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次の駅でピザを注文出来ますけれど?のガイドライン

1 :1:04/03/31 17:15 ID:BZpYt2gC
ピザと言えば、一昨年ノルウェーの列車に乗って
かつての軍港トロントハイムからさらに北へ行きました。

使った切符が「コントール」と言う一番いい席で色々とサービスがあるのです。
そのひとつで、女性車掌が「次の駅でピザを注文出来ますけれどどうします?」
と聞いてきました。
試しに頼んだら次の駅(40分がかり)でピザを持ったオヤジがホームに立っていて
それが手元に届きちょっとびっくり。

ハン板KTXスレ
http://ex2.2ch.net/test/read.cgi/korea/1080661213/885
より。

2 :水先案名無い人:04/03/31 17:17 ID:VnOtorc5
2?

3 :水先案名無い人:04/03/31 17:17 ID:xgOgYhA6
君が死んでからもう1年。
君は今も僕を見守ってくれているのかな?
君は、僕の生まれて初めて出来た彼女だった。
すごく嬉しくて、幸せだったなあ。
突然、白血病だって医者に宣告されてから、君は病室で日に日に弱っていった。
「病院ってひまねえ」って笑う君を見て、僕はいつも泣いていたんだ。
君の為に、僕の小汚いノートパソコンをあげたら、君はすごく喜んでくれたよね。
ネットをするようになった君がいつも見ていたサイト、それが「2チャンネル」だった。
ある日君はいつものように、笑いながら言った。
「ほら、見て今日も2ゲット出来たよ。」
「あまりパソコンばっかいじってると身体に障るよ」
なんて僕が注意すると、
「ごめんねえ。 でもね、これ見てよ。 
ほら、この3のひと、2げっとぉ!なんて言っちゃってさぁ、ふふ」
僕は黙っていた。君がすごく楽しそうで、僕は何も言えなかった。
「ほらみて、この3のひと、変な絵文字使ってくやしぃ〜!だって。
かわいいねえ。 ふふ。」 
僕はまだ黙っていた。笑う君を見て、どうしようもなく悲しくなった。
「憶えててくれるかなあ」 君がふと言った。
「…この3のひと、私がいなくなっても、あの時変な奴に2をとられたんだよなー
なんて、憶えててくれないかなあ……無理かな……憶えてて、ほしいなぁ……」

それから数ヶ月後、君は家族と僕に見守れながら息を引き取った。

君はもうこの世に居ない、なのに僕は今F5を連続でクリックしている。
君の事を、3のひとが忘れないように、いつまでも、いつまでも忘れないように。

天国にいる君と一緒に、今ここに刻み込む 

        2 ゲ ッ ト


4 :水先案名無い人:04/03/31 17:25 ID:kp66+Y1g
>3
「ほらみて、この3のひと、変な絵文字使ってくやしぃ〜!だって。
「ほらみて、この3のひと、変な絵文字使ってくやしぃ〜!だって。
「ほらみて、この3のひと、変な絵文字使ってくやしぃ〜!だって。
「ほらみて、この3のひと、変な絵文字使ってくやしぃ〜!だって。
「ほらみて、この3のひと、変な絵文字使ってくやしぃ〜!だって。

5 ::04/03/31 17:53 ID:xgOgYhA6
   _
 _ト、|○  くやしぃ〜!

3 KB
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