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マヨコ、まいちんぐ(イヤーン

1 :キューピー@騙り:02/10/21 23:26
 


プレゼント

2 :センパイ(はぁと):02/10/21 23:28
休憩中に携帯から2ゲットずざぁ

3 :老猿 ◆gG2PDturbo :02/10/21 23:34
     oo
⊂⌒~⊃・Θ・)⊃ とりあえず3ゲトズザー

4 :さくら:02/10/21 23:39
(゜_゜)マイチング

5 :レンジャイ:02/10/21 23:42
まいちんぐってコレのことか…(・。・)タコチュー

6 :老猿 ◆gG2PDturbo :02/10/21 23:51
     oo
⊂⌒~⊃-Θ-)⊃ とりあえずうpを待たずに睡眠

7 :もな〜に:02/10/22 00:02
コレノコトカー!!ヽ(*・∀・)ノ†

8 : ◆EBLUE/LLL. :02/10/22 00:06
私のマヨコタンをいじめないでぇぇ!!












´_ゝ`y─~~ ナンテネ。

9 :レンジャイ:02/10/22 00:13
マヨコ降臨待ち。

ナムナムナム(-人-)ナムナムナム

10 : ◆EBLUE/LLL. :02/10/22 00:21
マヨコタンキタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!!

             ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

11 :もな〜に:02/10/22 00:22
マーヨーコ!!ヽ(*・∀・)ノ†

12 :もな〜に:02/10/22 00:23
Σ(・∀・;)っ† ワシカ??

13 :マンコ:02/10/22 00:27
マンコ〜

14 :レンジャイ:02/10/22 00:36
>>13
キュピさん降臨だ! 

15 : ◆EBLUE/LLL. :02/10/22 04:29
;´_ゝ`y─~~びみょ〜・・・…

16 :名無しタン ◆ja4rHAaHaA :02/10/22 08:56
来てないし

17 :さくら:02/10/22 10:29
ヽ( ・∀・)ノ<マヨコ-!

18 :あら~夢精 ◆ekMUSEI/g. :02/10/22 10:50
まよこせんせー

19 :老猿 ◆gG2PDturbo :02/10/22 11:26
   oo
ヽ( ・Θ・)ノ まよこまんせー

20 :もな〜に:02/10/22 20:50
100以下に落チレバ。。。ヽ(*・∀・)ノ†

21 :鞍馬トマト ◆PpMURAL.9. :02/10/23 03:01
*T∀T)ノ□<マヨコのバ〜カ !!!

22 :レンジャイ:02/10/29 00:44
問答無用の揚げ。

23 :さくら:02/10/29 00:46
まいちんぐ上がってる!
出てこないね。。。マヨコ

24 :名無しタン ◆ja4rHAaHaA :02/10/29 14:52
とらすんちのらのらみにくちしいかいのらみなまちすらなめめめ

・・・(-_-#)
ローマ字変換じゃなくてカナ変換とか、
IME、ATOKの類起動させるの忘れて
入力して見てみたら・・・
って場合腹立たない?(-_-#)
わしは立つ・・・・・・
ブラインドタッチ出来るヤツが羨ましい・・・

25 :老猿 ◆gG2PDturbo :02/10/29 18:14
>>24
すごく真剣にキーボードを目で追いながら読んでしまいました。

26 :レンジャイ:02/10/29 18:45
めんどくさいので誰か訳してください。

27 :レンジャイ:02/10/29 18:47
と・・ら・・すん・・・・・・・・ちが見つからねぇぞ、おい。

28 :レンジャイ:02/10/29 18:53
>>24
同意。

29 :さくら:02/10/29 20:33
>とらすんちのらのらみにくちしいかいのらみなまちすらなめめめ
  そりゃここにはでてこぬじゃるお・・・

30 :おおむら ◆H1GoToDark :02/10/29 20:51
キュピさ〜〜〜〜〜ん!!

31 :もな〜に:02/10/29 20:57
マーヨーコ!!

マーヨーコ!!

32 :アジ人間(酔っ払い) ◆H1GoToDark :02/10/29 21:00
キュピさ〜〜〜〜〜ん!!

33 :さくら:02/10/29 21:02
|∀・)v 33

34 :アジ人間(酔っ払い) ◆H1GoToDark :02/10/29 21:03
聴きたい!!
33ってキリ番なの?

35 :さくら:02/10/29 21:04
|∀・) キニスンナ

36 :アジ人間(酔っ払い) ◆H1GoToDark :02/10/29 21:05
細かいのはいいや

37 :あら~夢精 ◆ekMUSEI/g. :02/10/30 00:11
soryakokonihadetekonujarou///
そりゃここにはでてこぬじゃろう・・・

あー疲れた。

38 :モミヂ:02/10/30 01:44
ここに出てこないのをいいことに、
蕁麻疹がでそうなほどマヨちゃんを褒め称えるスレになりました。

39 :おおむら ◆H1GoToDark :02/10/30 14:33
・・・・・。。

40 :おおむら ◆H1GoToDark :02/10/30 14:34
ブルーだよ。

41 :おおむら ◆H1GoToDark :02/10/30 14:34
そして緑

42 :おおむら ◆H1GoToDark :02/10/30 14:35
予想通りだったけどね。。

43 :さくら:02/10/30 14:38
ウワァァァン━ヽ(`Д´)ノ━(ヽ`Д)━(  ヽ`)━ヽ(   )ノ━(ヽ  )━(Д´ヽ)━ヽ(`Д´)ノ━!!!

44 :おおむら ◆H1GoToDark :02/10/30 14:39
居たねぇ。。
さすがだよ

45 :モミヂ:02/11/05 00:54
マヨちゃんは、ま

46 :老猿 ◆gG2PDturbo :02/11/05 10:57
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。

47 :名無しタン ◆ja4rHAaHaA :02/11/06 15:24
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、

48 :老猿 ◆gG2PDturbo :02/11/06 23:07
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると

49 :おおむら ◆H1GoToDark :02/11/07 09:24
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、

50 :モミヂ:02/11/08 00:12
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい

51 :サラ・ジェーン:02/11/08 17:33
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい 頃に見たあの

52 :おおむら ◆H1GoToDark :02/11/08 20:01
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに

53 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:02/11/08 20:34
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然


54 :モミヂ:02/11/09 00:00
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の

55 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:02/11/09 15:54
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、カバンの中から

56 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:02/11/09 15:56
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズを


>>55 スマソ(汗)

57 :おおむら ◆H1GoToDark :02/11/09 21:33
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラスト

58 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:02/11/10 00:35
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して


59 :鞍馬トマト ◆PpMURAL.9. :02/11/10 04:31
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し

60 :おおむら ◆H1GoToDark :02/11/10 07:22
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。そのときマヨちゃんは、

61 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:02/11/10 07:50
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚を

62 :モミヂ:02/11/12 00:34
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が

63 :おおむら ◆H1GoToDark :02/11/12 07:56
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、

64 :老猿 ◆gG2PDturbo :02/11/12 08:53
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日

65 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:02/11/12 13:43
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」

66 :おおむら ◆H1GoToDark :02/11/12 16:30
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。

67 :モミヂ:02/11/14 00:03
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか

68 :クワ:02/11/16 11:44
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、


69 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:02/11/16 12:05
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、

70 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:02/11/20 18:31
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは


71 :老猿 ◆gG2PDturbo :02/11/20 22:51
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら

72 :ステファン ◆wKHk.WHITE :02/11/21 02:23
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な

73 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:02/11/21 02:58
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、

74 :おおむら ◆H1GoToDark :02/11/21 09:56
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白に

75 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:02/11/23 18:44
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃん

76 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:02/11/24 01:02
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで

77 :おおむら ◆H1GoToDark :02/11/24 16:51
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク!

78 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:02/11/24 17:23
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスに

79 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:02/11/24 22:26
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシング

80 :モミヂ:02/11/26 01:09
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシングマシーンと化した

81 :クワ:02/11/26 23:21
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシングマシーンと化した
2人☆
メレンゲの泡の中で2人は

82 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:02/11/27 01:41
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシングマシーンと化した2人☆
メレンゲの泡の中で2人は狂喜乱舞しながら

83 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:02/11/27 02:08
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシングマシーンと化した2人☆
メレンゲの泡の中で2人は狂喜乱舞しながら お互いの

84 :老猿 ◆gG2PDturbo :02/11/27 09:04
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシングマシーンと化した2人☆
メレンゲの泡の中で2人は狂喜乱舞しながら お互いの頭髪を卵白パック

85 :おおむら ◆H1GoToDark :02/11/27 16:02
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシングマシーンと化した2人☆
メレンゲの泡の中で2人は狂喜乱舞しながら お互いの頭髪を卵白パック
ツルツルのお肌

86 :モミヂ:02/11/30 00:35
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシングマシーンと化した2人☆
メレンゲの泡の中で2人は狂喜乱舞しながら お互いの頭髪を卵白パック
ツルツルのお肌を比べ合い、

87 :サラ・ジェーン:02/12/17 04:55
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシングマシーンと化した2人☆
メレンゲの泡の中で2人は狂喜乱舞しながら お互いの頭髪を卵白パック
ツルツルのお肌を比べ合い、 そして抱き合い


88 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/01/06 08:46
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシングマシーンと化した2人☆
メレンゲの泡の中で2人は狂喜乱舞しながら お互いの頭髪を卵白パック
ツルツルのお肌を比べ合い、 そして抱き合い、そして現場は

89 :♯おむらU`*hvaRE:03/01/06 09:10
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシングマシーンと化した2人☆
メレンゲの泡の中で2人は狂喜乱舞しながら お互いの頭髪を卵白パック
ツルツルのお肌を比べ合い、 そして抱き合い、そして現場は
居合わせた藤田マコトの手によって

90 :FINAL ATTACK:03/01/06 09:55
ご苦労も苦労の一つかな 一句

91 :FINAL ATTACK:03/01/06 09:56
はげ

92 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/01/06 14:14
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシングマシーンと化した2人☆
メレンゲの泡の中で2人は狂喜乱舞しながら お互いの頭髪を卵白パック
ツルツルのお肌を比べ合い、 そして抱き合い、そして現場は
居合わせた藤田マコトの手によって爆発してしまったのです。

93 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/01/18 09:59
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシングマシーンと化した2人☆
メレンゲの泡の中で2人は狂喜乱舞しながら お互いの頭髪を卵白パック
ツルツルのお肌を比べ合い、 そして抱き合い、そして現場は
居合わせた藤田マコトの手によって爆発してしまったのです。
現在の医療機関では

94 :ネオタン ◆NeONOAhFQk :03/01/29 22:22
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
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挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
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なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
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メレンゲの泡の中で2人は狂喜乱舞しながら お互いの頭髪を卵白パック
ツルツルのお肌を比べ合い、 そして抱き合い、そして現場は
居合わせた藤田マコトの手によって爆発してしまったのです。
現在の医療機関では
メi";;,*;;"i;*;;i";*;;,*
!|| ,*;/i;^i"   
l||| |l|       
l!l| ||l \    
ll|| ll|ДT)    ネオタンです。
il|l l!|⊂     
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;;i!! !!ヽ" ,,

95 :名無しタン ◆ja4rHAaHaA :03/02/06 23:08
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
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自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシングマシーンと化した2人☆
メレンゲの泡の中で2人は狂喜乱舞しながら お互いの頭髪を卵白パック
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il|l l!|⊂     
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を切除することは出来ない。

96 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/02/08 16:33
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
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挑発的な眼差しを向けるのでした。
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泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
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なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
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シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシングマシーンと化した2人☆
メレンゲの泡の中で2人は狂喜乱舞しながら お互いの頭髪を卵白パック
ツルツルのお肌を比べ合い、 そして抱き合い、そして現場は
居合わせた藤田マコトの手によって爆発してしまったのです。
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を切除することは出来ない。
紆余曲折の末マヨちゃんはとうとう

97 :あら~夢精 ◆ekMUSEI/g. :03/02/18 23:57
最後のレスだけ読めばいいことに、最後まで読んでから気付いた。

98 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/02/19 00:45
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
「ラストTHEマヨネーズ…」と意味不明な言葉を残して、くるりとマントを翻し
挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシングマシーンと化した2人☆
メレンゲの泡の中で2人は狂喜乱舞しながら お互いの頭髪を卵白パック
ツルツルのお肌を比べ合い、 そして抱き合い、そして現場は
居合わせた藤田マコトの手によって爆発してしまったのです。
現在の医療機関では
メi";;,*;;"i;*;;i";*;;,*
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ll|| ll|ДT)    ネオタンです。
il|l l!|⊂     
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;;i!! !!ヽ" ,,
を切除することは出来ない。
紆余曲折の末マヨちゃんはとうとう原子分解を

99 :名無しタン ◆ja4rHAaHaA :03/02/26 22:10
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
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黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
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挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
泡立つ思いの中で、 思わずこう叫んだのでした。
「明日香!」
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自分でもわからないまま、マヨちゃんは、気が動転していたのです。
なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシングマシーンと化した2人☆
メレンゲの泡の中で2人は狂喜乱舞しながら お互いの頭髪を卵白パック
ツルツルのお肌を比べ合い、 そして抱き合い、そして現場は
居合わせた藤田マコトの手によって爆発してしまったのです。
現在の医療機関では
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を切除することは出来ない。
紆余曲折の末マヨちゃんはとうとう原子分解を、素手で行う事にした。

100 :モミヂ:03/03/22 23:23
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
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その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシングマシーンと化した2人☆
メレンゲの泡の中で2人は狂喜乱舞しながら お互いの頭髪を卵白パック
ツルツルのお肌を比べ合い、 そして抱き合い、そして現場は
居合わせた藤田マコトの手によって爆発してしまったのです。
現在の医療機関では
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を切除することは出来ない。
紆余曲折の末マヨちゃんはとうとう原子分解を、素手で行う事にした。
そのときの興奮をマヨちゃんは一生忘れないだろう。

101 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/03/28 04:49
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
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挑発的な眼差しを向けるのでした。
そのときマヨちゃんは、今まで感じたことのない感覚をおぼえて背中が
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その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシングマシーンと化した2人☆
メレンゲの泡の中で2人は狂喜乱舞しながら お互いの頭髪を卵白パック
ツルツルのお肌を比べ合い、 そして抱き合い、そして現場は
居合わせた藤田マコトの手によって爆発してしまったのです。
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を切除することは出来ない。
紆余曲折の末マヨちゃんはとうとう原子分解を、素手で行う事にした。
そのときの興奮をマヨちゃんは一生忘れないだろう。
マヨネーズを問答無用のフライ揚げ、よく跳ねる。

102 :名無しかな?:03/05/25 23:41
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
それは、マヨちゃんが小さい頃に見たあの黒コートの男のせいなのです。
黒コートの男はマヨちゃんに突然、自分の自家製マヨネーズをしゃぶらせるなり、
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挑発的な眼差しを向けるのでした。
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「明日香!」
そう、マヨちゃんの母親の名です。なぜその名が口をついて出たのか
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;;i!! !!ヽ" ,,
を切除することは出来ない。
紆余曲折の末マヨちゃんはとうとう原子分解を、素手で行う事にした。
そのときの興奮をマヨちゃんは一生忘れないだろう。
マヨネーズを問答無用のフライ揚げ、よく跳ねる。
発見age

103 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/05/27 14:02
マヨちゃんは、まじめないい子なんです、本当は。
でも、 夜になると少しだけイジワるしたくなるのです。
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なぜかと言うと、思い出してはいけない過去を思い出してしまったのです!
それは、ある意味不道徳でありながら甘美な夢でございました。
その夢とは、無論卵白にマヨちゃんと母親の明日香が頭から突っ込んで
シェイク!シェイク! とゴージャスにダンシングマシーンと化した2人☆
メレンゲの泡の中で2人は狂喜乱舞しながら お互いの頭髪を卵白パック
ツルツルのお肌を比べ合い、 そして抱き合い、そして現場は
居合わせた藤田マコトの手によって爆発してしまったのです。
現在の医療機関では
メi";;,*;;"i;*;;i";*;;,*
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紆余曲折の末マヨちゃんはとうとう原子分解を、素手で行う事にした。
そのときの興奮をマヨちゃんは一生忘れないだろう。
マヨネーズを問答無用のフライ揚げ、よく跳ねる。
発見ageすんじゃねぇ!とひろゆきが激怒した。

104 :キタ━━(゚∀゚)━━!!:03/05/27 19:21
(・ω・)ジー  

105 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/06/25 21:46
マヨネーズ

106 :キタ━━(゚∀゚)━━!!:03/06/27 16:24
~旦⊂(・∀・.)お茶でもいかが?

107 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/07/01 02:17
 / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ
   | まいっちんぐ〜?   |
   \            /
      ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

     〃⌒⌒ヽ、         /┃
   Σ( ノハヾ   ゝ       / ┃
     ((´Д`ノ  ノ       /    ┃
    m/^〜し~      /      ┃
    (__/  /     。/         ┃
      ノ~ ̄\___J            ┃
      | γ⌒) ノ       ∧___∧┃パンーツ
      | γY レ^つ       (・∀・ ┃
      |〃 .|、__/       /  ̄_つ
      `|  |          / ~ <_つ
.       |  |         _/ /^〉 >┃
       (__シ       (_/  \_)


108 :キタ━━(゚∀゚)━━ !!:03/07/01 22:03
( ・∀・)つ ・fffffffffffffffff

109 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/07/17 21:23
タイ━━━━||Φ|(|゚|∀|゚|)|Φ||━━━━ホ!!

110 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/07/19 18:41
(♛ฺД♛ฺ)ゔ〲〰ゔ〲〰
〳〵ヷヷ〰(♛ฺД♛ฺ)ゔ〲〰ゔ〲〰

111 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/07/20 14:18
アーヒャッヒャッヒャ ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ( ゚∀゚)人(゚∀゚ )メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ ッヒャッヒャッヒャ

112 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/07/28 17:12
                          @ ,,-" ̄` -,,
                    ,,----,,_@@@ ̄\,,     `i
                ,,-" ̄          | ii    ` i
             / ̄    \  \ \ \  `ii     `i
            /        \  \ \ \  `ii    `i
           @/  lヘ  \   \  \ \ \  `ii   i
        .,-@@   i  `\ \`\ 丶  \ \ \ ,,ヽii  i
       ;:"  @   i ・ ;:., `\\ ``-,,`\_\ \ \|ヽii__ i
      ,/    |  i i  ・ ;:., `\\  `- __丶- \  i ヽii`i,,
     .,/    |   i i ・ ;:.,  \\;""   ,_....  ●・ ;:., ν`i \`i   // /
     ,i     |  :i i   ,,,;;-_,,    \丶 ,;"::゚ノ"     ξ i \ `--";/  /
     i     .`;  ;:i i_,,;;"" ̄    ・ ;:., ”"  ・ ;:., ξ,.,i \   /  /
     .i      | :::;i .i    ,,;●;;;,,              :::iソ,i,,,  \,,,,__/
     .,i      | ;;;;i.,i   ,"-゚ゞ" * ヾ,, * ヾ,,   :::|  ̄`''--"
      i i    __ヽ...iξ    ・ ;:.,       ::;       :::|
      i i i  ヽ \ヽξ ,・;:.,  ;:   _,/●'   ・ ;:.,::|
      .,i i i.   \ .\ ,         ` ̄●`"   ,,,,-;   ./
      i i i   i...ヾ   ヽヽ, ・ ;:.,  ・ ;:.,_.,,,,-.;;;; _;;;;"  ./|.
      / / i   i.  ヽ  ヽ ヽ   _  ``--::;,,:-     ./::::|
ヽ   ,,./ / .,i   ,.i  i ヽ  \;`;" ̄ `ヽ_  ・ ;:.,  ・ ;:.,,/  :::ヽ _
 `--" ,,./  /   /  |  |   /    ヘ "ヽ,, _  , -"    ::::::ヽ\

113 :キタ━━(゚∀゚)━━!! ◆drZ3h7esek :03/07/28 18:32
    ・((((((((((((((           ・(((((((((((((
マトリークス!!( ・∀・)つ     ・((((((      ・(((((((((((
             ・(((((((((((((           ・(((((((((((

114 :山崎 渉:03/08/02 02:34
(^^)

115 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/08/04 07:55
        /                   `、
        /                     l
       ,!                       |
       {    /i  i    i   、        |
       l    / | /l    |`、、  |ヽ  l    ト,-,,,;;iiiiiii
    __ ∠{   / | L| | .ト |`ーi H |_ヽl |l | | l)ll!''''''''iiii、    こ    な
    }||llllll{  、 l ̄ゝ'、 `|`N |  >,ゝ-、V! | .| | ノ、,,} ヽヽ     の     ん
     ‘|| \ ∨、i"{::;:i       "{.:;}}" |ノノイ’}i;, l ヽヽ    糞    な
      {/{ 〃`i.、 、_ヽ:ノ       `-´´ '!7",!)ノ '!i;, | | `    ス    ん
      ’,ii!'  l l ////     /////  / /"l j ノ!|liヽ}     レ    で
     ,;ii!''∧  |│    `         / / l/イ:/:: `||,,}、     は     す
    ,ill!"/ ∧ 、│|\    c-==ュ    ,イl l,! /"j/l |./|||| ''''   !?     か
   l|||-"─--`、.|_!-、`;. 、_       ,. " l ,! l'" .'"  '1 |||l            `
   /   /''7⌒「| .i|/ |'''` -−'  __// /l     |           

116 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/08/04 15:27
>>1
       _,. -−─−-- 、_
     ,. '´  _ -−ニ二二`ヽ、
    /   /  _,.−'⌒ヽ,ノ``'ミ,、
  ,.'   /  /  ,,イ゙\ /入、ヾ,
. /  / // -‐''"_ ヽ l l′/`_''l}
 '  / ,.イii/ /∠´ `ヾ' l lレ''´ ヾ
   / ,.' ii/u i{,_,,  ゚ }! l li{,_,. ゚ }
.  / /ii i/u uヾく,_,ノ′ l lゞi-rイ
 ,' /-、 i| u    ' ' ` ,__〉〉  |
.  /l 「ヾ'i|   ,.r‐     `'U'U_,ィ}|
 / | ー}.l| /,r 'T"丁 ̄| ̄ | l|'| 乙
 }i iト、}( l! ,イ  |__, ⊥ _|__,l|.ト、
 `i iiiハ `| i l_/       _,ノノ|| \
.  }iij. |. l |Y/      ‐┴''" ||\ \
  ゙l!  | l|. 仁   _,__      ||  \ \
  /   | |l lニレ'´     `ヾ'、  ||   \ \
  /   |. |ヽ 「]、       ヾ>、||     \
/   .|  |. ヽ`「ヽ        }H|\
      |  |  ヽ`「ヽ、、,__,,ノj‐||  ` ー─
   u  |   |  \`'〔`'T''''''T´ ,ノ|
      |   |    \ ` ̄ ̄ ̄ /
       |    |    `−──‐′   

117 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/08/08 20:08
>>1
  _、_  
( ´,_ゝ`)y━・~~~ で?                     

118 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/08/12 19:10
      __, - ー - 、._
     /...::::   ::::...`ヽ、
   /..:: ⌒    ::.. ヽ.
   /..:  ,..- 、  ヽ   :... ゙!
  { 人 i  ハ 、 :.  :. 、 : j
  .{ !_、ヽ ,-、 ヾ、ヽ :. ノ
  ヽiヽソ  i_゚リ_ヽ.  )ノ
   ヽ `。    ン,)_ノ
    `ーy一' iリノノ"
     ___j   |
   / ヽ - ` ー 、
   / :        ヽ.
   i ノ   :    i  i
   |. ゚、 _ ノ ヽ_゚ ノ,、  |
   |. |      | |  |
   |  !        ! |  |
   | /   ;   V  /
   |/       `、/
  /   ((i))    \
/    /~\     \

119 : :03/08/13 21:33
                      

120 :山崎 渉:03/08/15 16:52
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

121 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/08/18 18:13
        _ -―-- 、
      /   `ヽ    \
  /{._,/     _,,_ r'⌒ヽ、 ヽ_
  (         l⌒Vニヽ  l   ヽ 
 /           |   ./   |   !
/       , イ  | '⌒ヽl   {  |
!      / } /  _,,_ ヽ、_,.ゝ |
ヽ!  ./ /'"^li ノノ  ''⌒ヾ  ゝ、_> ,.ゝ
 ヽ、l |   {!_l;|     {!_l;|  } ,. 、  )      それでわれっつごー
   `ゝゝ ー'     ー'   ',ィ l,ノ
    { `,     、       /ソ /し )
   (ゝ、l    ー     /`"´ く
   `ー,-ゝ、      ,. イ( ヽ(   }
     ゝ、y ` ー; '" __, 」ゝ-、 ,ソ ノ⌒ヽ
     (ヽ/´)f´l ̄   ヽ__ゝ-ヽ ゝ  }}⌒ヽ
     ┌ ''  ̄[__]`ヽ、 /   /ヽー-'ヘ'  <
     L =7./l ト、 〉   /  .l  ̄

122 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/08/19 20:34
  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ヽヽ
 /    |         i .|  ブヒッ
 |   /    /' '\ | |
 |_/    -・=-,  -・=-/     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |      ⌒ )(●●) ^ヽ   /
  |      ┃ノヨョヨコョョi┃ |  <  クソ板へようこそ>>1
  ∧     ┃ ト-r--、| ┃ |   \
/\\ヽ  ┃ヽニニニソ┃ ノ     \________
/  \ \ヽ. ┗━━┛/ \
.    r‐-‐-‐/⌒ヽ-ーイ   `、
ヽ、  |_,|_,|_,h( ̄.ノヽ  ビシッ  ヽ
ー-ヽノ| `~`".`´ ´"⌒⌒)     ヽ
ノ^ //人  入_ノ´~ ̄       )       

123 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/08/20 13:32
           ┌┬┬┬┐
     ,.―――┴┴┴┴┴――――-、
    /~  ̄ ̄ ~// ̄ ̄| || ̄ ̄ ̄||| ̄ ||    __________
  /   ∧ ∧//.∧ ∧| ||∧__∧アヒャ?||   /
 [/  _(゚Д゚_//[ ].゚Д゚,,) ||゚∀゚  )|||   || < >>1を迎えに来ました
 ||_ ̄* ̄_|_| ̄ ̄ ∪|.|. ̄ ̄ ̄ |ヽ. _||  \__________
 lO|o―o|O゜_|二湘 南|.| 精神 病院 ||
 | ∈口∋ ̄_l__l⌒l_|_________|_l⌒l_||
   ̄ ̄`ー' ̄   `ー'   `ー'   `ー'

124 : :03/08/21 18:27


125 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/09/03 19:17
ほしゅ

126 : :03/09/08 19:04


127 : :03/09/09 10:38


128 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/11/22 20:04
9

129 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:03/11/23 02:15
a

130 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/01/22 21:13


131 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:04/03/24 06:24


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