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放蕩娘

1 ::03/09/04 23:05
sageでふらふらします。

2 :† 童帝 ☆ 貴族 † ◆AhyaL/D8/6 :03/09/04 23:14
/=√σ`・,_ノ・')σゲッツ♪

3 ::03/09/04 23:23
おめでと。いいことありますよーに。

4 :キタ━━(゚∀゚)━━!! ◆drZ3h7esek :03/09/04 23:32
4げtって無理があるかw

5 :† 童帝 ☆ 貴族 † ◆AhyaL/D8/6 :03/09/04 23:32
ヽノリ `・,_ノ・')ノ ウワーイ

6 ::03/09/04 23:35
いやいいよもうキリ番はさ。

7 ::03/09/04 23:42
漫画が好きで
雑誌が好きで
ネットが好きで
大久保でバイトしてて
死ぬ程好きな人がいて
だけどあんまり好きになりすぎないほうが
うまくいくってことに気付いたりした
19の晩夏

8 ::03/09/04 23:43
いつかきっと僕のものじゃなくなる日がくるんだよ
きっとネ。

9 ::03/09/04 23:44
僅かでも同じ時を過ごせたことで
満足できるようななまぬるい恋はしてないから。

10 ::03/09/04 23:51
もー徹底的に馬鹿になるしかないンでないか。コレ。

11 ::03/09/04 23:51
あ、メールがきたぜよ。でへへ。

12 ::03/09/04 23:57
なんかあれじゃん。
自分語りとかだいすきじゃん。
女子って。
そういう感じよ。

13 ::03/09/05 00:07
お前ネクラだしな。
みんなといるときも笑ってるよーで笑ってないし。
目が、こう、下向いてるよな。
あんま人のことまで考えすぎんなよ。
じゃなかったらもっとモテるよお前。


ばかやろう。
お前が好きってゆってくれなきゃ意味ねんだよ。
みたいなね。

14 ::03/09/05 00:09
あんま人のことで一生懸命になっちゃだめよ
自分のこともままならないのに

15 ::03/09/05 01:41
あーつまんない
あーうざい

16 :本だらけ芋:03/09/05 02:15
ここですに

17 :本だらけ芋:03/09/05 02:17
連日の他人を騙す業務で病んでます

18 ::03/09/05 02:19
ようこそ。
騙してるとか思っちゃだめだよ。
あの人たちは架空の人なの!

19 :本だらけ芋:03/09/05 02:25
うふふそぉだね昨日はマザコンと母乳の話をしていたよアハハ

20 ::03/09/05 02:34
きめえ。
でもあついそれ。

21 ::03/09/05 02:37
はーだるい
こうやってメールがないだけでいちいち凹んでる自分がだりい
やっぱバランスですよね。
何でバランスとるかって、ねえ、そりゃ


22 ::03/09/05 03:20
やっぱ一人暮らししたい
ってか家以外にくつろげる場所が欲しい

23 ::03/09/05 15:22
おはよおー
あついーー
こげる

24 ::03/09/07 00:59
あー消えたい
消えたい
消えたい
消えたい

25 ::03/09/07 01:01
なんなんだよ
一体なんなの?
なんで?

26 ::03/09/07 01:03
眠いけど、寝たくないな
よけいなこと
ゆめにみそうだもの

27 ::03/09/07 01:08
あの。
僕やめるっていいましたよね
すみませんが人の話ちゃんときいてください

28 ::03/09/07 01:10
ねえ
幸せになる方法なんて
誰も教えてくれなかった

29 ::03/09/07 01:11
こんなとこにいても意味なんてないのに

30 ::03/09/07 01:11
誰か私のいのちをあげるので、有効活用してください

31 ::03/09/07 01:12
みんなしんでよ
でもそんなのいやだから
あたしがきえるよ

32 :本だらけ芋:03/09/07 06:07
一緒に死ぬか
やるとき誘ってくれ
ダイブするから

33 : :03/09/07 23:06


34 :本だらけ芋:03/09/07 23:42
電源落として少し眠ってて
あたしはこのまま待ってるから
なにに代えてもあんたがいるうちは消えないから
消えたくて失くなりたくてどうしょもなくても
かろうじてとどまるのはあんたがいるからだから
もう少し眠ってて

35 ::03/09/08 01:26
Men Always Remember Lady Because Of Romance Only.

36 ::03/09/08 01:28
なんでここにいるのがあんたじゃないんだろうって

あたしはこれから
何度もそうおもうんだ

37 ::03/09/08 01:34
「お前はかなしくないの」

悲しいよ
辛いよ
今にも泣き出しそうだよ
めまいがするよ
立っていらんないよ

だけど
私はわらう
わらわなきゃいけないから
下を向いて
ぎこちなく
でもかくじつに
自分にきもちに
わらってみせる

38 ::03/09/08 01:46
「でもお前は誰よりも俺の事知ってるもんな」

そうだよ
顔を拭うくせも
揚げ足とられるの嫌いなことも
人と接するのがちょっとぎこちないとこも
誰より格好よくLittle lovebirdsを唄うことも
ぜんぶ知ってるよ

あたしの人生最愛の人だから
ぜんぶぜんぶ
ひとかけも残らず
好きだったから

39 ::03/09/08 01:58
2003/09/07

今日バイトの前に会った
いつもの顔で笑ってた
回転ずしに行った
たあいのない話をたくさんしたね
近くのエクセルでアイスティーを飲んだ
別れたなんて思えなかった
でも借りた本を返す話になって
ああやっぱり終わったんだよなと実感した

壁にもたれかかるとき、ポケットに手を入れたままだったのは
あたしに手を繋がせないため

そうやってすこしずつ
あたしのおもいはゆきばをなくす

40 :本だらけ:03/09/08 01:59
帰ってる途中で変態に襲われた
走って逃げたら追ってきてつかまった
叫んだら逃げてった
もう外に出られない

41 ::03/09/08 02:02
どうしたの
だいじょうぶだった?
けがは?
おちついた?

42 :本だらけ:03/09/08 02:06
怪我は足擦りむいて肉出てるくらい
あとはパンツのひざんとこが全部破れた
あたしは大丈夫こわいけど
だいじょぶか?

43 ::03/09/08 02:07
そいで明日またバイトの前にあう約束をした
映画をみにいく
会える口実をつくって
相手がまだ自分を好きであることを確認する
僕らはおろかで、わかくて、そしてちょっとかなしい

44 ::03/09/08 02:09
私はだいじょうぶ、今のところね。
だめじゃん。けがしてるじゃん。病院行きな。
私のけがも病院行けばなおるかな。
こわかったね。
いたかったね。
でもなんとかぶじでよかった。

45 :本だらけ:03/09/08 02:12
そっか…
切ないな
切ない
全く
切ない

46 :本だらけ:03/09/08 02:26
あたしはどうしてこうなんだろう

47 ::03/09/08 02:29
ずっと前から知ってて
何度も掲示板に書込んだ
漫画の話で仲良くなって
私のすすめた漫画を面白いって言ってくれた

誰よりその人の作るサイトが大好きで
いつも格好良いデザインで
こういうの作りたいって憧れてた
あなたのデザインがだいすきです。ずっと憧れてます。目標です。
そういったあたしにあなたは
頑張ればすぐ私のところまで来れますよ。サイト作ったら教えてね。楽しみにしてます。
って言ってくれた。


その人が昨日睡眠薬を大量に飲んだ

「明日になったら何事もなく目覚めるかもしれないけど。
それまでみなさん、おやすみなさい」

その書込みを最後に、まだ更新はない。
私は何も できない

48 ::03/09/08 02:31
しぬまえに
あんたに電話するよ
いろんな人に
お礼を言わなくちゃいけないね

49 :本だらけ芋:03/09/08 02:41
お礼なんていいけどその前にどっか行こうな

50 : :03/09/08 19:13


51 :キタ━━(゚∀゚)━━!! ◆drZ3h7esek :03/09/08 21:39
「死」ってなんなのだろう。。

52 ::03/09/09 01:26
>>49
うむ。どこか行こう
綺麗なものを見てからいきたい

>>51
なんなのでしょうね。
終わりの始まり?始まりの終わり?
始まりの始まり?終わりの終わり?

53 ::03/09/09 01:47
あたまいたいなあ
明日はディズニーランドだよ
そんな気分じゃないのにね
はーあ

54 ::03/09/09 02:12
2003/09/08

12時に渋谷待ち合わせ
でもコンタクトに異常があって遅刻
座頭市を観る
面白かった。
でも私ならこうするな、と思う演出が結構あった。

ロフトでうろうろしたり。
ここでゆびわ買ったね、なんて。

端からみたらふつうのカップルなのに
なんだかかなしいかんじ。

55 : :03/09/09 10:30


56 ::03/09/09 22:51
今日は行ってよかった
心からそう思った
すごく楽しかった

57 :本だらけ芋:03/09/09 23:25
よかったですゅ
僕は今日もバイトでしたゅ
今帰り道(*´ー`)ノシ

58 ::03/09/10 00:40
本ちゃんお疲れさま。
今日は楽しかったよ。
ずと笑ってつかれたくらい。

59 ::03/09/10 00:40
ひまつぶしを見つけたのね。
金かかんないし。

60 :本だらけ:03/09/10 01:08
あら、素敵ね
なにかしらえへへ

61 ::03/09/10 01:10
えへへ
あんまり大きなこえではいえないことなんですけどね
えへへ

62 ::03/09/10 01:14
あ、本ちゃんさん明日バイト?

63 ::03/09/10 01:15
今度暇なときつかおーっと

64 ::03/09/10 01:21
ふつうにキラワレちゃうかもしれないけどー
もうこーでもしなきゃやってられないのです。

65 ::03/09/10 01:32
2003/09/09

前バイトの女の子4人でねずみーランド。
正直気乗りはしなかった。
でもチケット半額だし、気晴らしになるかもしれないし。
そんな感じデ、一路舞浜へ。

なぜかテンション上昇。
わいわいぎゃあぎゃあ盛り上がる。
あれ乗ろう、あれ食おう、あの人かっこいい
そればっか。笑う。

4人もいるからネタが尽きない。
近況、バイトの状況、友達の話。
こういうノリもあったね。なつかしいね。忘れてたよ。
なんか、とにかく楽しいよ。辛いこと忘れてたよ。

同じのりもの、何回も乗ったりさ。
乗っては食い、乗っては食いの繰り返し。
女同士だもんね。
みんながみんな、自分と同じ気持ちでいるのはとても心地よい。

パレードも観た。
おうじが私に投げキスをした(ぜったいあたしに)。惚れる。

そういう感じで、まあとにかく楽しかった一日なのでした。
また行きたいね。
楽しかったよ。

66 ::03/09/10 01:36
クダラナイもの作っちゃったよ
もらってくれるかな

67 ::03/09/10 14:55
このびみょうな距離
となりにいるのに君がとおい

68 ::03/09/11 01:14
判決はいつくだる?

69 ::03/09/11 01:27
別にヨリ戻してないですよ

70 ::03/09/11 01:44
2003/09/10

渋谷待ち合わせ。
あっちが渋谷っていったのに新宿に行ってたらしい。あほだ

眼鏡屋ぶらぶら。
今度眼鏡買う。
赤と紫と黒迷う。

ロッテリア。
お土産渡す。もらってくれる。

バイト。のんびりまったりいそがしあわわわ。

電車乗ってるときメールきた。
なにげないメール。でも嬉しかった。
帰ってから、間違えて電話しちゃった。
短い会話だったけど、なんだかとっても楽しかった。

71 ::03/09/11 02:15
明日は朝までバイトだよん。
がんばるよん。

72 ::03/09/11 02:20
おかねをかせぐよ
欲しいものがたくさんあるから
おかねをかせぐよ
いろんなところに行きたいから

73 ::03/09/11 02:22
この板に
(゚∞゚)ペーチュンチュン
ってスレがあるんだけど
すっごい可愛いよねこのAA

74 ::03/09/11 02:24
バンドとかやってたかったなあ
歌とか歌いまくってさ
いいなあ

75 ::03/09/11 02:35
やだな。
もう会えないのはいやだな。

76 :本だらけ芋:03/09/11 04:38
私はもう限界です
あなたに肩入れするのもいい加減疲れました
あなたは強いからひとりで生きていけるでしょう
私は私を守ってくれる人と生きていきます


77 :本だらけ芋:03/09/11 04:39
もう疲れ果てました

78 ::03/09/11 14:50
これからバイト
朝までバイト
いやなことも?
忘れちゃおう

79 ::03/09/11 16:04
ロフトで本ちゃんと同じ手帳を買ってしまったような…汗
どっかで見たかなと思ったら…

80 ::03/09/11 16:22
このロッテリア、並びの席に日本人が私しかいない…

81 ::03/09/12 17:26
眼鏡っ娘です

82 :本だらけ芋:03/09/12 19:14
求め過ぎるな
臆病になるな
当たり前に思うな
ありがたく思え
夢を捨てるな

83 :本だらけ芋:03/09/12 19:22
いやまああくまでも理想ですが!

84 :本だらけ芋:03/09/12 19:23
相手を信じろ
自分を疑え




我慢をしろ

85 :本だらけ芋:03/09/12 19:24
と自分に叫びたい

86 ::03/09/13 01:04
あーだる
つまんない
しねば

87 ::03/09/13 01:06
さっきからメールひっきりなしです
あらあらモテ期?みたいな
いやいや当然なんですけどね

88 ::03/09/13 01:10
あーうぜえなみんなしなないかな

89 ::03/09/13 01:12
あーだっせえ
だっりい

90 ::03/09/13 01:19
お金ないしー
愛もないしー
なんもないしー

91 ::03/09/13 01:20
もー誰かいー男紹介してくださいよ
メールでうだうだとかだるいんすよ

92 ::03/09/13 01:22
優柔も良い加減にしろよ
しまいにゃころすよ?

93 ::03/09/14 00:36
まじころすことにしました

94 ::03/09/14 05:50
うわ偽藤かよ(笑)
ころさねーよ
その時間末長でテンパってたっつーの

95 :本だらけ芋:03/09/14 16:41
ダリーバイト

96 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/09/15 02:19
>>1
独り言はこちらへどうぞ
http://life.2ch.net/yume/

97 ::03/09/15 02:49
参加型ですけど?

98 ::03/09/15 18:33
ほうとうむすめは、
くすりをのみほし、
げろげろいいながら、
びょういんへはこばれました

99 ::03/09/15 18:33
バファリンまとめのみくらいで
どうにもなんねえよと
自嘲してみる

100 ::03/09/15 18:34
そしてふるえるゆび。
リアルジャンキー。

101 ::03/09/15 18:36
「頭がすごく痛かったので、あるだけくすり飲みました」
「あー…なるほど。ところで精神科の通院歴はありますか?」

イってるコだと判断されたみたい
まぁ、間違ってない

102 ::03/09/16 02:51
きゃーーーーーーーー

103 ::03/09/16 02:52
なんでもないです

104 ::03/09/16 02:52
めちゃくちゃ顔が好みです。
話し面白いです。
ちょっとちょっと!
たいへんだ!

105 ::03/09/16 03:28
いつだって女子は悲劇のヒロインなのです
ばあか

106 ::03/09/16 03:32
ものが食えないってつらいワ。

107 ::03/09/16 03:33
なんてゆえばいいんだろ
一応元カレって肩書きなの?
なんだこの安っぽい響きは。

108 ::03/09/16 03:36
そしてあんみつをくうワタクシ。
素敵だわ。痩せたかしら。

109 ::03/09/16 03:37
明日暇なんで、渋谷原宿あたりをふわふわしようと思います。

110 ::03/09/16 03:38
あいつも経済学部
あのコも経済学部
あの人も経済学部

大切なひとはいつも経済学部

なんかの標語みたい。わらい

111 ::03/09/16 03:38
しかもあいつとあの人は同じ学校とゆう。
なんとゆう。
あたしは永遠にあの学校の経済学部から離れられないのか。

112 ::03/09/16 03:42
しばらく忘れてがんばろー
そうすれば私のこと好きになってくれるかもしれないじゃん?

113 ::03/09/16 03:43
好きになりすぎるのは罪らしい。
愛しすぎるのは重いらしい。
それならあたしは
徹底的にばかで軽くてだめな女になるしかないじゃない?

114 ::03/09/16 04:04
きっとこれから、いつまでも忘れられずに生きていくんだろう
きっとこれから、何を見ても貴方を思い出すんだろう
きっとこれから、私は浅く浅く生きていくんだろう

いままで。
私は全力できみが好きだった。
いままで。
全身全霊をかけてきみを愛していた。
いままで。
きみのことを忘れたときは1秒たりともなかった。

これから。
きっと新しい恋に落ちる。
これから。
その度きみを思い出す。
これから。
私は何も考えずただ突き進む。

それがきみの希望であり、願いだから。
次に会えたときは、
きっとふたり大人になってて、
あんなころもあったねなんて、
笑いあえるようになるのだろうか。

大人になんてなりたくなかった。

115 ::03/09/16 04:07
夢見がちだっていいじゃない
夢を見せてよ
君の腕のなかで。
醒めない夢を
君の腕で。
終わらない歌を
君の声で。

116 ::03/09/16 04:09
がっこーさぁ
つまんないけど、やっぱ卒業したいともおもうわけですよ
今のあたしにゃ何も無くて、
せっかく手にした資格だから、利用しきりたいし。
でもこういう生半可な気持ちじゃ、誰かに迷惑かかるだけだよね

117 ::03/09/16 04:11
10代最後のなつは、あなたが死ぬほど好きだった

118 ::03/09/16 04:18
あーでもねー
やっぱしぬときゃ服薬だよ

119 ::03/09/16 04:19
今のバイト先はなんかドロドロしすぎ。
前バイトは同期仲良かったからそんなことなかったんだけど。
なんなんだありゃぁ。
男ばっかでもドロドロとかあるんだな。不思議。

120 ::03/09/16 04:21
諦めも肝心。
諦めたらそこで終わり。

おいおい上手いことゆうなぁ。
で、どっちなんだよ。結局よ。

121 ::03/09/16 04:26
僕は安西先生派なんだけど。
引き際悪い?
じょーとーです。
しつこい女です。がうがう

122 ::03/09/16 04:29
多分かっこいい。
モデルだし。
プチ芸能人だし。
CM出てるし。
スポーツマンだし。
英語ベラーリだし。
高学歴だし。
高収入だし。

おいおいなんだこのえにかいたよーな男は。
実在すんのか?
サクラか?わらい

123 ::03/09/16 04:30
下心ぜろなのがいいよね
楽で
僕そういうきしばらくないモン

124 ::03/09/16 04:32
なんでだめになっちゃったんだろうなー

125 ::03/09/17 04:21
私は何とか生きてます。
夜中だからメール控えてみた。
心配ありがとう。
しばらくふらつくけど、何とか頑張るよ。
こうやって自分誤魔化して生きてくしかないから。
そんなことまでして生きる意味があるのかって思われるかもしれないけど、
やっぱ生きてたら良いことあるかも?って思うし。
懲りてないかな?
でもさ、やっぱ
あの日々が戻ってくることも、
あるかもしれないじゃん?
ありえないけどね。
でも私は僅かな希望にすがりついて生きてくよ。

126 ::03/09/17 04:25
寂しさを紛らわしてくれるのは、なにも彼だけではない。
友達と遊んだり、趣味に没頭したり・・他にもあるんだから。
彼に依存しては駄目。
彼に同情しては駄目。
彼に期待しては駄目。
嫌な事、無理な事はそう言おう。
それで嫌われる事があれば、彼の気持ちはその程度。
都合のいい女を求めていたってことでしょうね。

127 ::03/09/17 04:26
離れる他に方法があると思うんですよね。
その一番解りやすいのが自分が我慢するって方法なんですよね。
自分の寂しさにも悲しさにもフタをして、相手の理想を演じようとしてしまう。
それを貫くことを否定はしません。結局最後に答えを見つけるのはあなた自身ですから。
ただ俺の考えでは、そういう状況ってある意味異常だと言えると思うんですよ。
相手のことばかり考えて、自己管理もおろそかになってきて、自分の人生を見られなくなってる状況って。
そして二人の関係における辛い状況にだけは、異常に耐性がついてしまう。
そんな状況をズルズルと続けても、ズルズルと続くだけだと思ったんです。
結局何ていうのかな。そこまで相手を背負い込もうとしてしまう自分も、
親の愛を受けられなかったと言う過去にとらわれている相手も、
どこかでその自分の心のおかしな部分に気付いて、「自分で」努力しなくてはならないと思うんですよ。
前誰かが言ってましたが、心って思ったより物理的な努力が必要な気がします。
二人ともそういう意味で成長しないと、本当に幸せな関係ってありえないと思うんです。
勿論「自分で」気付くべきものだとは思いますが、人と付き合うことが無駄だってワケじゃないですよ。
相手が愛情を知らないと言うのなら、自分なりの精一杯愛情を注いであげれば、そのきっかけにはなれると思います。
その後で相手も自分も、よく己を見つめなおす時間が必要なんです。
俺は彼女のそんなきっかけにはなれたと信じてます。
だから、彼女がいつかそんな事を真剣に考えて、自分も相手も幸せにできる人になってくれたらそれでいいんです。
その時に俺のところに戻ってきてくれたら、今度こそは最高の関係を築けると思ってますよ。


128 ::03/09/17 04:26
恋愛ってお互い自分の気持ちを大切にした上で初めて成り立つものだと思ってますから。
俺の人生は俺のものだし、彼女の人生も彼女のものだったんです。
結局のところ背負ったり、背負わせたりするもんじゃないと思ったんですよね。
きっと振り回されてるあなたは、あなたじゃなくなっていると思いますよ。俺も今考えるとそうだったし。
何でも「私がダメなんだ」「もっと頑張らなくちゃ」と自分を責める必要はないんですよ。
いくらそんなことをしても、相手がそれに気付いてくれないと一人相撲に過ぎないですから。
あなたに必要なのは、冷静になってもっと自分を大切にすること。ありふれた言い方かもしれませんが、俺はそう思います。
その上でもう一度、自分を、彼を、二人の関係をよく見つめ直すのがいいかもしれないです。
きっとあなたが追い求めているのは「自分も彼も両方幸せになること」だと思いますから、
冷静な目で、その為にはどうしたらいいかを考えてみてはどうでしょうか。

129 ::03/09/17 04:28
>>126-128
勝手に引用しました。ごめんなさい。
でもね、すごく、すごーく身にしみた言葉だったから、
私のスレにも書き留めておきたかった。
ほんとね。その通りだと思う。
私は私の人生を大切にしなくちゃいけないんだな。

130 ::03/09/17 04:29
今は離れる時期なんだよ
それが二人には必要なの
いつか元に戻るなんて保証はないけど
私が想い続けてる限り、終わりは来ないと思うから。

131 ::03/09/17 04:51
多分、ていうか絶対
重い女なんだと思う。
でもどうやったら軽くなれるかなんて知らない
軽い恋だったらしないほうがいい。
ただこうやって
定位置に留まらず
ふわふわと浮いているだけでいい。
その方が性に合ってる。

132 ::03/09/17 04:52
いつか
君のいない隣にも慣れてしまうのだろうか
いつか
私のいた場所にも誰かが座るのだろうか

空いた穴には
新たな水が

133 ::03/09/17 04:56
ざっしのっただけでそんな大騒ぎか。
だったら(略

134 ::03/09/17 05:04
でも
熱しやすく冷めやすいやつだから
いつのまにかあなたのこと
忘れてしまうかもしれない
そう成る前に
早く迎えにきてよ

135 :本だらけ芋:03/09/17 23:59
っつうかフッ切れた系!
あたしは自由なハズだわ!
あんなに問いかけたってあいつはシラーっとしてたんだからもうシラネーヨ
後で後悔すんじゃねーぞ糞が

136 :本だらけ:03/09/18 01:38
っつーかなに?ホントなに?
面倒なんだよてめーはいつも
俺だってやりたいことだって遊びたいときだってあるんだよ
普通は分かり合うんだよそーゆーところをよあぁん
だからなもういいんだよてめーは好き勝手によろしくやってんだろ
うぜーよ正直もううんざりだよいい子ちゃんももうダリーんだよ
我慢して我慢して苦しんだってなににもなりゃしねぇ
てめーに振り回されんのはもううんざりなんだよ
今考えてみりゃ全部思い込みだったのかもしれねーな
おまえじゃなきゃいけねーと思ったのも
おまえが俺じゃなきゃいけねーとかほざいてたのも
全部思い込み勘違い周りが見えてなかっただけなのかもな
そんなことずっと気付かないとでも思ってたのかよバカか
俺だってそこまでバカじゃねーんだよ
さんざん束縛されて制限されてどこまで俺の高校生活ぶち壊されたと思ってんだ
こっちはなぁ大変だったんだよ学校だってこっちだっておまえのことだって
縛られて放されて待たされてもったいつけられて待たされて待たされて
うんざりですあなたにはもうがっくりですあなたには
流れ星にでもなって俺の願いでもかなえてみろよあぁん?
さよなら☆ミ

137 ::03/09/18 01:42
本ちゃん、どこも縦読みできない…
じゃなくて、今はあれですよ。
フッキレ系で遊び系で★系ですよ。
そんであのキモヲタを釣るわけですよ。きもー

138 ::03/09/18 01:45
でもいい加減にしないとパケ氏する…

139 :本だらけ:03/09/18 01:45
えへっえへっえへっ…っつーか末永、吉田、ありえん

140 ::03/09/18 01:54
人付き合いがすこしへたなきみだから、
すこし心配してるよ
だけど大丈夫、
なかよくなったらみんな
きみの良さをわかってくれる

141 ::03/09/18 01:54
>>139
シッ!伏せて伏せて!
まじキモいっす。

142 ::03/09/18 01:58
もデルの仕事またやっぱやろうかなー
給料良いし。
でも根性ないからなー
やめやめっ

143 ::03/09/18 02:00
背が有るだけで仕事がくるなんておいしいゼ

144 ::03/09/18 02:07
昨日撮ったプリクラざりガニに送ってやれば?わらい

145 :本だらけ芋:03/09/18 02:56
都合のいい女はもうオシマイ
今度は騙されないよ☆
っていうか面倒なんすよね全て
記憶消去薬があったらどんなリスク負っても飲むね

146 :本だらけ芋:03/09/18 02:57
我ながら>>136は今のあたしの叫びをそのまま表現できてる芸術作品だ

147 ::03/09/18 03:10
しばらくあたしゃ楽な方へ逃げるよ★

148 ::03/09/18 03:11
どうしようもない君がどうしようもなく好きだ

149 ::03/09/18 03:30
ああ
某板ではじめてかきこんだスレみつけた。
なんかあれだな。
懐かしいひとたちばっかだった。
今はいない人もいた。
かくじつに時は流れているのだなあ

150 ::03/09/18 03:30
そんでもって私はものすごくばかな女で笑った。
かわってねいなあ

151 ::03/09/18 03:31
でもたぶん
出会った頃から
きみがすきだった

152 ::03/09/18 03:38
去年のメッセログが痛すぎて
見返して泣いた

153 ::03/09/18 03:43
それはもう楽しそうで、
直視できなかった

154 ::03/09/18 04:37
あれですよ
恋は勘違い
恋は思い込み

155 :本だらけ芋:03/09/18 16:11
ダリーまじダリーバイトまじダリー
っつうか生きんのダリー(´¬`)

156 ::03/09/19 00:50
生きんのダリーっすよまじ
しかし死ぬのにも労力が必要だからな。これまた。

157 ::03/09/19 00:56
あたしの信じてるものってなんだろう。
ともだち?
あいつ?
じぶん?
たぶんどれでもない。
結局みんな裏切っていく。
あのこも
あいつも
あたしも
みんな。

158 ::03/09/19 01:56
あー
みんな
ひとおもいに
きえちゃったらなー

159 ::03/09/19 01:58
人にも自分にも優しくできたらなっておもうよ

160 ::03/09/19 02:00
うるさいなあ
うるさいなあ
うるさいなあああ

161 :本だらけ芋:03/09/19 02:10
いやー無理だね

162 ::03/09/19 02:15
だめだねー
一人になった途端にぐぐぐってくるよ

163 ::03/09/19 02:17
ていうか本ちゃんに私の様子を聞いてんじゃねえよあいつもよ
きたねんだよ
そんな心配するくらいなら
言うんじゃねえよくそが

164 :本だらけ芋:03/09/19 02:18
あんなこと吐いたにも関わらずだめだね
毒素が抜けてない

165 ::03/09/19 02:19
毒はかくじつに体内を侵食し
いつか死に至りますよ
まだかなあ

166 ::03/09/19 02:20
明日バイト終ったらだれかあそびいこーー
ってこのスレ誰も見てねんだけどさーあ
あはは

167 :本だらけ芋:03/09/19 02:24
三鷹行こうよ

168 ::03/09/19 02:25
三鷹かよっ!!
なにがあんだよ!
○のん家か。

169 :本だらけ芋:03/09/19 02:27
そう●のんち

170 ::03/09/19 02:31
○のんちは気分じゃないなあ
なんとなくだけど

171 ::03/09/19 02:32
この目さえ光を知らなければ見なくていいものがあったよ
体があなたを知らなければ引きずる思い出もなかった

172 :本だらけ芋:03/09/19 02:36
じゃあ海行く?
沈みに。

173 ::03/09/19 02:43
しょっぱいでふ。
なんか金かかんない遊びがいいね。

174 :本だらけ芋:03/09/19 02:46
あ、そうだよー●どーが明日カラオケおごってくれるとか言ってたよ

175 ::03/09/19 02:52
まあじでえええ
いくたーい
よぅかろーさまあ

176 ::03/09/19 02:53
とかいって私まで便乗するのは筋違いなので冗談ですケド。

177 ::03/09/19 03:11
死ぬ前に
たった一度でいい
思い切り愛されたい
陽の当たる大通りを
口笛吹いて
肩を並べて

死ぬ前に
たった一度でいい
思い切り笑ってみたい
陽の当たる大通りで
涙がでるほど笑ったなら

口笛吹いて
歩き出すの
アステアみたいに
ステップ踏んで
バイバイ

178 ::03/09/19 03:58
わたしを初めて 抱いた人は
わたしのためなら 死ねると言った
私は笑って 少しだけ泣いて
木影に座って 髪をほどいた

碧い寝息は 明日を夢見て
花が咲くのも 待てずに舵を取った

空がどれほど高いのか
海の彼方で
月は鯨と泳ぐのか
どこまで独りで 飛べるのか

若い力は あふれ出した

あなたが初めて 抱いた人は
あなたの背中に 甘えて泣いた?
わたしの背中に羽根などなくて
星は遠くで 瞬くばかり

夜明けの鐘が 愛しくそっと
全てを消せるわけでもないから

179 ::03/09/19 03:59
空がどれほど高いのか
海の彼方で
月は鯨と泳ぐのか
想い出す嘘もあるけれど

新しい朝を 全部あげる

わたしなんか
死ねばいいと 想ってた
でもどこかで
わたしだけが
生きのびることだけ
信じてきた

空がどれほど高いのか
海の彼方で
誰が泣いていたのかさえ
ここまで私は 流されて

濡れた人魚は 愛を見た

消えないにおいと
新しいにおいと
愛したにおいと
愛すべき あなたと

180 ::03/09/19 04:54
生きるよ
行くよ
どんどん進むよ

たまには死にたくなるひもあるよ
だけど

生きるよ
行くよ
どんどん進むよ

甘やかしたがりスイートマミーも
あたしを捨てた可愛いあの子も
やさしい言葉もふりきって

生きるよ
行くよ
どんどん進むよ
生きるよ
行くよ
どんどん進むよ

だって
それしかないんだもん

181 ::03/09/20 02:46
はーなんか
人を信じるってむずかしいねー

182 ::03/09/20 03:06
ひどく今更だけどさ。

183 ::03/09/20 04:49
今、私には好きな人がいます.
もう好きになって2年が経とうとしています.
でもその人には彼女がいます.私とは似ても似つかない、可愛い彼女です.
彼も、彼女も同じ学校で、私とは顔見知りで、同じ街に住んでいます.
2人はとても仲が良くて、私はその中に入り込む事が出来ません.入り込む気も無いのですが.
その彼女が嫌いでもありません.むしろ「可愛いコだなァ」と思う位です.
私は彼の事を遠くから見ているだけで幸せです.
あの人の恋人になれたらなぁ…なんて図々しい事もたまに考えます.
この恋は叶う事の無い、無謀で、意味の見出せる恋では無いと言う事は十分解っています.
でも、止められません.彼女の事を恨む事が出来たなら、まだどんなに幸せな事かと思います.
私にとって、この恋に終わりは来るのかな?どんな形で来るのかな?
でも、どんなに不可能で、報われる事の無い恋でも、私は諦めません.
彼は、それほどに、私にとってかけがえのない人なのです.

でも、彼とはクラスも遠いし、話す事もありません.
唯一の共通点は彼の携帯の番号を知っていると言う事だけでした.
でも、私は、彼に彼女が出来た日、彼の携帯番号を消しました.
意外とショックも無かったので、私は彼の事が、本当は、そんなに好きでは無かったのかな?とも思いました.


184 ::03/09/20 04:53
「マキちゃんとは同じクラスですが、亜緒ちゃんもマユも違うクラスで
下手したら1日に1言も会話を交わさないような感じです。
皆それぞれ、違う友達ができたので、たまに話す程度です。ギャ。
あの4人でどこか遊びに行くとかはもー有り得ないでしょうねぇ。多分。」

ほんと、そのとーりだったよ。

185 ::03/09/20 05:21
4年前よく遊んだ子がいた。
仲が良くて、毎週末のように遊んでいた。
共通の趣味があって、会えるのが楽しみだった。
だけどいつしか私はそれに飽きてしまって、だんだん彼女とも会わなくなっていった。
そして今日、彼女の名前で検索してみた。
変わらず好きなことをしている彼女がいた。
時の流れの早さと、変わってないことの嬉しさと、もう会っても前みたいに話せないんだろうなという寂しさでいっぱいになった。

186 ::03/09/20 05:22
>>184は昔彼女に送ったFAX。
ワードで書いてプリントアウトしたから、ファイルがまだ残ってた。
ていうかいつからこのパソコン使ってんだよ。
7年前かよ。

187 :本だらけ芋:03/09/20 23:47
いろんなことが分かりかけてきてる今日この頃。
それに連れて見限ったり諦めたり手放したりすることが多くなった
大人になるって言ったってあたしはまだそんな状態じゃないのに
時間は過ぎて記憶は消えかけて感情は遮られて
どこに行けばいいか分かんないし知らないしもう歩く気力さえないし
守られたい

188 ::03/09/20 23:57
痺れるほどの幸せのためなら
全てに手を振る自信がある。

189 ::03/09/20 23:58
あれは私のものだよって
大騒ぎしてだだをこねるのも
飽きた。

疲れた。

190 ::03/09/21 00:59
ミーハー…だなぁ…

191 ::03/09/21 02:05
ラプンツェルエンドレス。

192 :本だらけ芋:03/09/21 02:20
疲れた…

193 ::03/09/21 02:21
おつかれ。
ゆっくりねむりな

194 :本だらけ芋:03/09/21 02:21
強くなりてえ

195 ::03/09/21 02:27
「優しくなりたい」と願う君は誰よりも優しい人

196 ::03/09/21 02:27
悲しみのない自由な空へ

197 ::03/09/21 02:29
常用語でもない言葉を無理に使おうとするのは
かえってかっこわるいんでないかい?
なんか背伸び見え見えっすよ。

198 :本だらけ芋:03/09/21 02:35
あ、まじ?汗

199 ::03/09/21 02:51
>>198
>>197はあんたに対してじゃないよ?笑
他のスレッドのかたたちに宛てて。

200 ::03/09/21 02:52
ていうか>>192の「疲れた」とか
>>194の「強い」と「なりたい」なんてめっちゃ常用語じゃないスか。笑

201 :本だらけ芋:03/09/21 02:59
っていうか今日はびっくりなことがふたつあったよ

202 ::03/09/21 03:01
フリーターと正社員との生涯賃金格差は1億5千万円らしいよ

203 ::03/09/21 03:05
どうしたん?

204 :本だらけ:03/09/22 00:57
瑠璃色 / GOGO7188

いつだって揺れながら生きてたい
それだけなんだ
瑠璃色の炎 燃やしながら 星になるまで

この広い空が その瞳には 何色に見える?
明るい絶望 この胸に走り続けるの

光の中で・・・ 闇の中で・・・

初めから何もない そう何もない

だから絡まった風を切ってくこの想いを
掴んだとたんに
すぐ行ってしまうこの瞬間を
いつだって揺れながら生きてたい
それだけなんだ
瑠璃色の炎 燃やしながら
星になるまで
「夜になると止まらないの 本当は涙が・・・」


205 :本だらけ:03/09/22 01:00
あー
そーねー
あなたのいうとーおりーねー
頑張らないとーいけなーいーのー
知ってるわーわたしーそうあなたーをー

206 :本だらけ:03/09/22 01:03
簿記を取りましょう

207 ::03/09/22 01:27
そういえば高校の頃ジェットにんじんってあだなのやつがいたなあ

208 ::03/09/22 01:28
今日は寒かったけど、
寒い日は心があったかくなるので好きです
ばーか

209 ::03/09/22 02:32
あ、なおった。

210 ::03/09/23 03:01
がっこうかーうーん…

211 ::03/09/23 03:45
小久保淳平かなり好きです。

212 ::03/09/24 01:37
はやくーおかねーおかねーー
金の亡者です

213 :本だらけ:03/09/24 01:40
ハンジローのセールが終わっちゃうよぉーうなみだ

214 ::03/09/24 02:00
ハンジロォー
いつまでなの?

215 ::03/09/25 01:18
明日はッ
給料ッ日ッ

216 ::03/09/25 01:51
うざ〜いんですけど〜

217 :本だらけ芋:03/09/25 01:56
1日で散財すればいいよ☆

218 ::03/09/25 02:00
本当になくなっちまうよ!3万なんてあっというま!

219 ::03/09/25 03:21
だいすきだよ
だいすきだよ
だいすきだよ
だいすきだよ
くるいそうなほど

220 ::03/09/25 03:51
君らが思ってる人じゃない

221 ::03/09/26 02:14
あーはー

222 ::03/09/26 02:56
映画とかいいなあ

223 ::03/09/26 03:02
あ、ていうか
4万だった!いえーい
手切れ金?いえーい

224 ::03/09/26 03:06
うーんて感じで。
君のことなにもしらないし。
今更他の人なんて好きになれないし。
心も体も支配されてる人がいるんです★
とでも伝えておくか。鬼?

225 ::03/09/26 03:08
なんかやっぱり嫌われてでも近くにいたいと思ったよ
そういうのはナシかなぁ
うざってえかなぁ

226 ::03/09/26 03:24
君を否定する権利なんて
誰も持ってないよ
自分を否定したくなったら
誰かを信じてあげよう

227 ::03/09/26 03:35
加護が3倍に!!!!!!!!

228 :本だらけ芋:03/09/27 00:44
今日は新宿まで歩き付き合ってくれてサンキューでしたゆ

229 ::03/09/27 01:00
おー無事帰れた?

230 ::03/09/27 01:01
あーもうメッセあげらんない
あがんない
MSしね。
まじでしね。
呪う。

231 ::03/09/27 01:06
だああああああああああああああああああ
待ておまえてんちょう!!!!!!
電話してくるんじゃねええ!!!!!!!!

232 ::03/09/27 01:07
てゆーか辞めるゆったじゃあん涙

233 ::03/09/27 01:08
メッセもあがんないしさあー
ついてねえよ今日まじ
みんなしんでしまえよ

234 ::03/09/27 01:15
はぁ。しんでしまいたい。
しなねえけど。
はぁ。

235 ::03/09/27 01:30
てめえ4日連続で
「やっほー今ひま?メールでもしよっ」
って送ってくんじゃねえ。
4日連続でシカトしてんの気づけ。

236 ::03/09/27 02:20
病気なのかなあ
これは病気なのかなあ
だって何もないのに泣き出したり
変な歌うたいだしたり
意味もなく部屋うろついたり
手でからだこすったりひっかいたり
ねえこれは病気なのかなあ
病気だったら治らないのかなあ
よくなるのかなあ

237 ::03/09/27 02:58
病院探してます。
保険証にハンコ押さないとこがいいな

238 ::03/09/27 05:00
ずっと躁状態だったら良いのに

239 :本だらけ芋:03/09/27 15:53
病気じゃないよ
でぃーえぬえーの先天性異常
あ、病気か…
じゃあアタチも病気☆

240 :本だらけ芋:03/09/27 23:10
「痩せれば世界変わるよ」
また言われた。
うるせー世界なんか変えたくねーゆ。
と思いつつ痩せようかななんて思ったりして。
どう世界が変わるんだ。
変わった世界を見てみたいが故に痩せてみたい(´¬`)

241 ::03/09/28 02:34
頭おかしいんかね笑
痩せたくらいで変わる世界を魅力的と思うかい?
まあ若干変わるかもしれないけど。
またすぐに他のことで世界変えてみたくなるさ★

242 ::03/09/28 02:36
でも気持ち解る。
髪の毛ばっさり短くしたらどうなるんだろう???
って感覚と一緒だろうな。

243 ::03/09/28 02:43
さっきまですげえ沈んで発狂してたのに
今はすげえハイ。
楽しくて仕方ない。
典型的躁鬱?
いやずっと続きそうな気がするよ。

244 ::03/09/28 02:50
書きなぐってすっきりしますよ
これで嫌な私と決別します。
ずっと好きだったけどさ、
好きになりすぎるとうまくいかないんだよね
だからーもっと私も色んなことをがんばる。
今まで自分のやりたいこととか、そういうのを蔑ろにしすぎた。
だから、それを取り戻すためにも、これからは自分に一生懸命になるよ
一人のために私の人生捧げるのももったいないと思うしね。笑
だからだから、私はたぶん学校をやめます。
そんで、専門いきます。
デザインやりたい。
才能なんてあるかわかんないけどさ。
全く芽が出なくてだめかもしんないし。
だけど自分に賭けてみたい。
どこまでできるかなって。
だから頑張る。

245 ::03/09/28 02:51
とりあえず後期は見極めの時期にする。
この学校でまだ学べることはあるかもしれないし。
そんで、だめだったらだめで。
好きなことして毎日過ごしたいから。
我慢なんてもうしたくないから。

246 ::03/09/28 02:52
意味不明電波炸裂な文章でごめんなさい
全く見返さず勢いで書いてます
そんなわけで頑張るよ
やりたいこといっぱいある
まずは人にやさしく。
自分にもやさしく。
具体的にはバイクの免許とか。
しょーもねーバイトだけど、お金稼ぐとか。
一人暮らしするとか。
無意味かもしんないけど。
あたしの挑戦でもあるのです。

247 ::03/09/28 02:54
悲観する前に、目の前にある全てのことを一生懸命がんばってみます
笑っていいよ

248 ::03/09/28 02:55
以上所信表明演説でした

249 ::03/09/28 03:53
こんな時間まで起きてちゃだめだ
でも目が腫れて眠れないだ

250 :本だらけ芋:03/09/28 07:18
今までザリガニと5時間テレフォンでした
今から寝ます
さて、起きられるのか

251 ::03/09/28 13:23
はあー
つかれたー

252 ::03/09/28 21:00
小さい破片がぐさぐさと刺さるよ

253 ::03/09/28 23:17
うわーへこむわ

254 ::03/09/28 23:30
なんかこれ良いアメリカ人しか出てないんですけど?

255 ::03/09/29 03:05
いつまでどこまでどのくらい頑張ればいいの?
もうだめだ
なんで私はまだ生きてるんだろう

256 ::03/09/29 17:22
やべーなホント
学校はたぶんまじで辞める
辞めざるを得ないよ
そんで病院行かな

257 ::03/09/30 00:01
なかなか良い病院ないねえ

258 :本だらけ芋:03/09/30 01:07
映画いつにすっかぁ
明日は給料日★

259 ::03/09/30 02:15
30にちきたー(゚∀゚)
いっへっへひひへひいっへひひ

>>258
いつでもいいゆ!
今週の土曜以外なら!

260 ::03/09/30 02:16
本気で家探そうかな。
一人暮らしっていうか、家以外にも落ち着ける場所がほしい

261 ::03/09/30 02:53
前略プロフだよぉ。
http://pr1.cgiboy.com/S/0255586/

262 ::03/09/30 04:27
眠れないー
今日は学校行かなきゃなのに
ああああがあががが

263 :本だらけ芋:03/09/30 09:03
ねむー…

264 :本だらけ芋:03/09/30 16:42
11万ちょいだったよ★
嗚呼早く散財したい!

265 ::03/10/02 01:19
うわーおつかれー

266 ::03/10/02 01:20
まじはじけたね
たのしかったね
つかれたね

267 :本だらけ芋:03/10/02 14:45
とりあえず寿司食いたーいが印象的な夜でした。
あー楽しかった
あのまま止まってられたらなあ

268 ::03/10/03 00:56
あーつかれた
学校行ったは良いけど授業1個も出なかった
ファミレスでだちんことダラーリ。
バーミやんでダラーリ。
まあたまにはこんな日もあるさ☆(いつも

269 ::03/10/03 01:11
あーすげえ疲労

270 ::03/10/03 01:22
パソコンのアカウントにメールが来ました。


お久しぶりです!たかしです。。
覚えているかな?
2〜3ヶ月前にネットミで話したんだけど・・・だいぶ前だよね。。

だんなさんが骨折して入院しているからって、たしか土曜か日曜にネットミで話したんだよ!





は?だれだよお前。笑

271 ::03/10/03 01:28
んばんはぁ〜覚えてるよ!メールありがとう。
会社辞めちゃったんだ?何か理由があったのかな?

平日の昼間は暇してるからOKだよ!○○○さんはいつが暇かな?
良かったら教えて欲しいんだけど・・・
近い内どこか食事にでも行きましょう!

自己紹介してくださってありがとうございます☆
私も書いておきますね。

身長:157cm
体重:40kg
顔:藤本みきに似てるらしい??
住所:東京都内
あと、いったとおもうけど結婚しています;

ぜひ今度遊びたいので、予定聞かせてくださいね☆☆
どこかドライブにでも行けたら良いな♪楽しみにしています。平日はたいてい暇してるからいつでも誘って欲しいな☆
じゃあお返事待ってマス!










PS:ところであなた誰ですか?(^^


272 ::03/10/03 01:29
こんな感じで返信しました。

273 :本だらけ芋:03/10/03 05:11
またアイツからメール
うるせえし、ヤメロよクズ
ウザさしか感じねえ
今頃連絡されたってもう知らねえよ
ばーか
せいぜい苦しめ

274 :本だらけ芋:03/10/03 05:16
まじ都合良すぎ
シネ

275 ::03/10/04 01:13
はぁ。本ちゃんごめんね

276 ::03/10/04 01:14

こんにちわ。。○○○です。
早速のお返事ありがとね。。
ごめんなさい、正直に言います。名前忘れてしまいました。。教えてください。
だんなさんの入院話ばかりが頭に残っていました。

藤本みき似・・かわいいね!
確か、ネットミの時に写メールで写真送ってもらったよね。。

来週は、水・木・金が空いています。
初めてで心配ということであれば、電車で行きましょうか?
クルマでもよければ、クルマで近くに迎えに行きます。

そういえば、家はどっち方面ですか?
記憶が確かではないのですが、調布とか府中のあたりでしたっけ?

それでは。。





だからてめえ誰だよ

277 ::03/10/04 01:15
うちのユーザか?

278 ::03/10/04 01:24
不要なものは切り捨てるまで。

279 ::03/10/04 01:24
そしてメールするのはいつもあたしから。

280 ::03/10/05 13:53
あーいみわかんねー
ちょっとなんなの
なにがしたいの?
なにがしたいの!!!!?????

281 ::03/10/05 13:54
好きでもないやつとよくやれるね
男は女だったら誰でもいいんだっけ
僕女だからわかんねや

282 ::03/10/05 23:53
ほひー
今日はまったりした一日だった。
代々木公園独りオフは中々楽しかったので、また来週開催します。

283 ::03/10/06 02:08
サイトがりがり作ってるよー
文章メインめなので、デザイン非重視。軽さ重視。しんぷるぷる

284 ::03/10/06 02:15
はねトびって当たりはずれでかいよな
寒いやつはとことんサムいし。
面白いやつはコアに面白い。
MUGA様とか。あれ最高。
ああいう人まじいるよなー
おーたむSANとかリアルすぎて笑えない…

285 ::03/10/06 02:18
学ぶことがとくにないのに学校へ通う私はかなり謎だ
肩書きって便利なのねと強く実感する

286 ::03/10/06 02:22
あああ
やりたいことがあるときに限って朝が早い・・・
明日なんか7時起きだよ!
いみふめーー

287 ::03/10/06 14:25
学校です。文法とかだるいっす。ネットやりまくり。

288 ::03/10/06 14:26
この必修友達がだれもいない・・・コドク・・・

289 ::03/10/06 14:26
だってみんな一年ナンダモン・・・

290 ::03/10/06 23:21
うぜーな
あまちゃんもいーかげんにしろよ
スレに頼らなきゃなんもわかんねーのか

291 ::03/10/07 01:10
みんなやさしいね
なんでだろう
なんであたしなんかに
やさしくしてくれるんだろう

292 ::03/10/07 01:25
あーあーあー
かわいそうになあ。
気づいちゃったんだよなあ、
誰も生き急げなんて言ってくれないことに。

見ろよ
この青い空、白い雲。
そして楽しい学校生活。
どれもこれも君の野望を
ゆっくりと爽やかに打ち砕いてくれることだろう。

君にこれから必要なのは絶望と焦燥感。
何も知らずに生きていけたら
こんなに楽なことはないのに、
それでも来るか、
君はこっちに。


293 ::03/10/07 01:26
なんだこれ
こんな簡単に
鳥肌が立つ
自分なんて
知らない。

294 ::03/10/07 01:27
お前は悲しいくらいにニセモノだ。

295 ::03/10/07 01:38
残酷だね。
確かあの日もこんな空だったよ

私がバレーを辞めさせられた日。
もうがんばらなくっていいって宣告された日。

何もすることがなくなったのに
空は綺麗で
世界はとても前向きで。

296 ::03/10/08 00:58
不釣り合いな愛が囁く車の中で
自分の思いばかりがあふれそう
重荷なら今すぐにでも
彼の前から消えてしまいたい
はりつめた心の雪が溶けるまで

嘆きの雪を体にあびて
燃え尽きそうなこの恋を冷やしたい
嘆きの雪を体にあびて
ためらいながら別れを告げる

297 ::03/10/08 01:10
まだ止まらない気持ち
無理に笑おうとしてみたけど
君の優しい笑顔が欲しいよ
永遠にねむる君との熱い思い出
一瞬の影も
さよなら
さよなら

言葉にはできない程
君を愛した
その僕に
さよなら
さよなら
永遠にねむる君との熱い思い出
明日からは夢だけがすべて

298 ::03/10/08 01:30
あなたが他の人のものになって行くのを見つけたって
出来る事は何もない
それでも元には戻らない

私たち粉々になったよ
あなたといる自分が嫌いだったよ
夏が置いてった空き缶の様に
夢をほったらかしにしてたよ

299 ::03/10/08 01:42
あなたはすべてを許してしまって
すべてを見送ってしまって
私があなたの悲しみを
歌い飛ばしてあげるよ

あなたを助けたい
あなたを目指したい
あなたなしでは
立ち上がれない

あなたは雲のように、毎日迷子になる
人々がそんなあなたを毎日遠ざけてゆく

私はいつかみんなを嫌いになるわ
あなたはあまりにも傷付きすぎた
弱ったあなたを笑う人は
この私が許さない

300 ::03/10/08 01:50
まさかあなたが私をあざ笑うなんて
去年の冬は知るわけなかった
感覚が消えた 私が凍った
あなたの愛を感じなくなった

まさかあなたが私をあざ笑うなんて
去年の春は知るわけなかった
桜が散って 私が散った
あなたが降らせた雨に散った

301 ::03/10/08 02:17
ありがとう。
ごめんね。
もうすぐちゃんと元気になるからね。
もうちょっと待っててね。

302 ::03/10/08 02:19
明日は原宿青山渋谷あたりをうろついてるので、見かけた人はジュース買ってあげてください。
つまり声かけない方が得です。

303 ::03/10/08 02:19
うそ!ジュース買ってあげるから!!!!!!(必死

304 ::03/10/08 23:10
変なホストくずれに声かけられましたが
このスレのひとですか。

305 ::03/10/08 23:52
また
ひとり

306 ::03/10/08 23:55
あんた
しあわせになれなくて当然だよ

307 ::03/10/08 23:56
自分が傷付くことには人一倍敏感なくせして、
人が傷付くことには鈍感なんだ

308 ::03/10/09 00:05
気になるなら自分から連絡しろ
人通すな
てめえもてめえの周りの人間もだいっきらいだから
二度と顔もみたくない

309 ::03/10/09 01:33
はじめから一人だったけど、
ちょっと優しくしてくれる人がいたから
一人じゃないと勘違いしただけだ
大丈夫
すぐ慣れるよ
血も涙もいずれとまる
ゆっくりと息を吸って
心配性の偽善者たちに
手をふろう
良い夢見させてくれて
ありがとう

310 ::03/10/09 01:43
このスレなんか見てどうするの?
何が知りたいの?
今更何かを知ってどうするの?
心配する資格も、
何かを知る資格も、
ないんじゃないの?

311 ::03/10/09 01:44
そうやってあんたはすぐ男に逃げるでしょ
そうやってあんたはすぐ女に逃げるでしょ

312 ::03/10/09 01:48
私のことが好きなんだって
そんな気になれないって言ったけど
ずっと待ってるんだって
私の逃げ道になってくれるんだって

ばかじゃないの
でも
なんかちょっとわからないけど嬉しかった

313 ::03/10/09 01:49
そうやって空いた穴には
新たな水が流れこむんだよ
しかたないんだ
しようがないんだよ

314 ::03/10/09 02:34
もしお前がもう一度、
オレを震えさせてくれるのなら、
この世界で、
一緒に汚れてやる。

315 ::03/10/09 03:01
どうせみんなどこかに行っちゃうんでしょ
それなら始めから優しくしないで

316 ::03/10/09 03:04
やさしくしないで
ひとりがこわくなってしまうから
やさしくしないで

317 ::03/10/09 03:07
でも
でも
ちょっとだけ
やさしくしてくれてうれしかったよ

318 ::03/10/09 03:18
愛しかたなんて知らなくて
ずいぶんぶきようなやり方をしてしまったけど、
あれはあたしなりに
せいいっぱいの愛情表現だった

人生ではじめて誰かをこころから信じられたから
嬉しくて嬉しくて
ずいぶん甘えすぎてしまったみたい
変ないいかただけど、
かぞくができたみたいで
ほんとうに嬉しかった

手を繋いで映画をみたね
海にもプールにも行った
お正月はお台場で
くるまにのってどこへでも行った
あのころはふたりお金がなくて何もできなかったけど
それでもすごく、すごく楽しかったよ

319 ::03/10/09 03:23
君をうしなって、おもう
私は空っぽで、なにもない
一芸で生きていける才能もない
なにか表現したいと思うけど
表現したいという衝動があるだけで、
表現したいものなんてないんだ。
生まれたからには何かをしたい
でもその何かってなんだろう
この先私はずっと見つからない何かを探し続けるんだ
見つかったときには、もう時間は僅かで。
きっと最後まで後悔の連続なんだろうな

320 ::03/10/09 03:37
たぶん、今年のクリスマスは違う人と笑ってる
またケーキを作るんだ
泡立てのへたくそなクリームいっぱいの。

321 ::03/10/09 03:40
縋りついてるみたいでみじめだから
もう私からは連絡しない
それで終るならそれまでだよ

322 ::03/10/09 03:49
傷だらけの腕で人を騙す

323 ::03/10/09 04:09
今日髪染めついでに親父の会社に寄ったのな
したら家族ぐるみで20年近く付き合いのある一家のおばさんが来てて
「もう今年でハタチだって?早いもんねー」
といわれて、そういえばもうハタチかと思った。
もう20年も生きてしまったよ

324 ::03/10/09 04:18
ねむぅい
からねるよぉ
朝になったらみすたーまりっくが部屋にいて
「ぜんぶ私のイリュージョンですよ。」
といって、元にもどしてくんないかなあ
でもまりっくはいないし、まりっくの魔術は魔術ではない
全ては現実で、全てはつくりものだ

325 ::03/10/09 04:19
たぶん夢のせかいが、ほんとうのせかいで、
今いるこっちのせかいが、ほんとうは夢のせかいなんだ
だから、私はいま、ほんとうは寝ているんだ

326 ::03/10/09 15:21
人のことわかったようにベラベラ話してんじゃねえよ
「いまあのこ〜なんじゃない?」
とか。まじ蹴り飛ばすよ?

327 ::03/10/09 23:27
かえったら除依頼しよ☆

328 :本だらけ:03/10/10 01:04
づがれだ

329 :本だらけ:03/10/10 01:13
消えそうになったら言ってな
ってかあたしが消えそーだけど
それだけは、頼むわ

330 ::03/10/10 01:16
なんかしらべたけどやりかたがよくわかんなかった

331 ::03/10/10 01:32
だいじょうぶか?
まだ生きてるよ

332 ::03/10/10 01:33
きずだらけの腕で
君のぬくもりを手探りで求める

333 ::03/10/10 01:50
うん
わかってるから
もういいよ

334 :本だらけ:03/10/10 01:52
一切連絡しねー
決めた
もうだめ
あいつがあたしの神様でいる限り
やばい
あたしはあいつの鎖に繋がれたまま

335 ::03/10/10 02:35
鎖の鍵は自分でかけた

336 ::03/10/10 02:35
成人式は紋付袴でいきます。
振り袖なんてフツーじゃん。

337 ::03/10/10 02:44
いま親父とおかんがかえってきた。
PLATINOのアンジュもらった!!!
げろうま。げろー

338 ::03/10/10 02:48
あーしみる

339 ::03/10/10 02:49
おまえなんかにあたしに近況教えてやるもんか
ばーか
しね

340 ::03/10/10 03:10
あたしは病気なんかじゃない
みんなあたしみたいなことを考えている
だけどなんで
わかってくれないの?
なんで
そんな目でみるの?
きっと
あたしはとても酷いことをしたんだ

341 ::03/10/10 03:19
愛されたことのない私でも
誰かを愛することができたのかもしれない
それはとても幼くて、ぎこちないものだったけれど。

そして思う。
私はたくさんの愛に包まれて生きてきたんだと。
そんなことも気付かずに19年生きてきた。

342 ::03/10/10 03:26
明日のメッセ営業時間は
18:30〜23:00
です。多少のズレあり。
19:30〜20:00は確実にあがっています。
御用のあるかたはどうぞ。悲しいほどにいねー
もう家ではメッセあがんないんで、バイトであげるしか…

343 ::03/10/10 23:25
え?みんなこのスレみてんの(笑)

344 ::03/10/11 01:24
ああ。てかやぷすは自傷行為に関する文章や画像はだめなんだね。
特に画像はもってのほかなのか。笑
幻のいちまいでした。見れた人はらっきーなんだか、あんらっきーなんだか。

345 ::03/10/11 02:17
ああもうとまんない

346 :本だらけ:03/10/11 02:28
いきてっか?

347 ::03/10/11 02:31
うm。
だいじょぶだゆ
オキシドールがみつかんないのが辛いけど
オキオキ!

348 ::03/10/11 03:51
絶対理解してやるもんかっておもってたけどさ
なんかきもちわかるよ

349 ::03/10/11 03:56
もう誰をどれだけ愛したらいいかわからない
きっと好きになりすぎちゃうから、みんなあたしの側に来ちゃだめだよ
誰かを好きになるのが怖い
誰かを愛するのが怖い
あたしの愛で誰かを壊しちゃうのはもういやだよ

350 ::03/10/11 04:13
世界のすべてなくなってしまって
きみとぼくとだけになって
そうしたら
ああ

351 ::03/10/11 04:31
明日も今日と同じくらいの時間にメッセあがるとおもいます
1番話したいひとがいつもあがってないです。切

352 ::03/10/11 23:36
こんなものいらなかったのに

353 ::03/10/12 00:56
はあ
もう
いたい

354 ::03/10/12 01:03
過去を切って
想いを切って
もうほかに切るものがなくなったから
僕は腕を切った

355 ::03/10/12 01:56
明日は高校の文化祭です。
約2年ぶり。
あまりにも平凡で陳腐で嫌いだったところ。
良い思い出なんてわずかもない。
だけど行く気になったのは他でもない、あのこのせい

356 ::03/10/12 02:11
ふつーにおまえむかつくよ?
自分がされたらとか考えてみなよ
無神経も良いとこなんだよ。
自分が傷付くことには人一倍敏感だけど、
人のことには人一倍鈍感だもんな。>>307
ほんと
無神経だね。あんた

357 :本だらけ芋:03/10/12 05:01
ふらふら

358 ::03/10/12 05:05
やあ。
てめえらGOみろ

359 ::03/10/12 05:09
面白かったなぁ
青い春に通じる場面もちらほら

360 ::03/10/12 05:15
あーやべあと4時間しかねむれねえ

361 ::03/10/12 18:08
文化祭いってきた
あいかわらずやる気ねえ学校でうけた
そんでまあ色々あったわけで。
色々遭遇してしまったわけで。
揺れてるわけで。
んーなんだろ
逃げてもいいのかな

362 :本だらけ芋:03/10/13 00:00
末永パワー炸裂でした
マジでぶったぎってやろうかと思いました
ひが殿もなんだかプチ切れてました
プルプル

363 :本だらけ芋:03/10/13 06:21
結局寝れなんだ

364 ::03/10/13 16:38
おはよ
なんで切れてたの
今日は恐ろしい夢をみました
内容は聞かないでくださいがたがたがたがた

365 ::03/10/13 17:39
メッセが動かないので、自力で動かします。
ResEdit使ってver.あげれば何とか動きそう。
つーかMSうざいまじうざい

366 ::03/10/13 21:57
すげえ…
メッセ改造しちゃった…
なおしちゃった…
やったー!

367 ::03/10/14 03:03
クンク最高だね。まじ。ガチャ歯でもどうでもいいよ。最高。

368 ::03/10/15 03:23
このオーディション受けようかな・・・

369 ::03/10/15 04:38
ああ、ちょっと本気で考えてる

370 :本だらけ芋:03/10/15 04:41
神崎さんと電話してた
なんのオーディション?

371 ::03/10/15 04:42
>>370
またか!w
どんなかんじヨ。
んー劇団?
でもたぶんしぬほど応募あるw

372 ::03/10/15 04:44
つーか普通の人が入れるようなとこじゃないんだよな
変わった人じゃないと。笑

373 ::03/10/15 04:56
明日はバイトまで何しようかな
きっとギリギリに起きるんだろうけどさ

374 :本だらけ芋:03/10/15 14:49
実は大学さぼった
っていうかもう最近夢でうなされっぱなし
とりつかれて死ぬんじゃねぇか
今新宿

375 ::03/10/15 17:10
ぐぐぐぐーお腹いたい
またサボったんか!
あーおなかいたし

376 :本だらけ芋:03/10/16 01:46
死のうかな

377 :本だらけ芋:03/10/16 01:46
最悪

378 :前髪:03/10/16 01:46
こら!

379 ::03/10/16 01:50
こら!

380 :本だらけ芋:03/10/16 01:53
死にてー
ああ望み通り死んでやるよ

381 ::03/10/16 01:53
生きてりゃ良いことあるよなんて無責任なことは言わないけどね


382 ::03/10/16 01:58
私もしにたいきえたいっていうけど
きっといま誰かにころされそうになったら
本気で抵抗するんだろうな

383 :本だらけ芋:03/10/16 02:05
マジでアイツは神で僕はクズだな

384 ::03/10/16 02:16
そんなこたないよ
あいつは神にしちゃ穴がありすぎ

385 ::03/10/16 02:16
暇だったら6ちゃんみれ

386 :本だらけ芋:03/10/16 02:25
ちと見てる
あー最悪
くそ!
アイツに左右される自分がファック

387 ::03/10/16 02:36
たかはしに逃げようと思ったけど
僕は答えられそうもないので
やめた

388 :本だらけ芋:03/10/16 02:40
そっか
そうだよね
うん

389 ::03/10/16 03:37
まいにちひとつずつ傷が増えてゆく
治っては傷付き、治っては傷付きの繰り返し
いみなんてない
死にたくなる衝動を抑える術がわからないんだ

390 ::03/10/16 04:02
GOのDVD欲しいな。

391 ::03/10/16 19:51
つかさー
自分されたらやだろ?
考えろよ
寂しいからとか凹んでるからとか
関係ないだろ?
他のやつ巻き込むなよ
何も知らずにのほほんとしてるあたしがばかみたいじゃん
ふざけんな

392 ::03/10/16 19:56
あーほんとうざい
ほんとひとまきこむなよーー
うざいうざいうざい
無神経もいい加減にしろ
害及ぼすな

393 ::03/10/16 23:15
生きろなんて言わない
でも死ぬな。

394 ::03/10/16 23:43
あのあと変なひとに告られた
かんべんしてほしい

395 ::03/10/17 00:50
まーそーゆわけでね。
はい、
サヨナラ。

396 :本だらけ:03/10/17 00:54
おふろいってくる。

397 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/11/22 08:31
ふふっ じゃねぇよ
なめてんのか

398 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/01/22 10:20


399 :山崎 渉:04/02/12 09:03
(^^)

400 :遺書:04/02/20 01:17
残り9日

401 :遺書:04/02/20 01:22
今なにしてんの?
って
ばっかじゃないの

402 :遺書:04/02/20 01:26
いちぬけた

403 :遺書:04/02/20 01:28
なんだっけ
マインドアサシン
そうそう
そういうのいいね
欲しい欲しい

404 :遺書:04/02/20 01:32
セブンスター
インユアアイズ
肺なんか真っ黒になっちまえばいい

405 :遺書:04/02/20 01:35
そんな痛みを大げさに表現しなくても

406 :遺書:04/02/20 01:41
忘れたいよ
何もかも
君もあの子も私も全部
全部なくなって
いなければ良かった
始めからいなきゃよかった
何で私が選ばれたんだろう
答えを見つけられないまま逝く

407 :遺書:04/02/20 01:50
絶対的な敗北感
誰よりも劣っているという妙な自信

408 :遺書:04/02/20 01:52
今日は妙にナーバスだったから悪いことしちゃったな
歯止めがきかないよ
どうにもこうにも

409 :遺書:04/02/20 01:57
いや本当はみんなしんでほしいとか思ってないんだ
みんな笑って幸せだったらいいなと思う

410 :遺書:04/02/20 02:17
きれいさっぱり
消えることなんて無理なんだろうな
生まれてきた事が最大の罪だよ

411 :遺書:04/02/20 02:22
ちゃんと学校も辞めて
バイトも辞めて
働いて自立して
妹の問題も
あの子との問題も
君との問題も
全部何とかしなくちゃと思ってるんだ
とりあえず1個1個解決してくよ
前向きにね

412 :遺書:04/02/20 02:22
まあしぬ前に一発殴っていきたいんでね

413 :遺書:04/02/20 02:24
お前はだめだとか
いい加減だとか
てめえに言われたくはないねと思う
じんせーなんてあっというまだよ

414 :遺書:04/02/20 02:24
今日もモードはガンガンいこうぜで
いのちをだいじに
なんてしてられっかよ
時間がないんだよ

とか言ってたら早速着信
モナコ?

415 :遺書:04/02/20 02:31
忘れたい事が多すぎる
未練というかこの場所と私を繋ぎ止めておく紐みたいのが切れちまった
さあ飛んできますか
愛愛愛愛この世は愛でできている
超超超超どうしようもないほど愛してる

416 :遺書:04/02/20 02:39
疲れた
あと4錠

417 :遺書:04/02/21 00:30
ああ
あと9日と思っていたけど
今日にするか
気持ち悪いな

418 :遺書:04/02/21 00:33
ちなみに病院から
ああ、もう、いいや
なんだろう
色々出来なくてごめんね
無意味だったよ

419 :遺書:04/02/21 02:42
何が第一歩だよ
ばかじゃねーの

420 :遺書:04/02/21 02:44
昨日は結局11錠で失敗した。
今日は15錠でトライ。
しらねえよみんな
しねばいいよ
そんでしんでから
何でもっとあんなことしてあげなかったんだろうって
後悔するがいいよ
ばかどもが

421 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/02/21 20:12
せっかく だから こんな ところに かかずに
もっと あとから みて もらえる ところに かきなよ 。

422 :遺書:04/02/21 23:29
このまま目が覚めませんように
そう何度も祈ったのに
朝はまた来る
はじめから
いなきゃよかったのに

423 :遺書:04/02/21 23:31
>>421
あとなんてないからさ
場所はどこでもいいんだよ


424 :遺書:04/02/22 02:24
ああ中途半端に憶病者だから
刺せずにいるよ
傷痕がみたいMの人は
copy@melu.じぇーぴー
までどうぞ

あんまはげしくないから大丈夫だよ。わらい

425 :遺書:04/02/22 02:35
いてもいなくても変わらない人間が世の中には溢れてる
私を含め
生きてたって生きていなくてった変わらないんだ
それだけ
ただそれだけ

426 :遺書:04/02/22 02:37
そうそうイチローとか中田とか
そういう人達は世の中が自分に合わせてくれるから良いんだ
だけどその他の人達である僕らは、無理矢理にでも世の中に合わせて生きていかなければならない

427 :遺書:04/02/22 02:38
あと8日

428 :遺書:04/02/22 02:48
病院のパソコンは家のパソコンより便利だね

429 :遺書:04/02/22 02:49
一緒にいった映画とか
北海道とか
伊豆とか
出会った日とか
はじめて泣いた日とか
全部全部全部全部覚えてるよ
忘れられたら楽なのに

430 :遺書:04/02/22 02:50
さよなら
いつかどこかで会える?
もうお終いだよ
2度と会えない

431 :遺書:04/02/22 04:18
今でもずっと君しか見えない
君しかいらないよ
だからいっそ
いらなくなったのなら
そう言って欲しかった

432 :遺書:04/02/22 04:19
次いつあえる?
まだかえりたくないよ
これあげるね

いつもみじめだった
こういうことでしか
君を繋ぎ止められなかった

いつもね
電話をしたあと
泣きたくなるんだよ
君にはいっぱい世界があるのに
なんで私には君しかいないんだろうって

433 :遺書:04/02/22 04:21
眠いね
疲れたね
しんどいね
まだまだまだまだ
解決してないことがたくさんあるよ
やり残していくのは卑怯かなあ
ねえ

434 :遺書:04/02/22 04:22
君もあのこもあの人も
助けてあげられなくてごめんね
ごめんね
ごめんね
ごめんね

435 :遺書:04/02/22 04:23
私がいても
いなくても

436 :遺書:04/02/22 05:03
愛してたよ

437 :遺書:04/02/22 05:16
君は私に出会えて幸せだった?
私は

438 :遺書:04/02/22 06:19
みんな消えればばいいのに
だから私が消えるよ
それで解決だ
優しくしてくれて
ありがとう

439 :遺書:04/02/22 22:39
忘れたいよ
忘れたい
私がいたことを
忘れたい
この世から
きれいに
消えたい
跡形もなく
私がいたことすら
誰も覚えていないよう

440 :遺書:04/02/23 02:24
切りまくるのも不毛なので刺してみた

441 :遺書:04/02/23 02:51
えーあと6日?

442 :遺書:04/02/23 02:53
人の話も聞かずに病人、悪人扱い?
頭の悪さが露呈してるよ

443 :遺書:04/02/23 02:59
ねえ私はそんなにいらない子だった?

444 :遺書:04/02/23 03:00
もし世界中のどこかに
私と同じ思いをしている子がいたら
私は迷わず助けてあげるのに
私の周りには恵まれている人が多いのね

445 :遺書:04/02/23 03:02
1日2箱
細胞も何もかも
しねばいいじゃない

446 :遺書:04/02/23 03:04
どこまで切ったら向こうが見えるんだろう
足を切り落としても私は踊れるのかな

447 :遺書:04/02/23 03:15
バイバイ

448 :遺書:04/02/23 04:09
あんたなんて大嫌い
あんたなんて大嫌い
あんたなんて大嫌い

449 :遺書:04/02/24 05:00
頼ってもいいの?
私がいるのは迷惑じゃない?

450 :遺書:04/02/24 05:02
死にたくて死にたくて消えたくて死にたいとき
あの人の笑顔が浮かんで
まだそっちいっちゃだめだよって
まだまだ一緒に行ってないところがたくさんあるよって
声が聴こえた気がした

451 :遺書:04/02/24 05:03
何もいらなかった
ただ
抱き締めて頭を撫でてここにいてもいいんだよって
そう言って欲しかった
これは私の最大のわがままなんだと思う

452 :遺書:04/02/24 05:05
ごめんなさい
心配をかけて
大好きな人を
悲しませるのは一番悪いこと
私は大丈夫
ちょっと待っててね
すぐに元気になるから

453 :遺書:04/02/24 05:09
意識飛んで朦朧とする中
泣きながら携帯を握りしめていた
助けて欲しくてメールを送った
気がついたら
腕が真っ赤で
また泣いた

454 :遺書:04/02/24 05:14
居場所を確認した
ああここが私の大好きな場所なんだと思った
幸せなにおい
幸せなぬくもり
元気になったらまたここに戻れるの?
傲慢な考え
でもここに還れるなら、あたし何だって出来ると思った
帰りたい
返りたい
孵りたい
あなたの元に還りたい

455 :遺書:04/02/24 05:24
あのね、ありがとう
あんまり言えないけどね
すごく、感謝してる
いつも心配してくれて
私はそれを茶化して済ませちゃうけど
本当はすごく、感謝してる
あなたには随分救われてるよ
いつだってあなたは人を笑ったりしない
真剣な人を馬鹿にしたりしない
その真直ぐさが好き
何だかいつも私ばっかり頼ってるけど
辛くなったら声をかけてね
ゆっくり休んで
無理はしないで
鳩は少し羽休め中だよ

456 :遺書:04/02/25 03:11
やわらかい風と
まぶしい光りと
かすかな春の匂い
空気はまだ冷たくて
でも尖った寒さではなくて

川沿いの土手
犬の散歩をしてるひと
自転車をぎこぎこ鳴らしながら走り去るひと
コンビニの袋を下げて早足で歩くひと

コンクリの階段に腰をおろす
生傷は絶えなくて
浄化する意味で掌を陽にかざす
指先や手の節が紅色に染まっていて
ああちゃんと私の体は生きていて
私の体はちゃんとあったかいんだなあと知る
自分でつけた傷も赤く滲んでいて
それがとても哀しい印に見えて

川はただただ止まることなく流れていって
いつか私も流されていなくなる

はあっと息を吸い込んだ瞬間に涙が流れてきて
小さく笑って膝を抱えて泣いた

457 :遺書:04/02/25 03:15
いつかまたこの場所で
春になってつくしが咲いて
あったかいねと
言えるように
また今年も春がくるねって
夏はどこに行こうかって
言えるように
ただただ
前に進めるように

458 :遺書:04/02/26 01:15
自分のことも大切にできないから、誰からも大切に思われなくなっちゃったのかな

泣かないで

459 :遺書:04/02/26 01:24
泣いて縋ってそんなのは嫌だって
言えるほどの気力もなくて
フルスイングもしないまま見送り三振
いつだってこんなもんでしょう


460 :遺書:04/02/26 01:29
知らない人とご飯に行くのは嫌いだ
話してる最中に携帯をいじる人は嫌いだ
友達の多い人は嫌いだ
外れることに臆病で何もできないのは嫌いだ
弱さを理由に誰かを傷つけていいなんて考えは嫌いだ
人に迷惑をかけてまで生きるのは嫌だ

461 :遺書:04/02/26 01:33
ふつう
すごくふつう
人と違うようにありたいと
願うことはとてもふつう

462 :遺書:04/02/26 01:40
バイトしてても
勉強してても
友達と話してても
お酒を飲んでても
ご飯を食べてても
寝てても
なんか違う
なんか違うなって
漠然とした違和感

見て見ぬふりができなくなった

463 :遺書:04/02/26 01:41
違う
本当はこんな事言いたいんじゃない
違う
本当は笑いたくない
違う
本当は泣きたくない
違う
本当は
本当は
本当は
本当は

464 :遺書:04/02/26 01:47
裏切ったり
しないよ
こう見えても
ゆうじょうには
あついやつなんだ
ちゃんと助けてあげるよ
頼り無いけどさ

ばかで弱虫で泣き虫のガキんちょだけど
ちゃんと
ちゃんと
君のこと
考えてるよ
愛してるよ
こどもの愛は濁りなく限り無く深いんだぜえ

寂しくなったら
ここへおいで

465 :遺書:04/02/26 10:12
ねぶい

466 :遺書:04/02/26 21:17
ああちょっと具合がわるい
とかゆう相手もいないで、ここに書くしい

467 :遺書:04/02/27 00:58
いーらねっ
いーらねっ
ぜんぶぜんぶ
いーらねっ

468 :遺書:04/02/27 02:06
こうやって時間だけが過ぎていくよ
いつのまにか冬が終わる
早いね
あっという間だね
私もいなくなっちまうのかな

うしろむき良くないな

469 :遺書:04/02/27 03:44
あなたの名前を呼ばない日はない
だから女ストーカーなんつわれちゃうんだね

470 :遺書:04/02/27 23:04
ペンタブのマウスのごりごり(真ん中のまわるやつ)
が壊れちまったので、新しく光学式マウス買ってきたのですが。
なんかネット速度まで速くなっている
こういうことってあるのきゃ?
それともただのキチガイカンチガイきゃ?
でもなんか得した気分

471 :遺書:04/02/27 23:06
そんで心の底から尊敬してるwebデザイナさんからメールがきてすゲく嬉しい。
なんかすゲくわきわきする。
わきわき。

472 :遺書:04/02/28 02:21
調子わり
風邪もらってきちったかな

473 :遺書:04/02/28 02:33
いつまでもおむかえの来ない子供のよう

474 :遺書:04/02/28 02:35
弟がおつかいにいってくれるみたい
あらめずらしい

475 :遺書:04/02/28 02:43
お母さんはとても好き嫌いの激しい人で、
私は子供ながらに、
こういうふうにあの人好き、あの人嫌い、っていうの嫌だなあと思ったの

いい子にしてるのは楽しかったし、簡単だった
みんなにきちんと挨拶をして、そそうのないよう振る舞うのはとても楽ちん
先生にも目をつけられずにすむし、友達にも嫌われない

でも
そういうのってつまんないなあ
くだらないなあ
って思うようになっちゃった
誰にも嫌われないよう笑うのも
当たり障りのないこと言うのも
すごく退屈で平凡なこと

お母さんの振る舞いには閉口するところもあるけど、
とても自由な人なんだなぁと思った
私は自分の世界を自分で狭めてる、とてもふじゆうな人
我侭であることが自由なんじゃない
ただ、少しだけ螺子を緩めておかないと。
素直でいることは少しむつかしい

476 :遺書:04/02/28 03:44
なんで私だけ、なんて思わないし、
これは今までの私の所業にむけた償いだと思うし、
それなら私はその罰を甘んじて受けるから
だから
お願いだから同情したり憐れんだりしないで
だいじょうぶなの

477 :遺書:04/02/28 03:52
血管がほそくて、点滴がなかなか入らなくて
赤い点々だらけになった手の甲と
陽の当たらない病棟ですっかり色の抜けた
青白い肌を
綺麗だと言った
冷たく乾いた手も
暖かいと言った

478 :遺書:04/02/28 04:08

本は好きだった
世界が広がったから
知らないことを知れるから
図書室によくいった
カードをさがして、日付を書いて、判を押してもらう
それだけで、私の世界は大きく広がった

さやえんどう
小さなさやえんどうの実る花があった
名前を知っていたけど、忘れてしまった
それをお椀に入れて、水を汲んでおみおつけにした

縦割り
学年がごちゃまぜになった授業があった
登校班の上級生がひとりもいなくて、不安になった
先生が紙で動くおもちゃを作りましょうといった
けろっぴの首の動くおもちゃを作ってお母さんにあげた

給食
いっぺんにたくさん食べられなかったのでいつも残した
残した人は名前を読み上げられた
食べ切れなかったコッペパンをランドセルに引っ掛けたナプキン袋に入れた
かさかさに乾いたパンをチロにあげた
生野菜のサラダがどうしても食べられなくて袋に入れた
キキララの袋がしみで汚れて泣いた

479 :遺書:04/02/28 04:18
ゆいちゃん
可愛い子で明るくてみんなから好かれていた
家が近かったのでよく遊びに行った
非難訓練の3班にゆいちゃんがいるのが誇らしかった
ゆいちゃんちには年寄りの猫がいた
ゆいちゃんは「もうお婆ちゃんだから声がでないの」と言った
私は「でもそれならうるさくなくていいね」と返した
私は今でもそのことを後悔している

ずこう
漫画の上手い女の子がいた
可愛い女の子を描けるのでみんなの憧れの的だった
あるとき、図工で隣の席の子の似顔絵を描くことになった
人の顔はあまり得意ではなかったけど、頑張って描いた
先生に褒められて教壇で発表された
すごく嬉しかった
つぎのつぎの日、漫画の上手な女の子のグループの交換日記をこっそり見せられた
私の悪口がいっぱいだった
しねとか、ブスとか
私は目立つことと、群れる女の子が苦手になった

480 :遺書:04/02/28 04:24
首の後ろの温もりが今でも忘れられないから

481 :遺書:04/02/28 04:27
尾瀬
尾瀬に行きたい
音楽の時間にあの歌を聴いたときから忘れられない

482 :遺書:04/02/28 04:38
今まで似てると言われた面白いもの
美女と野獣に出てくるティーカップのこども
リコーダーを吹いてるときの小学生
ドラゴンボールのチャオズ
なめらかプリン
こしあんのおまんじゅう

483 :遺書:04/02/29 00:03
あー調子わりい
頭んなかがぐるぐるする

484 :遺書:04/02/29 00:21
今欲しい本が5巻セットで8500えん。
迷う…欲しい…

485 :遺書:04/02/29 01:18
とりあえず牛乳飲んどいた
ああラーメン食べたいな

486 :遺書:04/02/29 01:47
てかにしおイシン売れてるのねえ

487 :遺書:04/02/29 01:57
なんか鈴木杏とベッキーがにがてだ
あと宮崎あおい。
テレビに出てるとついチャンネルかえてしまう。なぜ?

488 :遺書:04/02/29 02:03
そーゆーのは卑怯だと思うな。うん。

489 :遺書:04/02/29 03:07
体力の衰えをかんじる。
本を移動させててふらついた。
ひっきーだからか

490 :遺書:04/02/29 03:08
喰ってばかしなのに何故か減る体重。
ヨンパチってかっこいいなーそれ。

491 :遺書:04/02/29 03:47
てんてきの包帯を巻いてたら
「なんかエヴァンゲリオンみたいだね」
といわれた。
ショートカット+包帯か。

492 :遺書:04/02/29 04:19
予定帳に知らない予定が!!
まじ謎っつーかうける。

493 :遺書:04/02/29 06:04
心配でねむれにあよぅ

494 :遺書:04/03/01 05:43
入眠待ち。携帯ぱちぱち。
はあ明日は寒そうだなー
サムソナイトてなに?
誰かあそんでくだされ

495 :遺書:04/03/01 06:02
予期不安。
これに支配されると何も出来なくなってしまう。
小さなことでいうと、玄関の鍵を何度も確認したり、寝る前に何度もトイレに行ったり。
心労が身体に出てきて、倒れたり、急に眠くなったり、頭痛や目眩がする。
歩き方がわからなくなった時は、道端で5分くらい立ち止まってしまった。
家に誰かいると安心する
なんか最近、ホッとできる時間がほとんどないことに気付く。
安樂の地よイズコ。

496 :遺書:04/03/01 06:04
可哀相なやつだなあと思われて、優しくしてくれてるんだろうなあ
そう思う

幸せになるためには期待をしてはいけない

497 :遺書:04/03/01 06:33
目を閉じてみる。
眠たい。
そしてキミのニオイ。
あなたのニオイ。
さっきまであなたが居たという
居酒屋のニオイ
タバコとアルコールと焼魚のニオイ。

あなたがいると、あたしはとてもいい。

おやすみね
明日も元気でいますように。

498 :遺書:04/03/01 22:41
いけん。
もう体力があらへんわ
筋力低下しすぎ。
それにしても今日はさぷいですねえ

499 :遺書:04/03/02 00:43
うわ
2001年から2002年にかけての日記発見。
まだのこってるあ
古すぎて意味がわかんねえ

500 :遺書:04/03/02 00:45
わすれかけてたおもいでがぐずぐずとーー

501 :遺書:04/03/02 00:46
嫌いなテレビ。
あいのり、ガチンコ(まだやってるの?)、ロンドンハーツ、伊東家、東京フレンドパーク、ドラマ全般

502 :遺書:04/03/02 00:47
あいのりの話ばっかりする女はすぐヤれる

503 :遺書:04/03/02 03:12
なんか今更耳がいたい

504 :遺書:04/03/02 03:14
お茶漬け食っちった。
食ったらすぐ寝る派です。

505 :遺書:04/03/02 03:14
今自分の中で平原綾香のものまねが流行ってるんだけど、いかんせん見てくれる人がいないんで

506 :遺書:04/03/02 03:20
メッセにウェブカメラがあればここぞとばかりに披露するのにさあ
しかも無料で。

507 :遺書:04/03/02 03:33
ナローバンドやろうはさっさと寝ます
おくすりにがあい

508 :遺書:04/03/02 23:00
しまった
飲み込まれそうだ
暗い深い怖い寒い

509 :遺書:04/03/03 00:10
うあ。またあれしかないのか。
頼るベキモノは。
なんて情けない醜態。

510 :遺書:04/03/03 00:44
明日は新宿に
欲しい本をかいにいきます
誰かついてきてもいいよ
後ろからこっそりね

511 :遺書:04/03/03 01:01
絶望のうた

512 :遺書:04/03/03 01:15
ねえ、そこでやらせたら、
いつもと同じだと思うのよ
みんなと一緒だと思うのよ
そんな欲望の赴くままなんて
あまりにも芸が無くてつまらないじゃない
ねえ、あなたを愛してくれる人を
今はいなくても、いずれ愛してくれるであろう誰かを
想像してみて
その人を悲しませるのは罪だと思わない?
安売りはしちゃだめ
君にはかちがあるのだから

513 :遺書:04/03/03 01:28
あーでも私に価値はないな。
うん。うひひ

514 :遺書:04/03/03 01:34
飼育された私に注がれる偏愛。

515 :遺書:04/03/03 01:34
自分で自分の首絞めるのすきだね。
ふ。かっこいいとでも思ってんの?

516 :遺書:04/03/03 01:38
きっとあなたは変わる
嫌いだった人ごみも
万華鏡のようにキラキラと光って
吸い込まれてく
胸騒ぎにしたがえばいい
今夜 いつもの場所で
まっているから
かっこなんてつけなくていいよ
たまには恋にだって溺れてみよう

517 :遺書:04/03/03 01:51
あなたは嫌いなものも好きになって
好きなものも嫌いと言えるようになって
どんどん変わってゆくけれど
私はまだあの心細くなるような青い空の下で
幼い約束胸に待ってる

あなたがいつか
結婚して
おとうさんになって
こどもがうまれて
おじいさんになって
頭が薄くなっても
私はあの場所でずっと変わらず
肉体は消えても想いだけは生き続けるよう

518 :遺書@aiko:04/03/03 01:56
誰にも怒られなくて 眠りたい時に時間を忘れて
周りに気を使うことなく 大空を羽ばたく
あたしはそんな鳩になりたい

明日の服 明日の靴 明日の鞄 明日の髪形
何も考えなくていくなる様な
あたしはそんな虎になりたい

愛する人は今日も元気でやってるかな?
くすんだ空 輝いた空
同じ空気を 吸ってるかな?
そんな事考えなくてよくなる様に

「この子は我儘なんだから甘やかしちゃだめよ」
分かり合う前に 決めつけられるなんて
だったら僕は今すぐにでもなまずになりたい

愛する人は今日も元気でやってるかな?
くすんだ空 輝いた空
同じ空気を 吸ってるかな?
そんな事考えなくてよくなる様に

あたしだけ遅いのかな 歩くペースは
一緒じゃおかしいよ

愛する人は今日も元気でやってるかな?
くすんだ空 輝いた空
同じ空気を 吸ってるかな?
そんな事考えなくてよくなる様に

519 :遺書:04/03/03 02:07
消えない隈
冷えた指先
青白い瞳
ねえ私は
いつ死んだのかな
死んだことにさえ
気付かずにいたのかな

痩けた頬
力無い足首
乾いた唇
ねえ私は
それでも誰かに
優しくしたいと思うよ
あなたを救いたいと
心から思うよ

520 :遺書:04/03/03 02:13
笑い方が解らないの
泣き方が解らないの
こういう時は
どういう顔をすればいい?

521 :遺書:04/03/03 02:24
今日は飛んじゃいます
いっちゃいます

522 :遺書:04/03/03 02:25
STAY or GO ?
答えは君の手の中に。

523 ::04/03/03 03:43
たしけて

524 :遺書:04/03/04 00:24
>>523
藤さん。どうしたの。大丈夫ですか。

ってホント記憶なくて困る。

525 :遺書:04/03/04 00:24
たった5粒くらいでラリんなよボケ。
今日は欲しい本を買いにわざわざ代々木まで出ました。

526 :遺書:04/03/04 00:29
つれがさっきから
「トゥーリオ」
と言っては笑っている
何がおかしいんだ

527 :遺書:04/03/04 02:35
ああなんかくるりの外人の人が気になる

528 :遺書:04/03/04 03:44
「僕ね、バイセクシャルなんだ。わかる?バイって。
男の人が好きなの。きもちわるいでしょ。何このヘンタイって思うでしょ。僕もそう思う。
何で僕なんかが生まれたんだろうって思う。
ほんとに、ほんとに、不思議で仕方ないんだよ。
何で僕は生まれて、何で男なのに男の人が好きなんだろう。どうして」

「ねえ、気持ち悪いなんて言わないで。
僕なんかって思わないで。
あたしは君が好きだし、性別なんか関係なく人を愛せる君を素敵だと思うよ。
気持ち悪いなんて誰に言われたの?誰が君を責めるの?
ねえ、みんながみんな同じ目線で、同じ世界を見てると思わないで。君には君にしか見えない世界があるのよ。
そして、それはとても素敵なことなの。大切にしなくちゃいけない。だから泣かないで。
あたし、性別も超えて人を好きになれる君を誇らしく思うし、君を誇らしく思える自分自身も少し誇らしく思うの。
当たり前のこと、ちゃんとわかってたんだなって安心したの。
ねえ、泣かないで。あたしは君が好きよ。ねえ」

529 :遺書:04/03/04 04:17
彼氏がいた。
別にアイとかドクセンヨクとかショウソウなんつう乙女チックな感情はなかった。
肩書きだけの存在だった。

やつは私に構ってほしくてありとあらゆる悪さをやってのけた。
ありがちな非行。家出。暴力。
ホントに心からバカなやつだと思った。
「俺さ、お前のこと好きだよ。でもさぁ、お前は俺んこと好きじゃないよなぁ。むかつくよ。
どうしたら俺のこと好きになってくれんの?俺はお前を愛してるのにさー。まーどうでもいいけど」
そんな私はテトリスに夢中。
ピッピコピコピコドン!ピッピコピコピコピコドン!ティロローン
開いた穴にパズルをはめ込む。
ピッピコピコピコドン!ティロロローン
やった。3段消し。

530 :遺書:04/03/04 04:18
「話があるんだけど」
まきチに呼び出される。ジャンプおかずに食べてたおベント放って後についてく。
「あたしね、」
まきチはお人好し。頼まれると嫌って言えない性格。だからみんなまきチのこと、大好き。
私もモチロン、まきチが好き。だった。
「悪いと思ったんだけど」
まきチはウッカリ、私の彼氏とヤっちまったらしい。
頼まれて、いつものように嫌って言えなくて、断れなかったらしい。
「ほうか」
私はびっくりするほど平静で、穏やかだった。
「話ってそれだけ?」
「…うん」
私はたったか教室に戻って、ジャンプの続きを開いた。ルフィがいつものように仲間を救って、どーん!って格好良い台詞を決めていた。
馬鹿なまきチ。呆れるくらいお人好しで、遊ばれたとも知らずに。陰では八方美人て罵られてるとも知らずに。
馬鹿な彼氏。ちゃんと口封じしないからバラされるんだよ。相変わらず頭空っぽなんだから。

531 :遺書:04/03/04 04:21
私は降ってくるパズルを丁度良いスペースにはめる。
そして積もったパズルを一気に消し飛ばす。
ピッピコピコピコドン!ティロローン
まきチも彼氏も一気に掻き消す。

愛なんて、口にするから、こういうことになるんだ。

532 :遺書:04/03/04 04:27
生きてれば良いことある
なんて
死んでも言わないよ私は

533 :遺書:04/03/04 04:32
なんか初対面なのに凄い勢いで無視されていやなんか私は別に他意はないっつーかむしろ譲っても良いんだけどなと思ってたくらいだからビックリした。
そんな自滅ばっかりしてないで欲しいものは欲しいと言ってみるだけ言ってみたらどうだろうかと思った。

534 :遺書:04/03/04 04:35
このおサイフツモリのなの〜って言われて
あ、ツモリなんだ私も10年くらい前にツモリのカバンしょって英語通ってたわぁ
つったら
ツモリは私のブランドなの!マネしないで!
みたいなことを言われてかなり萎えた。
あ、そうだったんだぁ。そうとは知らずにごめんネーってか。

535 :遺書:04/03/04 07:11
ああ消えたい病発症。
よゆあるうちに書き込み。
ぐっない
深い深い暗い怖い

536 :遺書:04/03/04 07:28
ラリラリ
そんな溜め込めねいよー

537 :遺書:04/03/04 09:23
もーラリゲロっすよ
わはは
きもちわりー

538 :遺書:04/03/04 18:04
飲み過ぎ
目なんか覚めなきゃよかったのに
うざい
自分うざい

539 :遺書:04/03/04 23:11
いつもこうだ
いっしょにいると
足元がゆがんでめりこんで
ちっそくしそうになる

540 :遺書:04/03/05 03:56
あはは
またあたしは
面白いことを自分で引き起こすね

541 :遺書:04/03/05 13:44
無神経もいいかげんにしたら?
自分が傷つくことには人一倍敏感なくせして、他人を平気で傷つけて

あなたのためを思ってやったことなのに、なぜ理解されないの?
それはね、あんたが自己犠牲という甘い誘惑に負けたからだよ

プリクラは燃やした

542 :遺書:04/03/05 21:03
あたしバカだね
ほんとバカだね
救いよーがないね
しんだほうがいい

543 :遺書:04/03/06 05:48
助けてまじで
ここにいたくない

544 :遺書:04/03/06 05:50
つらい
ほんとに
どうしよう

545 :遺書:04/03/06 06:22
ほんとにやだ
やだ
やだ
やだ
やだ
やだ
やだ
やだ
やだ
やだ

546 :遺書:04/03/06 08:21
キオク をけす
さぎようを

ます

ねえ、ほんとは
ま だ
君を愛して
るよ

ねえ、誰も
あたし
にきづかない
あたし
見てない

もつと
ちやをと
なんで
こんな
こんなことになっちゃったんだろう

547 :遺書:04/03/06 08:28
でもさいごの
あたしはえらかったよ

あたしはさ
自分の弱みにつけこんで
ひどいことをしてるよ

もっとさ
自分と自分の愛するものを尊重すべきだ

もう自分がわからない
歯止めがきかない
いっときますか

548 :遺書:04/03/06 08:36
どろどろのぐちゃぐちゃに切り刻んで消えたい

ごめんね
ラリっててわけわかんないのよ
あのさ、
あたし
もっと行きたいとこたくさんあったよ
あんたとなら
どこへでもいけるきがしたよ

あたしがあのとき
なにをしてたか
おしえてあげようか

549 :遺書:04/03/06 09:27
愛なんてうそだよ
そんなもの存在しないよ
信じるほどつらいんだよ
愛愛愛愛世界は愛で

550 :遺書:04/03/07 01:56
忘れないで 君の事 僕は必要としていて
同じように それ以上に 思っている人もいる
侮らないで 僕等にはまだ やれる事がある
手遅れじゃない まだ間に合うさ この世界は今日も美しい
そうだ 美しい

551 :遺書:04/03/07 01:59
いつからこんな汚れちゃったのかな
汚いよ
汚い
汚いよ

552 :遺書:04/03/07 02:06
ねえ、あたし
どんなに汚いか
知ってる?
ねえ、消しても消しても
消えないの
ねえ、あたし
ちゃんと人として扱ってもらえないで
すごく哀しかったよ
誰も信じない
何も信じない

553 :遺書:04/03/07 02:42
えーなにあんた
どのツラさげて生きてんの?

554 :遺書:04/03/07 02:44
舌下投与で風呂はいろ

555 :遺書:04/03/07 03:32
幼い約束
遠い日の思い出
いつまでも諦められなくて
いつまでも忘れられなくて
縋って縋って
気が狂ってしまいそう

556 :遺書:04/03/07 03:44
あなたが散った
跡は 今も
なんにもない
独りで残る 私も 今は
根無し草

時が過ぎ許されて 私に
居場所があるのなら
 あなたに
似た 花が
 咲けばいい

そう
夢見た笑顔が君をも連れ去り

ココに
独り
でも 景色は優しすぎて 何だか 君に 会えるようで

未来がもしもの呪縛に囚われ
足を 止めていた
でも 生きていたいの
誰かに 伝えていたいの

557 :遺書:04/03/07 03:47
あなたは言った
「あたしは唯の根無し草だ」と
並んで歩く 二人はいつも
根ざしていた

時が過ぎ全てが
消えても生きていられるなら
 あなたに
似た 花が
 咲けばいい

ねえ
いつかは笑って 忘れていられる日も
あるだろうけど
「二人が根ざした道だけはココにあるはずだろう」と
それだけの言葉で僕を許して

君と進みたいよ
でも 生きていたいの
誰かに 伝えていたいの

558 :遺書:04/03/07 03:48
死ぬのは怖くないの
だけど君に会えなくなるのはつらい
君は私の
生きがいだから

559 :遺書:04/03/07 03:53
ねえ君にはいつも
たくさんの彩りがあって
私はいつも
それを羨ましげに眺めているだけだった

ねえ君は
もう私より楽しいものを見つけてしまったんだね
私はずっと会ったその時から
君しか見えてなかった

ねえ
もう中途半端に優しくしないで

ねえ
私のこと重たいと思った?
私もっとあなたのこと好きじゃなければ良かった

560 :遺書:04/03/07 04:03
ああ
あんまり
やばいとか言わないんだけど
今日はやばいな
ほんとキテる
今までで1番

561 :遺書:04/03/07 04:18
あんまり泣かないでね

562 :遺書:04/03/07 04:20
明日生き延びるか、はたまた逝ってしまうか
賭だい
まださ、話してないことがたくさんあるのにね

563 :遺書:04/03/07 04:37
ウィスキーつくった
あははなんかもうどん底
逃げ場ないし誰にも頼れない
出口ない

564 :遺書:04/03/08 00:06
死ぬこともゆるされず


565 :遺書:04/03/08 01:47
きょうもちゃんぽん一気のみ

566 :遺書:04/03/08 01:50
早く効け効け
ガッツだいけいけ

567 :遺書:04/03/08 02:47
ねえ
もういいの
もういいや
どうでもいいや

568 :遺書:04/03/08 02:49
あなたは、私を守ると言って
それでも私は、ひとりだと思う

569 :遺書:04/03/08 02:52
つめたくするくらいなら
さそったりしないで
あたしその度に
しにたくなって
友達のじまんなんてしないで
あなたにはたくさんがあるけど
私には何もないの
お願いだから
これ以上あたしをみじめにさせないで

570 :遺書:04/03/08 03:13
もう、道はないのよ
他に道はないのよ
どうしようもないのよ
こればっかりは仕方のないことなのよ

あの時気付いてしまったから
だからもう道は決まっているのよ
誰が止めてもどうにもならないのよ

幼い子供だった私は幸せだった
何も知らなかったから

私にはもう死ぬことしか見えない
それがいかに愚かで幼稚で非建設的なことであっても
私はもう死に向かって生きることしかできない

ねえもう見捨てていいよ
いなくなる人間のこと、いつまでも覚えてるべきじゃないわ

私は出来損ないで、
欠陥品は処分される
見てはいけないものを見て、
考えてはいけないものを考えて、
いつか爆発して自滅する

これで何度目だろう
うまくいったら、
笑ってね
それであの幼い約束の絵葉書をいれてください
全部忘れず取ってあるから

571 :遺書:04/03/08 03:16
みんなどんどん大人になって、
辛かったことも楽しかったこともどんどん忘れて、
嫌だったことも我慢できるようになって、
つまらないことも笑えるようになって、

572 :遺書:04/03/08 03:20
ねえ二人いつか大人になって
25になったら結婚して子供は女の子と男の子で
都会から離れた田舎に住むの
幼い約束

だけど私は消えてなくなって
あの人は誰かと結ばれて子供も生まれて
おじいさんになって、私の事をたまに思い出したりするんだろう

そうしたら
きっとあたし
あなたに会いにゆくから

573 :遺書:04/03/08 03:30
なんで
なんでこんなふうになっちゃったんだろう
あたしはあの人が死ぬほど好きで
だけど重いって言われてしまった
人を真剣に好きになることに軽いなんてあるのかしら?
たぶん、人を愛し過ぎるのは罪なんだろう

574 :遺書:04/03/08 03:32
レキ、アモ、アスピリン、などなどなどなど
ウイスキーで流し込み


575 :遺書:04/03/08 03:38
君は大人になって
私のことを忘れて
私以上に好きなものを見つけて
それで私はいらなくなって
ポイ

いらないからいらないからいらないから
いらないから


もおすぐ春ね
あったかくなる前に

576 :遺書:04/03/08 04:34
あなたそばにいてくれたら
どんなびょうきもなおせそうなきがする
そんなのぜいたくね
でもあなたにしかなおせないきっと
だからわたしきえるしかなくなる

577 :遺書:04/03/08 23:15
あたしがいなければ楽になるんでしょう?

578 :遺書:04/03/08 23:16
さよなら
さよなら
さよなら

579 :遺書:04/03/09 06:31
あの子 新しい彼女とうまくいってるかしら
    強がりをいうこだから、心配なの
    全然大丈夫じゃなくても、大丈夫っていうこだから
    君は誰よりも大きくて、誰よりも強くて、誰よりも優しい

あの子 人の心が読めるこで、私はいつも助けられた
    私はあなたに何かしてあげられたかしら
    遠く離れた人を想うことは、とても辛くて哀しくて気を失いそうになるけど
    あなたは気高いから、誰も持ってない暖かさを備えているから
    絶対に気持ちは通じるわ
    きっと、諦めちゃだめよ

あの子 真剣な話はあまり出来なくて、だけどその存在の大きさに失って始めて気付く
    誰より私を見ていてくれて、誰より私を解ってくれた
    だけど私は解ってあげられなかった
    あなたの優しさは、みんなに伝わってる
    だから泣いたりしないで。あなたがいないと、私はさみしい

あの子 愛してた
    愛なんて嘘かもしれないけど、多分私の見た夢はそれに近かったんじゃないかと思う
    かっこつけで、えばりんぼで、なきむしで、あまえんぼで、
    何をしても隙のあるあなたが大好きだった
    私がいなくても、泣いたりしちゃだめよ
    可愛い夢をありがとう。きっと私その夢で千年も眠りにつける
    助けて、なんてわがままいってごめんね
    ありがと

580 :遺書:04/03/09 06:36
私に
似た花も
咲くと
いいな
なんてね

たぶんきっと
明日も笑えるのかな
わからないけど
とりあえず
運があったら


ちょっと疲れたから
少し眠らせて

もうたぶん
怖い夢で起きたりしないから

あたしの涙と
あたしの赤ちゃん
ばいばい

朝だね
春だね
あの日も
天気が
よかったね

581 :遺書:04/03/09 06:40
きのうみた映画
手首を切った友達のために
自分も手首を切って、側にいくという話
あたしは泣きそうになった

あたしも
あたしと一緒にどこか遠くへ
逃げてくれる人を探してた
何もかも投げ打って
逃げてくれる人を

だけどさ
やっぱりみんなたくさんの小さな楔に繋がれて生きてるんだ
それでね
あたしは絶対に1番にはなれないの
でもそれでいいの
たぶんね

582 :遺書:04/03/09 06:42
しあわせ
しあわせってなんだろう

あい
あいってなんだろう

なにもわからないまま
それでもいいじゃない
こたえなんてないし、
見つかったとしても、
それは用意されていたこたえだから

583 :遺書:04/03/09 06:45
春になったら
おはなみにいこうよ
きっとあったかくて
代々木公園で
バドミントンするんだ
たのしいよ
ねえ
あたしに似た花も
咲くといいね

584 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/03/09 16:59
おねがい
いなくなんないで
やだよ

585 :上書きされた遺書:04/03/16 20:37
昔の私は死んじゃいました。

586 :上書きされた遺書:04/03/16 20:48
解った事をいくつか。

私の知らない所で、私をちゃんと愛してくれる人は存在して、そして私はその事に気付こうともしなかった。
私はまだまだ愚かでちっぽけで弱い。

誰かとずっと一緒にいることが苦手だ。
案の定帰って速攻熱を出した。意味のないところで無駄に気を遣って体力を消耗してるらしい。まじで無意味。

数十錠くらいじゃウィスキーとチャンポンしたところで死ねやしない。

すっかり忘れたつもりでいたけど、ホテルで昼寝してるときにうっかり夢を見てしまった。
ひっそり静かに泣いた。

587 :上書きされた遺書:04/03/16 20:53
助けてなんて言えるはずもなく。
私が死んだら一緒に死んでくれる?
なんて淡い狂気は泡になって消える。

嘘でも良いから抱いて欲しかった。

588 :上書きされた遺書:04/03/16 20:54
名前も知らない
そんな感じ。
どうでもいいですね。

589 :上書きされた遺書:04/03/16 20:55
さてさて。
ひたすら前進あるのみなかんじで。
とりあえずトロリーは楽しかった。
魂が浄化された。大げさながらそんな感じ。

590 :上書きされた遺書:04/03/16 20:58
ははーんあたしが死ぬ死ぬ言ってる間にも世の中にはこんなに楽しいことが起こっているのだなと知った瞬間、あたしはいてもたってもいられなくなってひたすら死に向かって前進する。
死に向かって歩くということは、つまりは生きることに全力になるということでもあるのだ。たぶんきっとおそらくね。
そんなことを夜の海で思った。
満天の星空の下祈った。

591 :上書きされた遺書:04/03/16 21:01
死に損ないでかっこわるいまま私は生きる

592 :上書きされた遺書:04/03/16 21:05
ねえなんでだろう
なんでだと思う?
なんで他の人じゃだめなんだろう
携帯に知らない男の子の名前
あなたはだあれ?
わたしはなにを?

ねえなんでだろう
なんでだと思う?
一度交配した瞬間から遺伝子配列が書き換えられてしまったのだろうか
そうとしか思えない
あなたはだあれ?
わたしはだれを?


593 :上書きされた遺書:04/03/16 21:16
最後の夜 話し疲れて ふたりでおうどん 泣きながら食べた
今思うと なんか笑うよね
それでもお互い 思い遣ってえらい おわりまでずっと気遣いあってた
時間が経っても あたたかいままの思い出

なんて かわいらしくて なんて 精一杯で
なんて あなただけがすべてだった恋をしたの
なんで 離れたんだろう なんで 言えなかったんだろう
なんで あなただけが大切だったのに


後になって かなりこたえた
あなたを失うってことは
世界で一番の友達を失うってこと

なんて 深い愛で なんて ただ一途で
なんて あなただけがすべてだった恋をしたの
なんで 離れたんだろう なんで 言えなかったんだろう
なんで あなただけが あなただけが 大切だったのに

594 :上書きされた遺書:04/03/16 21:16
あんな恋がまたできるかな 人をすきになるってすごいってこと
教えてくれるような

なんて かわいらしくて なんて 精一杯で
なんて あなただけがすべてだった恋をしたの
なんで 離れたんだろう なんで 言えなかったんだろう
なんで あなただけが大切だったのに

なんて 深い愛で なんて ただ一途で
なんて あなただけがすべてだった恋をしたの
なんで 離れたんだろう なんで 言えなかったんだろう
なんで 大切な大切な恋だったんだろう

最後の夜 泣きながら でも 残さず食べてくれたあなたの顔
忘れないよ

595 :上書きされた遺書:04/03/16 21:21
夢見がちドリーム。
眠り姫は眠ったまま二度と目を覚まさない。

596 :上書きされた遺書:04/03/16 21:23
ひとりでいるのが好きだよ
わいわいやるのはなんかしんどい
自転車に乗ってどこへでもゆける
つまんないなら自分から面白いことをしなくちゃ

597 :上書きされた遺書:04/03/16 21:25
泣くのはやめて、色々やってみることにする
だめならだめで、それはそれで
私はしぶといからね
殺しても殺しても死なないよ
うざいって思うならちゃんとしっかり息の根をとめなきゃ

598 :上書きされた遺書:04/03/17 20:52
おとーとがさんねんにあがれないって。
まぁ高校なんてそつぎょーできなくても生きていけるからいいとおもうけど。
にしても揃いも揃って。

599 :上書きされた遺書:04/03/17 20:53
完全にオマケの人生なんだよな。
だからどうでもいいんだ。ホント。

600 :上書きされた遺書:04/03/17 21:01
「就職決まったし遊ぼうよー」
「は?なにどこに」
「舞黒ソフト」

とりあえず2、3発殴っておきます。

601 :上書きされた遺書:04/03/17 21:02
舞黒ソフトの人間とは口をききたくないので絶交です

602 :上書きされた遺書:04/03/17 21:04
てぃファニーのピアスは2万にしかならなかった。

603 :上書きされた遺書:04/03/17 21:20
あぁなんかものすゴク凶悪な気分。
うーはー
何でしねないんかの
やる気が足りんのか

604 :上書きされた遺書:04/03/18 00:37
あーイライラする
何でみんな自分勝手なんだうおおあがが
まとめあげてやるこのバカ野郎がコラ

605 :上書きされた遺書:04/03/18 01:48
じゃあねえちゃんが許してあげる
おまえがどこで何をしてきたかは知らないけれど、もうしないなら
世界中の人がダメだといってもねえちゃんが許してあげる

606 :上書きされた遺書:04/03/18 01:52
「かなわんなー。息するたびにな、ノドの奥に小石みたいのがたまるんよ。食いもんの味わからへん」

ぼくはわりかし知っている。
人が死ぬという事はそうゆう事だ。

607 :上書きされた遺書:04/03/18 02:18
世界でいちばん君が好き
なんでずっと言えんで、
なんでずっと気付かないふりしてたんかなぁ
気付いたときには君はいなくて、
ただただぼうぜんとかける相手のない言葉つぶやいて泣くばかり
なぁもうちょっと強くなりたいよ

608 :上書きされた遺書:04/03/18 17:58
グレフルをうぉっかで割る
つまりソルティドッグ
これ肝臓負担最強。
わーわーわー
グレフルジュース買ってくるどー

609 :上書きされた遺書:04/03/18 18:03
昨日押井守のイノセンス特集番組見ながらずっと絵かいてた。
たのしいなーやっぱり絵は。

610 :上書きされた遺書:04/03/18 18:27
松田くん松田くん。
僕ね、君の笑ったかおすきやから。
だからね、僕いなくても泣いたらいかんよ。
松田くん松田くん。
この世には、見て見ぬふりが上手い人ばっかりや。
もっと割り切れる大人になれたらええなぁ。
でもな松田くん。
僕はそないまでして生きる必要はないと思うんよ。
だからな、松田くん。
僕いなくても泣いたらいかんよ。

611 :上書きされた遺書:04/03/18 20:41
女の子の中には時々少年が混じっている
クラスの女の子のボディーガードを務めたり
後輩からチョコもらったり
する女の子

それがあたしです

612 :上書きされた遺書:04/03/18 20:46
さ。これからオリンピック予選つまみに祭りますかぁ。

613 :上書きされた遺書:04/03/18 21:02
やばい!キテる!キテる!
我ながらまやくとかやる人でなくて良かったなあと心から思う。

614 :上書きされた遺書:04/03/18 21:07
あなたが今見ている星も、あたしには見ることが出来るでしょうか
あなたが今愛するものに代わること、あたしには出来るでしょうか

って
夢から覚めてはあなたを想って
もう嫌 苦しい 会いたいよ
夢から覚めては涙を流して
もう嫌 苦しい 愛してる

615 :上書きされた遺書:04/03/18 21:12
君もあの人も同じコト言う
前向きになれと 前向きが大事だと
僕にはうしろむきって自覚症状がない
長い目でみたら本当はこっちが前かもよ

でもうしろむきで何がわるいの?
居心地が良くて 結構ラクなのに

前向きだとか 建設的だとかは
キコエがいいけど だまされちゃダメ
それが証拠に僕はこんなに幸せ
長い目でみなくても
やっぱり こっちが前みたい

616 :上書きされた遺書:04/03/18 21:44
いっかい売っていくらよ?
4、5万とか?
相場がわかんねい

617 :上書きされた遺書:04/03/20 02:47
そんな他のものなんてあるわけないじゃない
なんでそおゆうことがいとも簡単にさ
しんどいなんて言いたくないけどしんどいよ

618 :上書きされた遺書:04/03/20 07:29
なんでこんな
なんでこんな
自分でも解らないけど
なんでこんな
私の目の前は真っ暗なんだろう

619 :上書きされた遺書:04/03/20 07:32
もう手首は切りません
もう薬は飲み過ぎません
ねえだけど
しにたいときはどうすればいいの
あなた
助けてくれるわけでもなく
ただ私にいてほしいだけなんて

人が死ぬとき、何で泣くのか
その人が可哀想だからではなくて
その人を失った自分が可哀想だからよ

620 :上書きされた遺書:04/03/20 08:57
今年入ってから生きてる実感なんてねーよ
生ける屍。

621 :上書きされた遺書:04/03/21 01:03
嫌いなモノばかり増えてくね

622 :上書きされた遺書:04/03/21 01:04
生き恥さらしって
まさにこのことよ

623 :上書きされた遺書:04/03/21 01:08
あやめんどくさい病が。
なーんもやるきしねえ
さてどうしよう

624 :上書きされた遺書:04/03/21 02:17
あたしだけはゆるしてあげる
あなたのことゆるしてあげる
だからそんなに泣かないで
困ったときはかけつけるから
寂しいときは一晩中そばにいてあげるから
だからそんなに泣かないで
あたしがいるよ
あたしがいるよ
わすれないで
あたしはここにいるの

625 :上書きされた遺書:04/03/21 02:38
くすりきかない
くすりきいてもらわないとこまる
もっと飲みたいけど我慢
やくそくしたから

626 :上書きされた遺書:04/03/21 02:39
傷痕だいぶ目立たなくなってきた。
それでも深いのはまだ残ってるけど。
痛みなんて感じないんだ

627 :上書きされた遺書:04/03/21 02:43
小さい頃甘えてこなかったから
こういうところで一気に出ちゃってるのかもねと
言われた
甘え方が下手だわ我ながら
どうやって求めて良いかわからない

628 :上書きされた遺書:04/03/21 02:53
カウンターのはしっこで
ジンライムひとり飲んでた
あらあたし柑橘のお酒嫌いだったはずなのに?
知らない人と知らない人のえがお
今度あそぼうよ
家送っていくよ
ねえあたし
そこまで堕ちてないの
口のはしっこで笑って
ありがとねって
席をたつ

がさがさの爪をみて
ああ今日はせっかく会える日だったんだから
爪くらい塗っておけばよかったなあって
そう思ったの

みんなありふれてて普通で当たり前で
すごく退屈
あなたがいなければつまらないよ

629 :上書きされた遺書:04/03/21 02:56
お金がほしいなって思った
お金があれば旅行に行けるでしょ
お金があれば学校にも行ける
あなたに会いにバイクを買うのも良いかもしれない
お金がほしいなって思ったの
でも本当は何も欲しくないの

630 :上書きされた遺書:04/03/21 03:01
芝生のもうふと、小さなお花、繁った木々と、乾いた土
澄んだ水たまりのほとりで
冠を編むの
歌をうたいながら
私は何も感じないの
喜びも、悲しみも、怒りも、焦燥も、抑圧も、
ただましろな狂気のなかで
歌をうたって花を編むの
ずっとあなた待ってるの
誰も私を見ないし、私も誰も見ないの
でもそういうの寂しいとは思わない

631 :上書きされた遺書:04/03/21 03:13
けどねやっぱり私にはお花畑より殺伐とした戦場のが向いてると思う
守られるよりかは大切なものを守りたいと思う
全身全霊で守りたいと思う
こんなだから女の子らしくなくて嫌われるのかなあ
素手で硝子割る女なんて怖ぇよなあ
目のしたの骨はもろいので、へこみやすいですよ
でも別にそこまで重症じゃないです
何故こんな詳しいかって。
何故でしょう。

632 :上書きされた遺書:04/03/21 03:16
一昨日くらいに自分の頭叩き過ぎてすごいたんこぶ
とりあえず冷やす
いたいっす

633 :上書きされた遺書:04/03/21 03:18
いつかあたしが死んだら
側に花を植えて欲しいな
白い白い薔薇の花がいい

634 :上書きされた遺書:04/03/21 03:25
遅延気になるけど、暇な人は
copy@melu.じぇーぴー
までメールくださいな。
近い人はあそぼお。

635 :上書きされた遺書:04/03/22 00:07
いや今日はね、今日は
すごく実り多き一日だった。
久しぶりに会えた人多かったし。
刺激になった。
楽しかったぶう。

636 :上書きされた遺書:04/03/22 00:08
そんでこれは関係ないけど、すごい人と知合ってしまった。
すごい!おもしろい!わー

637 :上書きされた遺書:04/03/22 00:08
つか覚えててくれたのが凄く嬉しかったのね
そんで色々話し掛けてくれたのが嬉しかった
感激!わー

638 :上書きされた遺書:04/03/22 00:30
なんでうちに15人もいるのか説明してほしい

639 :上書きされた遺書:04/03/22 02:07
つか後輩がむちゃくちゃかっちよくなっててびっくり。
わせだだって。
面白いんだよなコイツ

640 :上書きされた遺書:04/03/22 02:21
つーかなんで家族全員で八頭身モナーのはなししてんの?

641 :上書きされた遺書:04/03/22 03:08
kiokuトバし。

642 :上書きされた遺書:04/03/22 03:09
つかな友達が心配なんだよな
一生の問題だからな
うんと考えて欲しい
解らなくても考えて欲しい

643 :上書きされた遺書:04/03/22 03:12
ほんとこの糸が切れたら私どこまでも平気で飛んでいきそう
多分沈むとこまで沈んじゃうんだろーなぁ
学校に行きたくて、お金が必要で、どうやったら1番効率がいいだろうって
でもそこで思いとどまる
しっかりしろーこんなんじゃますますだめだーって。
あの人が見てるからーって。
マリア様かよ。
でもホントそういう心の戒めみたいので、今平静を保っていられる
こういう支えに思うこと、迷惑と思われてるんだろうな

644 :上書きされた遺書:04/03/22 03:13
とーちゃんが弟が学校を辞めることに対して「いやーおれは嬉しかったよ。辞めるって決心して」ってゆってた。
つくづくアウトローな人だな。

645 :上書きされた遺書:04/03/22 03:14
ドロップアウト兄弟。
すげーつよそー。
でも多分ホントはすげえ駄目。

646 :上書きされた遺書:04/03/22 03:15
この間煙草吸いながら無意識に
「あーヤりてー」
とか呟いててツレに思いっきりひかれた。
いやいや色んな意味含むでしょそれ

647 :上書きされた遺書:04/03/22 03:17
心のセフレでも募集してみるか。
いみふ。

648 :上書きされた遺書:04/03/22 03:21
笑顔のかわいい人が好きだな。
笑顔とゆえば沙倉。
「おれの笑顔で女はぬれる」
とかぬかしてた。
バッカじゃねえのって教科書で殴ったら歯折れた。
いいおもいで。

649 :上書きされた遺書:04/03/22 03:22
ちなみに人生で3回です
人の歯飛ばしたのは。
前歯は高いです。
保険きかないから。

650 :上書きされた遺書:04/03/22 03:22
あー私にもフェラチおの神様降りてこないかなー
いや本の話ね。

651 :上書きされた遺書:04/03/22 03:26
>>641あたりから酔ってます。すいません。酔うと人に絡みます。でも最近絡む相手もいなくて寂しいです。
最近気付いたけど酔うと抱きつき魔になる。よろしくない。

652 :上書きされた遺書:04/03/22 03:27
腕たてと腹筋でバストアップですよ
腹筋割りますよ。
かちぶー!

653 :上書きされた遺書:04/03/22 15:50
現実逃避してるときが一番楽しい
早く夜が来ないかな
早く今日が終らないかな

654 :上書きされた遺書:04/03/22 21:48
最近目が覚めてから1時間以上しないと起きあがれない
歩けない歩けない
足にくるのは1番困るでよ

655 :上書きされた遺書:04/03/22 21:57
可愛い約束のメールを見つけた
ああちょっと足がはまった
フラッシュバック フラッシュバック
もがけばもがくほど足が抜けなくなる
綺麗さっぱり何もかも忘れたいよ
あんな日もあったなあなんて
思い出すたび暖かくなるような
そんなことは何もかも

戻りたい
戻れない
帰りたい
帰れない

私は迷子で、
私を探してる人は誰もいない

656 :上書きされた遺書:04/03/22 22:15
黒いきもちに
暗いおもいに
負けちゃいけない
支配されちゃいけない
でも
白いぶぶんがなくなって
黒いぶぶんしかなくなったら
何が白くて何が黒いかもわからなくなったら
ねえ

657 :上書きされた遺書:04/03/22 22:18
君を愛するために生まれた
なんて言われてみたいよねぇフレディ

658 :上書きされた遺書:04/03/22 23:02
あーもー常に眠い眠すぎる

659 :上書きされた遺書:04/03/23 03:05
69ポイントLv7…
総合得点は 101 点です。危険域です。

まじすかどうすりゃいいんすか


660 :上書きされた遺書:04/03/23 03:10
入院が必要レベルとかさぁ。
どうしろっつの

661 :上書きされた遺書:04/03/23 05:02
5枚も絵描いちゃったよ
どうするよ
ねれよ

662 :上書きされた遺書:04/03/23 05:03
やっぱお金ためて新しいタブ買お。
わこむのやつ。
あーたのしい。オッサン描くの好きなんだ。ジャンレノみたいな。
骨ごつごつした感じの。

663 :上書きされた遺書:04/03/23 15:38
くすりのふくさよーで
だるい
だるすぎる
このままじゃ廃人だ

664 :上書きされた遺書:04/03/24 02:46
さぁきょうもいってみヨー

665 :上書きされた遺書:04/03/24 02:54
私のこと迷惑って
私のこといらないって
ぶった斬ってくれれば
せめて

666 :上書きされた遺書:04/03/24 03:08
物語はものすごい早さをもって終熄に向かう
試しにふかした煙草の味も、朝のラッシュの息の詰まる感覚も、ショートカットの薬依存の少女も
統べて一つになって溶け合ってしまう
何事もなかったかのように
始めから一つであったかのように
飛び込む前に「僕」は思い出す
「君」を抱いた時の温もりや、いくら探しても見つからなかった何かを発見したような沸き上がる高揚や、存在しないと思っていたものが目の前に有る喫驚を。
「僕」は愛が解らない。
すぐ側に転がっていると言われてもいまいちピンとこない。
愛や幸せを自覚する能力が著しく欠如しているのかもしれない。
「僕」の最大の欠陥。
「僕」はアンドロイドで「君」を守るために生まれた。
よって、「君」に必要とされなくなった今、「僕」はその存在意義を失う。
夏の朝焼け、沁みる潮風、腫れた瞼と一生懸命な笑顔
「僕」は「僕」が「僕」でなくなることに哀しみを覚えない。
けれど「君」は「僕」がいなくなることで哀しみを覚え、涙を流すだろう。
「僕」はそれが心配でならない。

段々、夢を見る時間が増えてきてるんだ。
毎日、寝てる時間のが多くなってきてるんだ。
飛行機雲が、ほどけていく
まっすぐ白い帯が、段々にゆるまっていく。
でも、こうなることは始めから決まっていた。そして「僕」はそれを知っていた。

667 :上書きされた遺書:04/03/24 03:16
「強い子だから」
「明るい子だから」
「できる子だから」

少しづつゆっくり時間を掛けて「僕」は握り潰された。

668 :上書きされた遺書:04/03/24 03:23
バッサリ切られた栗色の髪に、お腹の見える細いTシャツ、ベルトの巻き付いたショートパンツに、ウッドソールの底の低いサンダル
手にはぐるぐるの包帯を巻いて、「君」は笑ってた

「あなたも 私を 怖いと おびえるの?」
レーザービームのような光線の瞳に捉えられて、「僕」はいっぺんに動けなくなった

「あなたも 私を おかしいと 笑うの?」

669 :上書きされた遺書:04/03/24 03:31
「幽閉されたお姫様みたいだね」
「そんなに私を美化しないで。外の世界が怖くて動けないただの憶病者なんだから」
「現実的だね」
「私はお姫様じゃなくてどっちかというと王子様よ。剣を持って、ただ1人愛する人を守るの。必要とされなくなったら消えるまでよ」
「何でそんなに哀しいことをいうの?」
「ねえ長生きなんてしたいと思う?誰でも一生に何度か輝ける瞬間てものがあると思うの。私はその絶頂で消えてなくなりたいわ」
「僕がいかないでっていっても?」
「声なんて届かないのよ。きっと貴方は羊で、私は獅子なのね。違いなんてそんなもんよ」

670 :上書きされた遺書:04/03/24 04:09
また絵描いてた。
楽しすぎ。

671 :上書きされた遺書:04/03/25 01:43
鼻血鼻血。
最近意味もなく鼻血がでるよ。だらだら
いきができにゃい

672 :上書きされた遺書:04/03/25 01:45
最近感情をとばすのが得意になってきた
無気力無感動
冷たい顔も板についてきた

673 :上書きされた遺書:04/03/25 01:52
いつでもいっしょ
どこでもいっしょ

674 :上書きされた遺書:04/03/25 02:10
なんか今回はコンビニの人に手紙もらった。
「良かったらメールください!--@ドコモ」みたいな。
お釣出すときなんかごそごそしてたから変と思ったんだけどさ。
何か微妙にイケメンだったから誰か紹介してあげるよ。
賀集とかいう人に似てた。

675 :上書きされた遺書:04/03/25 02:39
outkastのCD欲しいのにないー

676 :上書きされた遺書:04/03/25 02:43
胸元のリボンを粗く絞り、荒れ放題の髪にろくに櫛も通さず、家を出た。
柔らかい風が首筋を撫でる。小気味良い音楽で耳に栓をし、列車に乗り込んだ。
車窓から覗く空は、絵画写真集で見たルネのそれに似ていた。

677 :上書きされた遺書:04/03/25 02:49
僕らは若い。若い。若い。
どうしようもないくらいに若い。
もしあと10年先、君と僕が知合ったなら、もっと別の結末が用意されていたのだろうか。
熱い白い鋭い狂気。
君は僕を駄目にし、僕は君を駄目にする。
幼く、儚きゆえの冷えた暴力。
こんなにも、愛しているのに
触れることすらゆるされない。
触れたらきっと、壊れてしまうから。

678 :上書きされた遺書:04/03/25 02:50
tears in heavenをきくと決まって泣きそうになる

679 :上書きされた遺書:04/03/25 02:54
Would you know my name
If I saw you in heaven
Would it be the same
If I saw you in heaven

680 :上書きされた遺書:04/03/25 03:05
憶えてて
私の顔をよく見てて
笑った顔も、泣いた顔も、全部全部
あの高い空も、2人乗りでこいだペダルも、愛なんて口に出来なかったあの照れくさい夜も
全部全部覚えていてね

「見えなくなってしまう日は
あまりにも早くやってくるから」

681 :上書きされた遺書:04/03/25 03:16
行きずりの君と行きずりの話を
君の隣で君の夢を

682 :上書きされた遺書:04/03/25 03:18
切れないな切りたくないな
約束をしたんだ
多分私しか憶えてない一方的な約束

683 :上書きされた遺書:04/03/25 03:21
きっとあたしはこれから一生
2番目に好きな人を
愛したままで暮らすんだ

684 :上書きされた遺書:04/03/25 03:26
私の指先は冷たく、君の首筋は温かく
冷たいよと君は笑った
私の肩を抱いて君は
ほそっこいなぁと笑った
私の傷を見て君は
何と言うだろう
何を思うだろう

685 :上書きされた遺書:04/03/25 03:31
泣きながら唇に手を触れた
君はゆっくり目を閉じてキスをした
泣きながらキスをした
窒息しそうな荒く柔らかい感触
「ごめんね」「ごめんね」
君は何度も謝った

686 :上書きされた遺書:04/03/25 03:35
どうしようか
今日は約束を破ってしまいそうなくらい凶悪な夜だ
どうしようか
朝起きるのが辛いんだ
君は今何をしているんだろうって考えるのが辛いんだ
毎日毎日毎日毎日
同じことの繰り返しで

687 :上書きされた遺書:04/03/25 03:37
愛してるなんて
言ってごめんね
重荷でしかないだろう
きっと私の愛は君を駄目にする

688 :上書きされた遺書:04/03/25 03:43
お化粧した私を
綺麗ねって褒めてくれた
だけどね
中身はボロボロなんだ
いつでも眠くて仕方がない

689 :上書きされた遺書瀕死:04/03/25 06:35
やべーげろった
さけやりすぎた
きぶんわるい

690 :上書きされた遺書:04/03/25 16:41
うわー昨日はやばかった
まじすれすれだった
洗面所にゲロった
胃が痛し

691 :上書きされた遺書:04/03/25 17:49
175Rまじでうるさいから黙ってくれ

692 :上書きされた遺書:04/03/25 22:37
わたしの腕は
どうしてあの日
あなたを抱いて
殺めなかった?

時に紛れ
消えてく出来事に
したくはなかった

わたしを抱いた
あなたの腕は
今頃 誰を
愛しているの?
これ以上など
ありえないなら
この手であの日
殺めたかった。

この手であの日
あなたを抱いて。

693 :上書きされた遺書:04/03/26 04:49
私が前触れもなく
ある日突然死んでしまったなら
あなたは悲しみに暮れては
毎晩泣くでしょう

2人で行くはずだった島と
夜景の綺麗な坂道
叶わぬ明日の地図を見て
自分を責めるでしょう。

骨埋める場所なんていらないわ
大事にしてたドレスも、
写真立ても、
ひとつ残らず焼いて。

そして灰になった
この体を
両手に抱いて、
風に乗せて
あの海へと
返して下さい。

694 :上書きされた遺書:04/03/26 04:52
例えば何かがあって
意識さえ無い病人になって
あなたの口づけでも
目覚めないなら お願いよ。

その腕で終らせて
そらさずに最後の顔 焼き付けて
見開いた目を 優しく伏せて。

そして灰になった
この体を
両手に抱いて
風に乗せて
あの海へと
返して下さい。

いつか誰かまた求めるはず。
愛されるはず。
そうなったら幸せでいて。
だけど、私の誕生日だけは
独り、あの丘で泣いて。
裸のまま泳いだ海。

私を 想って。

695 :上書きされた遺書:04/03/26 05:08
ねえこのどうしようもない絶望を
どこにぶつけたらいいかしら
腕は切れない
もう切るところがないから
この暗やみを
心に棲まわせて
全て蝕まれて
私が私でなくなればいいのかしら

ねえこのどうしようもない絶望を
飲み込める強さなんて

696 :上書きされた遺書:04/03/26 05:10
わたしさえいなければ
あなたは新しい誰かと出会って
あの春のような日々を過ごせるでしょう

わたしさえいなければ
あなたの夢は守れるわ

わたしさえいなければ
あなたはきっと幸せを掴める

わたしがいなくなったら
あなたは少しほっとするでしょう

697 :上書きされた遺書:04/03/26 05:14
左手のくすりゆび
消えない傷があるの
約束の指輪
嵌めることがないように
左手のくすりゆび
小さく傷をつけたの

あなたの噛んだ首筋は
今でも熱を帯びて少し痛む

698 :上書きされた遺書:04/03/26 05:17
あなた
卑怯なことばかりしてるから
幸せになれないのよ

結局あの人は
わたしじゃなく、あのこの言うことを信じた
病人の戯言
に聞こえたのかも知れない

699 :上書きされた遺書:04/03/26 05:25
ありがとう
やさしいのね
私のために泣いてくれてるの?
ありがとう
やさしいのね
あなたのやさしさは
きっと誰かを救うわ

700 :上書きされた遺書:04/03/26 06:27
来年のクリスマスも
変わらず一緒にいるよって
あたしのたからものなの
こんな幼いやくそく
覚えてるほうがおかしいかしら
かわいい夢を
ありがとう

701 :上書きされた遺書:04/03/26 06:32
あたしの泣いた助手席も
あたしの眠ったベッドも
あたしの抱かれた腕すらも
他の誰かが手に入れるんだろう

でもあの思い出だけは譲れないの

ねえあたしの写真も棄てられちゃうのかしら
あたしの居場所は掻き消されて

あたしとの思い出もなかったことになる

702 :上書きされた遺書:04/03/26 06:39
聞こえる?
聞こえる?
聞こえる?
あたしの声が

703 :上書きされた遺書:04/03/26 07:35
ああここは真っ暗で
あなたの写真だけが輝いている

私はもうすぐ散るよ
その前にどこにいこう

704 :上書きされた遺書:04/03/26 09:04
ああ
もう
ああ
どうしようか

705 :上書きされた遺書:04/03/26 19:16
布団からでられない

706 :上書きされた遺書:04/03/26 19:59
昨日の朝から2食。
しかも牛乳しか摂ってない。
ものが食べたくない。

707 :上書きされた遺書:04/03/26 20:00
ゆうちゃんとメールしたんだ。
そしたら今度遊びにおいでって。
なんかすごく嬉しかった。

708 :上書きされた遺書:04/03/26 20:00
で結局病院だったわけですわ

709 :上書きされた遺書:04/03/27 00:08
身辺整理

710 :上書きされた遺書:04/03/27 00:12
リリィシュシュをみた
フラッシュバックの最悪ループ
ああ誰にも言えなかったことがあるの

711 :上書きされた遺書:04/03/27 00:27
あなたがもう少しここにいたいっていうなら、
わたしは先にいくことにするわ

712 :上書きされた遺書:04/03/27 00:29
あなたはとても強いひと
わたしの腕を見て笑うでしょう
あなたはとても強いひと
わたしの腕を見て憐れむでしょう

713 :上書きされた遺書:04/03/27 00:34
適当に調子あわせて
名前も知らない人達と
面白くもない話を
お酒に任せて垂れ流す

友達は多いほど良い
そう笑う君を
助けてくれる人は誰?

万人に不偏なき愛を
なんてあなた
イエスのつもり?

ひとりも愛せずに
あまりにも早く結末はやってくるから

714 :上書きされた遺書:04/03/27 00:38
仲の良かった子がいて
私は友達が少なかったけれど
その子だけは私を見てくれた

「あそこの裏で、待ってるみたいだから行ってあげて」
そうその子に促されて

叫ぶ声は掻き消されて
砂まじりの涙は顎へと伝う
逃げて 逃げて 逃げて
足が縺れて
腕を掴まれた

あれはあたしじゃないの
あの時泣いていたのはあたしじゃないの
だからだから平気なの

715 :上書きされた遺書:04/03/27 00:43
鉄の味と、土の匂い
ねえ、もういいわよ放して
抗いなんてしないから
どうせならもっと上手くやりなさいよ

木の柄のスコップ
私の最初で最後のフルスイングは
満塁ホームランで鈍く低い音がした

ねえ頭が悪い人は嫌いよ
やるならもっと上手くやりなさい


716 :上書きされた遺書:04/03/27 00:50
泥だらけのスカートと破れたブラウスと飛んだボタンを
丁寧に繕ってくれたのはあの子だった

「あんた、きっとあとでシメられるよね」
「うん」
「そんな見張りの下っ端なんて、情けない」
「…」
「あたしがもっと、大人しくしてると思った?」
「…」
「歯ぁ食いしばんな」
「…」

ドスドスバコン
「そうやって馬鹿正直だから騙されんだよ」
腹をかかえて倒れたあの子の眼は、私を憐れんでいたのだろうか。

717 :上書きされた遺書:04/03/27 00:51
それが圭と清の最初の記憶

718 :上書きされた遺書:04/03/27 00:55
明日はカウンセリングで、診察はもう少し先なんだけど、もう次回分までの薬がない

719 :上書きされた遺書:04/03/27 02:09
それはとても晴れた日で
未来なんていらないと想ってた
私は無力で
言葉を選べずに
帰り道のにおいだけ
優しかった
生きていける
そんな気がしていた

教室で誰かが笑ってた

それはとても晴れた日で

720 :上書きされた遺書:04/03/27 02:23
汚れた私を
穢れた私を
愛してくれたのは
君だけだった

ありがとう
それだけで
生まれてきた価値はあったかな

721 :上書きされた遺書:04/03/27 02:48
居場所がどこにもなくて

722 :上書きされた遺書:04/03/27 03:09
あの星になるから

723 :上書きされた遺書:04/03/27 04:23
誕生日にくれた手紙
ちょうど去年だっけ
あんなに誕生日を祝われたのははじめてだったから
少し嬉しく戸惑ってしまった
もう半年以上たつんだね
わたしはそろそろ限界かな

724 :上書きされた遺書:04/03/27 04:28
決してうまくない文字で書かれた文は
愛に溢れていて
あたしは泣くしかなくなる

725 :上書きされた遺書:04/03/27 04:30
愛してるなんて
あの人にしか言えないの

726 :上書きされた遺書:04/03/27 18:16
病院帰り
どうしよう
ドキドキする
動悸
電車が苦しいよ
平静をたもつため書き込み

727 :上書きされた遺書:04/03/27 21:10
私が消えれば
楽になるんでしょう?

じゃなきゃ 言って
ちゃんと 言って
聞こえないふりをしないで
ここに居たいの
私は側に居るのよ
聞いて
ちゃんと聞いて
言葉にもならないのに
全て欲しくなってしまう
無様な火傷

728 :上書きされた遺書:04/03/28 00:48
あぁイノセンスがみたくて仕方ない
あああああみたいみたいみたいみたい

729 :上書きされた遺書:04/03/28 01:03
掴まれた痕が
染付いた匂いが
拭っても
洗っても

刻まれた印を
掻き消そうと
血を流した

拭っても
洗っても
擦っても

羽は泥に塗れ
鳥は空を見上げるしかなくなる

あなたは天高く
私も見えない程に
気高く蒼い空を
飛んでいるといい

空の青が眩しくて
泣きそうになる

730 :上書きされた遺書:04/03/28 01:17
とことん堕とすよ
いくとこまで
逃げ場をなくしてやる
自分を追い込む
そんで破裂して死滅

私の胸はしぼんだけれど
叶いもしない夢と野望は膨らむばかり

ねえ何か歌ってよ
いつか歌ってくれた
あの陳腐なうたうたいの詩でもいいから
ねえ何か歌ってよ
あたしのために
世界中の人
少し耳を塞いでいてね
ほんの少しの間でいいから
あたしだけの歌よ

ねえ最後だから
済んだらちゃんと還るから
泣かないで
最後まで聴くから

731 :上書きされた遺書:04/03/28 01:28
みんな笑ってる
楽しそう
何だろう
あなたとあたし
お互い気にならないふりが上手だった
視界のはしっこには
いつも輝いたあなたがいた

みんな笑ってる
楽しそう
何だろう
もう二度と戻れないって
あのころ誰か気付いていたのかな

732 :上書きされた遺書:04/03/28 02:33
でもな
このままこの頭を腐らせるのもどうかと思うわけで
本の配置作家名書名をほとんど3日で暗記したこの頭を無駄にするのも勿体無いと思うわけで
使い道次第で中々良い素材だと思うわけよ

と先生は言っていた
はは

733 :上書きされた遺書:04/03/28 02:44
君は弱さを知っている人間だから、誰より強くあれるはず
君はもっと自分の才能や運のうまい使い方を知りなさい
いやきっと解っているはず
ただそれを敢えて使わないんだ
これだからキレるやつは
タチが悪いよな
私は君が羨ましくもあり、そして少し怖くもある
眼が光ってるんだよ
煌めいた輝きとか、そういうものじゃなくて、
鈍く鋭く静かに暗く
君の眼を見るとね、自分の全てを見透かされている気分になる
同時に、この人は自分なんか見ていないんじゃないかという気分にもなる
遠く人には見えないものを見ているんじゃないかって
そしてこれは私の推測だけど、それは酷く悲壮な光景なんじゃないかと思う
君の明るさには陰がある
君はどこでその表情を手に入れたのだろう
不思議でならない
その表情は、余命幾許もない老人のする顔だよ
君はどこで何を見て来たんだろうね

734 :上書きされた遺書:04/03/28 02:54
君は解っているはずだ
腕を切り刻んでも何も解決しないことを
薬を飲み込んでも何も解決しないことを
全部解っているはず
それを敢えて君は実行する
何の解決にならないことを承知で実行する
そう、君は楽しんでいるんだよね
身動きできない状況を
心の底で楽しそうに見ている自分がいるんだ
いいよ、もっとやれ、もっと苦しめって
深みにはまるたび、悦びは増すんだろう
自分の命を賭けにして君は遊んでいるんだろう
生き延びても、死んでしまっても、賭けは君の勝ちだ
どちらにしろ君はそこに喜びや楽しみを感じているのだから
命を大事にして、長生きをしなさい
これほどまでに君の耳に届かない言葉はないだろう

735 :上書きされた遺書:04/03/28 03:12
こういう仕事に就いているとね
若くして死んでしまう人間っていうのが漠然とながら判ってくるんだ
そして君はその全ての要素に当てはまる人間だ
明日、私のもとに君の訃報が届いても、私はさほど驚かないだろう
ああついにきたかと、そう思うだろう
一つだけ、約束してくれるかな
もしその時が来たら、最後に私に会いに来てほしい
君は生と死の真理というものを解っているから、誰かに看取られながら穏やかに逝くことはしないだろう
それは解っている
でも敢えて、会いに来てくれ
死ぬななんて陳腐な言い回された説得はしない
ただ君と話をしたいんだ
楽しい話をしよう
最後に一度だけ、君の笑った顔が見たい
君がどんな顔をして笑うのか見てみたい
きっと誰も見たことないだろう
君は自分を醜いと罵るけど、君は世界一美しいよ
心に大きな広い海と空を持っている
とっておきの話があるんだ
楽しい話をしよう

736 :上書きされた遺書:04/03/28 03:35
知らない名前で呼ばれてた
私知らない人に、知らない名前で呼ばれてた
裏をかくのが好きよ
人の考えないことをするのが好き
いじめられていたって言ったでしょ
哀しそうな顔をするの
もうこの世の終わりだって顔をするの
心の中で私は笑ってるの
さあこの頭の悪い奴らに、どうやって物事を教えてやろうかって
楽しくて仕方なかった
ねえ頭が良いなんて言うけれど、私のどこがそういう風に見えるのか教えてほしいわ
私はただ、知っていることと、知らないことを分けているだけ
知っていることと、知らないことを、混在させていないだけ
自分の力ではどうしようもないことが存在するってことを知っているだけ
そういうのを頭が良いって言うの?
私はただの頭の悪い子供よ
無知で浅はかで愚かな子供よ

737 :上書きされた遺書:04/03/28 03:57
駅のベンチ
泥だらけの制服で列車を待つ私の横で
何故か泣いているのは君だった
ごめんなさい
ごめんなさい
ごめんなさい
ごめんなさい
私は爪の間に入った砂を掻き出す

あのさ
人の心が傷付くなんて思ってる?
あのね
これくらいどうってことないの
あとね
泣くのはお前じゃなくてあたしだろうが

合皮の鞄で思いっきり頭をはたく
覚悟がないんやったらそんなことすんなって
そんなんだからいつまでたっても下っ端なんじゃ

赤いラインの入った列車が高い音を鳴らして入ってくる
誰かの体温の残った吊革を掴み、頭をもたげる
視線が刺さる
そして私は大声で叫ぶ

「ああ退屈」

738 :上書きされた遺書:04/03/28 04:15
あたしはさ
あのまま2人でどっか逃げてもいいと思ったんだけどさ
君にはどうしても捨てられないものがあったらしい
結局あたしは置き去りで
君に替わるものすら見つけられないで踞ってるだけ
あたしの勘違いだったかなあ
あたしだけ先走ってたんかなあ
もっと早く言っておくれよ
なんかすごい惨めじゃんか
あんなに愛してるって言ってくれたから
1人で浮かれちゃったじゃんか
かっちょわりいなああたしってばさ
情けなくてしんどくて虚しくて惨めで
消えたくなるよ
かってに、1人で、マジんなっちゃってごめんな


739 :上書きされた遺書:04/03/28 04:58
去年の手帳にはあなたの名前だらけで
四月のあの日には、あなたの字で、あなたの名前が書き込まれていた
会って二年記念

そんな日は来なかったね
かわいかったあの頃
私だけがあの日のままで

740 :上書きされた遺書:04/03/28 06:09
良くなるまで待っててくれる?
なんて死んでも言えない
薬でなかったことにする

741 :上書きされた遺書:04/03/29 01:32
今日も生き抜いたよ

742 :上書きされた遺書:04/03/29 07:06
零れてく
日常が

零れていく


愛しい人よ
あたしがもしあたしでなくなったその時は
その手で優しく殺めてね

あたしはあっちでも
思い出だけでやっていけるから
あなたはもう少しこっちで頑張って

僅かでも
二人の時間
交わったことで
至上の幸福
味わえるから

743 :上書きされた遺書:04/03/29 08:10
良いバイト?発見!
けどなんかなあ
バイトで自己嫌悪したくない…

744 :上書きされた遺書:04/03/29 21:49
なんか…
都民になる予感…
まじで

745 :上書きされた遺書:04/03/30 01:49
さあ
どうしようか
やることがいろいろあるなあ

746 :上書きされた遺書:04/03/30 04:31
明日から本格的に
あたしはあたしを消す
感情を殺すよ
異常?乱心?錯乱?
なんとでもいえばいい
何が正しくて何がおかしいなんて
一体どこの誰に
どこの誰に決めることが出来よう?
ごめんよあたし。
あたしはあたし自身を持て余す
ごめんね
あたしはあたし自身を大切に出来ない

君から借りたものを
仇で返すことになりそうだ

747 :上書きされた遺書:04/03/30 04:33
まさかここまで
まさかここまで堕ちるとは
思ってもいなかったけれど
でもこれも
始めから決まっていたことなのだと
生まれ出でたときからの運命なのだと
思えば少しは
楽になるかな

748 :上書きされた遺書:04/03/30 04:34
しあわせなかぞくを
だいすきなきみと

またゆめをみた
もうゆめはみたくない
ゆめならゆめで
このままさめないで

749 :上書きされた遺書:04/03/30 04:38
切羽詰まってきたな
ざわざわざわざわ押し寄せる感情の波
そうそうこの感じ
足許をすくわれるような
この感じ

私は世界で一番首を突っ込みたくないところへ行く
誰か殴ってやってくれ
本当に
自制が効かないんだわ
ブレーキがイカれちゃった

750 :上書きされた遺書:04/03/30 04:41
自分を殺してしまいそうな
こんな凶悪な夜をどうすればいいだろう

こんな腕と
こんな体で
君を愛してるなんて
二度と言えない
二度と言えない
二度と言えない

751 :上書きされた遺書:04/03/30 04:43
誰か明日
あたしをみかけたら
後ろから撃ち抜いてね
お願い
お願いよ
お願い

752 :上書きされた遺書:04/03/30 04:48
この世に愛も慈悲も存在しない
明日は雨か
良かった
たぶん泣いても解らない

753 :上書きされた遺書:04/03/30 04:52
あの整列された群衆の中で誰か私に大声で叫んで欲しい
「お前は間違っている」
腹の底から叫んで欲しい
力に任せて殴って欲しい
だけどそんな愛すべき賢者なんてどこにも居なくて
視線を止めては流す名も無い人々

754 :上書きされた遺書:04/03/30 04:57
今ならまだ間に合うのかな
ねえ見てるなら答えてよ
あたしはあなたに還りたい
還りたい
還りたい
還りたい
明日になれば
多分その道は断たれてしまう
大丈夫
死にやしないよ
ただもっと
酷いことが起こる

755 :上書きされた遺書:04/03/30 04:58
ねえ見てるなら答えてよ
so longなんてまだいわないで
私はここにいるから
ねえ答えて

756 :上書きされた遺書:04/03/30 16:30
どうなのかな
どおなんだろね
たぶんあたしはまた泣いて酷いことになる
自滅ガール
つまらないことを面白くするのが大好き
むかつくあいつが世界一すき
処刑かなこれは
儀式だね
深呼吸
古い息を吐き出して
埃っぽい空気を吸い込む

多分、これでいい

757 :上書きされた遺書:04/03/31 00:50
はは
今日は何とか回避
あはは
笑った

758 :上書きされた遺書:04/03/31 00:51
ふつーのおんなのこがいいんだよね
きっとあんたは
ふつーじゃなくてごめんよ

759 :上書きされた遺書:04/03/31 04:47
あはは
誰かあたしをとめてくれ(笑)

760 :上書きされた遺書:04/03/31 04:51
行きたい
逝きたい
生きたい

ここじゃないところに

761 :上書きされた遺書:04/03/31 05:06
私は私が私であるがゆえ
私は私が嫌いなんです

762 :上書きされた遺書:04/03/31 23:11
おしーまもる

763 :上書きされた遺書:04/03/31 23:13
セクサロイドはねむらないの

764 :上書きされた遺書:04/04/01 02:08
鳥は天高く羽ばたき
魚は海深く沈む
私は
私は?

765 :上書きされた遺書:04/04/01 02:09
鳥の血に悲しめど魚の血に悲しまず
声あるものは幸福なり

766 :上書きされた遺書:04/04/01 02:15
大丈夫
あなたが目をつむり、わたしを想うとき、わたしは常にあなたの傍にいる

767 :上書きされた遺書:04/04/01 02:19
あなたがわたしを必要としてくれるとき、
わたしはいつでもあなたに降り立つ
それまで少し眠っているだけ
必要になったら、
目をつむって名前を呼んで
具現はできないけれど、
傍にいるから

768 :上書きされた遺書:04/04/01 02:25
自分のツラが曲がっているに鏡を責めてなんになる

769 :上書きされた遺書:04/04/01 02:25
信義に二種あり、秘密を守ると、正直を守るとなり。両立すべきことにあらず。

770 :上書きされた遺書:04/04/01 02:42
自分を制してくれる人がいるのは
とても幸せなことだと思った

771 :上書きされた遺書:04/04/01 02:55
拒んだり、受入れたりしない
ただ、
ただそこに在るものを在りのまま見つめるだけ
誰も私と繋がらず、関わらず
私も誰とも結ばず、触れず
それでいい
それでいい
私は世に融合されし者
私は世に淘汰されし者
消え逝く今に流されし者
抗う事もまた
世に沿った河の流れに過ぎず
大河に含有されし滴に過ぎず

772 :上書きされた遺書:04/04/01 03:06
今ここにある自我を疑う
今ここにある自我は全て、用意された意識なのではないかという疑惑
今ここにある自我は全て、刷込まれた記憶なのではないかという疑惑

私はどこか遠くで、長い夢を見ているのではないかという疑惑
消え去りしものが、望む夢の包含物なのではないかという疑惑

773 :上書きされた遺書:04/04/01 03:14
わたしは
あなたの掬った溶液から零れ落ちた一滴
あなたの握った葉土から擦り抜けた一砂

774 :上書きされた遺書:04/04/01 03:26
この猛悪な
この脆弱な
この凶変な
愛を抱いたまま
僕は消える

この狂愛のせいで
君を傷つけるなら
僕がいなくなる

あの星になるから
たまに見上げて
僕に願って
君が涙するとき
雨を降らせるから
哀しみの糸を
見失ってしまうほど
強い雨を

775 :上書きされた遺書:04/04/01 04:43
これは
セクサロイドの
見る夢であり
虚無であり
架空現実である

この痛みも
寒さも
鋭さも
全て私の
望んだ挿話

776 :上書きされた遺書:04/04/01 05:05
段階別に弱らせる事に決めた
まずは第一段階
五段階に達するまでに目的を見い出す事が出来なければ
そこで終了
有効期限付き

777 :上書きされた遺書:04/04/01 05:08
簡単に浮上できないほどの深海に沈む
定点からたまに注ぎ込む光に縋って生きるのはもう嫌だ


778 :上書きされた遺書:04/04/01 05:14
約束守れそうにないわ

779 :上書きされた遺書:04/04/01 05:14
君を幸せにしてくれるひとはたくさんいると思うからさ
他をあたってくれるかな
ごめんね
もういややわ

780 :上書きされた遺書:04/04/01 06:19
ぼくたちは
何だかすべて
忘れてしまうね

781 :上書きされた遺書:04/04/01 06:37
私は一生あの日の事を忘れない
幼きゆえの残酷さ
掴まれた腕の傷みを忘れない
あの時あの日私に強さがあったなら
あの時あの日の私
ごめんね
護ってあげられなくて
私は所詮愛玩具で
飽きたら棄てられる
陽のあたるところは怖いよ
あの日の私がさらけ出してしまいそうで
助けてと
大声で叫ぶ強さすらなくて
私は私が私であることを呪うしかなかった
こんな笑えないカコだから
自分のことすら愛せずに
誰からも愛してもらえないんだよね
ああ簡単なことだったのに
いまさら解ったよ

782 :上書きされた遺書:04/04/01 06:41
誰も悪くない
憎いあいつも
愛しいあの人も
大切だったあのこも
愚かな私も
みんなみんな赦してあげよう
みんなみんな解放してあげよう

783 :上書きされた遺書:04/04/01 06:45
未来のイヴへ

784 :上書きされた遺書:04/04/01 07:20
見殺し

785 :上書きされた遺書:04/04/01 07:30
本気で調子悪い
朝一で病院いこ…

786 :上書きされた遺書:04/04/01 18:59
いくまえにあの場所にいこう

787 :上書きされた遺書:04/04/01 22:33
学校を辞めたら娼婦になるの

788 :上書きされた遺書:04/04/02 00:17
あたらしい日がはじまるね
私は列車を降りた人間だから
もうあのレールを往く事はないだろう

人ごみの中
1人立ち止まる
数にならない人達が
私の肩をよけて歩む
私はどうしようもなく
泣きたくなって
でもどうしてだか泪は出なくて
少し俯いて深呼吸をした

「コモン、タレヴ?」
ミントの馨りのする黒いスーツを着たフランス人のおじさんに声をかけられた。
「パ、マル」
通じたのか、おじさんはゆっくり丸く笑って、「サリュ」とさらりと残して去っていった。
「気分はいかがですか」
「悪くないです」
「よかった」

大丈夫何もかも
いつも通りだから。

789 :上書きされた遺書:04/04/02 00:44
ぎゃージャック!!
あんな人と結婚したいよ

790 :上書きされた遺書:04/04/02 01:12
    に関する記憶をすべて

791 :上書きされた遺書:04/04/02 01:21
ははは懐かしいな
物凄い膨大な数のメール
2002年冬のことだ
こんなこともあったのだね
もうすっかり忘れていたよ
君もあの時
今の私のような気持ちだったのだろうか
そう思うと胸が痛む
今の私はとても静かよ
葛藤なんてないの
流す泪が暖かいのが
唯一の救いかな

792 :上書きされた遺書:04/04/02 01:28
君が笑っていてくれたら
どんなに幸せ

793 :上書きされた遺書:04/04/02 03:08
ラーメンをさ
食べたんだよね
眠かったけど
少しでも一緒にいたくて
まだ別れたくなくて
ラーメンの味なんて
全然わかんなかったよ
君が前に座って
れんげでスープをすくって
笑いながら話してるのが
信じられないくらい嬉しかった
まだ一緒にいたくて
お腹すいたなあなんて
わざとらしく大声で言ったんだ

君はあの日から
随分変わってしまったけれど
私は今も
あの日の気持ちと一緒だよ

私は君を愛したまま逝きたい

794 :上書きされた遺書:04/04/02 04:37
束縛があるからこそ、私は飛べるのだ
悲しみがあるからこそ、高く舞い上がれるのだ
逆境があるからこそ、私は走れるのだ
涙があるからこそ、私は前に進めるのだ

795 :上書きされた遺書:04/04/02 04:39
そうだ。私はただ一個の旅人。地上の巡礼たるに過ぎない。
君たちは、はたしてそれ以上のものたりうるか。

796 :上書きされた遺書:04/04/02 04:40
僕は自分がなぜ生きていなければならないのか、それが全然わからないのです。

797 :上書きされた遺書:04/04/02 05:06
哀しいことがあったのね
泣きつかれて眠ってしまうまで
抱き締めていてあげるから
大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫
私だけは傍にいるわ
哀しいときは頼ってきて
いつだって私はあの場所で本を読んでいるから
静かな夜には歌を、
悲しい夜には抱擁を、
寂しい夜には温もりを。
全ての孤独に涙する人に、愛を。

798 :上書きされた遺書:04/04/02 05:10
笑うの
笑うの
何が悲しくて泣いてたのか忘れてしまうくらい
笑うの
笑うの
笑い飛ばして
なかったことにしてしまえばいい
愛はやがて形を変えて
私の命も形を変えるけれど
存在の記憶は変容しない

泣きながら笑う私を忘れないで

799 :上書きされた遺書:04/04/02 05:13
人の前で泣いたりしない
人の前で弱音を吐いたりしない
いつでも私は笑顔で話す
泣くのは1人の時だけでいい
嫌な思いをするのは私だけでいい

800 :上書きされた遺書:04/04/02 05:23
桜を見たら
海を見たら
空を見たら
きっと私を思い出してね
私きっとその内こうして何かを伝えることもできなくなるけど
私のこと忘れないで
怖くないし、寂しくないし、悲しくないし、悔いもないの
ただ穏やかにゆっくりと
私は過去の人
助けられなかった
救えなかった
なんて悔やまないでね
たぶん
こうなることは最初から決まっていたのだから

801 :上書きされた遺書:04/04/02 06:10
そこから空は見える?
何が見える?

http://b.pic.to/1e0ay

802 :上書きされた遺書:04/04/02 07:16
八方塞がり出口がなくて
完全なる依存
君の他には薬と自傷しかなかった

一番愛すべき友人は孤独

803 :上書きされた遺書:04/04/02 07:27
不眠症で不登校で精神疾患で自傷癖があって
だけど生きていかなきゃいけない

もういやだ
もういやだ
もういやだ

誰か背中を押して
一思いに

気が遠くなる
明日場所を探しにいこう

なんで
なんで
私みたいなのが生まれたんだろう
ままごめんね
ごめんね
ごめんなさい

804 :上書きされた遺書:04/04/02 08:25
雑音がうるさくて眠れない
ここはどこだろう

何だか思考がバラバラだ
いい加減人格も統合してほしい

明日薬がもらえる
あたしが先に行くね
もう何も考えたくない
眠りたい
眠れない

目が覚めるたび、がっかりするあの感覚を
もう味わいたくない

805 :上書きされた遺書:04/04/02 22:24
40+11
オール51
さあ

806 :上書きされた遺書:04/04/02 23:27
i want to love some1

807 :上書きされた遺書:04/04/02 23:51
愛されない子供
浮遊する母親
外に出る父親
隔離された兄弟
失った恋人
戻らない友達
鬱病の友達
退屈な学校

不眠症
自傷癖
人格障害
ナルコプレシー
強迫観念


感情の抑制


嫌なものは進んで引き受けた
それが私の自己存在意義を確認出来る唯一のよすがだったから
怒りを悲しみを私にぶつけて
私は私の中で他人の感情を浄化させる
誰かが犠牲にならないといけないのなら、私がいこうじゃないか
エスすら負けた自己犠牲という名の誘引


808 :上書きされた遺書:04/04/03 00:05
さー仕事だよお
痩せちゃったから無理かな
全く嫌になるね
生きていくにもお金がかかるよ

809 :上書きされた遺書:04/04/03 01:49
指先で傷をなぞる
刻まれた古代文字を読み解くように
覚えたての点字を読み上げるように
ゆっくり左腕を撫でる
その指先は温かで、粗く削られ、冷えてそのまま固まったプラスチックが、熱く燃えた鉄の棒で表面をゆっくり平坦に、なだらかにされていくイメージが頭に浮かぶ
「いたい?」
「いたくない」
「でも冷たいね」
「うん」
「何をみてるの?」
「え?」
「何も見て無いようで、物事の本質を捉えてるような目をするね」
「ふつうだよ」
指に弱く力が入り、そっと爪が肉に食い込む
「あんまり遠くを見過ぎちゃだめだよ。戻れなくなるから」

810 :上書きされた遺書:04/04/03 03:12
例えば
Aという人格
イライラしたり、ストレスを感じると発動。
いとも簡単なことで切り替わる。
例えば探し物が見つからない、買った物を無くした、ナドナド。
重度のパニック症状に陥る。
貧乏揺すりをしたり、ものにあたったり。

Bという人格
超超超超マイナス思考。
隙あらば死のうとする。
薬を酒とチャンポンしたり、枕カバー血塗れにしたり。
過去のことがフラッシュバックすると発動。
最後は薬を飲んで泣きつかれて寝る。

そして主人格である私。
他の2つを内包している、私が私であるがゆえの人格。
本と映画をこよなく愛する人。
最近は寝ているか、傷の手当てをしているか、本を読んでいるかのどれか。
よく眠り、よく笑い、よく食べはしない。
最近更に4キロ痩せて「鎖骨のラインが飢餓の子供みたい」と言われる。

811 :上書きされた遺書:04/04/03 03:26
空は、あざみたいな色をしていた。

812 :上書きされた遺書:04/04/03 03:50
彼女は何十錠もの抗鬱剤と、何十錠もの睡眠薬を飲んで、亡くなった。
すみやかにその胃は洗浄され、彼女の意識は一瞬だけ戻る。
「やっとだわ」
彼女はその世界に何を見たのだろう。
彼女のゆく先に何があるのだろう。
まもなく彼女に繋がれた機械は高い汽笛を鳴らし、彼女の旅立ちを告げる。

「ねえ、あたし誰かを一生懸命に愛して、報われなかったけど、それでもしあわせよ」

いつか僕の肩をきつく抱き締めた腕は、みるみる色を無くし、温度を失い、やがて硬く凍り付いた。
彼女は誰のためにも涙を流し、誰のためにも本気で怒り、誰のためにも心から尽くした。
もし、天国と呼ばれるような場所があったとして、彼女の魂がそこへ行くとしたら、
そこが温かい場所だといい。
彼女の旅路が、穏やかで、でも退屈でなくて、適度な起伏を含んだ素晴らしいものだといい。
目をつむり、そう願う。

「子供は何人がいいかなあ?」
「初めてキスした場所憶えてる?」
「あたしといるとドキドキする?」

「ねえ、あたしのこと、好き?」


愛と償いと幼い夢と満天の星空
彼女の笑顔を忘れない

813 :上書きされた遺書:04/04/03 03:54
今日は穏やかな夜だといいなぁ

814 :上書きされた遺書:04/04/03 04:30
14歳で僕は、子どものころから頭蓋骨を満たしていた、あのうるさい羽音を消す方法を見つけた。

815 :上書きされた遺書:04/04/03 04:51
ねばついた死の欲望でお互いの身体をぎちぎちに縛り上げ、蒼ざめた唇をこすり合わせるようにしながら、一緒に死ぬ約束をするのだ。

816 :上書きされた遺書:04/04/03 05:07
あなたはそこまでわたしをいたぶって楽しい?
助けを求められることを拒否してる人に優しくされるのは辛いだけ
君も大人になってくれ
頼むから
この世からまた離れがたくなってしまうから

817 :上書きされた遺書:04/04/03 20:08
あぁ 会いたいな
本当だよ
届くかな
キスを込めて



818 :上書きされた遺書:04/04/03 20:49
君が思い出になる前に
もう一度笑ってみせて
優しいふりだっていいから
子供の目で僕を困らせて

819 :上書きされた遺書:04/04/04 00:26
ただしあわせに生きたいだけなのに
どうしてみんな邪魔をするの?
一番邪魔してるのはあたしよね

820 :上書きされた遺書:04/04/04 03:58
あ。しまった。
往復するとたりないじゃぁん。

821 :上書きされた遺書:04/04/04 04:40
あたしが傍にいることで
君の気が紛れるなら
君は泣きながら詫びと、礼を言った
あのね、それはこっちが言うせりふだよ
頼りにしてくれてありがとうね

822 :上書きされた遺書:04/04/04 04:53
終りは、静かに、唐突に訪れる
降り立ちし使徒は、幾重にも重なった綿羽根を曲げて、僕を促す

「行かなくちゃだめ?」
「時間なんだ」
「どうしてもだめ?」

「決まっているんだ」


僕は白い案内人に1分だけ、と言って、僅かな猶予を授かる
僕は彼女を抱き締めて願う。祈る

「僕がいなくても、泣いちゃいけない。僕はこれから逝くけれど、それは哀しいことじゃないんだ。いつかきっとまた会えるから。長い、お別れだよ」
白い膚の額にキスをし、僕は僕のために涙する。

823 :上書きされた遺書:04/04/04 05:22
気付いた時には、何もかもが終っていて、僕はいつも取り残された気分になる
しかし、それは間違っている
僕は、正確には、気付いていたのだ
僕は何度も何度も何度も何度も彼女の助けを求める叫びを耳にしていたはずだ
そして何度も何度も何度も何度も聴こえないふりをしていたはずだ
僕は自分を呪い殺してしまいたくなる

「世の中には、どうしようもないことがあるのよ」

彼女の口癖を聞く度、僕は相槌を打っていた
本当に、心の底からそう思っていたから
「哀しいことだけれどね」と唸りながらも納得していた

でも
どうにもならないことでも、どうにかしなくちゃいけないのだ
解らないことがあるのなら、考えなければならない
一体僕のこの数千数万数億もの細胞はいつその機能を最大限に発揮するのだろう
彼女が死ぬその瞬間も、僕はのうのうと息を吸い、細胞は分裂を繰り返し、正常に機能していた
僕は、この手で、この腕で、この脚で、握って、掴んで、走って、彼女に解らせなければならなかったというのに
誰も助けてくれないと嘆く彼女の世界を、僕が破壊してみせてやらねばならなかったというのに

動く前から限界を感じ、行動にうつさなかった僕を、世界は優しく肯定してくれる
「仕方ないよ。彼女はそうしたがっていたのだから。誰にも、どうしようもないことだったんだよ」
なぁ、お前は、本当に、心からそう思うのか
多分、僕はこれから一生、誰も助けてやれないまま、その人生を終える

824 :上書きされた遺書:04/04/04 05:28
「ねえ、あたしのものになってくれる?」
いびつに笑う彼女は世界一美しかった

825 :上書きされた遺書:04/04/04 07:26
ははは今日はまだましだね

826 :上書きされた遺書:04/04/04 07:38
僕にはナニモ見えません
今はイライラと葛藤しとります

http://b.pic.to/1e0ay

827 :上書きされた遺書:04/04/04 07:53
わけもなくイライラ
危険です
早く寝ろ
明日はダラダラ出掛けます
てゆーかイライラする
うざいすべてがうざい
ちなみにこれはタイプAモードだと思いますね
手当て手当て。

828 :上書きされた遺書:04/04/04 08:06
しかも地震だしさ
揺れるー

ははは思い出したくないよあんまり
フラッシュバックでブラックアウトするのが怖い。

意味のないイライラ
腕の手当てはすんじまった。さてさて

829 :上書きされた遺書:04/04/04 19:33
うおー高校野球はいいねえやっぱり

830 :上書きされた遺書:04/04/04 21:47
はいはい今日もお出かけですよ
ここんとこおつかれモード
しかしね
泣いているんでね
放っとけないんですよ
偽善でもね
温もりがあればいいじゃないですか
僕はそう思いますよ

831 :上書きされた遺書:04/04/05 07:00
ただいまー

832 :上書きされた遺書:04/04/05 07:03
あははなんか楽しかった
ぎゃあぎゃあ騒いだ

833 :上書きされた遺書:04/04/05 07:06
「なあ、なんでおれたちって生きてるんだろうなあ…」
「まあそんなこと言わずこの(重く布団のように湿った)ホットケーキ食えよ」
と朝マックしつつだべってました。

834 :上書きされた遺書:04/04/05 07:18
なんかこうやって無理矢理にでも外に出て、誰か傍にいてくれると
薬を飲まなくて済むし、切らずに夜を乗り越えられるんだけどねえ
でもあとでガツンとガコンとへこむからその反動が怖いっす
このままふわふわ宙に浮かせてくれ。

835 :上書きされた遺書:04/04/05 07:22
今日はにるヴァーなを聴いて寝ます
カートさんラブ

836 :上書きされた遺書:04/04/05 07:22
寂しい人は連絡してね
寝ててもかけつけるから
来なかったら死んでると思って。
xxxxx@

837 :上書きされた遺書:04/04/05 17:21
あーあみんなしんでしまえばいいのに
なんでこんな汚いやつらが

838 :上書きされた遺書:04/04/06 01:02
暇だぬー
暇じゃないっつったら暇じゃないんだけども暇っちゃ暇

839 :上書きされた遺書:04/04/06 02:20
あははーすることねー
あははーだ

840 :上書きされた遺書:04/04/06 22:51
はっはっは
おもしれー
ハッスルハッスル

841 :上書きされた遺書:04/04/06 22:59
おいおいなんなのこれ
ここで一発逆転リーチ?
まじで。あはは
大人しくしてた甲斐があったなぁオイ

842 :上書きされた遺書:04/04/06 23:05
笑ってたけどさー
あん時はホントマジだったわけで
いや、なんかね、退廃的だよね
もっと何かに一生懸命になんなきゃね
あー勉強しよ

843 :上書きされた遺書:04/04/06 23:55
つーか丸一日以上寝てないから寝る

844 :上書きされた遺書:04/04/07 05:39
あー中途半端に目覚めるなあコレ
何すっかなーらららん

845 :上書きされた遺書:04/04/07 06:09
おいっなんだよこの切なさはー
まけんなオレ

846 :上書きされた遺書:04/04/07 19:38
人の弱さが解らないやつはそのままでいいと思うよ
そのまま脇目もふらず突っ走ってくれ

847 :上書きされた遺書:04/04/07 20:21
ああっ
若い
可愛すぎるぜあたし

848 :上書きされた遺書:04/04/07 20:25
一番大切なものには手が出せないんだよ

849 :上書きされた遺書:04/04/07 20:33
いまHDD整理してるんだけどさ
超超超昔の彼氏が出てきて笑った
こいつうけるな
やりやりなんだろうなあ
うけるぜこのバカ

850 :上書きされた遺書:04/04/07 20:39
ぎゃああ
2000年のポスペの受信箱がでてきた
なつすぎるぜ

851 :上書きされた遺書:04/04/07 20:50
3年ぶりに餌をあげてみる

852 :上書きされた遺書:04/04/07 21:09
破綻するのが見え見えなんだよ

853 :上書きされた遺書:04/04/07 21:35
焦り感じさせたら決まり
さあ はじまりはじまり
仮に今しか言えない言葉があるとしたら
それを聞かせる声が私かもよ
新しいものが大好きな私達は
飽き易いから
この気持ちも早く君が食べないと
冷めてしまう
賞味期限の過ぎた後の
恋の味を知りたいなら
他の誰かと二人でオーダーしてよ
Because I'm not paying

854 :上書きされた遺書:04/04/07 21:41
君が今そばにいてくれたらなあって
そう思うんだ
甘い言葉も言えないけど
ただ今この瞬間に君といたいと思うんだ

855 :上書きされた遺書:04/04/07 21:42
kiss me again

856 :上書きされた遺書:04/04/07 21:46
恋愛でもなく友情でもなく
欲するのは抱き締めてくれる腕と
揺るがない存在
どろどろになった私を
生かそうとしてくれたのは
誰?

857 :上書きされた遺書:04/04/07 21:49
愚図な女ばかりじゃないぜ

858 :上書きされた遺書:04/04/07 22:08
ひとりは寂しいもんな
割とひとりでいることの多かった人生だから
もう慣れてしまったけど
やっぱなあ
みんなが楽しくしてるときに
自分だけひとりなのは寂しいよな
ははは

859 :上書きされた遺書:04/04/07 22:21
あいつあ可愛い奴だったなあ
何から何までさ
何か筒抜けな感じがさ
良い意味で楽観的悪い意味で何も考えていない
あのバカさ加減が好きだったね

860 :上書きされた遺書:04/04/07 22:33
あああああ
飛蚊症っていうんか
ああああの幼き頃から悩まされてきたあの症状は
飛蚊症というのか!!
「なんか変なブヨブヨしたものが見えるぅ」
って言って母親に「ちゃんと現実を直視せい!」と激怒されたことのあるあの虫みたいな半透明の物体。
母ちゃん、これれっきとした病気だったよ

861 :上書きされた遺書:04/04/07 22:44
あー多分どうでもいいからなんだろうなあ
あんな事を簡単に言えちゃうのは
でも自分に似てる君を嫌いになんかなれない
愛してるよ
幅広くね

862 :上書きされた遺書:04/04/07 22:47
何事にも一生懸命になれない
程々にしか頑張れない
まーいっか
食い扶持だけ確保しとけば問題ないだろ
ヒト的に。

863 :上書きされた遺書:04/04/07 22:52
結婚ねえ
私は逃げ出すだろうな
なんなんだこの単調な生活はああがががあ家事なんてやってられるかああああ
って発狂してドロン。
何から何まで破綻してんだよ。
だからねー
あいつにはねー
ちゃんとした普通の女のコと幸せにやってほしいよ
手に負えないんだよきっと。

「前みたいにいつも笑ってるお前が好き」
なんてすげえ残酷な言葉だろ。
悩んで泣きまくってるお前は好きじゃないとは。
でもさー多分本当の私はこっち側なんだよ
なー
なんかあれだなぁ
種族が違うんだわ
細胞レベルでの話。
だから解りあおうとか無理なんだよなきっと
私は君ラの描く理想を馬鹿らしく笑ったりもするけど、
多分少し羨ましくもあるんだな
手に入らない綺麗な宝石を、店の外からずっと眺めてる感じ
手に入れちゃったら、意外と石は小さくて、輝きもくすんでいて、落胆しちゃうんだろう
だからこのままでいいよ

864 :上書きされた遺書:04/04/07 22:58
なあ虚しくなったりしないのか
当たり前の日常に
失望したりしないのか

私は一つ一つの事象に起爆剤を埋め込んで、機を見計らって爆発させる。
不発だったり、木っ端微塵に吹っ飛んだり。まあ結果はそれぞれ。
けど楽しいよ。
私は自分をマイノリティだとは思わない。
突出する概況がたまたまこういう歪な形をしていただけ。
ただそれだけ。

865 :上書きされた遺書:04/04/07 23:01
おいおい良い感じじゃねえか
良い感じで浮上してるよ
いや浮上はしてないか。
同じ場所を浮遊してるだけで。
ただ浮き沈みがなくなった。
諦めの境地。
すばらシーことではないですか。
はは。

866 :上書きされた遺書:04/04/07 23:40
あー佐藤隆太とやりてー

867 :上書きされた遺書:04/04/08 01:25
ともらちが、しろ16とか鯵姦とかと仲いくて飛んだ。
おめーはなにもんだこの女子大生が

868 :上書きされた遺書:04/04/08 01:27
ちょっとまてお前笑わすな

869 :上書きされた遺書:04/04/08 01:50
飽き性だからな
ここにいるのも飽きた
つまみ食いだけしてトンズラみたいな
試すだけ試して見切りつけるのは早いよ
だってさー
やることが多いんだモン

870 :上書きされた遺書:04/04/08 02:02
普通って素晴らしい

871 :上書きされた遺書:04/04/08 02:09
言葉を知らなさすぎるな
もう少し勉強しておけば良かった
まあとりあえず蛇足的に本を貪る
無駄か有益かなんてどうでもいい

872 :上書きされた遺書:04/04/08 02:29
真剣に打ち込めるものが欲しいなあと思う。
基本的に怠惰な人間だから、頑張らずして得られる結果は、甘受してきた。
それがいけなかったのかしらん。
頑張らない事に慣れてしまったわけね、要するに。
ある程度のラインの努力しか出来なくなった。
そのレベルで得られる功績があまりにでかかったから。
そういう意味では甘やかされてきたんだと思う。

私はもっとデカい意味での絶望を渇望している。
良い意味での裏切り。
男でも勉学でも英会話でもドラムでもモデルでもまあ何でもいいから
自分が自分ではいられなくなるような
そんなでけえもんが欲しいなと。
そこから人生の意味とか価値を演繹的に見い出してくから。
黒いファクターが欲しい。

873 :上書きされた遺書:04/04/08 02:42
壊してしまうのが惜しい。
激しい気性で破壊的な自身に、未だこんな感情があったことに、驚きを隠し得ない。
なあ、お前はいつから私の懐に入り込んだんだろう。
過剰な馴れ合いもせず、一定の距離を保ったままで共生したいと思える唯一の相手。
今こう評価出来る人間は世界中でただ一人、お前しかいないなあ。
何しろ私の世界は狭いからね。
けれど何故だか無性に時間が愛おしい。

874 :上書きされた遺書:04/04/08 03:23
セックスなんてつまんねえよ
だから誰とでもできないんだな
面白いことは誰とだってしてみたい
つまらないことは好きな人としかできない
あー早く穴に入れて出せば?みたいな
なに、いつからこんな下卑たこと言ってんの僕。

875 :上書きされた遺書:04/04/08 03:25
もっと媚び媚びでいかないと手に入るものも逃げてくっつーの。
だけどさ僕素直だから、嫌いなヤツの前では嫌な顔しか出来ないの。
ぶきようですから。あはは

876 :上書きされた遺書:04/04/08 03:41
今は明日が来るのが待ち遠しいよ
時間が緩やかだから
何をしてもいいんだよ
そんな時間が人生には一体どのくらい用意されているのだろう
どこに誰と行こうが自由だ
何をしようと咎められることはない
ただ少しの労働と、忍耐があれば
すごくシンプルで居心地がいい
そして試合前のボクサーのように筋トレをして体重絞って一月でなんと6キロも減量してしまった
無意味に楽しい

877 :上書きされた遺書:04/04/08 06:34
あ、なんか話変な方向に向かってる

878 :住所不定:04/04/08 07:48
なんかみょーなイライラが

879 :住所不定:04/04/08 08:02
あー遊びなのか本気なのか
割り切れ
今までにナイ感情

880 :住所不定:04/04/08 11:22
眠れない
情緒不安定なのかもしれない
眠剤二個でもたんない
日々侵されていく私の
人生いくばくや

疲れてしまった
ひどく

881 :住所不定:04/04/08 15:46
嵐が去って、何もかも掻き消された後、

882 :住所不定:04/04/09 02:57
のんべんだらり

883 :住所不定:04/04/09 16:44
久々に家帰るかー
しばらくパソコン触ってない感があるな

884 :住所不定:04/04/09 22:48
おー帰ったどー

885 :住所不定:04/04/09 22:50
なんか懐かしいぞ我が家。
まじこのスレタイ通りになってきてますなあ。

886 :住所不定:04/04/09 23:04
勉強忙しいし、最近滅多に家に帰ってこないから、スレ放置になりそう。
まー忙しっつのは良い事だ。うむ
しかも振り返る余裕すらあるしな。はっはっは

887 :住所不定:04/04/09 23:11
まあしっかり境界線は超えたけどね
あはは

888 :住所不定:04/04/09 23:16
なんか劇的変化ですな我ながら
あー遊び疲れてる最近
でも勉強もする
もの凄いくだらない理由で、もの凄い資格をゲットすることにしました。

889 :住所不定:04/04/09 23:19
痩せすぎてパンツが緩い緩い

890 :住所不定:04/04/09 23:21
手の内は明かさねえよ
底が知れるだろ

891 :住所不定:04/04/09 23:22
ふつー
に楽しいよ

892 :住所不定:04/04/09 23:28
あー成宮まじで従兄弟に似てんな
つか従兄弟か?
ホモなのか?けんじは。

893 :住所不定:04/04/10 00:33
いや残念なことに世の中には、なるべくなら居ない方が良い奴ってのはいるんだよ

894 :住所不定:04/04/10 01:02
あー体中が痛い。

895 :住所不定:04/04/10 01:38
まー精神的にキてる人だからさ私。
痛いのは致し方あるまい。

896 :住所不定:04/04/10 01:45
学校から留守電が入っていた。
うるせえよー

897 :住所不定:04/04/10 17:51
さーまた今日も家出ですよ
ノーパソがあればね
余ってる人くださいまじでなみだ

898 :住所不定:04/04/10 18:30
また明日

899 :住所不定:04/04/11 00:18
あたしのひみつを
君にだけ教えてみた
退屈だったから

900 :住所不定:04/04/11 01:17
変わりゆく君を見るのは辛いか
変容を望んだのは他でもない君だというのに
よく言うな

901 :住所不定:04/04/11 03:39
あーはーはー
妙な充実
堕ちた時がこえぇ
この一週間まともに家で寝た記憶がなあい
今日含め。
ネット出来ないので酷く暇。

902 :住所不定:04/04/11 22:56
やばい
最近の私は他人の行動に興味なさすぎの傾向が今まで以上に顕著になってきている

903 :住所不定:04/04/11 22:58
まあ帰宅です。
さすがに親に心配されました。

904 :住所不定:04/04/11 23:18
あーすげえ全てが遠い過去のように思える
懐かしさすら覚えるわ
みんな元気でなぁ

905 :住所不定:04/04/12 01:46
近況まとめ

・放浪中
・勉強中
・深い眠りにつけないのでそれが辛いといえば辛い
・でも楽しい方が勝ってるのでまいっかー
・堕落し放題
・学校は今期まだ1回も登校してません

906 :住所不定:04/04/12 01:58
まあ嘘でもいいよべつに
ここは居心地がいいから

907 :住所不定:04/04/12 02:02
ホントうざいとかきもいとかむかつくとか
そういう感情を超越して既に「どうでもいい」の域に達しています
出来れば私に危害の無い範囲で勝手にやってください
ていうか絶対こっち来んなわらい

908 :住所不定:04/04/12 02:06
そんな人に附随してるものばっか見てるから、目が節穴だとか言われんだよ
怠けっつーのは癖がつくからさ
あんま適当ぶっこいてると本当抜けだせなくなるよ
自分はやるときはやるなんて、そんな調子良い機会あると思ってるの?

909 :住所不定:04/04/12 02:12
つか解析かけてんのになー
バレてないとでも思ってんのかなー
親切心で今ここで言うけど

910 :住所不定:04/04/12 03:36
18mg入れてみた
眠くない

911 :住所不定:04/04/13 00:53
ああああのくso-net!!
アク禁だよたしけてー

なんつーかさ
心細さと愛情をいっしょくたにしちゃいけないよ
今まであったものが無くなって寂しさを覚えてるだけだ

912 :住所不定:04/04/13 02:33
躍らされてる感が。
躍っとけ踊っとけー
あーもーなんだかなあ

913 :住所不定:04/04/13 03:55
はーうぜー
ねみー
んだよ

914 :住所不定:04/04/13 15:12
学校から。すげえ久々な感じがします。
なんつうかうちの学校はレベルが低い。学生の。殴りたくなった

915 :住所不定:04/04/13 15:20
今日もだらだらして帰ります。
多分またしばらくネットできない

916 :住所不定:04/04/13 17:18
ぎゃー解除だわー

917 :住所不定:04/04/13 22:04
めんどっくせえ

918 :住所不定:04/04/13 23:59
全ての事象には連続性がある
一見繋がっていないような出来事同士の間でも、必ず連続性ってのは保たれているのだな
私が存在する限りは

だからあれもこれもあんなこともそんなことも全部全部繋がっているはずなのだ私にはその糸が見えていないだけでね

今は本当ブチブチと断絶された時空を漂ってるような感覚
これは副作用なのかな?
あはは

919 :住所不定:04/04/14 00:10
私の行動は故意に操作されている
まあ誰しもそうだとは思うけどね
気付いていないだけであってさ
潜在的意識、無意識下に於てでも、行動は全て「故意」というブレインによって統括されてるんだわ
だからね
ナニが言いたいかっつーと嫌だ嫌だ嫌だああと思ってることでも、実はそれは無意識にでも自分の望んでいる事柄であって、本当はそれほど嫌ではないんではないかとゆうこと。
自分の行動は頭キてない限り、自己統制出来て然るべきものでしょ
だからある程度のレベルで、物事は回避出来るってこと。
当たり前の事ですが、それを人の所為にする奴があまりにも多すぎるのではないかと思った。

920 :住所不定:04/04/14 00:17
なんつーかお前演技性人格障害なんじゃなかろうかと。
切り替え早いねー

921 :住所不定:04/04/14 00:25
解んない
解んないよ
何であたしなの?
それを明確にして貰わないと煮え切らない
だけど言葉には出来ない感情があるってことは解ってる
大いにムジュン。
無理矢理にでも言葉にしてみてよ。
あたしは未だいまいち他人を信じられない。

922 :住所不定:04/04/14 00:27
もううちの学校は浮かれまくりですな
多分処女新入生の7割は今月中に初体験を済ませることだろう
とっととぶち込んで貰え

923 :住所不定:04/04/14 00:37
つーかこのスレの人軽く2、3回臨界突破してるよ
大気圏もとっくに超えたしね
そのまま燃え尽きるかと思ったらそうでもなかった
やっぱり人間は丈夫に出来ている
いやー素晴らしいねこの粒子共は。

924 :住所不定:04/04/14 00:48
not充実感

925 :住所不定:04/04/14 01:00
大学唯一のメンヘルフレンドゆーちゃんとこないだ話してた時発覚したのだが、彼女も「便所弁当」の経験者らしい。
いやなんかねーいじめとかじゃなくてねーあれだ。
抵抗すんのもめんどいっつうかさ。
あ、どうでもいーみたいな極地があるのよ。
諦めの境地「便所弁当」。
深い。深いぜ!

926 :住所不定:04/04/14 01:05
派閥とかさー
良いじゃん好きなら好きで。うざいよそういう感情。
そもそもちんげ生え揃った奴らが群れてる事自体不自然なんだよああ?
なんてね。一人千円貰ったから良いんだけどね。あたしも生温いなあ

927 :住所不定:04/04/14 01:07
明智光秀の末裔とかなに?
もう他人でしかないだろ。
多分あたしもきっと沖田総司とかの闇の末裔だぜ?
いやそれは流石に近すぎるか。

928 :住所不定:04/04/14 01:14
私は「無駄化粧」が好きだ。
別に出かける用事がないのに、自室でひっそりと化粧をするのが好きだ。
それも外には出れないようなガチガチのアートメイク。
アイホール全体を紫で囲って、ボルドーのマスカラガンガンに入れたり。
テーマを決めて化粧するのが好き。
今日は「ワイキキ通りのコールガール風に」とか、「アニメちっくに」とか。
そういう無意味なことが楽しい。
一度「小悪魔風」とテーマを定めて化粧をした日、急用があってそのまま外に出たら凄く注目されて恥ずかしかった。
でも新宿で至上最多のナンパを記録した。
やっぱメイクは大事ですわ。世の乙女たちよ。
あたしは普段すっぴんだけど。

929 :住所不定:04/04/14 02:19
もういい
たくさんだ
解ったから
もうめんどくさいから

930 :住所不定:04/04/14 02:20
誰かと一緒にいることが億劫で仕方ない

931 :住所不定:04/04/14 02:22
もう泣くのは嫌だから
強がってみる
平気なふりをしてみる
そのうちだんだん慣れてくるから

932 :住所不定:04/04/14 02:27
学校の友達に痩せ過ぎっていわれた
また痩せたでしょって
そしたらなんかデニーズで色々食わしてくれた
やったタダメシ。

933 :住所不定:04/04/14 02:28
バンプとかもういいわー
うるさいわ正直
変にアルエとか言わずちゃんと綾波言うてやれやー

934 :住所不定:04/04/14 02:30
清涼院流水は間違いなくキてるね
これはかなり確信を持って言える

935 :住所不定:04/04/14 02:34
つうか流水読んでる時点でかなり終ってるけど
もっと真面目なの読も!
綿谷りさとか!江國香織とか!村上由佳とか!
ごめん自分で言ってて笑えるわ。

936 :住所不定:04/04/14 02:38
宮部みゅきは普通に面白いけど。
あくまで普通だからなあ。
もっと捻りが欲しい。

937 :住所不定:04/04/14 03:16
いつもは楽しくてしょうがないんだけどね
たまに無性に泣きたくなる
大声で泣き出したくなる
諭してくれる腕が欲しい

938 :住所不定:04/04/14 19:08
後頭部に鋭い痛みが。
アスピリン頼みます。

939 :住所不定:04/04/14 20:34
ああやださむいおなかいたいいみふめい

940 :住所不定:04/04/15 03:07
しまった
お得意のお腹痛い痛い病だ
苦しい
ここは心が休まらない

941 :住所不定:04/04/15 03:26
信じない
信じない
私も皆も嘘をつくから
自分の存在すら怪しく思える

942 :住所不定:04/04/15 04:05
寝かせて
静かに深く
眠りたい

943 :住所不定:04/04/15 04:16
誰かせいろがん以外でよく効くお腹いたの薬教えて下さい…

944 :住所不定:04/04/15 22:38
鷺沢自殺かー

945 :住所不定:04/04/16 00:05
ああ不毛。
この出口のない感じがね。
きっと好きなのよね。

946 :住所不定:04/04/18 00:28
保守だよ
忙しいな

947 :住所不定:04/04/19 23:05
うーおかんがむかつくわあ

948 :住所不定:04/04/20 20:20
何もかんも忘れてしまった
無の境地?
あんなこともあったけなーと
今はただの思いで
固執も執着もなく
ただただどうでもいいという諦めでもない無関心
誰がどこで何をしようと
どうだっていい
多分死んでも涙は出ない
前世の記憶のような
そんな曖昧な悼み

949 :住所不定:04/04/22 02:36
間違い無く死人が出るカードが1枚
ここに

950 :住所不定:04/04/22 02:37
お前ら成人なんだから
その場限りという言葉くらい
頭にいれとけ

951 :住所不定:04/04/22 02:41
体を自重できない人の象徴。
あたし。
ドナー登録は拒否られた。

952 :住所不定:04/04/22 02:42
ほんとは
あたしのこと べつに
好きじゃないんじゃない
淋しいから 誰かと
いたいだけなんじゃない
ほんとは誰でも
よかったんでしょう
あたしじゃなくても

そんなふうにずっと
思ってたけど
それはあたしのことだったのね


953 :住所不定:04/04/22 02:44
まあ自分の蒔いた種だからね
自分で間引くまでです

954 :住所不定:04/04/22 02:46
しまった
またあたしは寝た子を起こすような事態を招く

955 :住所不定:04/04/22 03:04
幸せになりたい
幸せになりたい
幸せになりたい
私は一生壊れたラジカセのようにそう繰り返す

そして最期は適当な何かを、無理矢理幸せ枠にはめ込んで
「ああ幸せ」
と叫んで死ぬ
たぶんそんなもんだ

956 :住所不定:04/04/22 03:12
その夜遅く、赤い錠剤を手に持った僕は、キッチンに立って「よし、もう一度だ」と胸の中で言った。
口の渇き、眠気、検査、頭のもやもや…。
医学のメリーゴーランドと、刹那的な救済…それがいったいなんだというのだろう?

957 :住所不定:04/04/22 03:17
駅で彼女に抱きしめられたとき、シャツの袖の下で、傷口が痛んだ。前のときと同じだった。
僕たちはカフェに入った。彼女は相変らず優しくて、愛情深かった。
彼女といると、自分がまるで汚れていて、渇ききってしまっているような気分にさせられた。
彼女は別れ際に「好きよ」と言った。僕はうろたえた。
ほんの何時間か前、僕は他の女と一緒にいたのだ。彼女の代わりの女と。まるで、彼女のことなんて忘れたようにして求めた女と。

次の夜、僕はウォッカを一瓶飲み干すと彼女に電話をかけ、別れ話をした。
「ねえ、なんで?」彼女は泣きながら言った。
「だって、もう昔みたいにはできないよ」僕は何度も何度も、そう繰り返した。
「もう、昔みたいにはできないよ」

958 :住所不定:04/04/22 03:30
僕はもう間もなく何もかもを忘れてしまうだろう。
貧しいながらも思い出のいっぱい詰まった旅行や、照れくさくて中々口に出せなかった愛に満ちた言葉、携帯電話に貼って欲しいと懇願した2人の写真たちを。
君がどんな風に僕にキスをしたか。僕に抱かれているときの君の温度。
何もかもを忘れてしまうだろう。
僕は救済の手を求め、君はさらばここまで来てみなさいと告げた。
僕は君を確かに好きだった。愛していた。
でも今では解らなくなってきている。残っているのは、君のことが好きだったという曖昧な過去の事実。
僕は何であれほどまでに君を愛したのだろう。

959 :住所不定:04/04/22 03:34
なあ
君の殺した子供は
どんな顔で笑ったんだろうなあ

960 :住所不定:04/04/23 02:31
なんでみんなにはあれが見えないの

961 :住所不定:04/04/23 02:34
moonligh sonataと悲愴懐かしいな
ひでちんが弾いてくれたんだった
私は好きじゃなかったけどね
トロイメライも
つまんなくてすぐ辞めちゃった

962 :住所不定:04/04/23 02:38
あ、tが抜けてる
もうすぐ夏だ
腕の痕をどうしようか
不快感与えるのだけは嫌だからずっと長袖だろうな
まあ別にそれくらいはね
自己責任ですよ
今流行りの

963 :住所不定:04/04/23 02:40
孟子孔子、ドイツ哲学なんかを読むとね
こんな悩みはもう何百年も昔から、ずっと解決されてるようで解決されないまま残されていってるんだなと思いました
悟ってるようで、未だに悩み続けてる人間が存在するって事はそれは本当の意味での解決になっていないから

964 :住所不定:04/04/23 02:50
死とは何か
死は必ずしも無ではない。
マクロ的に見ると、死滅した細胞を構成する原子や電子事体は動いている。つまり死後も、物質として存在する。
物質のみを対象とするならば、死は必ずしも無とは位置付けられない。
ここで出てくるのが「意識」の問題。
死んだら物質は有る。けれど意識は無い。
ここが「生」と「死」を隔てる境界だと思う。
物と生物との違いは、「意識」の有無に因るものであるから。

めもがき。

965 :住所不定:04/04/23 02:51
死の時期とはいつか
何を以ってよい定義とするかというその人の意識によって違ってくると思う。
例えば整合性、合目性、社会的実在性(普通一般にはどのように用いられるか?これだといったようなもの)、論理性など。

めも。

966 :住所不定:04/04/23 02:55
全てネタにしか見えない
もっと楽しませておくれ
無駄な原子の融合体どもよ

967 :住所不定:04/04/27 03:11
これは多分一種の霊感のようなものだと思う
見えないものが見えてしまう
心の闇に囚われてしまう
そのうちホールに取り込まれて塵になる
ドリルホールインマイブレイン

968 :住所不定:04/04/27 03:14
私があっちの世界にいこうとすると、
小さな手がたくさん現れて、私をこっちの世界に呼び戻す
何度も何度も引っ張られる
それはとても小さな腕で、個々の力は弱い
けれどその手が大群となって私を必死で引き止める
大きな大きな手が欲しかった
でも私が今、生かされているのは、この小さな手達のお陰だと思う
普段は見逃しがちだけど、この手の存在を忘れちゃいけないと思う

969 :住所不定:04/04/27 03:26
感覚が変わってしまった
煙草を吸うようになり、スコッチを飲むようになった
甘いものは口にしなくなった
音楽の趣味も変わってしまった
選ぶ服も変わってしまった
内面的変化が外枠にも表れ始めてるようだ
しばらく爪なんか塗ってない


970 :住所不定:04/04/27 03:34
生き急ぐことはない
けれどそんなにゆっくりしてても何になる

971 :住所不定:04/04/27 03:35
部屋を片付けるのはやめなさい
と言われた
周りを整理することは、とても危険らしい
自殺者のすること
でももう何もかも捨ててしまった

972 :住所不定:04/04/29 02:36
縦切りはさすがにまずいと思うよ

973 :住所不定:04/04/29 02:37
why don't u hellp me ?

974 :住所不定:04/04/29 02:44
嫌いになんてなれなかった

975 :住所不定:04/04/29 03:05
私はあなたを脅かす何者からもあなたを守ってあげようと思っていたけれど
あなたが望んだのは守ってあげたくなるようなそんな儚い子だったのね
だったらねえこんな強さなんていらなかった
あなたが去って私は始めてその力を失う
自分がいかに脆弱で欺瞞に満ちた存在だったことを思い知らされる

素直に甘えて、謝って、笑えればよかった
変な強さを持った私は、それができなかった
こんなものはいらないよ
護る姫のいない王子は必要ないから

976 :住所不定:04/05/01 21:22
ひどく疲れた
体力ない
食欲ない
性欲ない
人間としての欲求を全て削がれる感じ
あーいいかも
らくかも

977 :住所不定:04/05/01 21:30
もうすぐ死ぬよお前
と色んな人から言われる
どうも死相のようなものが出てるらしい
やだなあ
そういういかにもなのは。

978 :住所不定:04/05/03 02:49
「ヤったら友情が壊れるからヤらない」
「ばっか友情が愛情に変わるんだよ」

そうなのか
そういうものなのか
悪戯に笑う目から視線を外して天井の筋を眺めた
ああ今日天気いいから布団干してくれば良かったなあ
なんて関係ないことを朦朧と考えていた

979 :住所不定:04/05/03 02:56
「君はこんな所にいるべき人じゃない。傾聴のスキルと意見に素早く対応出来る知識を持っている。何で君はここにいるんだろう」

つまんねえことをぐだぐだとぬかす野郎だなと思った
私は私の機能性を熟知した上で、最も合理的な方法を選んだまでだ
自分の守備範囲以外の仕事はしない
それが今の私のルール

980 :住所不定:04/05/03 02:59
目的のためなら手段を選ばない
そういう理念が嫌だったんだろうな
でもだらだら生きて何になる?
無駄に生きるな熱く死ね
これは今も昔も変わらない

981 :住所不定:04/05/03 03:06
めんどくさい
これは人間として生まれた以上、避けられない感情である
今日の人類がここまで発展を遂げたのは、この感情に因るものとも言えるけれど
ま、それは置いといて
めんどくさいめんどくさい言ってたって、いつかはやらなきゃいけない時がくる
めんどくせえと言って避けられる問題は、実はそんなにめんどくさい事ではない
本当にめんどくさい問題は、避けようがないんだな
逆を言えば、だからこそめんどくさいって事にもなるんだけど
まーつまりは怠惰を理由にいつまでも問題を先延ばしにしていると、その問題は5倍にも10倍にも膨らんで返ってくるよということ。
出来るものは出来る内に済ませておきましょうということ。
でもこれ、口で言うは易し、実行は難しいのよ。ホント。
人生は唐突に終る。
だからこそね。

982 :住所不定:04/05/03 03:24
逃げた
逃げたんだねーきっと
私も同じ境遇だったら逃げると思うし、そこは逃げて当然と言える場面だったから、別に責めたりする気はサラッサラないけどさ
でも私はコドモだから
立ち向かえない程の大きな恐怖も、愛とかそーゆーベタベタな魔法みたいので何とかして欲しかったんだと思う
だからこそ、そうして貰えなかった時の失望感と喪失感が物凄かった
まー今となっちゃどうでもいいけど
口だけ口だけ。あはは
いっそね
刺し殺して欲しかったよ
その方がまだ報われた気がするんだな
生殺しなんてこんな方法は残酷すぎたよ
もうちょっと君も方法論を考慮すべきだったとそう思う
今となっちゃ亡者の泣き言って感じだけど

983 :住所不定:04/05/03 03:38
まあ寂しくなったら思い出してみてよ
思い出の中の私は笑顔だよ
きっとね
そうだといいなと思う

984 :住所不定:04/05/03 21:52
誰かの願いが叶うころ
あの子が泣いてるよ

985 :住所不定:04/05/04 04:34
私本当は知ってる
あなたに私が必要だってこと
私がいないと苦しいでしょう
でもそれをあなたは耐えようとしてる
それが自分のためでも、私のためでもあるかのように
ねえあなた誰か他に大切な人が出来た時は
私に必ず教えてね
答えてくれもしない
伝わりもしない
この声は誰に?

986 :住所不定:04/05/04 04:39
私は今人生の思い出を紡いでる
最後にやり残したことがないように
何でもやりたがる
この世に生を受けたばかりの赤子のように
同じ本を読み返してる時間はないの
早く急がなくちゃ行ってしまう

987 :住所不定:04/05/04 04:48
何度も言うようだが、私の経歴を含めても解るように、私は女の子の友達というものが苦手だ
簡単に掌を返す
派閥に属したがる
下世話な噂を好む
似合わない服を背伸びしてでも着る
表面だけの友達ならたくさんいる
両手両足足しても足りないくらい
みんな明るくて楽しい
でも
それだけ。

ヤっただのヤッてないだの
愛してるだの愛してないだの
がたがたうるせえよ
捌きたくなるから向こういって

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