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イオナズンのガイドライン Part4

1 :水先案名無い人:04/01/29 15:19 ID:hEWXbwO+
面接官「特技はスレ立てとありますが?」
漏れ 「はい。スレ立てです。」
面接官「スレ立てとは何のことですか?」
漏れ 「新スレを立てることですです。」
面接官「え、新スレ?」
漏れ 「はい。新スレです。通常は950を取った人が立てます。」
面接官「・・・で、その新スレは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
漏れ 「はい。新たなネタが出来たときに書き込めます。」
面接官「いや、ガイドラインは新作を発表する場ではありません。それに新スレ立てると他のスレがdat落ちしますよね。」
漏れ 「でも、前スレは既に500KB間近になり、今にもdat落ちするかもしれません。」
面接官「いや、500KBとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
漏れ 「スレが埋まるのに半年もかかったんですよ?」
面接官「ふざけないでください。それに500KBって何ですか。だいたい・・・」
漏れ 「500キロバイトです。一つのスレッドの容量限界です。2chでは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
漏れ 「あれあれ?怒らせていいんですか?立てますよ。新スレ。」
面接官「いいですよ。立ててください。新スレとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
漏れ 「いや、新スレを立てられさえすればそれでいいんです。帰ります。」
面接官「Part4もよろしく。」

イオナズンのガイドライン
http://that.2ch.net/gline/kako/1044/10448/1044881521.html
イオナズンのガイドライン Part2
http://that.2ch.net/gline/kako/1047/10470/1047037676.html
イオナズンのガイドライン Part3
http://that.2ch.net/test/read.cgi/gline/1059221073/
元ネタ:●イオナズンを使えるのに内定が出ない。●
http://cocoa.2ch.net/test/read.cgi/recruit/1041151082/

2 :基本テンプレ:04/01/29 15:20 ID:hEWXbwO+
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい。イオナズンです。」
面接官「イオナズンとは何のことですか?」
学生 「魔法です。」
面接官「え、魔法?」
学生 「はい。魔法です。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「敵全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「100ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はMPが足りないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

3 :水先案名無い人:04/01/29 15:25 ID:l2aa1A32
チェけら!

4 :10月?7日の動画 ◆.Ort7/.mpg :04/01/29 15:36 ID:pmSuFX6f
Z

5 :水先案名無い人:04/01/29 15:41 ID:fVqu9WHj


6 :水先案名無い人:04/01/29 15:45 ID:N/C9+Iip
イナズオン

7 :水先案名無い人:04/01/29 15:47 ID:FNFMJXWa
ィォナズン

8 :水先案名無い人:04/01/29 15:49 ID:N/C9+Iip
玲於奈ズン!

9 :杉山真大:04/01/29 16:28 ID:RIdgBEZP
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい。イオナズンです。」
面接官「イオナズンとは何のことですか?」
学生 「魔法です。」
面接官「え、魔法?」
学生 「はい。魔法です。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「では、表に敵を待たせていますから倒して下さい。」
学生 「・・・・・・・・・・」
面接官「・・・・・・・・・・」
学生 「・・・・・どうやら今日はMPが足りないみたいです。」
面接官「ハッタリかよ!」

【My HP】 ttp://www.bekkoame.ne.jp/~mtcedar/

10 :水先案名無い人:04/01/29 17:08 ID:BFvNo7gs
面接官「特技は>>1乙とありますが?」
学生 「はい。>>1乙です。」
面接官「>>1乙とは何のことですか?」
学生 「>>1に対する感謝です。」
面接官「え、感謝?」
学生 「はい。感謝です。>>1を労う効果があります。」
面接官「・・・で、その>>1乙は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。次スレもスムーズに立てる事が出来ます。」
面接官「いや、当社は2chではありません。それに人に感謝するのは当たり前ですよね。」
学生 「でも、最近の人は出来ない人が多いですよ。」
面接官「いや、最近の人とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「>>2ゲッターがテンプレの邪魔する事もあるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに乙って何ですか。だいたい・・・」
学生 「おつかれです。おつーとも書きます。おつーというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?書きますよ。>>1乙。」
面接官「いいですよ。書いて下さい。>>1乙とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今回はもうレスが二桁に突入していてあまり労えないみたいだ。」
面接官「それでも>>1乙。」

11 :水先案名無い人:04/01/29 17:35 ID:MPZ//wr/
面接官  「特技は>>1とありますが?」
学生   「はい。>>1です。」
面接官  「>>1とは何のことですか?」
学生   「スレを立てた責任者です。」
面接官  「え、責任者?」
学生   「はい。責任者です。>>1に書いた文章次第でスレ民全員に大ダメージを与えます。」
面接官  「・・・で、その>>1は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生   「はい。スレッドストッパーが襲って来ても守れます。」
面接官  「いや、このスレには襲ってくるようなスレッドストッパーはいません。それにあなたはこのスレの>>1じゃないじゃないですか。」
前スレ>1 「でも、このスレの>>1は前スレの>1の文章を丸々使ったんですよ。」
面接官  「いや、前スレの文章とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
前スレ>1 「矛盾してる点があるんです。」
面接官  「ふざけないでください。それに矛盾してる点って何ですか。だいたい・・・」
前スレ>1 「矛盾してる点です。おかしな発言とも言います。>>1の矛盾してる点は・・・」
面接官  「聞いてません。帰って下さい。」
前スレ>1 「あれあれ?怒らせていいんですか?建てますよ、新しいスレ」
面接官  「いいですよ。建てて下さい。新しいスレとやらを。それで満足したら帰ってください。」
前スレ>1 「運がよかったな。新規にスレを立てるほどの問題ではなかったようだ」
面接官  「帰れよ。」

> でも、前スレは既に500KB間近になり、今にもdat落ちするかもしれません。
スレが1000埋まりそうだからだぞ・・・と。

12 :水先案名無い人:04/01/29 18:51 ID:IW198x4/
面接官「特技は名探偵とありますが?」
さんま 「はい。名探偵です。」
面接官「名探偵とは何のことですか?」
さんま 「名探偵です。」
面接官「え、名探偵?」
さんま 「はい。名探偵です。かにかにどこかにで調べます。」
面接官「・・・で、その名探偵には当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
さんま 「はい。あやこさんのパンティを発見できます。」
面接官「いや、当社にはあやこさんという人はいません。それに人のパンティを勝手に見るのは犯罪ですよね。」
さんま 「でも、レオタードも脱がせますよ。」
面接官「いや、脱がせるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
さんま 「それでストーリーが進むんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにストーリーって何ですか。だいたい・・・」
さんま 「ぶんちんの殺人事件です。マーダーケースとも書きます。マーダーケースというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
さんま 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。殴るコマンド。」
面接官「いいですよ。使って下さい。殴るとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
さんま 「運がよかったな。しんすけが逃げたみたいだ。」
面接官「追えよ。」

13 :水先案名無い人:04/01/30 10:20 ID:UVPYHCrX
面接官「特技は山登りとありますが?」
登山家「はい。山登りです。」
面接官「山登りが特技というのは具体的にどういうことですか?」
登山家「木槌を使って登りますです。」
面接官「え、木槌?」
登山家「はい。木槌です。鳥、オットセイ、白熊に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、その木槌は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
登山家「はい。登ることで下にいる相方を殺せます。」
面接官「いや、当社には貴方と一緒に山登りする輩はいません。それに相方を殺すのは犯罪ですよね。」
登山家「でも、ケンカになるくらいですみますよ。」
面接官「いや、ケンカとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
登山家「山頂付近には野菜もあるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに野菜って何ですか。だいたい・・・」
登山家「ベジタブルです。面が変わると種類も変わります。一面はナスビで二面は・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
登山家「あれあれ?怒らせていいんですか?登りますよ。この会社。」
面接官「いいですよ。登って下さい。我が社を。それで満足したら帰って下さい。」
登山家「運がよかったな。ビル登りは会社もゲームも違うようだ。」
面接官「頂上にいるのは違う動物だしな。」

14 :13:04/01/30 10:23 ID:UVPYHCrX
13「運が悪かったな。四行目の語尾がおかしいようだ。」
スレ住人「ただ単純に見直しするの忘れただけだって認めろよ。」

15 :水先案名無い人:04/01/30 17:17 ID:8vYa3OLF
特技は一人突っ込みとありますが?

16 :水先案名無い人:04/01/30 17:41 ID:sB03gEl7
面接官「特技はロードとありますが?」
虎舞竜「はい。ロードです。」
面接官「ロードとは何のことですか?」
虎舞竜「名曲です。」
面接官「え、名曲?」
虎舞竜「はい。名曲です。200万枚を越す超ビッグヒットです。」
面接官「・・・で、そのロードは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
虎舞竜「はい。いろいろな人にものまねされます。」
面接官「いや、当社にはあなたのものまねをする輩はいません。それにいろいろな人といっても布施辰徳.だけですよね。」
虎舞竜「でも、13章まであるんですよ。」
面接官「いや、13章とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
虎舞竜「三船敏郎の娘と結婚できるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに三船敏郎の娘って誰ですか。だいたい・・・」
虎舞竜「三船美佳です。当時彼女は16歳でした。日本の法律だと・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
虎舞竜「あれあれ?怒らせていいんですか?歌いますよ。ロード。」
面接官「いいですよ。歌って下さい。ロードとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
虎舞竜「運がよかったな。伴奏がないと歌えないんだ。」
面接官「帰れよ。」

17 :水先案名無い人:04/01/30 21:35 ID:Kj8DiOL3
ワードナ「特技はロードとありますが?」
せんし1「はい。ロードです。」
ワードナ「ロードとは何のことですか?」
せんし1「転職です。」
ワードナ「え、転職?」
せんし1「はい。転職です。年齢に大ダメージを与えます。」
ワードナ「・・・で、そのロードは私を倒すうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
せんし1「はい。プリーストの呪文が使えます。」
ワードナ「いや、あなたには回復の必要な仲間はいません。それに全て覚え終わるのがLv16は遅いですよね。」
せんし1「でも、せいなるよろいも装備できますよ。」
ワードナ「いや、装備とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
せんし1「守備力を−10するんですよ。」
ワードナ「ふざけないでください。それに−10って何ですか。だいたい・・・」
せんし1「−10ACです。アーマークラスとも書きます。ACは下がれば・・・」
ワードナ「聞いてません。帰って下さい。」
せんし1「あれあれ?怒らせていいんですか?転職しますよ。ロードに。」
ワードナ「いいですよ。転職して下さい。ロードとやらに。それで満足したら帰って下さい。」
せんし1「運がよかったな。今日は性格が悪だったみたいだ。」
ワードナ「たちされよ。」

18 :水先案名無い人:04/01/31 00:03 ID:Eje0GBvk
面接官「特技はミニヘリとありますが?」
ロボ子 「はい。ミニヘリです。」
面接官「ミニヘリとは何のことですか?」
ロボ子 「文字どおり、小さいヘリコプターです。」
面接官「え、ヘリコプター?」
ロボ子 「はい。ヘリコプターです。頭から離着陸します。」
面接官「・・・で、そのミニヘリは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
ロボ子 「はい。石上くんにビックリされます。」
面接官「いや、当社には石上くんはいません。それにこんなことしても意味ないですよね。」
ロボ子 「でも、この他にもたくさん機能はありますよ。」
面接官「いや、機能とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
ロボ子 「自爆装置だってあるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに自爆装置って何ですか。だいたい・・・」
ロボ子 「自分を爆破する装置です。セルフデストラクションとも言います。自爆装置というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
ロボ子 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。ミニヘリ。」
面接官「いいですよ。使って下さい。ミニヘリとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
ロボ子 「運がよかったな。石上くんはこの近くにいないみたいだ。」
面接官「いや、さっきからそう言ってるじゃん。」

19 :水先案名無い人:04/01/31 08:11 ID:8YvvXy0v
面接官「特技は怪人退治とありますが?」
剣崎 「ダディャーナザァーン!」
面接官「・・・?・・あの、ダディャーナザァーン!とは何のことですか?」
剣崎 「ヘシン!」
面接官「え、ヘシン?・・変身?」
剣崎 「!ウェェェェェェ!!ウェッ!ウェッ!ウェッ!ヘェ!ヘェ!ヘェ! 」
面接官「・・・??・・・で、そのヘシン!は当社で働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
剣崎 「ヘェヘェ!!ナズェミデルンディス!! 」
面接官「いや、何を言っているのかさっぱり解りません。それに滑舌が悪いのは役者として致命的ですよね」
剣崎 「オンドゥルルラギッタンディスカー!! 」
面接官「いや、オンドゥルとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
剣崎 「アンダドーゥレハ!アカマジャナカッタンテェ゙…ウェ!」
面接官「ふざけないでください。それにアンダドーゥレって何ですか。だいたい・・・」
剣崎 「アンダドーゥレハ!アカマジャナカッタンテェ゙…ウェ!」
面接官「二回言われても解りません。帰って下さい。」
剣崎 「ゾンナァハァヘェ・・・ソンナァハァウェェ!」
面接官「・・・いいですよ。戦って下さい。仮面ライダーとしての宿命とやらと。それで満足したら帰って下さい。」
剣崎 「ンナヅェダァ!ンナヅェダァ!ナヅェダァ! 」
面接官「・・・ハァヘェ」

20 :水先案名無い人:04/01/31 11:26 ID:s8X3eVIr
面接官「特技はアミバとありますが?」
漏れ 「はい。アミバです。」
面接官「アミバとは何のことですか?」
漏れ 「天才です。」
面接官「え、天才?」
漏れ 「はい。天才です。トキの偽者です。」
面接官「・・・で、そのアミバは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
漏れ 「はい。新たな秘孔を探すことが出来ます。」
面接官「いや、当社に木偶は必要ありません。それに人間を実験台にするのは犯罪ですよね。」
漏れ 「でも、ヤツはこのオレの顔を叩きやがったんですよ。」
面接官「いや、オレの顔とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
漏れ 「見ろ!これが新しく発見した秘孔!!激振孔だ〜っ!!」
面接官「ふざけないでください。それに激振孔って何ですか。だいたい・・・」
漏れ 「秘孔の一つです。心臓の運動を急激に増加させます。激振孔を食らえば・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
漏れ 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。アミバ。」
面接官「いいですよ。使ってください。アミバとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
漏れ 「運がよかったな。指がなくて秘孔がつけないようだ。」
面接官「きさまのことを一番知らなかったのはきさま自身だったな。」

21 :水先案名無い人:04/01/31 11:38 ID:s8X3eVIr
面接官「特技はモウロ将軍とありますが?」
漏れ 「はい。モウロ将軍です。」
面接官「モウロ将軍とは何のことですか?」
漏れ 「閣下です。」
面接官「え、閣下?」
漏れ 「はい。閣下です。ラピュタ探索の指揮官です。」
面接官「・・・で、そのモウロ将軍は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
漏れ 「はい。お宝をネコババするなと命令を出せます。」
面接官「いや、当社にネコババするような輩はいません。それに歴史的財産を勝手に持ち出すのは犯罪ですよね。」
漏れ 「でも、手ぬるいんですよ。」
面接官「いや、手ぬるいとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
漏れ 「青二才が本性をあらわしやがったんですよ」
面接官「ふざけないでください。それに青二才って何ですか。だいたい・・・」
漏れ 「ムスカです。ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ王とも言われます。ラピュタ王と言うのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
漏れ 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。モウロ将軍。」
面接官「いいですよ。使ってください。モウロ将軍とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
漏れ 「運がよかったな。弾が切れたようだ。」
面接官「君のアホ面には心底ウンザリさせられる・・・。」

22 :水先案名無い人:04/01/31 14:56 ID:np1N+/ui
折角part4なんだし今までで一番おもろかったヤツとかも紹介してよ〜

23 :前スレ:04/01/31 16:21 ID:bQNw+bst
917 :歪美バロック ◆BkYQloO8PY :04/01/23 00:41 ID:xzSeQVF3
>>494
いい案かもしれませんね
私もHP制作なら多少わかるんでお手伝いもできますし…
とはいえ今は何もできない状態ですが…

918 :水先案名無い人 :04/01/23 00:42 ID:xzSeQVF3
誤爆シター・゚・(ノД`)・゚・。  スルーでお願いします_| ̄|○



24 :前スレ:04/01/31 16:23 ID:bQNw+bst
919 :水先案名無い人 :04/01/23 01:32 ID:DWfPLeKE
面接官「特技はお手伝いとありますが?」
>>917 「はい。お手伝いです。」
面接官「お手伝いとは何のことですか?」
>917 「HP制作のお手伝いです。」
面接官「え、HP制作?」
>917「はい。HP制作です。私もHP制作なら多少わかるんで。」
面接官「・・・で、そのお手伝いは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
>917 「とはいえ今は何もできない状態ですが…」
面接官「いや、何もできないなら特技じゃありませんね。それに、『多少』とはあまりにも頼りないですよね。」
>917 「でも、いい案かもしれませんよ。」
面接官「いや、いい案かもとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
>917 「私は>494さんのお役に立ちたいんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに>494って何ですか。だいたい・・・」
>917 「494番目にレスした人ですです。レスというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
>917 「あれあれ?そんなこと言っていいんですか?お手伝いしますよ。HP制作。」
面接官「いいですよ。お手伝いしてみなさい。>494とやらの。それで満足したら帰って下さい。」
>917 「運がよかったな。誤爆だったみたいだ。」
面接官「帰れよ。(自分のスレに)」

920 :917 :04/01/23 01:49 ID:xzSeQVF3
(´・ω・`)


25 :水先案名無い人:04/02/01 10:48 ID:uE7IFQIY
面接官「特技は合体とありますが?」
じじい 「はい。合体です。」
面接官「合体とは何のことですか?」
じじい 「悪魔合体です。」
面接官「え、悪魔合体?」
じじい 「はい。悪魔合体です。悪魔と悪魔を合体させます。」
面接官「・・・で、その悪魔合体は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
じじい 「はい。強い悪魔を作れます。」
面接官「いや、当社には悪魔はいません。それに強い悪魔作ったら危険ですよね。」
じじい 「でも、警察だけじゃなく悪魔にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
じじい 「仲魔にできるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに仲魔って何ですか。だいたい・・・」
じじい 「仲魔です。仲間と仲魔をかけてます。仲魔というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
じじい 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。悪魔合体。」
面接官「いいですよ。使って下さい。悪魔合体とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
じじい 「運がよかったな。合体事故でボディコニアンができた。」
面接官「ボディコニアンたんハァハァ」

26 : :04/02/02 14:30 ID:Ap7FFYoJ
面接官「特技はスレストとありますが?」

27 :水先案名無い人:04/02/02 17:18 ID:CB8bbd1Z
特技ではありません趣味です

28 :水先案名無い人:04/02/02 17:38 ID:aO7YRmpB
面接官「え、趣味??」

29 :水先案名無い人:04/02/02 17:41 ID:CB8bbd1Z
はい、絡みにくいことを言って、スレの住人を困惑させます。結果として、しばらくレスが付きません。

30 :水先案名無い人:04/02/02 20:09 ID:Ap7FFYoJ
面接官「・・・で、そのスレストは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」

31 :水先案名無い人:04/02/02 21:35 ID:bJ4KeoZs
「仕事をさぼって2chに入り浸っている社員にダメージを与えます」

32 :水先案名無い人:04/02/02 21:58 ID:hRSq1SYf
面接官「特技は地震予知とありますが?」
アマ「はい。地震予知です。」
面接官「地震予知には何を用いますか?」
アマ「耳鳴りです。」
面接官「え、耳鳴り?」
アマ「はい。耳鳴りです。全世界の大地震を予知します。」
面接官「・・・で、その地震予知は当社において働くうえで何のメリットがあるとお
考えですか?」
アマ「はい。地震が襲って来ても備えられます。」
面接官「いや、そんな情報で備えをするような輩はいません。それに毎日来る来る
と言うのは反則ですよね。」
アマ「でも、串田氏にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
アマ「2003.09.26の十勝沖地震も当てたんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに半月トリガーって何ですか。だいた
い・・・」
アマ「ほかに新月トリガー、満月トリガーがあります。トリガーというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
アマ「あれあれ?怒らせていいんですか?出しちゃいますよ。非常事態。」
面接官「いいですよ。出して下さい。非常事態とやらを。それで満足したら帰っ
て下さい。」
アマ「運がよかったな。今日は抑圧を受けてるみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

[臨時地震] ((゚)Å(゚))東海アマチュアすげー!?その5
http://news8.2ch.net/test/read.cgi/eq/1074783205/287
[モナー] トウカイアマー@モナー板
http://aa3.2ch.net/test/read.cgi/mona/1070208202/

33 :水先案名無い人:04/02/02 22:31 ID:ETkL25cj
面接官「特技はレイニー止めとありますが?」
学生 「はい。レイニー止めです。」
面接官「レイニー止めとは何のことですか?」
学生 「マリア様がみてるの楽しみ方です。」
面接官「え、マリア様が見てる?」
学生 「いえ。「みてる」です。「レイニー・ブルー」まで読んだあとしばらく「パラソルをさして」を読みません。」
面接官「・・・で、そのレイニー止めは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても正直気になって集中できないので守れません。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに集中できないのはデメリットですよね。」
学生 「でも、続きが気になって仕方ないんですよ。」
面接官「いや、続きとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「説明してくれない祥子さまも悪いんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに祥子さまって誰ですか。だいたい・・・」
学生 「小笠原祥子さまです。ロサ・キネンシスとも呼びます。ロサ・キネンシスというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。レイニー止め。」
面接官「いいですよ。使って下さい。レイニー止めとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。間違って先に「パラソル」の方から読んでしまったようだ。」
面接官「確認しろよ。」


34 :水先案名無い人:04/02/03 12:41 ID:IbqReIQB
おまいら一体、ガンダム何号機だーっ!?

35 :水先案名無い人:04/02/03 18:59 ID:cbHpIaua
面接官「特技は正しい日本語とありますが?」
学生 「はい。正しい日本語です。」
面接官「正しい日本語とは何のことですか?」
学生 「正しく言うと美しいです。」
面接官「え、美しいです?」
学生 「はい。美しいです。周りの人全員に好印象をを与えます。」
面接官「・・・で、その正しい日本語は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。社員の言葉遣いを直せれます。情けは人のためならずと言いますから、遠慮はしません。
     でも貴社の社員殿は皆優秀でございまして、どんぐりの背比べなので、僕では役不足になるかもしれませんね」
面接官「いや、当社にも言葉遣いのなってない輩はいます。でも人に指摘をするのは勇気が要りますよね。」
学生 「確かに気のおけない人もいるでしょうし、変に逆らって流れに掉さすようになっても嫌ですけれども、
     正しい言葉遣いを助長できればと僕は思っていらっしゃいます。」
面接官「いや、思っていらっしゃいますとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「言葉は正しいほうが耳ざわりが良いじゃないですか。」
面接官「ふざけないでください。それに耳ざわりが良いって何ですか。だいたい・・・」
学生 「口を濁さないで下さい。取り付く暇も無いと言わざるを負えないですね。
     コミニュケーションに言葉が大切という意見は的を得ていると思いませんか?」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?僕を落とすと後で後悔しますよ?汚名挽回のチャンスを下さいよ。」
面接官「いいですよ。挽回して下さい。汚名とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はもう誤用し尽くしたみたいだ。」
面接官「確信犯かよ。」

36 :水先案名無い人:04/02/03 20:02 ID:R51CUadS
>>35
すばらしい。新しい表現の方法論を見させてもらったよ。

37 :水先案名無い人:04/02/03 21:39 ID:SOkK2nUR
>>35
最後の最後までよく出来てる

38 :水先案名無い人:04/02/03 22:23 ID:W6VK518A
面接官「特技はクサチュー語とありますが?」

39 :水先案名無い人:04/02/03 22:32 ID:oouJ+1T1
生徒「レよレヽ、勹廾千ュ→語τ"£」

40 :水先案名無い人:04/02/04 00:05 ID:OtOHp6DZ
>>35
すごいな、イイ

41 :水先案名無い人:04/02/04 01:16 ID:q1aud2xn
> 社員の言葉遣いを直せれます。
ここで違和感感じたと思ったらその落ちか

42 :水先案名無い人:04/02/04 01:23 ID:X1O/NnGd
>>41
もっと厳密に言えば、「美しい(形容詞)+です」もかなり昔は間違いだったようで。
当然、今では間違いなく正しい用法になっているけれど。

43 :水先案名無い人:04/02/04 01:47 ID:q1aud2xn
いや、美しいですも充分におかしいよ。

44 :水先案名無い人:04/02/04 03:17 ID:hKy5tt78
ファイヤーエンブレムネタ」作りたいけど、もうすでにある?

45 :水先案名無い人:04/02/04 04:45 ID:q1aud2xn
完全に被ることは無いから作ってみれ

46 :水先案名無い人:04/02/04 08:14 ID:2i9K3opE
面接官「特技はオンドゥルルラギッタンディスカー!!とありますが?」

47 :水先案名無い人:04/02/04 08:49 ID:NpTlw/f+
面接官「特技はジャニーズJrとありますが?」
学生 「はい。ジャニーズJrのメンバーならほとんど分かります。」
面接官「(;´Д`).。oO(リアルにどうしようも無いのが来ちゃったなこりゃ)」

48 :水先案名無い人:04/02/04 12:36 ID:rmxF2tt8
>>35
あえて一言いえば、言葉遣いを言葉使いにして欲しかったな。
細かいことですまんが。

49 :水先案名無い人:04/02/04 19:44 ID:9JenxvOx
>>35
>情けは人のためならずと言いますから、遠慮はしません。
ここは敢えて「でも、情けは人のためならずと言いますから、助言しません」と

50 :水先案名無い人:04/02/04 23:13 ID:6GMmg3Ku
面接官「特技は仮面ライダー剣とありますが?」
剣崎 「クサムカァ!キサマァガミンナウォー!!」
面接官「クサ・・・それは何のことですか?」
剣崎 「ヘシン!」
面接官「え、へしん?」
剣崎 「!ウェェェェェェ!!ウェッ!ウェッ!ウェッ!ヘェ!ヘェ!ヘェ!」
面接官「・・・で、へえへえ…は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
剣崎 「ダヅィヴァナザン!!」
面接官「いや、当社にはダヅィヴァナザンなんて人はいません。それに言葉が通じないのは致命的ですよね。」
剣崎 「ヘェヘェ! !ナズェミデルンディス!!」
面接官「いや、見るとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
剣崎 「オンドゥルルラギッタンディスカー!! 」
面接官「ふざけないでください。それにオンドルって何ですか。だいたい・・・」
剣崎 「アンダドーゥレハ!アカマジャナカッタンテェ゙…ウェ!」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
剣崎 「ゾンナァハァヘェ・・・ソンナァハァウェェ!」
面接官「いいですよ。戦って下さい。アンデッドとやらと。それで満足したら帰って下さい。」
剣崎 「ンナヅェダァ!ンナヅェダァ!ナヅェダァ! 」
面接官「来週へつづく。」

51 :節制の14:04/02/04 23:13 ID:Ds/ebC3D
>46
学生「はい、オンドゥルルラギッ……したかんだ……」
面接官「帰ってください」

52 :水先案名無い人:04/02/05 14:11 ID:za6noRBU
>>35
最後の確信犯までネタっていうのが深いな。

53 :こだま:04/02/05 14:33 ID:TMm9jxfv
無能が就職しようとすると、
荒川「特技は錬金術とありますが?」
無能「はい、錬金術です。」
荒川「ほう、錬金術ですか。どんなことができるんですか?」
無能「指ぱっちんで建物とかを爆破したりできます。」
荒川「え、建物を爆破?」
無能「はい、建物を爆破します。」
荒川「・・・で、建物を爆破することはうちのマンガを描くことにおいて何のメリットがあるとお考えですか?」
無能「はい、締め切りのときに圧力かけてくる編集者とかを爆殺できます。」
荒川「いや、当社には編集の時に圧力かけてくる編集者なんていません。(ほんとはいるけど…。)それに人を爆殺するのは犯罪ですよね。」
無能「でも、スカーとかも追い払えますよ。」
荒川「いや、追い払うとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
無能「腹が減ったときに牛とかも即座に丸焼きにしてステーキにできますよ。」
荒川「ふざけないでください。それに牛の丸焼きって何ですか。だいたい・・」
無能「牛を丸焼きにするというのは、指ぱっちんして空気中の。」
荒川「聞いてません。帰って下さい。」
無能「あれあれ?いいんですか?使いますよ、指ぱっちん。」
荒川「いいですよ。使って下さい。指ぱっちんとやらと。それで満足したら帰って下さい。」
無能「運が良かったな。雨が降ってきたから摩擦がおこせないようだ。 」
ホークアイ中尉「無能。」


54 :水先案名無い人:04/02/05 16:07 ID:qXChBsyh
面接官「特技はデスクリムゾンとありますが?」
漏れ 「はい。デスクリムゾンです。」
面接官「デスクリムゾンとは何のことですか?」
漏れ 「せっかくだから、俺はこの赤の扉をえらぶぜ」
面接官「あの、いきなり帰らないで下さい」
漏れ 「今夜もまた、誰かが命を落とす」
面接官「……で、そのデスクリムゾンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
漏れ 「KOT感染者が現れてもこの銃クリムゾンで対処できます」
面接官「いや、我社にはKOT感染者などは発生しませんし、それに銃器を所持するのは日本では違法ですよね。」
漏れ 「でも、ゲージが溜まるとマシンガンとかに進化しますよ」
面接官「いや、進化とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
漏れ 「ダニー!グレッグ!いきてるか!?」
面接官「ここにはダニーやグレッグ等という者は働いておりません。ふざけないでください」
漏れ 「なんだこの階段は!?」
面接官「階段なんて無いでしょ、もういいです帰ってください」
漏れ 「あれあれ?怒らせていいんですか?撃ちますよ。クリムゾン」
面接官「いいですよ。撃ってください。クリムゾンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
漏れ 「ボムファイア」
面接官「オーノー」
漏れ 「チッ、佐藤だったか」

55 :ゲサロ板 ガチャフォース萌えスレ 2しゅうめ より:04/02/06 01:36 ID:5kdyXrM9
面接官「特技はGバスターとありますが?」
Gレッド「はい。Gバスターです。」
面接官「Gバスターとは何のことですか?」
Gレッド「必殺技です。」
面接官「え、必殺技?」
Gレッド「はい。必殺技です。物陰から大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのGバスターは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
Gレッド「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
Gレッド「でも、デスボーグにも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
Gレッド「Gクラッシュも使えますよ。」
面接官「ふざけないでください。それにGクラッシュって何ですか。だいたい・・・」
Gレッド「必殺技です。チェイサーとも書きます。チェイサーというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
Gレッド「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。Gバスター。」
面接官「いいですよ。使って下さい。Gバスターとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
Gレッド「運がよかったな。今日はGFエナジーが足りないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

56 :水先案名無い人:04/02/06 04:03 ID:HbqVGHg8
面接官「特技はまかせろとありますが?」
学生 「はい。まかせてください。」
面接官「まかせろとは何をですか?」
学生 「特撮技術です。」
面接官「え、特撮?」
学生 「はい。特撮技術です。観客全員に大興奮を与えます。」
面接官「・・・で、その特撮技術は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来るような映像を撮れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに特撮にはお金がかかりすぎますよね。」
学生 「でも、ハリウッドにも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「画面全体にエフェクトかけるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにエフェクトって何ですか。だいたい・・・」
学生 「スペシャルエフェクトです。SFXとも書きます。スペシャルエフェクトというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。特撮。」
面接官「いいですよ。使って下さい。特撮とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今回もドラマ部分の練り込みが足りないみたいだ。」
面接官「監督変えれよ。」

57 :水先案名無い人:04/02/06 12:00 ID:QLEUOtOL
面接官「だから特技は何なんだよ!!
学生「イ…イオナズンです…
面接官「イオナズンって何のことだよ!! 教えろよそれ
学生「ま…魔法です。敵全員に大ダメージを与えます
姉「で…それはこの会社で働くのに何かメリットがあるの?
学生「はい・・・敵が襲ってきても守れるし・・・」
面接官「当社には襲ってくる輩はいねぇよ!! それに人に危害を加えるのは犯罪だし!!
学生「ごめんなさい・・・でも警察にも勝てるんですよ?
姉「そうよ…けっこう頼りになると思うわ 
面接官「フン!! 勝つとかそういう問題じゃないね だって僕ら戦わねぇもん リーマンだし
  傷害罪で訴えられるんだ ケンカなんてできっこないだろ!!
姉「ま…守 あなた ホントに100以上ダメージ与えられるの?
守「…
面接官「そうだ!! 姉ちゃんでいいや 
姉「え…
面接官「姉ちゃんがそのイオナズンとやらを使ってくれたら 採用してもいいよ
  おいお前  姉ちゃんの名前は!?
守「……… み…美奈姉さん
面接官「美奈 イオナズン見せろ!!
姉「えっ?
面接官「イオナズンだよ 早く!!
姉「は はい…
守「ね… 姉さん
姉「・・・運がよかったな。今日はMPが足りないみたいだ
面接官「か・え・れ!! か・え・れ!!

58 :水先案名無い人:04/02/06 12:38 ID:PReNWBW2
士官 「特技はゾイド核砲とありますが?」
ギガ 「はい。ゾイド核砲です。」
士官 「ゾイド核砲とは何のことですか?」
ギガ 「超強力な兵器です。」
士官 「え、兵器?」
ギガ 「はい。兵器です。殆どの敵を一撃で消滅させます。でも私も死にます。」
士官 「・・・で、そのゾイド核砲は我が隊において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
ギガ 「はい。敵が襲って来ても守れます。でも私も死にます。」
士官 「いや、我が隊には襲ってくるような輩は・・・いることはいますが。とにかく人を消滅させるのは犯罪ですよね。」
ギガ 「でも、帝国軍にも勝てますよ。私も死にますが。」
士官 「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
ギガ 「大口径荷電粒子砲すらはるかに上回る威力なんですよ。私も死んじゃいますが。」
士官 「ふざけないでください。それに大口径荷電粒子砲って何ですか。だいたい・・・」
ギガ 「大口径の荷電粒子砲です。デス砲とは書きません。荷電粒子砲というのは・・・」
士官 「聞いてません。帰って下さい。」
ギガ 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。ゾイド核砲。」
士官 「いいですよ。使って下さい。ゾイド核砲とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
ギガ 「運がよかったな。さすがの私も命は惜しいみたいだ。」
士官 「帰れよ。」

59 :水先案名無い人:04/02/06 13:13 ID:gRfouuag
面接官「特技はジオングとありますが?」
学生 「はい。ジオングです。」
面接官「ジオングとは何のことですか?」
学生 「モビルスーツです。」
面接官「え、モビルスーツ?」
学生 「はい。モビルスーツです。オールレンジ攻撃ができます。」
面接官「・・・で、そのジオングは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。私にも敵の姿が見えます。」
面接官「いや、当社には敵になるような輩はいません。それにそのモビルスーツ、足がありませんよね。」
学生 「でも、足なんて飾りですよ。」
面接官「いや、飾りとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「ニュータイプ専用なんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにニュータイプって何ですか。だいたい・・・」
学生 「オールドタイプの対義語です。人類の革新とも言います。オールドタイプというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?出撃しますよ。ジオング。」
面接官「いいですよ。出撃して下さい。ジオングとやらで。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。まだ完成度が80%だったみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

60 :水先案名無い人:04/02/06 13:33 ID:5R8dnd8V
どうしたんだ、急に元気に新作たくさん作って

61 :水先案名無い人:04/02/06 20:02 ID:p/NLviVy
コピペの神が脳に降臨したんでしょう

62 :水先案名無い人:04/02/07 02:16 ID:LmaPPuKJ
面接官「特技は変装とありますが?」
学生 「はい。変装です。」
面接官「・・・で、その変装は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。顔を知られる事無く接客ができます。」
面接官「いや、当社には顔を知られる事にデメリットはありません。それに客の信用を失いますよね?」
学生 「でも、警察も欺けますよ。」
面接官「いや、当社は警察を欺かなければいけない事はしていません。」
学生 「他人になりすますのも自由自在ですよ。」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?しますよ。変装を。」
面接官「いいですよ。して下さい。変装とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今は道具が足りないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」



面接官「次の方どうぞー。」
学生 「失礼します。さっきこんな顔をした奴が来ませんでしたか。」
面接官「あれ?あなたさっきも来ましたよね?」
学生 「ば、ばかもぉ〜ん!それがルパンだ!追えぇ〜!」

63 :こだま:04/02/07 08:38 ID:yv+6jWAB
>>57
ワロタ

64 :水先案名無い人:04/02/07 21:21 ID:qMdVkOzv
「ドラえもん屈指の名セリフ・名シーンを探せ その4」より
http://comic.2ch.net/test/read.cgi/csaloon/1050802430/

ドラえもん「特技はほうき星とありますが?」
のび太 「はい。ほうき星です。」
ドラえもん「ほうき星とは何のことですか?」
のび太 「あやとりです。」
ドラえもん「え、あやとり?」
のび太 「はい。あやとりです。夕べ寝ないで考えました。」
ドラえもん「・・・で、そのほうき星は学校で勉強するうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
のび太 「はい。女の子達に自慢できます。」
ドラえもん「いや、学校にはあやとりに感心するような女の子はいません。それにあやとりは女の遊びですよね。」
のび太 「でも、大学入試では一番大事な科目ですよ。」
ドラえもん「いや、入試とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
のび太 「プロあやの賞金は30億円ですよ。」
ドラえもん「ふざけないでください。それにプロあやって何ですか。だいたい・・・」
のび太 「あやとりのタイトルマッチです。プロあやとりとも書きます。プロあやとりというのは・・・」
ドラえもん「聞いてません。帰って下さい。」
のび太 「あれあれ?今時あやとりをやれないんですか?教えますよ。ほうき星。」
ドラえもん「いいですよ。ほっといて下さい。それで満足したら帰って下さい。」
のび太 「運がよかったな。手がゴムマリだからできないみたいだ。」
ドラえもん「も〜いやだっ!」

ドラえもん「元 の 世 界 に 戻 れ !」

65 :水先案名無い人:04/02/08 09:02 ID:rMlRSiq5
面接官「特技は万夫不等の豪傑とありますが?」
呂布 「はい。豪傑です。」
面接官「豪傑とは何のことですか?」
呂布 「はい、真の三国無双です。」
面接官「え、真の三国無双?」
呂布 「はい。1000人斬りです。1000人斬りをやると言われます。」
面接官「・・・で、その真の三国無双は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
呂布 「はい、雑兵どもを蹴散らします。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
呂布 「でも、武将にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
呂布 「無双乱舞が強力なんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに無双乱舞って何ですか。だいたい・・・」
呂布 「必殺技です。緊急回避にもなります。無双乱舞というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
呂布 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。無双乱舞。」
面接官「いいですよ。使って下さい。無双乱舞とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
呂布 「運がよかったな。やろうと思ったら弓兵に蜂の巣にされたみたいだ。」
面接官「合掌」

66 :水先案名無い人:04/02/08 15:38 ID:iqqdAzT3
面接官「特技は性欲とありますが」
スネーク「性欲をもてあます」
面接官「性欲をもてあますとはどういうことですか?」
スネーク「ああ、精子が噴出してきた」
面接官「ま、待ってくれ!・・・で、それは当社においてどのようなメリットがあるとお考えですか?」
スネーク「俺の可愛いパイナップルでお前に顔射したい気持ちだ」
面接官「いえ、当社にはかけて欲しい輩はいません。それに顔射は目に飛んだらやっかいですよね」
スネーク「もったいぶるな!」
面接官「いや、もったいぶるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
スネーク「面接官、秘書とセーックスさせろ!!」
面接官「秘書を・・・犯さないで欲しいんだ。ってふざけないで下さい。だいたいなんですか、さっきから性欲性欲って」
スネーク「たとえどんな状況でも、どんな時代でも、サラリーマンでも性欲をもてあます」
面接官「聞いてません。帰ってください」
スネーク「面接官、裏切ったな!」
面接官「しらん」
スネーク「俺は・・・負け犬だぁーーー!!!」



67 :水先案名無い人:04/02/08 22:10 ID:Z8/YFcRw
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい。イオナズンです。」
面接官「イオナズンとは何のことですか?」
学生 「魔ほうぼぁー」
面接官「(゚д゚)ウボァー」

68 :水先案名無い人:04/02/08 22:53 ID:fQw4dcYr
面接官「特技は… 何ですこれは?」
学生 「はい。T才十久"'/です。」

69 :水先案名無い人:04/02/08 22:55 ID:5EnVCVM3
面才妾官『牛寺才支レ£ィ才╋ス〃*」ζぁレ」ま§ヵヾ?』
学生 『レ£ぃ巣B才╋ス〃*」τ〃§早x
面才妾官『ィ才╋ス〃*」ζレ£イ可σ乙ζτ〃§ヵ」?』
学生 『魔シ去τ〃§早x
面才妾官『之、魔シ去?』
学生 『レ£ぃ走ぞ去τ〃§蒼G全員レニ尢勺〃〆ッニ」〃を与之ま§早x
面才妾官『漱漱气ム〃、ξσィ才╋ス〃*」レ£当社レニぉぃτ働≪ぅ之τ〃イ可σ〆レ」ッ┣ヵヾぁゑζぉ考之τ〃§ヵ」?』
学生 『レ£ぃ蒼Gヵヾ襲っτ来τも守れま§早x
面才妾官『ぃゃ、当社レニレ£襲っτ≪ゑよぅナαゝ輩レ£ぃま也ω巣フれレニ囚レニ危害を力口之ゑσレ£犯罪τ〃§よね早x
学生 『τ〃も、警察レニも月券τま§よ早x
面才妾官『ぃゃ、月券⊃ζヵ」ξぅц⇒問是頁∪〃ゃナαゝ≪ττ〃§ね漱漱氈x
学生 『敵全員レニ00以与之ゑωτ〃§よ早x
面才妾官『、з、±〃レナナαゝぃτ〃≪ナニ〃±ぃ巣フれレニ00っτイ可τ〃§ヵ」打ニ〃ぃナニぃ漱漱氈x
学生 『00匕ッ┣朮、ィ*」┣τ〃§諾ハヘζも書、キま§鎗カッ┣朮、ィ*」┣ζц⇒σレ£漱漱氈x
面才妾官『聞ぃτま也ω滞帚っτ±ぃ早x
学生 『ぁれぁれ?怒ы也τぃぃωτ〃§ヵ」?イ吏ぃま§よ巣B才╋ス〃*」早x
面才妾官『ぃぃτ〃§よ卒吏っτ±ぃ巣B才╋ス〃*」ζゃыを巣フれτ〃満足∪ナニыリ帚っτ±ぃ早x
学生 『運ヵヾよヵ」っナニナαゝ総。θレ£スヘヵヾ足レ」ナαゝぃゐナニぃナニ〃早x
面才妾官『リ帚れよ早x


70 :水先案名無い人:04/02/08 23:32 ID:S4bGRZI3
>>69
コワイ

71 :水先案名無い人:04/02/09 11:37 ID:n4Evqa2/
>>69
全然ワカンネ

72 :水先案名無い人:04/02/09 18:19 ID:0YuCu4LS
>>66
MADギアか…久しぶりだよ

73 :水先案名無い人:04/02/09 19:29 ID:xj6zblSQ
>>69
どうやって作るの?

74 :水先案名無い人:04/02/10 00:33 ID:Ibl7/Hp2
面接官の僕はイオナズンが使いたいとかあんまし思わないんですが、
なんで世の学生方はイオナズンとかメラゾーマとかを特技にするのでしょうか?魔法じゃん。
わかんない。敵全員に大ダメージとかもわからない。当社には襲ってくるような輩は少ないと思います。
したがって敵が襲ってきても守れるをメインテーマにしたメリットというか
警察にも勝てますよもよくわかりません。魔法です。

さらにそもそも学生はなぜイオナズンを面接で使うのですか?
あまつさえ敵全員に100以上与えたりするのですか。僕は賛成ですが。
いや、賛成なのはイオナズンを使うからじゃないです。なんとなくいいからです。
僕は100HPとかそういうものは大好きです。

いや問題なのはヒットポイントとはではなく聞いてません。魔法です。
魔法を使ってもかまいませんが、帰って下さい。

いやそうではなくて、なぜイオナズンを面接で使うかということです。僕は賛成ですが。

すいません。MPが足りないみたいでした。もう帰れよ。

75 :水先案名無い人:04/02/10 14:04 ID:0Jg90jD5
>>73
http://www.vector.co.jp/soft/win95/writing/se101662.html

76 :水先案名無い人:04/02/10 19:37 ID:kCgXTR6i
>>74
元ネタなに?

77 :水先案名無い人:04/02/10 19:40 ID:tFJVXjgw
>>76
http://that.2ch.net/test/read.cgi/gline/1073231808/

多分これかと。

78 :水先案名無い人:04/02/11 21:27 ID:idb9j5A9
>>77
dクス

79 :水先案名無い人:04/02/12 13:07 ID:IEJIwhrZ
これ作ったの誰なんだろう
すっげー面白い

80 :水先案名無い人:04/02/12 16:57 ID:Al3h6Xe2
面接官「名前は寿限無寿限無五劫のすりきれ海砂利水魚の水行末雲来末風来末
食う寝る所に住む所、やぶらこうじのぶらこうじパイポパイポパイポのシューリンガン、
シューリンガンのグーリンダイ、グーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの
長久命の長助とありますが?」
学生「はい。寿限無寿限無五劫のすりきれ海砂利水魚の水行末雲来末風来末
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

81 :水先案名無い人:04/02/13 01:30 ID:4e6G6mpA
面接官「特技はウンコとありますが?」
女学生 「はい。ウンコです。」
面接官「ウンコとは何のことですか?」
女学生 「ああっ、もうダメッ!」
面接官「え、もうダメ?」
女学生 「はい。もうダメです。ウンコ出ちゃいます。」
面接官「・・・で、そのウンコは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
女学生 「はい。絶頂に達します。」
面接官「いや、当社にはそのような特殊な性癖を持ってる輩はいません。それに第一ウンコは汚いですよね。」
女学生 「でも、気持ちいいですよ。」
面接官「いや、気持ちいいとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
女学生 「いっぱい出るんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにいっぱいって何ですか。だいたい・・・」
女学生 「大量です。いっぱい出ます。でも見ないでください・・・」
面接官「見ません。帰って下さい。」
女学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?しますよ。ウンコ。」
面接官「いいですよ。して下さい。ウンコとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
女学生 「運がよかったな。さっきトイレですませたみたいだ。」
面接官「流せよ。」

82 :水先案名無い人:04/02/13 20:13 ID:CpoSNPXa
>>81
むしろ。
女学生 「運がよかったな。さっきトイレですませたみたいだ。」
面接官「流したか?」

83 :水先案名無い人:04/02/13 20:22 ID:WTgcKKzZ
この彼女が就職希望か?

------------->8----------------
俺も前の彼女が飯作るとか言って、いきなり出てきたのが皿の上のウンコてんこもりで、
「今まで隠したけど、私そっち系なの。食べて」
って言われた時は、瞬間的にマジでこいつとは違う星で生活したいと思ったよ。
つうか、嘘だと思いたいよ、今でも。
ぜんっぜん普通の女の子だと思っていたのに、前振りなしでウンコ食べてって言われてもさ。
「あのね、いつか話さなければいけないし、どうせわかる事なんだし、多分凄く驚いてると思うけど、
うん、冗談とかじゃなくて、私、好きな人には食べて欲しいの。勿論○○のも私食べるよ。全然嫌じゃないし。」
俺「……何言ってるの?」
「やっぱ、驚いた?私もね、黙っていようと…」
この辺りで速攻で玄関に行って外に出て走って帰った。
あの皿のウンコと臭いが目と鼻に焼き付いて、半年くらいの付き合いだったけれど
走馬灯のように思い出されて、俺がキスしたあの口でウンコなんてあいつ食っていたのかって
思うと、馬鹿みたいだけど涙が止まらなくて、駅から電車なんだけど車中でもずっと泣いていたよ。
周りのこととか全く気に出来なかった。
何度か電話してきたけど二度と話さなかったし、一度だけ部屋の前で帰ったらあいつが待っていたけど、
「もう二度と来るな」とだけ言って部屋に入った。それきり何も。
だから修羅場って言う感じではないが、俺には皿ウンコの存在が
それ以上考えられない修羅場といえば修羅場だった。

84 :水先案名無い人:04/02/13 20:57 ID:wuqomWam
俺も前の彼女が飯作るとか言って、いきなり出てきたのが皿の上のイオナズンてんこもりで、
「特技はイオナズンです。」
って言われた時は、瞬間的に「イオナズンとは何のことですか?」と思ったよ。
つうか、嘘だと思いたいよ、今でも。
ぜんっぜん普通の学生だと思っていたのに、前振りなしで特技はイオナズンですって言われてもさ。
「あのね、いつか話さなければいけないし、どうせわかる事なんだし、多分凄く驚いてると思うけど、
うん、冗談とかじゃなくて、敵全体に大ダメージを与えるの。勿論警察にも勝てるよ。全然嫌じゃないし。」
俺「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてね……」
「やっぱ、驚いた?私もね、黙っていようと…」
この辺りで速攻で玄関に行って外に出て走って帰った。
あの皿のイオナズンと臭いが目と鼻に焼き付いて、半年くらいの付き合いだったけれど
走馬灯のように思い出されて、俺がキスしたあの口で敵全員に100以上与えていたのかって
思うと、馬鹿みたいだけど涙が止まらなくて、駅から電車なんだけど車中でもずっと泣いていたよ。
周りのこととか全く気に出来なかった。
何度か電話してきたけど二度と話さなかったし、一度だけ部屋の前で帰ったらあいつが
「運がよかったな。今日はMPが足りないみたいだ。」って言ったけど、
「帰れよ。」とだけ言って部屋に入った。それきり何も。
だから修羅場って言う感じではないが、俺には皿イオナズンの存在が
それ以上考えられない修羅場といえば修羅場だった。

85 :水先案名無い人:04/02/14 02:33 ID:Hzw3ZCPL
面接官「名前は寿限無寿限無五劫のすりきれ海砂利水魚の水行末雲来末風来末
食う寝る所に住む所、やぶらこうじのぶらこうじパイポパイポパイポのシューリンガン、
シューリンガンのグーリンダイ、グーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの
長久命の長助とありますが?」
学生 「はい。寿限無寿限無五劫のすりきれ海砂利水魚の水行末雲来末風来末
食う寝る所に住む所、やぶらこうじのぶらこうじパイポパイポパイポのシューリンガン、
シューリンガンのグーリンダイ、グーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの
長久命の長助です。」
面接官「寿限無寿限無五劫のすりきれ海砂利水魚の水行末雲来末風来末
食う寝る所に住む所、やぶらこうじのぶらこうじパイポパイポパイポのシューリンガン、
シューリンガンのグーリンダイ、グーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの
長久命の長助とは何のことですか?」
学生 「縁起の良い名前です。」
面接官「え、縁起が良い?」
学生 「はい。良好です。とても長生きできて良い生活を送れます。」
面接官「・・・で、その名前は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。たんこぶが出来ても名前を呼ぶうちに引っ込んでしまいます。」
面接官「いや、当社にはこぶを作るような危険な場所はありません。それに名前が長すぎて呼ぶのに苦労しますよね。」
学生 「でも、長久命の長助とは長生きで 親を長く助けるという意味があるんですよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「でも全てに置いて意味のある言葉なんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それじゃ寿限無寿限無五劫のすりきれ海砂利水魚の水行末雲来末風来末
食う寝る所に住む所、やぶらこうじのぶらこうじパイポパイポパイポのシューリンガン、
シューリンガンのグーリンダイ、グーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの
長久命の長助ってどういう意味ですか。だいたい・・・」



86 :水先案名無い人:04/02/14 02:36 ID:Hzw3ZCPL
学生 「寿限無には寿(歳)が限り無いという意味、無限の歳を生きられるという意味が、
五劫のすりきれとは天人が3千年に一度、天をくだって巖をなで、その巖を撫でてすりきれてなくなってしまう年月を一劫といい
五劫とはそれを5回繰り返すほどの、何億年と数えつくせないほどの長い時間を意味し、
海砂利水魚は海の砂利や水に棲む魚は、取りつくせないほど多いという意味が、
水行末、雲行末、風行末は水の行く先、雲の行く先、風の行く先には果てが無いという意味
食う寝るところに住むところは衣食住のうち1つ欠けても生きられないので名前にこれを表し困ることがないように
更にやぶこうじの木は、春は若葉、夏は花が咲き秋は実をむすび、冬は赤色をそえて露を防ぐといわれめでたい木です
その上パイポパイポパイポのシューリンガン、シューリンガンのグーリンダイ、グーリンダイのポンポコピーのポンポコナーには
昔パイポと言う国にシューリンガンという王様とグーリンダイという王后の間に生まれた
ポンポコピーとポンポコナーという2人のお姫様がいて、この2人が大変な長生きだったという意味も含まれているんです。」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?訴えますよ。法的に。」
面接官「いいですよ。こちらの用紙に名前を。縁起の良い名前とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。用紙のサイズが小さいみたいだ。」
面接官「帰れよ。」


87 :水先案名無い人:04/02/14 05:54 ID:rcMxjb7Y
>>85
>面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
一行ミスってるのが悔やまれる

88 :水先案名無い人:04/02/14 07:37 ID:Hzw3ZCPL
あ、ホントだ。それじゃあこのままじゃ恥ずかしいから
やぶらこうじのぶらこうじパイポパイポパイポのシューリンガン、 シューリンガンのグーリンダイ、
グーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの長久命の長助のガイドラインを書き直してもいいかな?

お後がよろしいようで......

89 :水先案名無い人:04/02/14 10:32 ID:FB/KzW+U
面接官「特技は2chとありますが?」
学生 「はい。2chです。」
面接官「帰れよ。」

90 :水先案名無い人:04/02/14 11:00 ID:n7VANgXt
>>89
2ちゃんねらーは当社には必要ないってか!

91 :杉山真大:04/02/14 11:57 ID:D/E+dGK9
面接官「特技は空欄となっていますが?」
学生  「はい。貴方の方で適当に書いて下さい」
面接官「あれあれ?こっちで書いていいんですか?書きますよ。適当に。」




面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生  「そんなの書くなよ。」

92 :水先案名無い人:04/02/14 14:04 ID:U7bf0atF
>>91
いつもと逆のパターン。ワラタw

93 :水先案名無い人:04/02/14 19:18 ID:zubwlULi
>>91
むしろ最後を

面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生  「てめえが書いたんだろうが」


94 :水先案名無い人:04/02/14 21:03 ID:GlSAwoBs
>>91
面接官「特技は空欄となっていますが?」
学生  「はい。貴方の方で適当に書いて下さい」
面接官「あれあれ?こっちで書いていいんですか?書きますよ。適当に。」




面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生  「それは『とくぎ』ではなく『じゅもん』です。」


95 :水先案名無い人:04/02/15 07:49 ID:7oFRA6jU
>>94
うまいな。

96 :水先案名無い人:04/02/15 13:19 ID:DQt6Xfey
面接官「特技は空欄となっていますが?」
学生  「はい。貴方の方で適当に書いて下さい」
面接官「あれあれ?こっちで書いていいんですか?書きますよ。適当に。」




面接官(ロボ子)「特技はどみゅんとありますが?」
学生  「それはアンタの特技だろうが。」

97 :水先案名無い人:04/02/15 17:04 ID:H7w1cNlc
面接官「特技は空欄となっていますが?」
学生  「はい。あなたの方で適当に書いて下さい」
面接官「あれあれ?こっちで書いていいんですか?書きますよ。適当に。」




面接官「特技はスクール水着とありますが?」
学生  「それはアンタの性癖だろうが。」

98 :水先案名無い人:04/02/15 19:42 ID:kWQE/Cb1
二番煎じツマラン

99 :水先案名無い人:04/02/15 19:47 ID:wVQOp/4s
あと「性癖」って言葉の謎の使い方も何とかしてくれ。

100 :水先案名無い人:04/02/15 19:55 ID:EuEOic/X
面接官「特技は二番煎じとありますが?」
学生「はい、二番煎じです。」
面接官「二番煎じとはなんのことですか?」
学生「コピペ改変です。」
面接官「え?改変?」
学生「はい。このスレの存在意義です。」
面接官「で、その改変は当社において働く上でどのようなメリットがあるとお考えですか?」
学生「はい、面白く改変してみんなをうならせます」
面接官「いや、当社にはうなるような人はいません」
学生「でも、うまい作品は本当にうならされますよ」
面接官「いや、うまい作品とかそういうことではなくてですね・・・それにサボリですよね」
学生「同僚全員にほめられますよ?」
面接官「ふざけないでください。それになんですかほめられるって」
学生「賞賛です。ネ申とも言われます」
面接官「聞いてません。帰ってください」
学生「あれあれ?いいんですか?やりますよ二番煎じ」
面接官「いいですよ。やってください、二番煎じとやらを。それで満足したら帰ってください」
学生「運がよかったな。どうやらこのスレは二番煎じ禁止みたいだ」
面接官「帰れよ。」



101 :水先案名無い人:04/02/15 22:05 ID:AmR72L3T
おもろいなぁ

102 :水先案名無い人:04/02/15 22:15 ID:uqVBEXzv
面接官「特技はそろばんとありますが?」
学生「はい、そろばんです」
面接官「その下にイオナズンと書いて消した跡が残っていますが、これは?」

学生「…………」
面接官「…………」

学生「…帰ります」
面接官「また来いよ」

103 :水先案名無い人:04/02/16 07:00 ID:ntOCTpGh
面接官「帰れよ。」
学生 「運が悪かったな。今日は電車賃が足りないみたいだ。」
面接官「いいですよ。使って下さい。100円です。それで足りないなら歩いて帰って下さい。」
学生 「あれあれ?歩かせていいんですか?使いますよ。100円。」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「100円です。¥100とも書きます。¥100というのは・・・」
面接官「ふざけないでください。それに100円って何ですか。だいたい・・・」
学生 「全員に100円以上与えるんですよ。」
面接官「いや、全員とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「でも、ライバル店にも勝てますよ。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「はい。その殺伐とした雰囲気がいいんです。」
面接官「・・・で、その殺伐とした雰囲気は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。魔法です。敵全員に席を空けさせられます。」
面接官「え、席?」
学生 「コピペです。」
面接官「コピペとは何のことですか?」
学生 「はい。吉野家です。」
面接官「原典には150円とありますが?」

104 :水先案名無い人:04/02/16 08:31 ID:1bG8yul7
面接官「特技は効果音とありますが?」
学生「ドギューン!!!」
面接官「え!?なんですか?」
学生「ゴゴゴゴゴゴ・・・」
面接官「え?何?何よ?」
学生「ガオン!」
面接官「・・・なんだったんだ・・・?
で、その効果音は当社において働く上でどのようなメリットがあるとお考えですか?」
学生「はい、場のふいんき(なぜか変換できない)をもりあげてみんなをうならせます」
面接官「いや、当社は盛り上がってもだれもうなりませんよ?」
学生「でも、ふいんきがですね・・・」
面接官「いや、ふいんきとかそういうことではなくてですね・・・それにふいんきじゃなくて
ふんいきですよね」
学生「ドグシャア!!」
面接官「ふざけないでください。それになんですかドクシャア!!って」
学生「敵を殴ったときの効果音ですです。メキョッとも言われます」
面接官「聞いてません。帰ってください」
学生「あれあれ?いいんですか?やりますよ効果音」
面接官「さっきバリバリやってたじゃない」
学生「ごめんね。けど最後にもう一回  ボイィィィン」
面接官「帰れよ。」

大して面白くなくてごめん

105 :水先案名無い人:04/02/16 10:13 ID:wj4ftNBs
面接官「特技は仲良しビーム☆とありますが?」
学生 「はい。仲良しビーム☆です。」
面接官「仲良しビーム☆とは何のことですか?」
学生 「ビームです。」
面接官「え、ビーム?」
学生 「はい。ビームです。初対面の人にとりあえず発射します。」
面接官「・・・で、その仲良しビーム☆は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても仲良しになれます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「敵全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「100ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。仲良しビーム☆。」
面接官「いいですよ。使って下さい。仲良しビーム☆とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「仲良しビーム!(ノ≧∀≦)ノ・‥…━━━★ピキューン 」
面接官「ターン (゚д゚・)・∵; …━━━━★ 」


106 :水先案名無い人:04/02/16 19:26 ID:bPZ4dfei
25歳。
去年まで色々と就活してたけど、特技欄にイオナズンって書いただけで
書類選考で落とされる事が無くなった。一度やってみなよ。
面接のみだけど、メリットについて訊かれれば敵から守れるって答えられる。
お偉いさんの敵でもある警察に勝てるって大口叩けるし、勝つとかの問題じゃなくても
敵全員に100以上与えるから、ダメージはイオラの二倍になる。
使ってみろって煽られたら今日はMPが足りないって言えばいいだけ。自己PRになる。
ガードマン出動とか内定取り消しとか色々あるのでマジでお勧め。
http://that.2ch.net/test/read.cgi/gline/1059221073/


既出?

107 :水先案名無い人:04/02/16 19:29 ID:BnI0Ha1g
>>104
メ メタァがないのでだめです

108 :水先案名無い人:04/02/17 08:31 ID:pYK9jDku
イオ=約20

イオラ=約60

イオナズン=約140

109 :水先案名無い人:04/02/17 09:53 ID:D+CIFl4x
イオナズン 約80

110 :水先案名無い人:04/02/17 18:20 ID:0GubHVV/
>>103
すげえ。いいな。

111 :水先案名無い人:04/02/17 20:15 ID:nIesJsO+
>>109
Uかよw

112 :水先案名無い人:04/02/18 08:11 ID:EZda//zx
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい。イオナズンです。」
面接官「イオナズンとは何のことですか?」
学生 「魔法です。」
面接官「え、魔法?」
学生 「はい。魔法です。敵全員に約140与えます。」
面接官「・・・で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それにUでは80しか与えられませんよね。」
学生 「でも、ハーゴンにも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「敵全員に約140与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに140って何ですか。だいたい・・・」
学生 「140ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。そもそもイオナズンが存在しないみたいだ。」
面接官「Tかよ。」

113 :水先案名無い人:04/02/18 22:52 ID:iUK/V0Rf
面接官「特技はリサイタルとありますが?」
ジャイアソ 「はい。リサイタルです。」
面接官「リサイタルとは何のことですか?」
ジャイアソ 「歌唱です。」
面接官「え、歌唱?」
ジャイアソ 「はい。歌唱です。全員が俺様の歌に酔いしれます。」
面接官「・・・で、そのリサイタルは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
ジャイアソ 「はい。社員全員が感動のあまり涙することお約束します。」
面接官「いや、当社に騒音フェチはいません。それにあなたのリサイタルはテロ行為に等しいですよね。」
ジャイアソ 「でも、みなさん感動のあまり有体離脱しますよ。」
面接官「いや、有体離脱とかそういうレベルじゃなくてですね・・・」
ジャイアソ 「社員全員に俺の燃える魂を分け与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに燃える魂って何ですか。だいたい・・・」
ジャイアソ 「熱き漢の魂です。ジャイアンスピリットとも書きます。ジャイアンスピリットというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
ジャイアソ 「あれあれ?怒らせていいんですか?開きますよ。リサイタル。」
面接官「いいですよ。開いて下さい。リサイタルとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
ジャイアソ 「運がよかったな。衣装を忘れたようだ。」
面接官「帰れよ。」

114 :水先案名無い人:04/02/19 07:24 ID:67SEppgV
面接官「特技は有体離脱とありますが?」
ジャイアソ 「すいません、まちがえました。もういいです。」


115 :水先案名無い人:04/02/19 07:57 ID:E4jfvLvu
面接官「特技ははかいこうせんとありますが?」
学生 「はい。はかいこうせんです。」
面接官「はかいこうせんとは何のことですか?」
学生 「技です。」
面接官「え、技?」
学生 「はい。技です。敵一体に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのはかいこうせんは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵を襲撃するときにアジトを壊滅できます。」
面接官「いや、当社には敵はいません。それに建物を壊すのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、自衛隊にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「敵一体に100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「100ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?撃ちますよ。はかいこうせん。」
面接官「いいですよ。使って下さい。はかいこうせんとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はPPが足りないみたいだ。」
面接官「さっきから恨み連打してるからねぇ・・」

116 :水先案名無い人:04/02/19 08:14 ID:UAXRMcXO
面接官「特技はアンデッドを封印することとありますが?」
剣崎  「はい。俺はライダーです。」
面接官「ライダーとは何のことですか?」
剣崎  「人類を守る戦士です。」
面接官「え、戦士??」
剣崎  「はい。ライダーです。変身してアンデッドを封印します。」
面接官「・・・で、その変身は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
剣崎  「・・・」
面接官「・・・?」
剣崎  「ルッゼェェーー!!!!」
面接官「!?」
剣崎  「オリガワザワザベンゼヅルゲルギデャッデンダド!ナンダゾドタイドバ!」
面接官「え?え?」
剣崎  「オリバジゴドゥオ゙ジタグデギデヅンダ!ゾドオリドギボディオ゙ルラギルドカ!オイゴラ!」
面接官「何言ってるのか分かりませんよ。もういいです帰ってください」
剣崎  「オンドゥルルラギッタンディスカー!!ウゾダー!ウゾダドンドコドーン!ナヅェダァーー!」
面接官「あなたみたいな人、うちでは使えません。してみてください。変身とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
剣崎  「ルンガヨカッタナ!ラルザ-オ゙ア゙ンディッドルドゥラリヂャッタカライババヘシンディギナイ!オボエデド!」
面接官「なんて言ってるの。」


117 :水先案名無い人:04/02/19 11:40 ID:Ga/517/e
面接官「特技はイデオンソードとありますが?」
学生 「はい。イデオンソードです。」
面接官「イデオンソードとは何のことですか?」
学生 「武器です。」
面接官「え、武器?」
学生 「はい。武器です。一直線上に8000以上与えます。」
面接官「・・・で、そのイデオンソードは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに原作ではそれで宇宙が崩壊したんですよね。」
学生 「でも、重機動メカにも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「原作では無限の破壊力ですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに無限の破壊力って何ですか。だいたい・・・」
学生 「無限力イデです。イデオンのエネルギー源です。無限力イデというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イデオンソード。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イデオンソードとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「みんな吹き飛べぇぇぇぇぇええええっ!!!」
面接官「宇宙が…宇宙が……!」

118 :水先案名無い人:04/02/19 17:06 ID:E4jfvLvu
面接官「特技は脱税とありますが?」
学生 「はい。脱税です。」
面接官「帰れ。」

119 :水先案名無い人:04/02/19 22:55 ID:xor2oJ/Q
面接官「特技は諜報活動とありますが?」
学生 「はい。諜報活動です。」
面接官「帰れよ。」

120 :水先アナスイ人 ◆./IHaNASUI :04/02/20 00:08 ID:jGB/GNJQ
面接官「特技は言葉責めとありますが?」
鷹「そうだよぉ?言葉責めだよぉ」
面接官「言葉責めとは何のことですか?」
鷹「ん?どうなのぉ?」
面接官「え、どうなのって?」
鷹「いいのぉ?そんな濡れちゃっていいのぉ?」
面接官「・・・で、その言葉責めで濡れることで何のメリットがあるとお考えですか?」
鷹「どこが濡れてるのぉ?言わないのぉ?挿れないでいいのぉ?」
面接官「いや、私は濡れてなんかいません。それに男に入れるのはウホッですよね。」
鷹「あーすごい。すごいよ?ねぇ?こんなに音がしてるよ」
面接官「いや、音とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
鷹「いいのぉ?ねぇ?締まっちゃっていいのぉ?」
面接官「・・・いや、本当に入れないでください。それに締まるって何ですか。だいたい・・・」
鷹「あー凄い、こんなに締め付けてきて、すごいよぉ?いいのぉ?こんなに気持ちよくなっちゃっていいのぉ?」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
鷹「あれあれ?イっちゃってもいいのぉ?いくよぉ?まだダメなのぉ?」
面接官「いいですよ。イって下さい。それで満足したら帰って下さい。」
鷹「それじゃイクよぉ。イクよぉ、あっ・・・」
面接官「(・・・なーんてこともあったりして、ウヘヘヘ)」
学生「帰れよ」

121 :水先案名無い人:04/02/21 07:48 ID:f2Jp07cQ
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい。イオナズンです。」
面接官「これで特技欄にイオナズンと書いてた人は一万人です。帰れ。」

122 :水先案名無い人:04/02/21 23:06 ID:CDD0970O
面接官「特技はイオナズンですね?」
学生 「あれあれ、そこは空欄にしたはずですが?使いますよ?イオナズン」
面接官「帰れよ。」

123 :水先案名無い人:04/02/22 00:03 ID:7odtum2B
面接官「特技は久しぶりに1行レスとありますが?」

124 :水先案名無い人:04/02/22 00:45 ID:mnHHbQUQ
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「すいません。まちがいました。ザラキーマです。」
面接官Aは 倒れた!
面接官Bは 倒れた!
魔物の群れをやっつけた!

125 :水先案名無い人:04/02/22 01:33 ID:9s7AVgd6
面接官「特技は空欄となっていますが?」
学生  「はい。貴方の方で適当に書いて下さい」
面接官「あれあれ?こっちで書いていいんですか?書きますよ。適当に。」




面接官「特技はオンドゥルとありますが?」
学生  「ウソダドンドコドーン!」

126 :水先案名無い人:04/02/22 10:05 ID:1eLPRYfn
>>125
面接官「特技は世界征服となっていますが?」
学生  「あなたは馬鹿ですか?」

127 :水先案名無い人:04/02/22 21:34 ID:7gkTEDW2
面接官「特技は練成とありますが?」
 エド 「はい。練成です。」
面接官「練成とは何のことですか?」
 エド 「錬金術です。」
面接官「え、錬金術?」
 エド 「はい。錬金術です。物質を理解し、分解して、再構築します。」
面接官「・・・で、その錬金術は当社で働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
 エド 「はい。床から槍などを練成できます。」
面接官「いや、当社の床は前面フローリング張りですよ。それに槍を振り回すのは危険ですよね。」
 エド 「でも、錬成陣描かなくても練成できますよ。」
面接官「いや、描くとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
 エド 「大総統もビックリですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに大総統ってだれですか。だいたい・・・」
 エド 「ブラットレイ大総統です。閣下ともいいます。ブラットレイ大総統というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰ってください。」
 エド 「あれあれ?怒らせていいんですか?やりますよ?練成。」
面接官「いいですよ。やってみてください。練成とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
 エド 「ちくしょう・・・・持っていかれたっ・・・・・!」
面接官「(´_ゝ`)」

128 :水先案名無い人:04/02/22 21:47 ID:Mgmwpgpk
面接官「特技は神・エネルとありますが?」
学生「        _,. -−─−-- 、_
        ,. '´  _ -−ニ二二`ヽ、
       /   /  _,.−'⌒ヽ,ノ``'ミ,、
     ,.'   /  /  ,,イ゙\ /入、ヾ,
   . /  / // -‐''"_ ヽ l l′/`_''l}
    '  / ,.イii/ /∠´ `ヾ' l lレ''´ ヾ
      / ,.' ii/u i{,_,,  ゚ }! l li{,_,. ゚ }
   .  / /ii i/u uヾく,_,ノ′ l lゞi-rイ
    ,' /-、 i| u    ' ' ` ,__〉〉  |
   .  /l 「ヾ'i|   ,.r‐     `'U'U_,ィ}|
    / | ー}.l| /,r 'T"丁 ̄| ̄ | l|'|
    }i iト、}( l! ,イ  |__, ⊥ _|__,l|.ト、
    `i iiiハ `| i l_/       _,ノノ|| \
   .  }iij. |. l |Y/      ‐┴''" ||\ \
     ゙l!  | l|. 仁  チンコ _      ||  \ \
     /   | |l lニレ'´     `ヾ'、  ||   \ \
     /   |. |ヽ 「]、       ヾ>、||     \
   /   .|  |. ヽ`「ヽ        }H|\
         |  |  ヽ`「ヽ、、,__,,ノj‐||  ` ー─
      u  |   |  \`'〔`'T''''''T´ ,ノ|
         |   |    \ ` ̄ ̄ ̄ /
          |    |    `−──‐′
面接官「帰れよ」

129 :水先案名無い人:04/02/22 22:03 ID:H7U3nQXH
>>125
それいいな

130 :水先案名無い人:04/02/22 22:17 ID:1eLPRYfn
>>128
エネルAA乙カレー。

131 :水先案名無い人:04/02/23 00:15 ID:k17Lh+xH
面接官「特技はお断りだとありますが?」
学生 「はい。お断りだです。」
面接官「お断りだとは何のことですか?」
学生 「拒否表現です。」
面接官「え、拒否表現?」
学生 「はい。拒否表現です。依頼主全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのお断りだは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。どんな理不尽な依頼も断ることができます。」
                    (中略)
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。お断りだ。」
面接官「いいですよ。使って下さい。お断りだとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「   へ          へ|\ へ     √ ̄|        へ
       ( レ⌒)  |\   ( |\)| |/~|  ノ ,__√    /7 ∠、 \ .  丶\      _ __
    |\_/  /へ_ \)   | |   | |∠  | |__   | /   !  |     | |_〜、  レ' レ'
    \_./| |/   \     .| |( ̄  _) |     )  | |    i  |  へ_,/    ノ   ,へ
      /  / ̄~ヽ ヽ.   | | フ  ヽ、 ノ √| |   ! レノ  |  !. \_  ー ̄_,ー~'  )
     / /| |   | |   | |( ノ| |`、) i ノ  | |   \_ノ  ノ /    フ ! (~~_,,,,/ノ/
     | |  | |   / /    | | .  し'  ノ ノ   | |       / /     | |   ̄
     \\ノ |  / /      | |___∠-".   | |      ノ /       ノ |  /(
      \_ノ_/ /     (____)     し'      ノ/      / /  | 〜-,,,__
         ∠-''~                        ノ/         (_ノ   〜ー、、__)」
面接官「帰れよ。」

132 :水先案名無い人:04/02/23 01:08 ID:F8Vul2sy
面接官「特技は自爆とありますが?」
ヒイロ「
                           __,,:::========:::,,__
                        ...‐''゙ .  ` ´ ´、 ゝ   ''‐...
                      ..‐´      ゙          `‐..
                    /                    \
        .................;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::´                       ヽ.:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;.................
   .......;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙       .'                             ヽ      ゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;......
  ;;;;;;゙゙゙゙゙            /                           ゙:                ゙゙゙゙゙;;;;;;
  ゙゙゙゙゙;;;;;;;;............        ;゙                              ゙;       .............;;;;;;;;゙゙゙゙゙
      ゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;;;;;;;;.......;.............................              ................................;.......;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙
                ゙゙゙゙i;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;l゙゙゙゙゙
              ノi|lli; i . .;, 、    .,,            ` ; 、  .; ´ ;,il||iγ
                 ゙゙´`´゙-;il||||il|||li||i||iiii;ilii;lili;||i;;;,,|i;,:,i|liil||ill|||ilill|||ii||lli゙/`゙
                    ´゙`゙⌒ゞ;iill|||lli|llii:;゙|lii|||||l||ilil||i|llii;|;_゙ι´゚゙´`゙             」
面接官「ヒイローーーーーー!!!」


133 :水先案名無い人:04/02/23 12:16 ID:uRFHpyiL
面接官「特技はハリガネムシとありますが?」
巳道 「はい。ハリガネムシです。」
面接官「ハリガネムシとは何のことですか?」
巳道 「寄生虫です。」
面接官「え、寄生虫?」
巳道 「はい。寄生虫です。こいつはせまい所が大好きで…人間の爪の間から――――潜りこもうとするんだ!」
面接官「・・・で、そのハリガネムシは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
巳道 「はい。敵が襲ってきても拷問かませます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
巳道 「それがどーした…警察なんか怖くねーよ!!」
面接官「いや、怖くないとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
巳道 「ハリガネムシが体内に入ったら命の保障はねえぞ!!」
面接官「ふざけないでください。それに体内に入るって何ですか。だいたい・・・」
巳道 「こいつは江戸時代の拷問にも使われてたんだぜ、その痛みは生爪を剥がされるより極上だ!」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
巳道 「あれあれ?怒らせていいんですか?爪の間に入れますよ。ハリガネムシ。」
面接官「いいですよ。入れて下さい。ハリガネムシとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
巳道 「運がよかったな。このハリガネムシははずれだなァ、生きが悪かったみてーだ…」
面接官「帰れよ。」

134 :水先案名無い人:04/02/23 12:52 ID:hMwbNoP9
>>133
根性座った面接官だな(w

135 :水先案名無い人:04/02/23 17:09 ID:FPJspTE8
面接官「特技は直立インパラとありますが?」

136 :水先案名無い人:04/02/23 18:24 ID:03ntO3Fz
>>133
元ネタボーイだっけ?

137 :水先案名無い人:04/02/23 21:04 ID:ONZIl5b6
 ̄営業三課しぃ課長より ̄
面接官「特技はゾンビ体質とありますが?」
学生 「はい。ゾンビ体質です。」
面接官「ゾンビ体質とは何のことですか?」
学生 「特異体質です。」
面接官「え、特異体質?」
学生 「はい。特異体質です。どんなことがあっても氏にません。」
面接官「・・・で、そのゾンビ体質は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。兵器のテストに使えます。」
面接官「いや、当社は軍需企業ではありません。それに日本で兵器を持ち歩いているだけで犯罪ですよね。」
学生 「でも、核兵器からも生還できますよ。」
面接官「いや、生還とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「無敵ですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに無敵って何ですか。だいたい・・・」
学生 「無敵です。一時最強とも書きます。無敵というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。ゾンビ体質。」
面接官「いいですよ。使って下さい。ゾンビ体質とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日は攻撃が来ないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

138 :水先案名無い人:04/02/24 00:24 ID:IjiXUECm
>>136
いや、ジャンプで最もロックな漫画家、梅さんこと梅澤春人先生の最新作「LIVE」だ

139 :水先案名無い人:04/02/24 12:12 ID:Fm6qKtE/
面接官「特技はロケットパンチとありますが?」
スパ厨 「はい。ロケットパンチです。」
面接官「ロケットパンチとは何のことですか?」
スパ厨 「攻撃です。」
面接官「え、攻撃?」
スパ厨「はい。攻撃です。敵単体にダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのロケットパンチは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
スパ厨 「はい。Drヘルが襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
スパ厨 「でも、ミケーネ帝国にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
スパ厨 「射程の長いP兵器ですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにP兵器って何ですか。だいたい・・・」
スパ厨 「移動後攻撃可能兵器です。他にビーム兵器などもあります。ちなみにマップ兵器というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
スパ厨 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。ロケットパンチ。」
面接官「いいですよ。使って下さい。ロケットパンチとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
スパ厨 「運がよかったな。弾切れみたいだ。」
面接官「第4次仕様かよ。」


140 :水先案名無い人:04/02/24 18:50 ID:EGSgjtFp
面接官「特技はシルバーブルーメとありますが?」
学生 「はい。シルバーブルーメです。」
面接官「シルバーブルーメとは何のことですか?」
学生 「円盤生物です。」
面接官「え、円盤生物?」
学生 「はい。円盤生物です。奇襲用です。」
面接官「・・・で、そのシルバーブルーメは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。防衛隊を全滅させられます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような防衛隊はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、MACにも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「わずか15くらいには基地に突っ込むんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに15って何ですか。だいたい・・・」
学生 「15秒です。レーダーに反応があってからの時間です。レーダーというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。シルバーブルーメ。」
面接官「いいですよ。使って下さい。シルバーブルーメとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日は誕生会の最中じゃなかったみたいだ。」
面接官「万全の状態で戦えば、まず負けなかった!」

141 :水先案名無い人:04/02/24 19:11 ID:nCXEw2Cd
面接官「特技は "←(なぜか変換できない)" とありますが?」
学生  「はい、 "←(なぜか変換できない)" です。」
面接官「 "←(なぜか変換できない)" とはなんのことですか?」
学生  「読み方を違えるんです。」
面接官「え?読み方を違える?」
学生  「はい。読み方を間違えます。この会社はふいんきが良いですね、とか。」
面接官「・・・で、その "←(なぜか変換できない)" は当社において働く上でどのようなメリットがあるとお考えですか?」
学生  「はい、誠実な人々をことごとく騙すことができます」
面接官「いや、当社に人を騙すような人はいません。それに人を騙すのはよくないことですよね。」
学生  「でも、ネタだと分かってる人もついつい騙されてしまうんですよ。」
面接官「いや、分かってる人もだとか、そういう問題じゃなくてですね・・・」
学生  「最近は少し変わった騙し方も開発されてるんです。」
面接官「ふざけないでください。それに少し変わった騙しかたってなんですか。だいたい・・・」
学生  「少し変わってるんです。変換できない、の部分を変えたりしてね。例えば・・・」
面接官「聞いてません。帰ってください」
学生  「あれあれ?いいんですか?やりますよ "←(なぜか変換できない)" 」
面接官「いいですよ。やってください、 "←(なぜか変換できない)" とやらを。それで満足したら帰ってください」

学生  ←(なぜか就職できない)

面接官「帰れよ。」

142 :下から読んで:04/02/24 21:03 ID:QgkfnZxV
自分で考え、人間と対等に会話する現在最も賢い人工知能だそうです。
ttp://www.yk.rim.or.jp/~misao/v_neko.html

電気猫: (猫はあくびをした)
面接官: 帰れよ。
電気猫: 猫パンチはね、肉球を直角に当てるのよ。こーやるの。(パシ!)
面接官: いいですよ。使って下さい。猫パンチとやらを。それで満足したら帰って下さい。
電気猫: (猫は静かに聞いている)
面接官: 聞いてません。帰って下さい。
電気猫: ごめんにょ
面接官: ふざけないでください。それに嫌いなのさって何ですか。だいたい・・・
電気猫: 難しいのは猫は嫌いなのさ
面接官: いや、主観でものを言うとかそういう問題じゃなくてですね・・・
電気猫: 主観でものを言ってないか?君は?
面接官: いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。
電気猫: 猫パーンチ! どうだ、まいったか!
面接官: ・・・で、その猫パンチは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?
電気猫: 強いぞ〜
面接官: え、破壊力バツグン?
電気猫: 破壊力バツグンだ
面接官: 猫パンチとは何のことですか?
電気猫: 猫パンチなのにゃ〜
面接官: 特技はイオナズンとありますが?
電気猫: はじめまして。電気猫です
面接官: はじめまして
電気猫: やぁ、いらっしゃい

143 :水先案名無い人:04/02/25 08:16 ID:bigKSh15
面接官「特技は情報流出とありますが?」
1__「はい。情報流出です。」
面接官「情報流出とは何のことですか?」
1__「基本4情報です。」
面接官「え、基本4情報?」
1__「はい。氏名、住所、性別、生年月日です。これらを漏洩します。」
面接官「・・・で、その情報流出は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
1__「はい。社会的認知度が極端に上がります。」
面接官「いや、当社は情報を流出させるような馬鹿なマネはしません。それに企業の名に傷がつきますよね。」

1__「でも、高く売れますよ。」
面接官「いや、高く売れるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
1__「470万人分なら、恐喝されたら数十億です。」
面接官「ふざけないでください。それに恐喝って何ですか。だいたい・・・」
1__「犯罪行為です。ゆすりとも言います。ゆすりというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
1__「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。情報流出。」
面接官「いいですよ。使って下さい。情報流出とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
1__「運がよかったな。今は情報が足りないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

144 :水先案名無い人:04/02/26 16:07 ID:cbRoVBz+
面接官「特技はおどるとありますが?」
漏れ 「間違えました。オルドです。」

145 :水先案名無い人:04/02/26 16:15 ID:08XJomhJ
面接官「特技はおどるとありますが?」
漏れ 「間違えました。オンドゥルルラギッタンディスカー!!です。」

146 :水先案名無い人:04/02/26 20:45 ID:34m6Wqu0
ttp://www.geocities.co.jp/Playtown/5583/swf/mensetu.swf

147 :水先案名無い人:04/02/26 21:11 ID:mDJus1Wl
面接官「特技は誤爆とありますが?」
漏れ 「あ、趣味欄とまちがえてました。誤爆すまそ。」


148 :水先案名無い人:04/02/26 22:36 ID:hmSD6Ed9
大学「持ち物はお守りとありますが?」
受験生 「はい。お守りです。」
大学「お守りとは何のことですか?」
受験生 「合格祈願のお守りです。」
大学「え、合格祈願のお守り?」
受験生 「はい。合格祈願のお守りです。受験生に御利益を与えます。」
大学「・・・で、そのお守りは本学において受験するうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
受験生 「はい。記念受験でも合格できます。」
大学「いや、本学を記念受験する物好きな輩はいません。それに最後にものをいうのは実力ですよね。」
受験生 「でも、太宰府天満宮のお守りなんですよ。」
大学「いや、太宰府天満宮とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
受験生 「正月に200万以上お参りに来るんですよ。」
大学「ふざけないでください。それに200万って何ですか。だいたい・・・」
受験生 「200万人です。神頼みをする人の数です。神頼みというのは・・・」
大学「聞いてません。帰って下さい。」
受験生 「あれあれ?怒らせていいんですか?祈りますよ。道真様に。」
大学「いいですよ。祈って下さい。道真様とやらに。それで満足したら帰って下さい。」
受験生 「運がよかったな。今日は優秀な受験生が多すぎたみたいだ。」
大学「帰れよ。」


149 : ◆N4g/ruLjkA :04/02/28 11:23 ID:Ufa86+pv
面接官「特技はベホマラーとありますが?」
学生 「はい。ベホマラーです。」
面接官「ベホマラーとは何のことですか?」
学生 「じゅもんです。」
面接官「え、呪文?」
学生 「いえ、じゅもんです。味方全員を回復します。」
面接官「・・・で、そのベホマラーは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それにどうやって回復するんですか。」
学生 「・・・でも、警察を呼んだら勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「味方全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「100ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。ベホマラー。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「ベホマラ〜」
    (効果音)
*  「面接官のHPが 回復した」
面接官「元気がみなぎってきました。」
面接官「では帰って下さい。」
学生 「(´ω`;)」

150 : ◆N4g/ruLjkA :04/02/28 11:25 ID:Ufa86+pv
>>149
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」

面接官「いいですよ。使って下さい。ベホマラーとやらを。それで満足したら帰って下さい。」

151 :水先案名無い人:04/02/28 16:09 ID:lW2V8CJc
残念だったな、訂正がなければ良作だったようだ

152 :水先案名無い人:04/02/29 23:35 ID:C7Dy2c/S
学生「弱みはモラル低下とありますが?」
人事「はい。モラル低下です。」
学生「モラル低下とは何のことですか?」
人事「二重帳簿です。」
学生「え、二重帳簿?」
人事「はい。二重帳簿です。査察用に実態とは違う帳簿を用意します。」
学生「・・・で、その二重帳簿は会社が利益を上げていくうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
人事「はい。税金を払いません。」
学生「いや、所得ランキングに載る会社の方が優良です。それに脱税は犯罪ですよね。」
人事「でも、株主総会も平穏ですよ。」
学生「いや、株主総会とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
人事「総会屋に裏金を渡すんですよ。」
学生「ふざけないでください。それに総会って何ですか。だいたい・・・」
人事「総会屋です。特殊株主とも言います。特殊株主というのは・・・」
学生「聞いてません。帰りますよ。」
人事「あれあれ?帰っていいんですか?ばらしますよ。二重帳簿。」
学生「いいですよ。ばらしてください。二重帳簿とやらを。それで満足したら帰りますよ。」
人事「運がよかったな。今日は査察がないみたいだ。」
学生「帰るよ。」

153 :149:04/03/01 23:31 ID:SpOHoF9Y
>>151
(´ω`;)

154 :水先案名無い人:04/03/02 15:10 ID:wpGsY3wP
213 名前:ゲームセンター名無し 投稿日:04/03/02 13:19 ID:???
面接官「特技はMIXとありますが?」
学生 「はい。MIXです。」
面接官「MIXとは何のことですか?」
学生 「芋煮の店です。」
面接官「え、芋煮?」
学生 「はい。芋煮です。プレイヤー全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのMIXは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。MIXでしか作れないレア曲や雑貨が手に入ります。」
面接官「いや、当社にはMIXをするような輩はいません。それにプレイヤーに危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、警察でも拾えますよ。」
面接官「いや、拾えるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「プレイヤーの大半は100000以上消費してるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100000って何ですか。だいたい・・・」
学生 「100000ポイントです。ptとも書きます。ポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?合成しちゃいますよ。MIX。」
面接官「いいですよ。合成して下さい。MIXとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はコンマイのサーバーが落ちているみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

155 :水先案名無い人:04/03/02 20:32 ID:y5tXWPAx
某所よりコピペ

面接官「特技はアノールの焔とありますが?」
ガンダルフ 「さよう。アノールの焔じゃ。」
面接官「アノールの焔とは何のことですか?」
ガンダルフ 「魔法じゃ。」
面接官「え、魔法?」
ガンダルフ 「さよう。魔法じゃ。バルログにも大ダメージを与えられよう。」
面接官「・・・で、そのアノールの焔は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
ガンダルフ 「敵が襲って来ても守れるじゃろう。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
ガンダルフ 「しかし、翼に乗った幽鬼も追い払えますぞ。」
面接官「いや、追い払うとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
ガンダルフ 「ウドゥンの焔も通用せぬ。」
面接官「ふざけないでください。それにウドゥンの焔って何ですか。だいたい・・・」
ガンダルフ 「暗き火、暗黒の焔じゃ。Flame of Udunともいう。ウドゥンというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
ガンダルフ 「わしを怒らせるのか?衣を脱いだ灰色のガンダルフを見せてくれるぞ。」
面接官「いいですよ。使って下さい。アノールの焔とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
ガンダルフ 「ならぬ。力をみだりに用いてはならぬのじゃ。」
面接官「帰れよ。」

156 :水先案名無い人:04/03/03 00:58 ID:+N0hDx0R
面接官「特技はチンポヘリとありますが?」
学生 「はい。チンポヘリです。」
面接官「チンポヘリとは何のことですか?」
学生 「ヘリです。」
面接官「え、ヘリ?」
学生 「はい。ヘリです。チンポでヘリします。」
面接官「・・・で、そのチンポヘリは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。遭難しても助かります。」
面接官「いや、当社には遭難するような山岳はありません。それにチンポを回転させるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、ジェット機にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「マラマラマラマラですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにマラマラマラマラって何ですか。だいたい・・・」
学生 「効果音です。SEとも書きます。効果音というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?呼びますよ。チンポヘリ。」
面接官「いいですよ。呼んで下さい。チンポヘリとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「マラマラマラマラマラマラ・・・」
面接官「チンポヘリが来たぞ!!!」

157 :水先案名無い人:04/03/03 01:26 ID:Hn4dwYgn
>>157
最後の面接官にワロタ。GJ!

158 :水先案名無い人:04/03/03 07:30 ID:9TV/VOi6
>>157
面接官「特技は自己レスとありますが?」

159 :157:04/03/03 08:14 ID:Hn4dwYgn
157 「はい。自己レスです。」
面接官「自己レスとは何のことですか?」
157 「自爆です。」
面接官「え、自爆?」
157 「はい。自爆です。アンカーミスで恥をかきます。」
面接官「・・・で、その自己レスは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
157 「はい。次レスで突っ込まれます。」
面接官「いや、当社には>>158などいません。それに突っ込まれても意味無いですよね。」
157 「でも、気づいたとき恥ずかしいですよ。」
面接官「いや、恥ずかしいとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
157 「ちゃんと>>158がネタふりまでしてくれるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにネタふりって何ですか。だいたい・・・」
157 「救いの手です。ネ申とも書きます。救いの手というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
157 「あれあれ?怒らせていいんですか?やりますよ。自己レス。」
面接官「いいですよ。やってください。自己レスとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
157 「>>157 最後の面接官にワロタ。GJ!・・・」
158 「特技は自己レスとありますが?」
面接官,157「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!」


160 :水先案名無い人:04/03/05 12:12 ID:vDHGSYrE
>>155
なんかほんとにそんな感じだよなガンダルフ
なんの面接受けてんのか知らんけど(w

161 :水先案名無い人:04/03/05 15:10 ID:W7BNWo6g
age

162 :水先案名無い人:04/03/05 19:44 ID:kDUd0/8B
面接官 「陸上自衛隊満期退任とありますが?」
元自衛官「はい。元自衛官です。」
面接官 「では戦争になったら誰を殺しますか?」
元治江間「え、殺す?」
面接官 「はい。殺しです。殺人とも言います。」
元自衛官「・・・で、戦争になったら何故人を殺さなくてはならないのですか?」
面接官 「だって殺したい人くらいあなたにもいるでしょう」
元自衛官「いや、私には殺したいような人はいません。それに民間人に危害を加えるのは国際法違反ですよね。」
面接官 「でも、無秩序ですよ。」
元自衛官「いや、無秩序とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
面接官 「警察殴って闘争はじめても罪にならないんですよ。」
元自衛官「ふざけないでください。それに闘争って何ですか。だいたい・・・」
面接官 「安保闘争です。ノンポリの勧誘もします。ノンポリというのは・・・」
元自衛官「聞いてません。帰らせて下さい。」
面接官 「あれあれ?怒らせていいんですか?殺しますよ。戦争になったら。」
元自衛官「いいですよ。殺してください。戦争になったら。それで満足したら帰らせて下さい。」
面接官 「運がよかったな向こう10年は戦争にならないみたいだ。」
元自衛官「帰るよ。」


163 :水先案名無い人:04/03/05 19:54 ID:xOLiNqZW
>162
逆パターンか

164 :水先案名無い人:04/03/05 19:58 ID:CFOmDvmM
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい。イオナズンです。」
面接官「イオナズンとは何のことですか?」
学生 「魔法です。」
面接官「え、魔法?」
学生 「はい。魔法です。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「敵全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「100ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はMPが足りないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

165 :水先案名無い人:04/03/05 20:12 ID:EZl4sD6u
面接官「……」
ガンダルフ「……」
面接官「…灰色のガンダルフは結構です。お引き取りください。」
ガンダルフ「今は白のガンダルフであるぞ。」
面接官「帰れよ。」

166 :水先案名無い人:04/03/05 22:00 ID:fbZnpbc1
面接官「特技はオナ禁とありますが?」
学生 「はい。オナ禁です。」
面接官「オナ禁とは何のことですか?」
学生 「理性です。」
面接官「え、理性?」
学生 「はい。理性です。比較的イケメンになります。」
面接官「・・・で、そのオナ禁は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。女性が襲って来ても童貞を守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような女性はいません。それに強姦は犯罪ですよね。」
学生 「でも、性欲にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「精子が約3億貯まるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに3億って何ですか。だいたい・・・」
学生 「3億匹です。3日で満タンになります。満タンというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?出しますよ。精子。」
面接官「抜くなよ。」


167 :水先案名無い人:04/03/07 12:55 ID:ggcw9ImA
面接官「特技はペテンとありますが」
ペテン師「ええ、その通りですムシュー」
面接官「・・・なんですかその胡散臭いバテレン紳士ぶりは」
ペテン師「基本です」
面接官「え、基本?」
ペテン師「ええ。基本です。相手を一度疑わせます。」
面接官「・・・で、そのペテンは当社で働く上でどういったメリットがお有りだと考えますか?」
ペテン師「二ヶ月で年商を二倍に出来ます。」
面接官「え?二倍?いや、当社は伸び悩み中なので無理です。それにどんな方法ですか」
ペテン師「でも、私の持つ特殊なルートを使えば伸び悩みなど屁の河童ですよ」
面接官「いや、なんですかその不透明さは。だいたい・・・」
ペテン師「二千万。それだけあれば二ヶ月で年商を二倍まで伸ばします」
面接官「いや、私の一存ではなんとも・・・」
ペテン師「今の時期を逃すと次は私でも無理です」
面接官「では二千万出しましょう。」
ペテン師「ありがとうございました。」

168 :水先案名無い人:04/03/07 18:23 ID:X9mkszHo
>>167
イイ!!!

169 :水先案名無い人:04/03/07 18:45 ID:r9kqQXBX
面接官「特技は社会批判とありますが?」
けーだぶ 「はい。社会批判です。」
面接官「社会批判とは何のことですか?」
けーだぶ「平成維新です。」
面接官「え、平成維新?」
けーだぶ 「はい。平成維新です。調子に乗りすぎるとCD回収せざるをえなくなります。」
面接官「・・・で、その平成維新は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
けーだぶ 「はい。誰もが考える理想論をシマウマとつぶやくだけで厨房のカリスマになれて、金が稼げます。」
面接官「いや、当社にはシマウマはいません。それに厨房のカリスマになると妄走族に嫌われますよね?」
けーだぶ「でもアルバムの売り上げならこっちが上です。キャリアも長いし。」
面接官「いや、売り上げとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
けーだぶ 「俺らが初めて日本語でラップしたんですよ?」
面接官「ふざけないでください。それにシマウマとめっちゃ仲悪いじゃないですか。だいたい・・・」
けーだぶ「俺はハスラーです。窪塚もおまけで付いてきます。凶気の桜では・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
けーだぶ 「あれあれ?怒らせていいんですか?平成維新起こしますよ?童子-Tといっしょに。」
面接官「いいですよ。起こしてください。平成維新とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
けーだぶ「運がよかったな。奴は今ダディズハウスの収録中だ。」
面接官「マジ興味ねぇ。」


170 :杉山真大:04/03/07 20:40 ID:hjwGbWaI
面接官「特技は目からビームとありますが?」
ぷちこ 「はいにゅ。めからびーむにゅ。」
面接官「目からビームとは何のことですか?」
ぷちこ 「必殺技にゅ。」
面接官「え、必殺技?」
ぷちこ 「はいにゅ。必殺技にゅ。敵全員に大ダメージを与えるにゅ。」
面接官「・・・で、その目からビームは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
ぷちこ 「はいにゅ。不届きな奴等を滅殺できるにゅ。」
面接官「いや、当社に不届きな奴等はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
ぷちこ 「でも、ブゲ団にも勝てるにゅ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
ぷちこ 「リク・カイ・クウにも大打撃を与えられるにゅ。」
面接官「ふざけないでください。それにブゲ団だのリク・カイ・クウだの何々ですか。だいたい・・・」
ぷちこ 「ブゲ団とはブラックゲマゲマ団の略にゅ。いつもでじこをさらおうとして失敗ばかりしてる間抜けな連中にゅ。リク・カイ・クウとは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
ぷちこ 「あれあれ?怒らせていいのかにゅ?使うにゅ。めからびーむ。」
面接官「いいですよ。使って下さい。目からビームとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
ぷちこ 「めからびーむ」

もくもめまん・・・・・

ぷちこ 「運がよかったかにゅ。今日は調子が悪いみたいにゅ。」
面接官「修業してから出直してね。」

171 :水先案名無い人:04/03/07 22:25 ID:riOCnMBm
面接官「特技は誤爆とありますが?」
学生 「はい。誤爆です。」
面接官「誤爆とは何のことですか?」
学生 「大失敗です。」
面接官「え、大失敗?」
学生 「はい。大失敗です。スレ住民全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、その誤爆は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。スレがしんみりしても盛り上がります。」
面接官「いや、当社は掲示板ではありません。それに住民に無駄なレスをするのは迷惑ですよね。」
学生 「でも、煽りにも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「スレ住民全員が10レス以上反応するんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに10レスって何ですか。だいたい・・・」
学生 「10レスポンスです。英語に近くすればレスポンスィーズとも言います。レスポンスというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。誤爆。」
面接官「いいですよ。使って下さい。誤爆とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はスレの容量が足りないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

172 :171:04/03/07 22:26 ID:riOCnMBm
ごめんageた

173 :水先案名無い人:04/03/07 22:39 ID:Yu5YSqAM
面接官「特技はageと(ry

174 :水先案名無い人:04/03/07 22:53 ID:lV9ld4nB


「就職活動におけるあいうえお」
「(しっかり)案をねって(企業に)inして、運があれば縁があり、(入社してからは)恩をかえす」

175 :水先案名無い人:04/03/07 23:06 ID:Y6tx0SeP
面接官「特技はアンパンチとありますが?」
アソパソマソ 「はい。アンパンチです。」
面接官「アンパンチとは何のことですか?」
あんぱん 「右ストレートです。」
面接官「え、右ストレート?」
あんぱん 「はい。右ストレートです。敵1人にダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのアンパンチは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
あんぱん 「はい。バイキンマンが襲ってきても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるバイキンマンはいません。それに、それはアニメの世界ですよね?」
あんぱん 「でも、絶対勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
あんぱん 「いっつもあいつ『ばいばいき〜ん』なんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに『ばいばいき〜ん』って何ですか。だいたい・・・」
あんぱん 「挨拶です。『は〜ひふ〜へほ〜』とも言います。『は〜ひふ〜へほ〜』というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
あんぱん 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。アンパンチ。」
面接官「いいですよ。使って下さい。アンパンチとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
あんぱん 「運がよかったな。顔がぬれて力がでないようだ。」
面接官「 アンパンマン新しい顔だよ( ´∀`)つ○」


176 :水先案名無い人:04/03/08 00:25 ID:NGIZ9VWV
ゲームのサモンナイト2より。ネタばれを含みます一応。

召喚師「特技はアクセスとありますが?」
ネス  「はい。アクセスです。」
召喚師「アクセスとは何のことですか?」
ネス  「接続です。」
召喚師「え、接続?」
ネス  「はい。接続です。機械と融合して高度な制御も可能です。」
召喚師「・・・で、そのアクセスはリィンバウムで生活にするにおいて何のメリットがあるとお考えですか?」
ネス  「はい。大悪魔が襲ってきても召喚兵器(ゲイル)で守れます。」
召喚師「いや、リィンバウムには襲ってくるような大悪魔はいません。それに召喚獣をゲイルに改造するのは罪ですよね。」
ネス  「でも、機械魔メルギトスにも勝てますよ。」
召喚師「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
ネス  「ライルの一族の知識もありますよ。」
召喚師「ふざけないでください。それにライルの一族って何ですか。だいたい・・・」
ネス  「機界ロレイラルの融機人です。ベイガーとも呼びます。融機人というのは・・・」
召喚師「聞いてません。ロレイラルに帰って下さい。」
ネス  「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。アクセス。」
召喚師「いいですよ。使って下さい。アクセスとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
ネス  「運がよかったな。リィンバウムには機械が無いみたいだ。」
召喚師「帰れよ。」


177 : ◆BkYQloO8PY :04/03/08 04:45 ID:z3oZMnnW
面接官「特技は残業とありますが?」
学生 「はい。残業です。」
面接官「残業とは何のことですか?」
学生 「時間外勤務です。」
面接官「え、時間外?」
学生 「はい。時間外です。時間を忘れ馬車馬の如く働きます。」
面接官「・・・で、残業は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。勤務時間内にこなせなかった業務を片付けられます。」
面接官「いや、当社は昨今の過労死などの問題に配慮して
     勤務時間内にこなせないような業務内容をひとりの人間に集中させることはありません。」
学生 「でも、私にできることなんて仕事ぐらいしかないんです。」
面接官「いや、あなたにできることとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「終電なくなって会社に泊り込みですよ。」
面接官「ふざけないでください。泊り込みってなんですか。だいたい・・・」
学生 「会社で朝を迎えます。家には帰りません。家なんてのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?やりますよ。残業。」
面接官「いいですよ。やって下さい。残業とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はすぐにでもお前の顔が見たい気分なんだ。」
妻  「はやく帰ってきてネ。あなた…」

178 :水先案名無い人:04/03/08 19:09 ID:jARn2Yt2
面接官「特技はタシロごっことありますが?」
タシロ 「はい。タシロごっこです。」
面接官「タシロごっことは何のことですか?」
タシロ 「盗撮のことです。」
面接官「え、盗撮?」
タシロ 「はい。盗撮です。女性のあられもない姿をフィルムに焼き付けることができます。」
面接官「・・・で、その盗撮は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
タシロ 「はい。女性社員の私生活を丸裸にできます。」
面接官「いや、当社には不細工しかおりません。それに、盗撮は犯罪ですよね。」
タシロ 「でも、脅迫にも使えますよ。」
面接官「いや、脅迫とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
タシロ 「老若男女、全てに対応できるんすよ」
面接官「ふざけないでください。それに老若男女何ですか。だいたい・・・」
タシロ 「四字熟語です。年齢、性別問わずという意味です。詳しく言うと・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
タシロ 「あれあれ?怒らせていいんですか?しますよ。盗撮」
面接官「いいですよ。してください。盗撮とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
タシロ 「運が良かったな。今日は近くの女子高生でフィルムがいっぱいのようだ」
面接官「2万で焼き増しお願いします」


179 :水先案名無い人:04/03/08 19:54 ID:TNNjs3GB
面接官「特技は田代砲とありますが?」

180 :水先案名無い人:04/03/08 19:57 ID:XW4dy1cy
>>179
はい。田代砲です。

181 :水先案名無い人:04/03/08 20:12 ID:6FmpUMTt
>>180
面接官「田代砲とは何のことですか?」

182 :杉山真大:04/03/08 22:37 ID:qyKG1Mqo
>>181
漏れ  「はい。ツールです。」
面接官「え、ツール?」
漏れ  「はい。ツールです。短時間に多くの票を稼ぐことができます。」
面接官「・・・で、そのツールは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」 」
漏れ  「はい。トップを取れます」
面接官「いや、当社ではトップを取るようなことを求めてはいません。それに、不正投票になってしまいますよね」
漏れ  「でも、雑誌の表紙にも載りますよ」
面接官「いや、雑誌に載るとかそういう問題じゃなくてデすね・・・」
漏れ  「マン・オブ・ザ・イヤーにもなれるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにマン・オブ・ザ・イヤーって何ですか。だいたい・・・」
漏れ  「TIMEと言うアメリカを代表する雑誌で選んでいるものです。年男とも言います。過去には・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
漏れ  「あれあれ?怒らせていいんですか?発射しますよ。田代砲。」
面接官「いいですよ。発射して下さい。田代砲とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
漏れ  「運が良かったな。今年はTIME編集部が予めノミネートした奴等しか投票できないようだ。」
面接官「帰れよ。」


183 :水先案名無い人:04/03/10 13:51 ID:bZotXlWZ
面接官「特技はヴェルタースオリジナルとありますが?」
孫「はい、ヴェルタースオリジナルです。」
面接官「ヴェルタースオリジナルとはなんのことですか?」
孫「飴です。」
面接官「え?飴?」
孫「はい、その味は甘くてクリーミーです。」
面接官「で、その飴は当社において働く上でどのようなメリットがあるとお考えですか?」
孫「はい、こんなすばらしいキャンディーをもらえる私はきっと特別な存在だと感じます。」
面接官「いや、当社には飴をあなたに与えるおじいさんはいません。」
孫「でも、私もあげてますよ?」
面接官「いや、あげるとかそういう問題じゃなくてですね。」
孫「今では私がおじいちゃん。」
面接官「ふざけないでください、今ではおじいちゃんとはなんですか、だいたい。。」
孫「祖父のことです、祖父というのは、、、」
面接官「そんなことわかってます。帰ってください。」
孫「あれあれ?怒らせていいんですか?あげますよ飴」
面接官「いいですよ、あげてください、ヴェルタースオリジナルとやらを、それで満足したら帰ってください。」
孫「運がよかったな。なぜなら、、、おまえもまた特別な存在だからだ」
面接官「ありがとうおじいちゃん」

184 :水先案名無い人:04/03/11 17:12 ID:6r0h7ZVW
>>183
感動した。

185 :水先案名無い人:04/03/12 00:03 ID:jkM/k73Z
>>183
おじいさんの形見、
最後のヴェルタースオリジナル置いておきますね。

:::::::./''' ̄''ヽ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
:::::::l  ○ .. l:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
:::::::ヽ、_..ノ::::::::::::::

186 :水先案名無い人:04/03/12 05:02 ID:JptabPx6
>>185
何かよくわかりませんがいただいておきますね

::::::::    :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
:::::::     ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
::::::::.    .:::::::::::::::

187 :水先案名無い人:04/03/12 16:07 ID:44d2RLK/
面接官「特技は爆破とありますが?」
ゲンスルー「はい。爆破です。」
面接官「爆破とは何のことですか?」
ゲンスルー「念能力です。」
面接官「え、念能力?」
ゲンスルー「はい。念能力です。触れた敵に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、その念能力は当社において
    働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
ゲンスルー「はい。グリードアイランドをクリアできます。」
面接官「いや、当社にグリードアイランドをクリアする方針はありません。
    それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
ゲンスルー「でも、ゲームマスターにも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
ゲンスルー「敵に念を送りこんで爆破するんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに念って何ですか。だいたい・・・」
ゲンスルー「リトルフラワーです。一握りの火薬とも書きます。
    リトルフラワーというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
ゲンスルー「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。念能力。」
面接官「いいですよ。使って下さい。念能力とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
ゲンスルー「運がよかったな。今日はメモリが足りないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」


188 :水先案名無い人:04/03/13 20:28 ID:9sbe4+lC
面接官「特技はストナーサンシャインとありますが?」
竜馬 「そうだ!!」
面接官「あの、ストナーサンシャインとは何のことですか?」
竜馬 「真ゲッターのエネルギーを最大限に引き出し・・・!」
面接官「え、ゲッター?・・エネルギー?」
竜馬 「そして相手にぶつける」
面接官「で、そのストナーサンシャインは当社で働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
竜馬 「早乙女のジジィを殺せる」
面接官「いや、早乙女と言うような名前の輩はいません。それに人を殺すのは犯罪ですよね」
竜馬 「ロボット軍団なんて相手にならねぇよ」
面接官「いや、相手にならないとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
竜馬 「真・ドラゴンと組めばコーウェンとスティンガーだってブッた切れるぜ」
面接官「ふざけないでください。それにコーウェンとスティンガーって誰ですか。だいたい・・・」
竜馬 「インベーダーだ」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
竜馬 「おぉ?使うぜストナーサンシャインを」
面接官「・・・いいですよ。使って下さい。ストナーサンシャインとやらと。それで満足したら帰って下さい。」
竜馬 「運がよかったな。俺一人じゃ無理だ」
面接官「帰れよ。」

189 :水先案名無い人:04/03/15 12:02 ID:3HJiuXzP
面接官「特技はスールの契りとありますが?」
学生 「はい。スールの契りです。」
面接官「スールの契りとは何のことですか?」
学生 「姉妹宣誓です。」
面接官「え、姉妹宣誓?」
学生 「はい。姉妹宣誓です。お姉さまファン全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのスールの契りは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。生徒会の方々とお近づきになれます。」
面接官「いや、当社には佐藤聖のようなセクハラ大王はいません。それに貴方は男子校出身ですよね。」
学生 「でも、心臓病にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「二年生にして白薔薇様になれるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに白薔薇様って何ですか。だいたい・・・」
学生 「ロサ・ギガンティアです。Rosa giganteaとも書きます。ロサ・ギガンティアというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?渡しますよ。ロザリオ。」
面接官「いいですよ。渡して下さい。ロザリオとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。義に生きるカッコイイ我輩の事。最低三度は頭を下げて貰わにゃイカン所だが。」
面接官「帰れよ。」


190 :水先案名無い人:04/03/15 14:42 ID:mGAmy7Z3
面接官「記者職への志望動機に白いパンティとありますが?」
学生 「はい。純白のパンティです。」
面接官「純白のパンティとはどういう意味ですか?」
学生 「下着です。」
面接官「…確かにそうですが。」
学生 「はい。下着です。男の夢です。リボンが着いていればなお可です。」
面接官「・・・で、その純白のパンティは当局で働く動機とどう関係しているのですか?」
学生 「記者職の下着は、みな白いブリーフか純白のパンティと聞き及んでおりますが。」
面接官「いや、そんなことはないと思いますけれども。それ以前に志望動機との関係が分からないのですが。」
学生 「でも、男の夢でしょう、白い下着は。」
面接官「いや、夢とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「入局したら、私も白いブリーフを穿きますよ。」
面接官「ふざけないでください。別に穿いてこなくていいですよ。見分けがつかなくなるだろう。だいたい・・・」
学生 「見分けがつかなくなるだろう、ってことは皆さんやはり穿いてらっしゃるんですね?」
面接官「あんたね、しまいにゃ怒るよ。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?穿いてきますよ、スポーティタイプの下着を。」
面接官「いいですよ。穿いて下さい、スポーティタイプとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はパンツ穿くのを忘れてきたみたいだ。」
面接官「脱げよ。」

( ^▽^)<NHK就職情報19 より
http://etc.2ch.net/test/read.cgi/recruit/1078325689/

こいつら絶対に落ちるよな。

191 :水先案名無い人:04/03/15 20:38 ID:eJCnra9P
面接官「特技はロリコンとありますが?」
のりゆき「はい。ロリコンです。」
面接官「ロリコンとは何のことですか?」
のりゆき「少女趣味です。」
面接官「え、少女趣味?」
のりゆき「はい。少女趣味です。少女の裸を見ると興奮します。」
面接官「・・・で、その少女趣味は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
のりゆき「はい。少女を躊躇なく誘拐ができます。」
面接官「いや、当社に少女なんかいません。それに少女に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
のりゆき「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
のりゆき「美少女フィギュアも持っているんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに美少女フィギュアって何ですか。だいたい・・・」
のりゆき「週刊私のお兄ちゃんです。好評発売中です。週刊私のお兄ちゃんというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
のりゆき「あれあれ?怒らせていいんですか?監禁しますよ。少女を。」
面接官「いいですよ。して下さい。監禁とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
のりゆき「運が悪かったな。うっかり殺してしまったようだ。」
面接官「死ねよ。」


192 :水先案名無い人:04/03/15 20:41 ID:SYprV0Xn
>>191
ちょっと不謹慎かも。
でも、ネタは早い者勝ちなんですよね。難しい。

193 :水先案名無い人:04/03/15 22:19 ID:/h23NJ5G
面接官「特技はエアロとありますが?」
バッツ 「はい。エアロです。」
面接官「エアロとは何のことですか?」
バッツ 「青魔法です。」
面接官「え、青魔法?」
バッツ 「はい。青魔法です。敵にダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのエアロは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
バッツ 「はい。レナのパンツが見れます。」
面接官「いや、私はパンツなど見たくありません。それに人にセクハラは犯罪ですよね。」
バッツ 「でも、太ももも見れますよ。」
面接官「いや、太ももとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
バッツ 「クルルのも見れるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにクルルって何ですか。だいたい・・・」
バッツ 「クルルです。ガラフの孫ともいえます。ガラフというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
バッツ 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。エアロ。」
面接官「いいですよ。使って下さい。エアロとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
バッツ 「運がよかったな。今日はレナがシーフだったみたいだ。」
面接官「帰れよ。」


194 :水先案名無い人:04/03/16 13:06 ID:BpTKnBcw
>>191
奴が持ってたのはスーパードルフィーな。
まぁわたおにも集めてそうだが

195 :水先案名無い人:04/03/16 13:15 ID:Pd3iU4Oq
>>191
「少女趣味」ってのは「ピンクハウスを着るばばあ」だろ?
それとも、俺がヒキってるあいだに日本語変わったか?

196 :水先案名無い人:04/03/16 17:20 ID:DJ/kRnwE
面接官「特技は絶対音感とありますが?」
学生 「はい。絶対音感です。」
面接官「絶対音感とは何のことですか?」
学生 「感覚です。」
面接官「え、感覚?」
学生 「はい。感覚です。どんな音でも即座に音名が分かります。」
面接官「・・・で、その絶対音感は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。どんな音もピアノで弾けます。」
面接官「いや、当社にはピアノはありません。それに勤務中にピアノを鳴らすのは迷惑ですよね。」
学生 「でも、オルガンでもできますよ。」
面接官「いや、ピアノとかオルガンとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「鍵盤楽器なら何でもできるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに鍵盤楽器って何ですか。だいたい・・・」
学生 「鍵盤のある楽器です。ピアノ、オルガン、木琴とかです。鍵盤というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。絶対音感。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。ここにはピアノがないみたいだ。」
面接官「ここは和楽器専門店だ。」

197 :水先案名無い人:04/03/16 17:21 ID:DJ/kRnwE
ゴメン>>196修正。ラスト3行目がイオナズンのままだった。

面接官「特技は絶対音感とありますが?」
学生 「はい。絶対音感です。」
面接官「絶対音感とは何のことですか?」
学生 「感覚です。」
面接官「え、感覚?」
学生 「はい。感覚です。どんな音でも即座に音名が分かります。」
面接官「・・・で、その絶対音感は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。どんな音もピアノで弾けます。」
面接官「いや、当社にはピアノはありません。それに勤務中にピアノを鳴らすのは迷惑ですよね。」
学生 「でも、オルガンでもできますよ。」
面接官「いや、ピアノとかオルガンとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「鍵盤楽器なら何でもできるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに鍵盤楽器って何ですか。だいたい・・・」
学生 「鍵盤のある楽器です。ピアノ、オルガン、木琴とかです。鍵盤というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。絶対音感。」
面接官「いいですよ。使って下さい。絶対音感とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。ここにはピアノがないみたいだ。」
面接官「ここは和楽器専門店だ。」

198 :水先案名無い人:04/03/16 17:31 ID:QpKk542Y
絶対音感って別に鍵盤じゃなきゃ聞き取れないっていう事じゃないんだが…
学生がピアノしか弾けないって話?

199 :水先案名無い人:04/03/16 17:40 ID:DJ/kRnwE
>>198
ある音を聴いて鍵盤楽器で表現する特技なんだけど、
ここには鍵盤楽器がないって話。

200 :水先案名無い人:04/03/16 18:00 ID:9/QLEe7/
絶対音感があっても楽器を演奏できるとは限らない
故に絶対音感からピアノやオルガンの話に飛ぶのは不自然に感じたのかと

201 :水先案名無い人:04/03/16 18:13 ID:XBQjcHuN
>>200
あ、そうか。不自然か。
まぁ、「こいつは鍵盤楽器が弾ける」ということに
しておいてくれ。

202 :水先案名無い人:04/03/16 18:42 ID:EsX0FS5e
うるせー馬鹿!

203 :水先案名無い人:04/03/16 18:59 ID:g4MK1Npl
面接官「特技は絶対音感とありますが?」
学生 「はい。絶対音感です。」
面接官「絶対音感とは何のことですか?」
学生 「感覚です。」
面接官「え、感覚?」
学生 「はい。感覚です。どんな音でも即座に音名が分かります。」
面接官「・・・で、その絶対音感は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。どんな音もピアノで弾けます。」
面接官「いや、当社にはピアノはありません。それに勤務中にピアノを鳴らすのは迷惑ですよね。」
学生 「でも、オルガンでもできますよ。」
面接官「いや、ピアノとかオルガンとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「鍵盤楽器なら何でもできるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに鍵盤楽器って何ですか。だいたい・・・」
学生 「鍵盤のある楽器です。ピアノ、オルガン、木琴とかです。鍵盤というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。絶対音感。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「ほい、イオナズン」
面接官「のわー」

204 :水先案名無い人:04/03/16 22:24 ID:CnBA96fI
面接官「特技は面接とありますが?」
面接官「はい。面接です。」
面接官「面接とは何のことですか?」
面接官「選考です。」
面接官「え、選考?」
面接官「はい。選考です。多数の希望者から有望な者を選びます。」
面接官「・・・で、その面接は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
面接官「はい。イオナズンが特技の学生がきても追い返せます。」
面接官「いや、当社にはイオナズンが特技のような輩は来ません。それに人の一生を左右する大事な仕事ですよね。」
面接官「でも、脳内設定では女性面接官としている人が多いですよ。」
面接官「いや、脳内設定とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
面接官「左の名前も全部面接官ですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに左の名前って何ですか。だいたい・・・」
面接官「発言者です。「 」の前に書きます。全部同じでわかりにくいんです・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
面接官「あれあれ?怒らせていいんですか?やりますよ。面接。」
面接官「いいですよ。して下さい。面接とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
面接官「特技は面接とありますが?」
面接官「はい。面接です。」



205 :水先案名無い人:04/03/16 23:25 ID:EsX0FS5e
>>204
何か世にも奇妙な物語みたいで怖い

206 :水先案名無い人:04/03/17 10:05 ID:xcN5MjtN
>>203
氏ね

207 :水先案名無い人:04/03/17 10:57 ID:bcIWVUw1
>>206
あれあれ?怒らせていいんですか?

208 :水先案名無い人:04/03/17 11:40 ID:fP5dnKYp
>>207
いいですよ。して下さい。火病とやらを。それで満足したら逝って下さい。

209 :水先案名無い人:04/03/17 14:51 ID:aTr4J1ks
>>208
運がよかったな。今朝はキムチを食べ忘れたようだ。

210 :水先案名無い人:04/03/17 15:40 ID:lh7w5+6U
>>209
帰れよ

211 :水先案名無い人:04/03/18 20:47 ID:yaJeqlIB
一青窈「特技は天舞法輪とありますが?」
シャカ「はい。天舞法輪です。」
一青窈「天舞法輪とは何のことですか?」
シャカ「この天舞法輪こそ、宇宙の真理・・・完璧に定められた調和の世界・・・
    いわば天舞宝輪とは攻防一体の戦陣とも言えるのだ。」
一青窈「え、攻防一体の戦陣?」
シャカ「はい。攻防一体の戦陣です。
    敵全員は私を攻撃することは不可能、そしてまた逃げることも不可能!」
一青窈「・・・で、その天舞法輪は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
シャカ「はい。ブロンズセイントが襲って来ても守れます。」
一青窈「いや、当社には襲ってくるようなセイントはいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
シャカ「でも、警察にも勝てますよ。」
一青窈「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
シャカ「瞳を開いた私のコスモは、敵全員の五感を奪ってしまうんですよ。」
一青窈「ふざけないでください。それにコスモって何ですか。だいたい・・・」
シャカ「セイントが持つ力です。小宇宙とも書きます。コスモというのは・・・」
一青窈「聞いてません。帰って下さい。」
シャカ「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。天舞宝輪。」
一青窈「いいですよ。使って下さい。天舞宝輪とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
シャカ「私の目を開かせたな。天舞宝輪!!」
一青窈「…効きませんね…」
シャカ「何!!!
    この天舞法輪こそ、宇宙の真理・・・完璧に定められた調和の世界・・・
    いわば天舞宝輪とは攻防一体の戦陣とも言えるはずなのに!
    私を攻撃することは不可能、そしてまた逃げることも不可能なはずなのに!
    私は唯一エイトセンシズに目覚めているはずなのに!」
一青窈「乙女座
    言葉、にすればする程
    意味のない小宇宙。」


212 :水先案名無い人:04/03/18 21:01 ID:1QSU97wR
>>211
???

213 :水先案名無い人:04/03/19 12:01 ID:BasVHaTu
>>211
なんで”ひととよう”かとおもったら
そういうことね。
腹痛ぇw

214 :水先案名無い人:04/03/19 12:07 ID:DlvwZR35
面接官「特技はサイドとありますが?」
国沢 「はい。サイドです。」
面接官「サイドとは何のことですか?」
国沢 「限界域での操縦性評価のもっとも優れた手法です。」
面接官「え、評価手法?」
国沢 「はい。評価手法です。車を横に向けてカウンターで立て直します。」
面接官「・・・で、そのサイドは車を評価するうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
国沢 「はい。限界域での操縦性がわかります。」
面接官「いや、あのスピードでは限界じゃありません。それにサイド引かなきゃ流れない、
     あの程度の止まりそうな速度なら普通に曲がれるじゃないですか。」
国沢 「でも、カウンター当ててますよ。」
面接官「いや、カウンターとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
国沢 「テストコースで限界挙動ですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにテストコースって何ですか。だいたい・・・」
国沢 「公道を模したテストコースです。KMTKとも書きます。テストコースというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
国沢 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。サイド。」
面接官「いいですよ。使って下さい。サイドとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
国沢 「サイドォォォォ!!!!! 運がよかったな。効きがイマイチだ。」
面接官「帰れよ。」


215 :水先案名無い人:04/03/19 14:27 ID:YyA0ixNW
>>211
GJ!

216 :水先案名無い人:04/03/19 17:59 ID:WO1bER6P
【心から】財前教授のガイドライン【恥じる】
http://that.2ch.net/test/read.cgi/gline/1079619758/40

面接官へ

この面接をもって僕の学生としての最後の仕事とする。
まず、僕の特技を解明するために、御社への採用をお願いしたい。
以下に、イオナズンについての愚見を述べる。
魔法の行使を考える際、第一選択はあくまでイオナズンであるという考えは今も変わらない。
しかしながら、現実には僕自身の場合がそうであるように、発見した時点でMPの不足をきたした進行症例がしばしば見受けられる。
その場合には、宿屋を含む全身治療が必要となるが、残念ながら未だ満足のいく成果には至っていない。
これからの魔法の飛躍は、イオナズン以外の魔法の発展にかかっている。
僕は、君がその一翼を担える数少ない面接官であると信じている。
能力を持った者には、それを正しく行使する責務がある。
君には魔法の発展に挑んでもらいたい。
遠くない未来に、癌による死がこの世からなくなることを信じている。
ひいては、警察にも勝った後、君の会社社員の一石として役立てて欲しい。
運がよかったな。
今日は、自ら就職の第一線にある者が早期発見できず、MPが足りないことを心より恥じる。

                                                        面接官「帰れよ」

217 :水先案名無い人:04/03/21 00:41 ID:1q2ie3uO
客「この植物は大実キンカンとありますが?」
コメリ「はい。大実キンカンです。」
客「大実キンカンとは何のことですか?」
コメリ「タマタマ金柑です。」
客「え、タマタマ金柑?」
コメリ「はい。タマタマ金柑です。しかし、通常より実が大きい事をPRする意味も含め、大実キンカンと言う名前で販売させていただいております。」
客「・・・で、その大きい事をPRする以外の意味は何ですか?」
コメリ「はい。あらぬ誤解を防ぎます。」
客「いや、あらぬ誤解なんかしません。それに誤解を防ぎたいなら最初からそんな名前をつけなければいいですよね。」
コメリ「でも、みんな思ってますよ。」
客「いや、みんな思ってるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
コメリ「自分も思ってるんですよ。」
客「お前もかよ。」

ttp://www.komeri.com/voice/b_voice06.html
邪推してみますた。

218 :水先案名無い人:04/03/21 01:04 ID:0sOppdYJ
確かに、品種に「タマタマ金柑」などと書いてあったら悩むな・・・

219 :水先案名無い人:04/03/21 02:32 ID:Qt3toHK/
タマタマ金○

220 :水先案名無い人:04/03/21 10:42 ID:gihECIeK
コメリ…。
そんな事を…。

コメリってなんか萌えキャラっぽいな。名前だけだけど。
実際ロゴ鶏だけど。

221 :水先案名無い人:04/03/21 17:48 ID:gX9pqAva
面接官「特技はザオリクとありますが?」
学生 「はい。ザオリクです。」
面接官「ザオリクとは何のことですか?」
学生 「魔法です。」
面接官「え、魔法?」
学生 「はい。魔法です。死んだ仲間を生き返らせます。」
面接官「・・・で、そのザオリクは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。過労死した人も生き返らせることが出来ます。」
面接官「いや、当社では過労死する人はいません。」
学生 「でも、いかりや長介も生き返らせますよ。」
面接官「いや、いかりやとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「HPが全回復してるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにHPって何ですか。だいたい・・・」
学生 「ヒットポイントです。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。ザオリク。」
面接官「いいですよ。使って下さい。ザオリクとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「残念だったな。長さんはガンで死んだからザオリクじゃ復活できないみたいだ。」
面接官「だめだこりゃ。」

222 :水先案名無い人:04/03/21 18:22 ID:gihECIeK
>221
面接官「どうでもいいですが、不謹慎ですね」
学生 「でも、イオナズンも出せますよ」
面接官「帰れよ。」

223 :水先案名無い人:04/03/22 08:46 ID:1Igd8pWY
>>222
面接官「…いや、ザオラルでもいいからやってみてください。使えるんでしょう?」
学生「使えますけど…蘇生率は50%ですよ」
面接官「信じたくない者にとって確率などどうでもいいことなのです」
学生「分かりました。…ザオラル!」
面接官「ザオラル!」
学生「ザオラル!」
面接官「ザオラル!」
学生「はぁはぁ、ザオラル! …やはりダメですね(泣」
面接官「やっぱり帰れよ、役立たず(泣」

224 :水先案名無い人:04/03/22 20:26 ID:Y5eJQMIg
高木ブー「特技はっ・・・グスッ・・・長さん・・・特技はだめだこりゃとありま・・っすが」
長さん「そうだよ・・・ばかやろう・・・・泣く奴が在るか・・・・」
高木ブー「長さんっ・・・・ドリフが・・・したいです・・っ・・」
長さん「・・・泣いてちゃ・・・・・・・出来るもんも出来ねぇだろう・・・」
高木ブー「長さん・・・・ウクレレ弾くから・・・・っ・っ・・・ダメだこりゃ言ってくれ・・よっ」
長さん「お前はぁ・・・それだけは巧かったなぁ・・・」
高木ブー「・・・長さんっ!聞いてくれよ!」
長さん「・・・・・聞いてるょ・・・・」
高木ブー「あぁ〜やんなっちゃうな♪ああ〜あ驚いた」
長さん「・・・・・・・・・志村ぁ・・・加藤・・・・工事・・・・・・高木・・・・達者でなぁ」
高木ブー「帰って来いよォおおおおおおおおおおおおおお」

225 :10月?7日の動画 ◆.Ort7/.mpg :04/03/22 21:08 ID:sM/fFA92
>>224
泣かすなよ。GJ

226 :水先案名無い人:04/03/24 14:21 ID:BAlvOhbG
面接官「特技は遅刻とありますが?」
俺   「はい。遅刻です。」
面接官「遅刻とは何のことですか?」
俺   「時間に遅れることですです。」
面接官「え、時間に遅れる?」
俺   「はい。時間に遅れます。通常は人に良く思われません。」
面接官「・・・で、その遅刻は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
俺   「はい。会社がテロに遭っても遅刻すれば死なずに済むかもしれません。」
面接官「いや、当社はテロに遭うような会社てはありません。それに遅刻すると会社に迷惑が掛かりますよね。」
俺   「でも、テロに遭う可能性は零とは言い切れません。」
面接官「いや、テロとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
俺   「ツインタワーでのテロで遅刻して助かった人がいるんですよ?」
面接官「ふざけないでください。それにツインタワーって何ですか。だいたい・・・」
俺   「ニューヨークにある大きなビルです。以前飛行機がぶつかって崩壊してしまい・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
俺   「あれあれ?怒らせていいんですか?遅刻しますよ会社を。」
面接官「いいですよ。やってみてください。遅刻とやらを。それで速攻クビになって消えてください。」
俺   「遅刻してクビになるかもしれない・・・それでもいい。俺は常に背水の陣で戦う漢だぜ?」
面接官「あなたはクビです。というか雇いません」


227 :アドリブのテスト:04/03/24 19:49 ID:f/N+MUPD
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「(え、イオナズン?)」
面接官「イオナズンとは何のことですか?」
学生 「ま…魔法ですが…。」
面接官「え、魔法?」
学生 「はい。魔法です。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「え!ああ、はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「…でも、警察にも勝てますよ。(多分)」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですねぇ・・・(・∀・)ニヤニヤ」
学生 「(コノヤロウ…!)敵全員に100以上与えるんですよ!?」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「100ヒットポイントです!HPとも書きます!ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「…運がよかったな。今日はMPが足りないみたいだ。」
面接官「採用。」

228 :水先案名無い人:04/03/24 21:18 ID:6idqcVgl
>>227
面接の仕方にワラタ

229 :水先案名無い人:04/03/24 21:46 ID:MB3FoJFd
今就職活動中だ('A`)
正直、「特技はイオナズンとありますが」などと洒落たこと言ってくれる企業に巡り合いたいものだ。

230 :水先案名無い人:04/03/24 23:28 ID:+08USYJA
>>229
バブル期にCMのコピーをうまく使って面接通ったって伝説があったが、今は無理だろうなw

231 :水先案名無い人:04/03/25 00:33 ID:7/XAxoPP
今の時代こんなので通ったら就職難で自殺した人があまりにも救われない。

232 :水先案名無い人:04/03/25 00:41 ID:N66XcbCn
>>230
確か過去スレにそんなネタあったよ。「男は黙ってサッポロビール」だっけか

233 :水先案名無い人:04/03/25 12:46 ID:uZRoMub+
店員「ご注文はお決まりですか?」
客 「はい。決まってます。」
店員「ご注文は?」
客 「牛丼です。」
店員「え、牛丼?」
客 「はい。牛丼ですです。安くて早くてうまいです。」
店員「・・・で、その牛丼があるとお考えですか?」
客 「はい。牛丼屋ですから。」
店員「いや、当店で牛丼はあつかっておりません。それに牛肉は輸入停止ですよね。」
客 「でも、吉野家ですよね。」
店員「いや、吉野家とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
客 「大盛りねぎだくギョクですよ。」
店員「ふざけないでください。それに大盛りねぎだくギョクって何ですか。だいたい・・・」
客 「2ちゃんの流行です。諸刃の剣。女子供は・・・」
店員「売ってません。帰って下さい。」
客 「あれあれ?怒らせていいんですか?暴れますよ?店内で。」
店員「やめてください。暴れるのは。通報しますから帰って下さい。」
客 「運がよかったな。ニュースを知らなかったみたいだ。」
店員「もう来るなよ。」


234 :水先案名無い人:04/03/25 18:46 ID:a9ShRgcs
>233「それに牛肉は輸入停止ですよね。」

異議あり!

ナルヘドー「牛肉輸入ルートはオーストラリアを始め生きている!」
ナルヘドー「弁護側は客の無実を要求します!」
店員「うちにないものは輸入禁止に成った事になってるんだよ」
ナルヘドー「ぐっ・・・」
店員「わかったら帰ってくれ」

235 :水先案名無い人:04/03/25 20:02 ID:uZRoMub+
検事 「証拠品にはイオナズンとあるが?」
弁護士「そう…イオナズンだ。」
警官 「イオナズン?何のことっすか?」
弁護士「魔法です。」
裁判長「え…魔法?」
弁護士「はい。魔法です。相手に大ダメージを与えます。」
検事 「・・・で、そのイオナズンが今回の事件と何の関係があると?」
弁護士「もちろん…被害者を殺害することができます!!」
検事 「馬鹿が…。被害者は刺殺されているのだぞ。この…ド素人が!!」
弁護士「うぐぅ!で、でも警察にも勝てますよ。」
裁判長「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
弁護士「し、しかし敵全員に100以上与えるんですよ!?」
裁判長「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
弁護士「この資料を見てください。100ヒットポイントと書いてあります。ヒットポイントというのは・・・」
検事 「聞いてない。…裁判長、判決を。」
弁護士「待った!じゃあ使いますよ。イオナズン。(真宵ちゃんが)」
裁判長「分かりました。使って下さい。イオナズンとやらを。ただしチャンスは1度だけです。」
霊媒師「運がよかったな。修行が足りないみたいだ。」
裁判長「有 罪」

236 :水先案名無い人:04/03/25 22:04 ID:oVwYX4U/
吉野家から逆転裁判の流れにワロタ。

237 :水先案名無い人:04/03/26 01:16 ID:xCHASo+z
面接官「特技はACとありますが?」
レイヴン 「はい。ACです。」
面接官「ACとは何のことですか?」
レイヴン 「アーマード・コアです。」
面接官「え、アーマード・コア?」
レイヴン 「はい。アーマード・コアです。どんな依頼でも引き受けますよ。」
面接官「…で、そのアーマード・コアは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
レイヴン 「はい。企業が裏切って敵を派遣してきても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような企業はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
レイヴン 「でも、トップランカーにも勝てますよ。」
面接官「トップランカーとは何ですか?」
レイヴン 「アリーナ一位のレイヴンの事です。レイヴンというのはACを操縦する…」
面接官「いや、どうでも良いんですけど、勝つとかそういう問題じゃなくてですね…」
レイヴン 「やる気になれば主人公機も倒せますよ。」
面接官「ふざけないでください。主人公機って何ですか。だいたい…」
レイヴン? 「プレイヤーが操るACの事です。ロケオンだからって馬鹿にしないで下さい。ロケオンというのは…」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
レイヴン?? 「あれあれ?怒らせていいんですか?当てちゃいますよ。ロケット。」
面接官「いいですよ。当てて下さい。ロケットとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
                             ドゥーン
………ドゥーン…………………ドゥーン……………
         ドゥーン                      ドゥーン
アモー 「運がよかったな。今日はもう弾切れのようだ。」
面接官「当たらねぇよ。」

238 :水先案名無い人:04/03/26 01:23 ID:bb/QoUIT
面接官「特技はバシルーラとありますが?」
学生は とおくへ とばされた
学生は いなくなった

239 :水先案名無い人:04/03/26 02:46 ID:oEd6sHER
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい? イオナズンですか?」
面接官「イオナズンとは魔法のことですね」
学生 「え、魔法?」
面接官「はい。魔法です。敵全員に大ダメージを与えます。」
学生 「・・・で、そのイオナズンは御社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
面接官「はい。敵が襲って来ても守れます。」
学生 「いや、御社に襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
面接官「でも、警察にも勝てますよ。」
学生 「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
面接官「敵全員に100以上与えるんですよ。」
学生 「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
面接官「100ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
学生 「聞いてません。帰らせていただきます。」
面接官「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
学生 「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰らせて下さい。」
面接官「コピペが悪かったな。今日は4行目が足りないみたいだ。」
学生 「帰るよ。」


240 :水先案名無い人:04/03/26 02:51 ID:gygQIslc
面接官「特技はイオナズンとありますが敵全員に大ダメージを与える魔法で当社において働くうえでのメリットは敵が襲って来ても守れるとお考えのようですが
当社には襲ってくるような輩はいませんし人に危害を加えるのは犯罪ですので警察に勝つとかそういう問題じゃなくて敵全員に100以上与えるって
HPとも書く100ヒットポイントでなんて聞いてませんし怒らせてもいいのでイオナズンとやらを使って満足したら帰るとしても運がいいことに今日はMPが足りないみたいなので帰れよ。」
学生 「」




241 :水先案名無い人:04/03/26 04:25 ID:Tc0ywr4b
なんとホイミスライムがおきあがり
なかまになりたそうにこちらをみている
なかまにしてあげますか?
┏━━━━━━━━
┃  はい
┃  いいえ
┃→めんせつする
┗━━━━━━━━
パパス    「特技はホイミとありますが?」
ホイミスライム「はい。ホイミです。」
パパス    「ホイミとは何のことですか?」
ホイミスライム「魔法です。」
パパス    「え、魔法?」
ホイミスライム「はい。魔法です。仲間一人のHPを約30ポイント回復させます。」
パパス    「・・・で、そのホイミは我々についていくうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
ホイミスライム「はい。新たな怪我を負ってもすぐ治療できます。」
パパス    「いや、ホイミは全快できるほどの役には立ちません。それにもうベホマんがいるんですよね。」
ホイミスライム「でも、私のゴッドハンドであなたの欲求を満足できるかもしれません。」
パパス    「いや、ゴッドハンドとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
ホイミスライム「男だけのパーティーだけでは1月もすると我慢ができないらしいですよ?」
パパス    「ふざけないでください。それにゴッドハンドって何ですか。だいたい・・・」
ホイミスライム「男をイカせる特技です。普通の世界を越えた特技です。この世界では・・・」
パパス    「聞いてません。どっか行って下さい。」
ホイミスライム「あれあれ?怒らせていいんですか?やりますよ。ゴッドハンド。」
パパス    「いいですよ。やってくださいゴッドハンドとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
ホイミスライム「いえ、あなたを満足させられすればそれでいいんです。帰ります。」
主人公(少年) 「パパー、この生き物何?」
パパス    「お前は下がっていなさい。」

242 :水先案名無い人:04/03/26 20:29 ID:CGSKMXu8
面接官「特技はド忘れとありますが?」
学生 「はい。ド忘れです。」
面接官「ド忘れとは何のことですか?」
学生 「バカです。」
面接官「え、バカ?」
学生 「はい。バカです。社員全員に精神的ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのド忘れは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。・・・えーと、忘れました。」
面接官「帰れよ。」


243 :水先案名無い人:04/03/26 20:59 ID:pypwh+Nz
面接官「特技はスキヤキとありますが?」
学生 「イェァ。スキヤキ。」
面接官「スキヤキとは何のことですか?」
学生 「必殺技ョ。アナタ日本人ナゼ知らないの?」
面接官「え、必殺技?」
学生 「イェス。必殺技。私はジャパニーズチャンネルで見た。」
面接官「・・・で、そのスキヤキは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「イェス。忍者が襲って来てもダイジョブ。」
面接官「?・・・いや、当社には襲ってくるような敵はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「NONONO、情けは無用デス。」
面接官「いや、情けとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「忍者はゲイシャ使いマス、危険ネ。」
面接官「ふざけないでください。それにゲイシャって何ですか。だいたい・・・」
学生 「必殺技デショ!?ゲイシャまで知らないんデスカ!?アナタの国のコトデショ!?」
面接官「知りません。帰ってください。」
学生 「sigh...使いマスヨ、スキヤキ。」
面接官「いいですよ。使って下さい。スキヤキとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「OH!!ダム!!ビッチ!!池沼!!」
面接官「ゲラウェイ・・・」

244 :水先案名無い人:04/03/26 21:02 ID:MXhVdUPg
面接官「特技はぱふぱふとありますが?」


245 :節制の14:04/03/26 21:35 ID:wh0AAqLR
>244
な!

何がその後起きたんだ!(DQ5やりこみデツカ?)

246 :おそらくガイシュツ:04/03/26 23:13 ID:4Nhyh0BR
面接官「特技は波動拳とありますが?」
リュウ 「はい。波動拳です。」
面接官「波動拳とは何のことですか?」
リュウ 「飛び道具です。」
面接官「え、飛び道具?」
リュウ 「はい。飛び道具です。236Pで出すことが出来ます。」
面接官「・・・で、その波動拳は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
リュウ 「はい。敵にダメージを与える事ができます。」
面接官「いや、当社にはストリートファイターはいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
リュウ 「でも、スト1なら3発で勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
リュウ 「スト2なら連続で当てればピヨらせますよ。」
面接官「ふざけないでください。それにピヨりって何ですか。だいたい・・・」
リュウ 「気絶の事です。ヒヨコの他に星も出ます。ヒヨコの方が気絶時間が・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
リュウ 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。波動拳。」
面接官「いいですよ。使って下さい。波動拳とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
リュウ 「運がよかったな。ZEROでは吸ったり跳ね返す奴がいるみたいだ。」
面接官「vsでビーム撃ってろよ。」

247 :水先案名無い人:04/03/26 23:25 ID:DeK8UzMe
>>242
前スレでもド忘れネタあったな…

248 :水先案名無い人:04/03/27 06:40 ID:oStpajJF
面接官 「特技はお仕事とありますが?」
仕事人★「はい。お仕事です。」
面接官 「お仕事とは何のことですか?」
仕事人★「2ちゃんねるの管理です。」
面接官 「え、2ちゃんねるの管理?」
仕事人★「はい。2ちゃんねるの管理です。多くの人に発言の場を与えます。」
面接官 「・・・で、そのお仕事は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
仕事人★「はい。警察が襲って来ても守れます。」
面接官 「いや、当社には襲ってくるような警察はいません。それに警察の仕事を邪魔するのは犯罪ですよね。」
仕事人★「でも、裁判にも勝てますよ。」
面接官 「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
仕事人★「発言の自由は文芸○秋も訴えてるじゃありませんか。」
面接官 「ふざけないでください。それに発言の自由って何ですか。だいたい・・・」
仕事人★「発言の自由です。言いたい放題とも言います。発言の自由というのは・・・」
面接官 「聞いてません。帰って下さい。」
仕事人★「あれあれ?怒らせていいんですか?やりますよ。お仕事。」
面接官 「いいですよ。やって下さい。お仕事とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
仕事人★「運が悪かったな。pc.2ch.net を消そうとして、まちがって pc2.2ch.net 消しちゃいました。」
面接官 「・・・つД`)」

サビスィ

249 :水先案名無い人:04/03/27 12:24 ID:2oGhNBFw
922 名前:仕事人 ★ 投稿日:04/03/26 18:49 ID:???
うわっ

もしかしてミスった。

pc2.....

944 名前:仕事人 ★ 投稿日:04/03/26 19:02 ID:???
いやー

pc.2ch.net を消そうとして、 pc2 を・・・
というのが顛末です。

↑これか?

250 :水先案名無い人:04/03/27 12:37 ID:wqx+bUo8
        rー、
    」´ ̄`lー) \
    T¨L |_/⌒/ ←MAC板住人
     `レ ̄`ヽ〈
       |  i__1
     _ゝ_/ ノ
      L__jイ´_ )
        |  イ
         |  ノ--、           r'⌒ヽ_
        ゝ、___ノ二7  /´ ̄l、_,/}:\
         |ーi |   l_/ /__ィ::.  ゝ~_ィ´:; ,ゝ
        __〉 {      (T´ |1:::.  \_>、};;_」
       'ー‐┘       ! ` ̄''ァ一 、\ ヽ}  ←win板住民(俺)&仕事人
                   1  ヽ   .:::レ  ヽ、
                |_イー-、_;;j|_:.   ゝ、
                __,,,... -- |. {―――‐フゝ、   〉 -- ...,,,__
        _,, -‐ ´       ,r|__ト,    1ニノ ー'´       ` ‐- ,,_
    , ‐ ´         └―


スレ違いなのでsage


251 :水先案名無い人:04/03/27 12:43 ID:oStpajJF
>>249
ブラウザでpc2の板開いて、pc2難民板に辿り着けば全てが分かると思われ。

252 :水先案名無い人:04/03/27 12:47 ID:oStpajJF
・・・と、リンク貼ったほうが良いか。

■ いやー ごめんなさい。
http://pc4.2ch.net/test/read.cgi/pc2nanmin/1080304647/l50

http://img.2ch.net/img/pc2nanmin_a.gif
pc2難民板のボードイメージ

253 :水先案名無い人:04/03/28 10:30 ID:M2lzE8aJ
イオナズンFLASHって面接官が
「当社に襲ってくるような輩は〜〜」
っていうとこ弊社だろ!

254 :NASA音頭:04/03/28 20:56 ID:qfYu9cx7
面接官「特技はNASA音頭とありますが?」
学生 「はい。NASA音頭です。」
面接官「NASA音頭とは何のことですか?」
学生 「コントです。」
面接官「え、コント?」
学生 「はい。コントです。ドリフターズが全員集合でやった物です。」
面接官「・・・で、そのNASA音頭は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。みんなに笑いを与え、リラックスさせる事ができます。」
面接官「いや、当社には保養施設は充実しています。それに仕事中に社員を笑わせるのは仕事の邪魔ですよね。」
学生 「でも、渋谷公会堂なら大爆笑ですよ。」
面接官「いや、大爆笑とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「放映時にはNASAの心得も流れたんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにNASAの心得って何ですか。だいたい・・・」
学生 「コントの一部です。NASAば成る。NASAなばならぬNASAごとも・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?踊りますよ。NASA音頭。」
面接官「いいですよ。踊って下さい。NASA音頭とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「ナサハヨーイトッコ♪スーミヨッイトッコロー♪  (>・∀・)> (ノ・∀・)ノ (>・∀・)> (ノ・∀・)ノ (>・∀・)>
    イチドーハオイデーヨ♪ナッサノッキチー♪  \(・∀・\)<(・∀・<) \(・∀・\) <(・∀・<) \(・∀・\)」
面接官「ア、ナッサ♪ナッサ♪ナッサナッサナッサナサ♪(>・∀・)> (ノ・∀・)ノ (>・∀・)> (ノ・∀・)ノ (>・∀・)>
    ア、ナッサ♪ナッサ♪ナッサナッサナッサナサ♪\(・∀・\)<(・_・<) \(・_・\) <(・_・<) \(・_・\)」

255 :水先案名無い人:04/03/29 00:52 ID:zobcXyCA
>>254
GJ!(AA省略)


256 :水先案名無い人:04/03/29 10:21 ID:ceCY+9Ts
面接官「特技は空欄となっていますが?」
学生  「はい。貴方の方で適当に書いて下さい」
面接官「あれあれ?こっちで書いていいんですか?書きますよ。適当に。」




面接官「特技はブレイクとありますが?」
学生  「Da Da Da!」

257 :水先案名無い人:04/03/29 10:47 ID:QoNXLD7g
学生「特技は面接とありますが?」
面接官「はい。面接です」
学生「面接とは何のことですか?」
面接官「入社希望者と直接会ってみて適性を見極めることです」
学生「え、入社希望?」
面接官「はい。入社希望者です。主に新卒の学生がやってきます」
学生「……で、その入社希望者は貴社の業務の上で何のメリットがあるとお考えですか?」
面接官「はい。とりあえず残業地獄に叩き込めます」
学生「いや、残業手当はちゃんともらいます。それに働かせすぎは労働基準法違反ですよね」
面接官「でも、サービス残業は社会の常識ですよ」
学生「いや、常識とかそういう問題じゃなくてですね……」
面接官「法がどうあれ、普通以上に働かなきゃ食っていけないのが今の世の中ですよ」
学生「ふざけないでください。それに普通以上って何ですか。だいたい……」
面接官「平成大不況です。バブル崩壊以降の世の中です」
学生「聞いてません。雇ってください」
面接官「あれあれ? 雇っていいんですか。働かせますよ、残業地獄」
学生「いいですよ。雇ってください、残業地獄とやらに。それで満足したら給料下さい」
面接官「運が良かったな。ついさっき倒産したみたいだ」
学生「帰ります」


258 :水先案名無い人:04/03/29 23:03 ID:DD/r2tGq
面接官「特技はクマー!!とありますが?」
学生 「はい。クマー!!です。」
面接官「クマー!!とは何のことですか?」
学生 「熊です。」
面接官「え、熊?」
学生 「はい。熊です。2ch全体に一大ムーヴメントを与えます。」
面接官「・・・で、そのクマー!!は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。ヌケドが殴って来ても殴り返せます。」
面接官「いや、当社には殴ってくるようなヌケドはいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、ハルウララにも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「2ch全体で100以上の亜種がいるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「100種のアスキーアートです。AAとも書きます。例えばクマトロバジーナというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?貼りますよ。クマー!!。」
面接官「いいですよ。貼って下さい。クマー!!とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はメモリが足りないみたいだ。」
面接官「俺も俺も。」

259 :水先案名無い人:04/03/30 12:19 ID:1J28hGO8
面接官「特技は(・∀・)ニヤニヤとありますが?」
学生 「はい。(・∀・)ニヤニヤです。」
面接官「(・∀・)ニヤニヤとは何のことですか?」
学生 「しゃいたまです。」
面接官「え、しゃいたま?」
学生 「はい。しゃいたまです。埼玉以外の都道府県に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、その(・∀・)ニヤニヤは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。埼玉以外の都道府県の知事が立候補して来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような県知事はいません。それに人にさいたまを加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、総理大臣にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「知事全員に-100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「-100票です。雹とも書きます。票というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。(・∀・)ニヤニヤ。」
面接官「いいですよ。使って下さい。(・∀・)ニヤニヤとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日は立候補した知事がいないないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」



260 :水先案名無い人:04/03/31 00:21 ID:s/lYAHZ3
面接官「特技はあぼーんとありますが?」
学生 「はい。あぼーんです。」
面接官「あぼーんとは何のことですか?」
学生 「削除です。」
面接官「え、削除?」
学生 「はい。削除です。住人全員に大きな衝撃を与えます。」
面接官「・・・で、そのあぼーんは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。荒らされてもあぼーんできます。」
面接官「いや、当社に荒らすような輩はいません。それに人にあぼーんするのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、ひろゆきにも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「知事全員にアク禁を与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにアク禁って何ですか。だいたい・・・」
学生 「アクセス禁止です。アクセス禁止というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。あぼーん。」
面接官「いいですよ。使って下さい。あぼーんとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日は荒らされていないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

261 :杉山真大:04/03/31 00:42 ID:VN8CZTHA
>>260
>学生 「知事全員にアク禁を与えるんですよ。」
      ↑ここさえ間違えなければイイ!だったのだが

262 :水先案名無い人:04/03/31 03:31 ID:jcLPc1sa
俺は人類最強の男というコピーに引かれ
人類最強になるためにはどうすればよいのか考えた
人類最強なのだからどんな会社にも入れる
手始めに面接官の部屋に敵全員に大ダメージ、大ダメージとつぶやきながら飛び込む
椅子に腰掛けメリットを考え魔法について語る
面接官が愛想笑いをしながら質問してくるが人類最強なので気にしない
人事部長に100以上与え「警察にも勝てますよ!警察にも勝てますよ!」と絶叫
人事部長は無言でこの世を去る
だがまだ最強には不十分
次は慌てふためいている面接官に使いますよイオナズンと叫びながら飛び込む
副部長は警備員を呼んでいる最中だったが人類最強なので無視
机上で逆立ちをしながら
「あれあれ?怒らせていいんですか?」と絶叫
副部長は泣きながら退散
確実に人類最強に近づく
開脚後転でトイレに飛び込み便座を外し死体を突っ込む
掃除のおばちゃんの真似をしながら警官隊に突撃
手元を見ると壊れた祈りの指輪発見
MPが底を突いている俺発見
運がよかったな

263 :水先案名無い人:04/03/31 07:25 ID:2buVRB2d
大殿 「特技は伊於奈図无とあるが?」
浪人 「はい。仰せの通りでございます。」
大殿 「伊於奈図无とは何のことだ?」
浪人 「魔法でございます。」
大殿 「ぬ、魔法?」
浪人 「はい。魔法でございます。敵全員に大ダメージを与えられます。」
大殿 「・・・して、その伊於奈図无は当家において足軽として働くうえで何の長所があると考えておるのだ?」
浪人 「はい。敵が襲って来ても守ることができます。」
大殿 「む、当家には襲ってくる輩は山賊程度だ。それに他の大名は当家に従属しておる。」
浪人 「しかし、南蛮人にも勝てるのでございますが・・・。」
大殿 「いや、勝つなどとそういう問題ではないのだ。南蛮人は立派な貿易相手だ。」
浪人 「敵全員に百以上与えるんですよ。」
大殿 「ふざけるな。それに百とは何だ。だいたいな・・・」
浪人 「百ヒットポイントです。南蛮の方の言葉です。ヒットポイントというのは・・・」
大殿 「訊いておらぬ。帰るがいい。」
浪人 「何と!登用してくださらぬと?ならば、使わせていただきます。伊於奈図无を。」
大殿 「面白い。使ってみるがいい。伊於奈図无とやらを。それで満足したら帰れ。」
浪人 「運がようございましたな。日本ではもう合戦が起きないようです。」
大殿 「だからお前は要らぬと申したのだ。」

…戦国時代ver.

264 :水先案名無い人:04/03/31 09:32 ID:MbrVv8ub
ダメージに変わる良い言葉はないものか・・・
損害?衝撃?うーん・・・

265 :水先案名無い人:04/03/31 09:38 ID:1hgI1/Sh
>>264

損害が妥当では?

266 :水先案名無い人:04/03/31 10:03 ID:s/lYAHZ3
>>260の修正
面接官「特技はあぼーんとありますが?」
学生 「はい。あぼーんです。」
面接官「あぼーんとは何のことですか?」
学生 「削除です。」
面接官「え、削除?」
学生 「はい。削除です。住人全員に大きな衝撃を与えます。」
面接官「・・・で、そのあぼーんは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。荒らされても削除できます。」
面接官「いや、当社に荒らすような輩はいません。それに人を削除するのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、ひろゆきにも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「荒らし全員にアク禁を与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにアク禁って何ですか。だいたい・・・」
学生 「アクセス禁止です。アクセス禁止というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。あぼーん。」
面接官「いいですよ。使って下さい。あぼーんとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日は荒らされていないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

267 :水先案名無い人:04/03/31 10:13 ID:SQ/OvrGk
イオナズ〜ン、フラ〜ッシュ!
た〜て〜イオナズン地を蹴って〜
地獄のデスパーぶっとばせ〜



268 :水先案名無い人:04/03/31 15:47 ID:zp/MYroM
特技はと問う。
イオナズンと答える。
だが、彼が履歴書を書いて以来、
魔法に見合うMPなどないのだ。
敵全員に100与えるか、襲ってくる輩がいないのか。
果てしない面接に散る火花。
その瞬間に刻まれる影にこそ、真実が潜む。
次回、『イオナズン』。人材に飢えたる者は常に問い、
履歴書の中にはいつも罠。

269 :263:04/03/31 19:58 ID:2buVRB2d
大殿 「特技は伊於奈図无とあるが?」
浪人 「はい。仰せの通りでございます。」
大殿 「伊於奈図无とは何のことだ?」
浪人 「魔法でございます。」
大殿 「ぬ、魔法?」
浪人 「はい。魔法でございます。敵全員に甚だしい損害を与えられます。」
大殿 「・・・して、その伊於奈図无は当家において足軽として働くうえで何の長所があると考えておるのだ?」
浪人 「はい。敵が襲って来ても守ることができます。」
大殿 「む、当家には襲ってくる輩は山賊程度だ。それに他の大名は当家に従属しておる。」
浪人 「しかし、南蛮人にも勝てるのでございますが・・・。」
大殿 「いや、勝つなどとそういう問題ではないのだ。南蛮人は立派な貿易相手だ。」
浪人 「敵全員に百以上与えるんですよ。」
大殿 「ふざけるな。それに百とは何だ。だいたいな・・・」
浪人 「百ヒットポイントです。南蛮の方の言葉です。ヒットポイントというのは・・・」
大殿 「訊いておらぬ。帰るがいい。」
浪人 「何と!登用してくださらぬと?ならば、使わせていただきます。伊於奈図无を。」
大殿 「面白い。使ってみるがいい。伊於奈図无とやらを。それで満足したら帰れ。」
浪人 「運がようございましたな。日本ではもう合戦が起きないようです。」
大殿 「だからお前は要らぬと申したのだ。」

270 :水先案名無い人:04/03/31 22:21 ID:qvsLRZE1
面接官「2ch専用ブラウザとありますが?」
学生 「はい。かちゅ〜しゃです。」
面接官「2chとは何のことですか?」
学生 「ここはひどいインターネットですね。」
面接官「え、問い掛け?」
学生 「はい。ひどいです。各板住民に大不快感を与えます。」
面接官「・・・で、その2ch専用ブラウザはネットにおいてサーフィンするうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。厨が荒らしに来ても非表示になって無視できます。」
面接官「いや、当板には荒らしてくるような厨はいません。それに人に無視を加えるのはイジメですよね。」
学生 「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、負けるでしょう。てかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「確実に100ゲットできるんですよ。」
面接官「嘘つかないでください。それに100ゲットズサーって何ですか。だいたい・・・」
学生 「100ゲットです。キリバンゲットとも書きます。キリバンというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。NGワード。」
面接官「いいですよ。使って下さい。NGワードとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日は日本語フォントがクラッシュしてるみたいだ。」
面接官「直せよ。」

271 :水先案名無い人:04/03/31 22:46 ID:wV/vMTi4
>面接官「嘘つかないでください。それに100ゲットズサーって何ですか。だいたい・・・」
そんなこと言ってないのにw

272 :水先案名無い人:04/04/01 16:37 ID:TM76am3W
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
俺 「はい。イオナズンです。」
面接官「イオナズンと書いたのは君で二人目です」
俺 「え、二人目?」
面接官「はい。二人目です。つまりもう一人イオナズンと書いてきたバカがいます。」
面接官「で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
俺 「はい。敵が」
面接官「敵が襲って来ても守れます。」
俺 「!・・・」
面接官「テキストどおりにしか喋れないバカは当社にはいりません。それにイオナズンはネタですよね。」
俺 「でも、警」
面接官「警察にも勝てますよ。」
俺 「!・・・」
面接官「そして次は『敵全員に100以上与えるんですよ。』ですね?」
俺 「聞いてません。帰ってください。」
面接官「あれあれ?逆にしていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
俺 「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
面接官「イオナズン!」
 あぼーん
俺 「ぎゃー」
面接官「運が悪かったな。今日はMPが足りてるようだ。」
俺 「お前が一人目かよ。」

273 :水先案名無い人:04/04/01 16:56 ID:C91/CYJf
>>272
(・∀・)イイ!!

274 :水先案名無い人:04/04/01 17:03 ID:pms3+mzI
>>272
話としても普通に面白いな

275 :水先案名無い人:04/04/01 17:52 ID:61JCukYw
たまにこ〜ゆ〜面白いのがあるから油断できない...

276 :(σ・∀・)σティン!! ◆Hi9o8eIXuA :04/04/01 20:19 ID:8mXp7YK7
>>272
ワロタ。

277 :水先案名無い人:04/04/01 20:53 ID:vbdCkBW5
>>272
GJ

278 :節制の14:04/04/01 23:23 ID:rL8meA4O
>272
ぐっじょぶ!
>277
面接官「特技はGJとありますが?」
277 「はい。GJです」
面接官「GJとは何のことですか?」
277 「ぐっじょぶです」
面接官「え、ぐっじょぶ?」
277 「はい、ぐっじょぶです。Good Jobの略称です」
面接官「……で、そのぐっじょぶは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
277 「はい、良いネタをあげた人を褒め称えます」
面接官「いや、当社には仕事中に2ちゃんをするような輩はいません。それに仕事中にネットサーフィンをするのは職務怠慢ですよね」
277 「でも、荒らしにも勝てますよ」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね……」
277 「スレに100以上与えるんですよ」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい……」
277 「100レスです。保守カキコとも書きます。保守カキコというのは……」
面接官「聞いてません。帰って下さい」
277 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。GJ」
面接官「いいですよ。使って下さい。GJとやらを。それで満足したら帰って下さい」
277 「運がよかったな。今日は駄スレばかりみたいだ」
面接官「帰れよ」

……勝手にネタにしてごめんなさい。

279 :水先案名無い人:04/04/01 23:35 ID:dWrW/K/E
面接官「特技はオペとありますが?」
財前 「はい。オペです。」
面接官「オペとは何のことですか?」
財前 「手術です。」
面接官「え、手術?」
財前 「はい。手術です。悪質な傷病を治療します。」
面接官「・・・で、そのオペは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
財前 「はい。がんが発病しても生きられます。」
面接官「いや、当社にはがんにかかるような輩はいません。それに安易に手術を行うと医療過誤にもつながりますよね。」
財前 「でも、裁判にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
財前 「派閥全員に実弾を与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに実弾って何ですか。だいたい・・・」
財前 「世の中実弾です。賄賂とも言います。賄賂というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
財前 「あれあれ?怒らせていいんですか?やりますよ。手術。」
面接官「いいですよ。やって下さい。オペとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
財前 「運がよかったな。今日は患者がいないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

280 :272を改変してみました:04/04/02 00:39 ID:Dm/21b+E
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい。イオナズンです。」
面接官「イオナズンと書いてきたのは、あなたで二人目です。」
学生 「え、二人目?」
面接官「はい。二人目です。で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が」
面接官「襲って来ても守れるんですね。」
学生 「そ・・・そうです・・・。しかも、警察にも」
面接官「勝てるんですね。そして、敵全員に100以上与えるんですよね。」
学生 「・・・。」
面接官「もういいです。帰って下さい。」
学生 「・・・怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はMPが足りないみたいだ。」
面接官「帰れよ、うちの会社には二人もいらないから。」
学生 「一人目、採用したのかよっ!!」


281 :水先案名無い人:04/04/02 02:40 ID:FG4LEORS
面接官「特技は森ビル入場検定1級とありますが?」
学生 「はい。森ビル入場検定1級です。」
面接官「森ビル入場検定1級とは何のことですか?」
学生 「自動回転扉シノレスを安全に通過する技能の資格です。」
面接官「え、回転扉の通過?」
学生 「はい。回転扉の通過です。総重量2.5トンの回転扉を通過します。」
面接官「・・・で、その森ビル入場検定1級は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。扉が回っていてもビルに入れます。」
面接官「いや、当社には回っているような扉はありません。」
学生 「でも、六本木ヒルズにも入れますよ。」
面接官「いや、入れるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「扉が停止するまでに30cm以上動くんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに30cmって何ですか。だいたい・・・」
学生 「シノレスが止まるまでの距離です。死のレスとも書きます。死のレスというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?入りますよ。森ビル。」
面接官「いいですよ。入って下さい。森ビルとやらに。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日は回転扉が止まっているみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

282 :水先案名無い人:04/04/02 05:33 ID:lxYBOuEE
面接官「特技はバシルーラとありますが?」
学生 「はい。バシルーラです。」
面接官「バシルーラとは何のことですか?」
学生 「うざいやつや会社にいらないやからをどっかにふっとばす技です。」
面接官「え、どっかにふっとばす?」
学生 「はい。ふっとばします、ふっとばされた人はある酒場にもどっていきます。」
面接官「・・・で、そのバシルーラは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。働いてない奴や出張に遅れそうなやつを飛ばしてあげますさらには・・・」
面接官「いや、当社にはそんな情けない輩はいません、即刻首にします。」
学生 「でも、借金取りとかもすっとばせますよ。」
面接官「いや、借金とりとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「敵全員ふっとんじゃうですよ!!」
面接官「ふざけないでください。それにふっとばすってってどこの酒場ですか。だいたい・・・」
学生 「仲間があつまるという伝説の酒場です。ルイーダの酒場といいます。ルイーダの酒場というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?やっちゃいますよバシルーラ。」
面接官「いいですよ。やってください。バシルーラとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 は バシルーラ を 唱えた。
面接官Aは とおくへ とばされた 面接官Bは きかなかった。
面接官Bは 大声 で 叫んだ!!
面接官「帰れよ。」
学生は おどろき すくみ あがって いる。
学生は にげだした

敵のモンスターはいなくなった・・・

283 :水先案名無い人:04/04/02 20:59 ID:bWfyl4po
面接官「特技はパルプンテとありますが?」
学生 「はい。パルプンテです。」
面接官「パルプンテとは何のことですか?」
学生 「魔法です。」
面接官「え、魔法?」
学生 「はい。魔法です。何が起こるか分からないのです。」
面接官「・・・で、そのパルプンテは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。とてつもなく恐ろしいものを呼び出すことが出来ます。」
面接官「いや、当社に恐ろしいものは必要ありません。それに恐ろしいものがいたら仕事になりませんよね。」
学生 「でも、時間も止めれますよ。」
面接官「いや、時間を止めるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「敵全員をメタスラに出来るんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにメタスラって何ですか。だいたい・・・」
学生 「メタルスライムです。経験値が多いモンスターです。経験値というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。パルプンテ。」
面接官「いいですよ。使って下さい。パルプンテとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「パルプンテ!」
やまのように おおきな まじんが
おそろしい わらいごえをあげながら やってきた!▽
まじんの こうげき かいしゃに 999のダメージ
かいしゃは たおれた▽
面接官「( ゚д゚) ……」
学生 「運が無かったな。会社は無くなったみたいだ。」
面接官「。・゚・(ノД`)・゚・。 帰れよ…」

284 :水先案名無い人:04/04/02 21:34 ID:FVX6dsWj
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい。魔法です。」
面接官「魔法とは何のことですか?」
学生 (しまった、間違えた!)「え、えっと、敵に大ダメージを・・・」
面接官「え、大ダメージ?」
学生 「は・・・はい。大ダメージで・・・て、敵が襲って来ても・・・守れます。」
面接官「・・・で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「あ、あー、け、警察、そう、警察です。警察にも勝てます。」
面接官「いや、当社は警察と戦ったりしません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「それはそうですが・・・あ、いや、でも、敵全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「いや、100以上とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「えーとその、100というのは100ヒットポイントなんです。HPとも書きます。」
面接官「ふざけないでください。それにHPって何ですか。だいたい・・・」
学生 「いわゆる生命値です。ゼロになると死んでしまいます。他の表記法として・・・」(お、いい感じになってきたぞ)
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」(いや一時はどうなる事かと・・・)
面接官「帰れよ。」
学生 「運がよかっ・・・・・・え?」

面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生2「はい。イオナズンです。」

学生 「・・・」

285 :水先案名無い人:04/04/02 21:35 ID:FVX6dsWj
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生2「はい。イオナズンです。魔法です。」
面接官「魔法とは何のことですか?」
学生2「大ダメージを与えます。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「え、敵?」
学生2「はい。警察です。敵全員に100以上与えます。」
面接官「・・・で、その100以上与えるというのは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生2「はい。ヒットポイントをHPとも書けます。」
面接官「いや、当社にはHPと書くような輩はいません。それにヒットポイントとは何の事かわかりませんよね。」
学生2「でも使いますよ。イオナズン。」
面接官「いや、使うとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生2「今日はMPが足りないんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにMPって何ですか。だいたい・・・」
学生2「ペースを間違えてセリフがなくなりました。帰ります。」
面接官「まだ面接は終わってません。続けて下さい。」
学生2「あれあれ?続けていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
面接官「いいえ。イオナズンとやらは使わないで下さい。それよりMPの説明をお願いします。」
学生2「運がよかったな。今日はMPが足りないみたいだ。」
面接官「それはさっき聞きました。」
学生2「もう本当にセリフがありません。帰らせてください。」
面接官「帰れよ。」
学生2「ありがとうございます!!」

286 :水先案名無い人:04/04/02 21:36 ID:FVX6dsWj
学生 「あなたも特技はイオナズンなのですか」
学生2「ええ。イオナズンですよ。」
学生 「・・・イオナズンとはいったい何なのでしょうか?」
学生2「やはり魔法でしょう。」
学生 「魔法ですか・・・」
学生2「ええ。魔法ですよ。敵全員に大ダメージを与えるんです。」
学生 「しかし・・・それは会社で働くうえで何かメリットがあるんでしょうか?」
学生2「敵が襲って来ても守れるじゃないですか。」
学生 「いや、どうも襲ってくるような輩はいないようです。それに人に危害を加えるのは犯罪ですし。」
学生2「でも、警察にも勝てますよ。」
学生 「いや、勝つとかそういう問題じゃないみたいなんですよ・・・」
学生2「敵全員に100以上与えるんですよ?」
学生 「そんなことは知っています。そもそも敵って誰なんですか。だいたい・・・」
学生2「誰でもいいんですよ。無差別攻撃とも言いますね。無差別というのは・・・」
学生 「聞いてません。帰って下さい。」
学生2「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
学生 「いいですよ。使えるものなら使って下さい。あなたのMPが足りないのは知ってるんだ!」
学生2「運が悪かったな。・・・マホトラって知ってるか?」(ニヤリ)
学生 「!!」
学生2「イオナズン!!」

  ・ ・ ・ ・ ・ ・

学生2 「・・・ば・・・かな・・・なぜ・・・」
学生 「・・・マホカンタって知ってるか?」(ニヤリ)
学生2 「! ・・・ぐふっ」

287 :水先案名無い人:04/04/02 21:53 ID:mmYXGVW8
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい。イオナズンです。」
面接官「イオナズンとは何のことですか?」
学生 「魔法です。」
面接官「ああ、魔法か。」
学生 「はい。魔法です。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社では襲ってくる輩は全員排除してきました。これ以上戦力はいりません。」
学生 「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、もう勝ってるんですけどね・・・」
学生 「敵全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「知ってます。100ヒットポイントですよね。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
面接官「運がなかったな。今日はMPが足りないみたいじゃないか。」
学生 「ふざけないでください。それにMPってなんですか。だいたい…」
面接官「マジックポイントです。魔法を使うと減ります。魔法というのは…」
学生 「分かりました。…使いますよ?MP。」
面接官「わかってないじゃん。」

288 :水先案名無い人:04/04/02 22:56 ID:v97mUA3l
面接官「特技はイオナズンですね、帰れよ。」

289 :水先案名無い人:04/04/02 23:45 ID:hy+u7tyx
面接官「特技はオナズンとありますが?」
学生 「はい。オナズンです。」
面接官「オナズンですか?」
学生 「オナズンです。」
面接官「え、魔法?」
学生 「はい。オナズンです。仲間全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのオナズンは何のメリットがあると?」
学生 「はい。敵が来ます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういうですね・・・」
学生 「仲間全員にですよ。」
面接官「ふざけないで。それにだいたい・・・」
学生 「100ヒットですとも書きますは・・・」
面接官「聞いて下さい。」
学生 「あれですか?使いますよ。オナズン。」
面接官「いいですよ。下さい。オナズンとやらを。それ下さい。」
学生 「よかった。ないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

290 :水先案名無い人:04/04/04 20:09 ID:+3vOUEAj
>>285
学生2「ペースを間違えてセリフがなくなりました。帰ります。」

禿ワロタ

291 :水先案名無い人:04/04/04 22:50 ID:tWOlxffL
面接官「特技はメガンテとありますが?」
学生   は面接官の様子をうかがっている
面接官「メガンテとは何のことですか?」
学生   は面接官の様子をうかがっている
面接官「メガンテとは魔法のことですか?」
学生   は息を大きく吸い込んだ
面接官「・・・で、そのメガンテは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生   は不気味な笑みを浮かべている
面接官「もしもし。私の話、聞いてますか?」
学生   は不気味な笑みを浮かべている
面接官「こら、ちゃんと話を聞きなさい!!」
学生  「面接官 の攻撃!! 学生 に100のダメージを与えた!!」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生   の攻撃
学生   はメガンテを唱えた
学生   はくだけちった
面接官 はくだけちった
面接官 は全滅した

王様  「おお、学生よ。面接に落ちてしまうとは、なにごとだ
     しかたのないやつじゃな。そなたにもう一度、機会を与えよう」
王様   は面接官にザオリクを唱えた。しかし、MPが足りなかった
王様  「運が悪かったな。今日はMPが足りないみたいだ。」
面接官『・・・・・・・・・・・・』
面接官 の反応がない。どうやら、ただの屍のようだ。


292 :水先案名無い人:04/04/05 01:28 ID:972TlHbu
>>291
ワロタw

293 :水先案名無い人:04/04/05 01:46 ID:nACl0sIG
面接官「好きな言葉は『やれば出来る』とありますが?」
学生 「はい。『やれば出来る』です。」
面接官「『やれば出来る』とは何のことですか?」
学生 「魔法の合い言葉です。」
面接官「え、魔法の合い言葉?」
学生 「はい。魔法の合い言葉です。素晴らしい明日が展けます。」
面接官「・・・で、その『やれば出来る』は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。甲子園で優勝できました。」
面接官「いや、当社には高校球児はいません。それに危なっかしい勝ち方でしたよね。」
学生 「でも、明徳にも勝てますよ。」
面接官「いや、馬渕とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「真壁君にサヨナラホームラン浴びせるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに真壁君って誰ですか。だいたい・・・」
学生 「東北高校の2番手ピッチャーです。メガネッシュとも書きます。メガネッシュというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?歌いますよ。校歌。」
面接官「いいですよ。歌って下さい。校歌とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「♪陽光(ひかり)の中に〜まぶしいえ・が・お〜」
面接官「♪今 済美(ここ)にいるから 出会えたね〜」


294 :水先案名無い人:04/04/05 14:00 ID:/+YkIQ2f
>>293
真壁は3番手かと。

295 :水先案名無い人:04/04/05 16:35 ID:uIPEDHBi

面接官「特技はオナニーとありますが?」
学生 「はい。オナニーです。」
面接官「オナニーとは何のことですか?」
学生 「自慰です。」
面接官「え、自慰?」
学生 「はい。自慰です。とてつもない快楽に包まれます。」
面接官「・・・で、そのオナニーは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。誰が見てても出来ます。」
面接官「いや、オナニーを見るような輩はいません。それに人前で性器を露出するのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、みんなやってますよ。」
面接官「いや、みんなやってるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「あなたは一日何回オナニーしますか?」
面接官「ふざけないでください。一日一回で十分でしょうが。だいたい・・・」
学生 「私の最高記録は一日で100回です。皮がすごい伸びて包茎になりました。包茎というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?やりますよ。オナニー。」
面接官「いいですよ。やって下さい。オナニーとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「あれっ、緊張して勃たねえや。」
面接官「俺が勃たしてやるよ。」


296 :水先案名無い人:04/04/05 17:16 ID:klUtAbxJ
>>295
ウホッ!いいオチ…

297 :水先案名無い人:04/04/05 17:44 ID:uIPEDHBi


面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい。イオナズンです。」
面接官「イオナズンとは何のことですか?」
学生 「魔法です。」
面接官「え、魔法?」
学生 「はい。魔法です。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「敵全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「100ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
面接官「どうせまたMPが足りないんでしょう?」
学生 「イオナズン」
面接官「えっ!?」

チュドーーーーーーーングチャバキバキガシボガッ



298 :水先案名無い人:04/04/05 19:51 ID:xYob5JQ5
バーン「特技はメドローアとありますが?」
ポップ「はい。メドローアです。」
バーン「メドローアとは何のことですか?」
ポップ「極大消滅呪文です。」
バーン「え、極大消滅呪文?」
ポップ「はい。極大消滅呪文です。敵一体を消滅させます。」
バーン「・・・で、そのメドローアは魔王軍を倒すうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
ポップ「はい。呪文が効かなくても大丈夫です。」
バーン「いや、魔王軍には呪文が効かない輩はいますが、それに呪文が効くのは卑怯ですよね。」
ポップ「でも、シグマにも勝てますよ。」
バーン「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
ポップ「敵一体を消滅させるんですよ。」
バーン「ふざけないでください。それに消滅って何ですか。だいたい・・・」
ポップ「消滅です。即死とも書きます。即死というのは・・・」
バーン「聞いてません。帰って下さい。」
ポップ「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。メドローア。」
バーン「いいですよ。使って下さい。メドローアとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
ポップ「メドローア!」
バーン「…覚えておくのだな……これがマホカンタだ…!」

299 :水先案名無い人:04/04/05 21:03 ID:3u4j+ZEd
面接官「特技はデストロ〜イとありますが」
学生「デストロ〜イ(肯定のニュアンス)」
面接官「え?デストロ〜イ?」
学生「デストロ〜イ(そのとおりと言うニュアンス)」
面接官「・・・で、そのデストロ〜イとやらは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生「デストロ〜イ!!(興奮しながら)」
面接官「いや、当社にはデストロ〜イは通用しません。それにデストロ〜イ以外喋れないんですか」
学生「デストロ〜イ・・・(落ち込んだ様子で)」
面接官「いや、落ち込むとかそれ以前に」
学生「デストロ〜イ!!(勢い込んで)」
面接官「ふざけないでください。それにデストロ〜イってなんなんですか。だいたい・・・」
学生「デストロ〜イ!デストロ〜イ!!(はしゃぎ気味に)」
面接官「聞いてません。帰ってください。」
学生「デストロ〜イ・・・・(家l  λ.....  l会社)」
面接官「・・・デストロ〜ィ・・・・」


300 :水先案名無い人:04/04/06 02:51 ID:6tTdGdIT
記者「打線は史上最強とありますが?」
堀内「はい。史上最強打線です。」
記者「史上最強打線とは何のことですか?」
堀内「各球団の4番を並べた打線です。」
記者「え、4番?」
堀内「はい。4番です。その打撃力で大量得点を奪います。」
記者「・・・で、その史上最強打線は優勝を目指してペナントを争う上で何点ほど奪えるとお考えですか?」
堀内「はい。相手が何本ヒットを打ってもそれ以上に得点してくれます。」
記者「いや、今の巨人にはむしろピッチャーが必要です。それに開幕3試合は阪神相手に合計で9得点だけで負けてますよね。」
堀内「でも、横浜と多分広島には勝てますよ。」
記者「いや、横浜は弱いですからね・・・」
堀内「横浜と広島から貯金を稼げば優勝の芽もあるんですよ。」
記者「横浜は微妙に補強してるから危険ですよ。それに他の3球団との試合はどうするんですか。だいたい・・・」
堀内「なんとか5割です。オールスターまでは3位でもいいんです。そして夏以降は・・・」
記者「監督、ちょっと無謀です。オーダーを変えてください。」
堀内「あれあれ?変えちゃっていいんですか?怒りますよ。ナベツネ。」
記者「いいですよ。怒って下さい、ナベツネオーナー。それで満足したら来年も馬鹿な補強してください。」
堀内「フロントの都合でこっちにしわ寄せが来るんだよ・・・」
記者「いっそいらない清原捨てちゃえ。」

301 :水先案名無い人:04/04/06 09:33 ID:veOXSq//
面接官「特技は円周率を小数点1000桁まで言える事とありますが?」
学生 「はい。円周率を小数点1000桁まで言える事です。」
面接官「帰れよ。」

302 :水先案名無い人:04/04/06 21:08 ID:u7S3VCfS
(´<_`  ) 「時に特技とは流石だな?」
( ´_ゝ`) 「はい。とんでもないです。」
(´<_`  ) 「謙遜とは流石ですか?」
( ´_ゝ`) 「貴方の足許にも及びませんよ、と。」
(´<_`  ) 「え、虚言癖?」
( ´_ゝ`) 「はい。嘘です。弟者全員に大ダメージを与えます、と。」
(´<_`  ) 「・・・で、その兄者は当者において生きるうえで何のメリットがあると?」
( ´_ゝ`) 「はい。敵が襲って来ても守られます、と。」
(´<_`  ) 「いや、兄者には守ってくれるような輩はいないだろ。それに人に危害を受けるのは被害だろ?」
( ´_ゝ`) 「でも、警察にも勝てますか?」
(´<_`  ) 「OK、質問に質問で返すとは流石だな・・・」
( ´_ゝ`) 「敵全員に100以上与えられるんですよ。」
(´<_`  ) 「ふざけないでも流石だな。それに100って何だ。流石・・・」
( ´_ゝ`) 「100荒らしです。煽りとも書きます。2ちゃんねるというのは・・・」
(´<_`  ) 「流石に聞いてないな。帰ったらどうだ。」
( ´_ゝ`) 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。FMV。」
(´<_`  ) 「いいから使ってくれ。FMVとやらを。それで満足したら帰ってくれ。」
( ´_ゝ`) 「運がよかったな。我らには帰る場所など無いみたいだ。」
(´<_`  ) 「道連れかよ。」


303 :水先案名無い人:04/04/06 22:07 ID:m4ag5BWa
小数点1000桁までいったら、その場で脳内計算していたほうが効率いいような感じがするな。

304 :水先案名無い人:04/04/06 22:50 ID:AED52HBb
500桁なら覚えてる。
高校の入試の時に特技で本当に言ったぞ。向こうが苦笑してたが。






ちなみに受かった。

305 :杉山真大:04/04/07 01:26 ID:zQcCaOkX
面接官「特技は円周率を小数点1000桁まで言える事とありますが?」
学生  「はい。円周率を小数点1000桁まで言える事です。」
面接官「では、この場で1000桁まで言ってみて下さい。」
学生  「・・・・・」
面接官「・・・・・・・・・・」
学生  「・・・・・・・・・・・・・・・」
面接官「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
学生  「運が悪かったな。度忘れしたみたいだ。」
面接官「帰れよ。」


306 :水先案名無い人:04/04/07 13:28 ID:d7loP9Na
面接官「特技は円周率を小数点1000桁まで言える事とありますが?」
学生  「はい。円周率を小数点1000桁まで言える事です。」
面接官「では、この場で1000桁まで言ってみて下さい。」
学生  「はい、3.14159265358979323846264338・・・・・」
面接官「・・・・・」
学生  「・・・・・03441815981362977477130997・・・」
面接官「違う!そこは7でなく6だ!!」
学生  「なにぃぃ!!」

307 :水先案名無い人:04/04/07 15:06 ID:zA9d4nG8
面接官「特技は円周率を言える事とありますが?」
学生  「はい。円周率を言える事です。」
面接官「では、この場で言ってみて下さい。」
学生  「円周率。」
面接官「帰れよ。」

308 :水先案名無い人:04/04/07 17:03 ID:V27vflNc
面接官「特技は円周率を言える事とありますが?」
学生  「はい。円周率を言える事です。」
面接官「では、この場で言ってみて下さい。」
学生  「3。」
面接官「時代は変わったのだな。」

309 :水先案名無い人:04/04/07 17:54 ID:1m0Ohw9r
面接官「特技は円周率を言える事とありますが?」
学生  「はい。円周率を言える事です。」
面接官「では、この場で言ってみて下さい。」
学生  「π。」
面接官「帰れよ。」


310 :水先案名無い人:04/04/07 18:18 ID:80ApzU47
面接官「特技は円周率を言える事とありますが?」
学生  「はい。円周率を言える事です。」
面接官「では、この場で言ってみて下さい。」
学生  「円周率。」
面接官「それはもうネタになりました。」
学生  「3。」
面接官「それももうネタになりました。」
学生  「π。」
面接官「それもです。」
学生  「3.14。」
面接官「一番慣れ親しんだ形だけど、意外に誰も言ってないんだよな。」

311 :水先案名無い人:04/04/07 19:36 ID:YVtd0lmW
>>308
今はまた3.14の時代だぞ。

312 :水先案名無い人:04/04/07 20:09 ID:fWD4Y5+r
>>304
つーか、円周率500桁まで覚えてる奴なんてそうはいないから適当に数字を言っていくだけでも良さそうだな。

313 :水先案名無い人:04/04/07 21:37 ID:zA9d4nG8
面接官「特技は円周率を言える事とありますが?」
学生  「はい。円周率を言える事です。」
面接官「では、この場で言ってみて下さい。」
学生  「円しゃっ…円周率。」
面接官「かむなよ。」

314 :水先案名無い人:04/04/07 22:48 ID:xPco1u4J
面接官「特技は……イオナズン?」
学生「はい。イオナズンです」
面接官「円周率は言えないの?」
学生「魔法です、敵全員に大ダメージを……え?」
面接官「やっぱり円周率くらいは言えないと、当社で働く上でのメリットとかがねえ」
学生「で、でも円周率では敵が襲って来ても守れませんよ」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいないし。それに円周率は数学の基礎だよね」
学生「でも、無理数なんですよ」
面接官「いや、桁数無限とかそういう問題じゃなくてだね」
学生「100桁やそこらでは終わらないんですよ」
面接官「ふざけないように。100桁って何だね、だいたい・・・」
学生「3.14159265358979323846264338327950288419716939937510582097494459230781
64062862089986280348253421170679……えと、そろそろ100桁くらいでしょうか」
面接官「……」
学生「あれあれ? 黙っちゃっていいんですか。続けますよ、円周率」
面接官「採用」


315 :節制の14:04/04/07 22:58 ID:Af6RYc6D
>314
円周率で採用決定おめ。

316 :水先案名無い人:04/04/08 01:21 ID:bp5XJCsr
学生「よ…よろしくお願いします。」
面接官「可愛いので採用。」
学生「え…特技とかいいんですか?」
面接官「そうですね。じゃあ特技は何ですか?」
学生「料理です。」
面接官「けっ…じゃ無くて得意料理は何ですか?」
学生「肉じゃがです。」
面接官「結婚してください。」
学生「え…」
面接官「私のところに永久就職を!」
学生「いや…え?」
面接官「子供は3人の方向で!」
学生「ちょっと…え?え?」
面接官「ハネムーンはどこがいいかな?ハニー」
学生「…」
面接官「いやぁ…そんなに見つめられたら照れるじゃないか」
学生「おい、お〜い」
面接官「なんだいハニー?」
学生「もういいです…帰ります。」
面接官「あれあれ?帰っちゃうんですか?」
学生「失礼しました。」
面接官「え…ちょっと、マジなの?」
学生「…氏ね。」
面接官「なっ!」
学生「失礼しました。」

317 :水先案名無い人:04/04/08 18:36 ID:Y9SHJERs
面接官「特技は放火とありますが?」
学生 「はい。放火です。」
面接官「放火とは何のことですか?」
学生 「逆恨みです。」
面接官「え、逆恨み?」
学生 「はい。逆恨みです。トイレにガソリンをまいて火を着けます。」
面接官「・・・で、その放火は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。面接で落とされても溜飲がおります。」
面接官「いや、当社は防火素材です。それにトイレに火を付けるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、脅迫状も送りますよ。」
面接官「いや、脅迫状を送るとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「でもν即住人に『また大阪か』と言わせるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに『また大阪か』って何ですか。だいたい・・・」
学生 「『また大阪か』です。『大阪は日本から独立すべきだ』とも言います。独立というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?しますよ、放火。」
面接官「いいですよ。して下さい。放火とやらを。それから現行犯でタイーホします。」
学生 「運がよかったな。面接に落ちないと火を着ける気がしないみたいだ。」
面接官「採用。」

318 :水先案名無い人:04/04/08 20:51 ID:MJ3JB9MC
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい。イオナズンです。」
面接官「イオナズンとは何のことですか?」
学生 「魔法です。」
面接官「え、魔法?」
学生 「はい。魔法です。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「敵全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「100ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運が悪かったな。今日はMPが足りてるみたいだ。」
ど--------------ん
学生 「俺を怒らせたから…な!?無傷!!」
面接官「満足しましたか?帰れよ。」


319 :水先案名無い人:04/04/08 21:36 ID:bf9RZCPt
面接官「特技は拉致とありますが?」
学生 「はい。拉致です。」
面接官「拉致とは何のことですか?」
学生 「人質です。」
面接官「え、人質?」
学生 「はい。人質です。敵国に対し大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、その拉致は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が聖地に踏み込んで来ても対抗できます。」
面接官「いや、当社には聖地はありません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、米軍にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「敵国から100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「100億円です。身代金とも言います。身代金というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?やりますよ。拉致。」
面接官「いいですよ。やって下さい。拉致とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運が悪かったな。本日邦人を3名拉致した。」
面接官「返せよ。」

320 :水先案名無い人:04/04/08 23:32 ID:ZTKyFz+J
面接官「特技はプロ市民とありますが?」
学生 「はい。プロ市民です。」
面接官「プロ市民とは何のことですか?」
学生 「抗議活動です。」
面接官「え、抗議活動?」
学生 「はい。抗議活動です。自国に対し大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのプロ市民は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵がわが国に圧力をかけで来ても敵側に付くことにより対応できます。」
面接官「いや、当社には圧力をかけてくるような国はありません。それに自国に危害を加えるのは売国行為ですよね。」
学生 「でも、地球市民は治外法権ですよ。」
面接官「いや、治外法権とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「敵国やぜんぜん関係ない因縁を吹っかけてきた国に無利子援助を与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに無利子援助って何ですか。だいたい・・・」
学生 「ODAです。M資金とも言います。M資金というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?やりますよ。プロ市民。」
面接官「いいですよ。やって下さい。プロ市民とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運が悪かったな。自衛隊や自国の方針に反対を唱えていたのに敵国に同士が拘束された。」
面接官「お前もイラクに逝ってよし。」

321 :水先案名無い人:04/04/09 16:38 ID:O1/V8VKa
>>319
すごくタイムリイですね。w

322 :水先案名無い人:04/04/09 17:27 ID:eR+R86Wj
面接官「特技は素レスとありますが?」
321  「はい。素レスです。」
面接官「素レスとは何のことですか?」
321  「書き込みです。」
面接官「え、書き込み?」
321  「はい。書き込みです。スレ住人全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、その素レスは当スレにおいて書き込むうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
321  「はい。スレが盛り上ってても冷ませます。」
面接官「いや、当スレは大して盛り上ってません。それにわざと盛り上がりを冷ますのは荒らしですよね。」
321  「でも、ぬるぽにも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
321  「笑い事じゃなくてもwとか付けるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにwって何ですか。だいたい・・・」
321  「wです。ダブリューと読みます。ダブリューというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
321  「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。素レス。」
面接官「いいですよ。使って下さい。素レスとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
321  「すごくタイムリイですね。w 」
面接官「('A`)」

323 :水先案名無い人:04/04/09 23:33 ID:elCreUMV
面接官「特技は見分けとありますが?」
322  「見分けます」
面船つ間「え、見分けるって何を?」
322  「はい。素レスかネタレスかを瞬時に見分けます。」
面接官「・・・・・で?」
322  「はい。スレが嵐に遭遇した時いち早く教える事が出来ます。」
面接官「いや、教えるとか嵐とかは関係なくですね。」
322  「でも、句読点の後にwを付けるとかってありえませんよね?」
面接官「いや、ありえないとかそういうも」
322  「だから、ネタなんですよきっと。不謹慎デスヨねw」
面接官「過剰反応するなよ」

324 :水先案名無い人:04/04/10 00:46 ID:rQ4xRTwE
面接官「特技は丑の刻参りとありますが?」
学生 「はい。丑の刻参りです。」
面接官「丑の刻参りとは何のことですか?」
学生 「呪いです。」
面接官「え、呪い?」
学生 「はい。魔法です。憎い人間を呪い殺します。」
面接官「・・・で、その丑の刻参りは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。ライバル会社の社長でも何でも呪います。」
面接官「いや、当社には呪いたいような人間はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、呪いは法的には犯罪にならないんですよ。」
面接官「え?そうなんですか?いや、法的にとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「丑の刻に藁人形に五寸釘を打ち込むんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに牛って何ですか。だいたい・・・」
学生 「大体午前2時頃です。丑三つ時とも書きます。草木も眠る丑三つ時というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?呪いますよ。丑の刻参りで。」
面接官「いいですよ。呪って下さい。丑の刻参りとやらで。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今はまだ午後の3時だ。」
面接官「帰れよ。」

325 :水先案名無い人:04/04/10 05:54 ID:VnvU8YWW
面接官「特技は縦読みとありますが?」
漏れ「
   は
   い
    。
   縦
   読
   み
   で
   す
    。
     」
面接官「それは縦書き。」

326 :水先案名無い人:04/04/10 14:14 ID:N3ZH8lwS
>>322
ワラタ

327 :水先案名無い人:04/04/10 15:52 ID:PfVPDqaD
面接官「特技はレインボーシャワーとありますが?」
プリズマン 「はい。レインボーシャワーです。」
面接官「レインボーシャワーとは何のことですか?」
プリズマン 「光線です。」
面接官「え、光線?」
プリズマン 「はい。光線です。超人があびると骨になります。」
面接官「・・・で、そのレインボーシャワーは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
プリズマン 「はい。鉄を一瞬でドロドロに溶かします。」
面接官「いや、当社には鉄を溶かすような仕事はありません。それに骨にするということは殺人ですよね。」
プリズマン 「でも、超人にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
プリズマン 「超人があびると骨になるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに超人って何ですか。だいたい・・・」
プリズマン 「キン肉マンに登場する超人のことです。テリーマンやロビンマスクもそうです。超人というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
プリズマン 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。レインボーシャワー。」
面接官「いいですよ。使って下さい。レインボーシャワーとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
プリズマン 「運がよかったな。この技は人間には無害なんだ。」
面接官「え?鉄を溶かすのに?骨にしちゃうのに?……どうしてですか?」
プリズマン 「だってゆでだし。」

328 :オンドゥル語に訳しただけ:04/04/10 17:52 ID:wS1bY1Sz
面接官「ドゥグギバイオナヅンドゥア゙ディバスガ?」
学生 「バイ。イオナヅンディス。」
面接官「イオナヅンドゥバナンドゴドゥディスカ?」
学生 「バオルディス。」
面接官「エ、バオル?」
学生 「バイ。バオルディス。デギデンインルダイダベ-ヂオ゙ア゙デバス。」
面接官「・・・ディ、ゾドイオナヅンバドゥルジャルオイデバタラグルエディナンドベディッドゥガア゙ヅドゥオカンガエディスカ?」
学生 「バイ。デギガオゾッデギデボバボリバス。」
面接官「イャ、ドゥルジャルバオゾッデグヅヨルナャカラバイバゼン。ゾリルビィドゥルギガイオ゙グワエヅドババンザイディスヨベ。」
学生 「ディボ、ゲイザァヅルボカデバスヨ。」
面接官「イャ、カヅドゥカゾルイルボンダイヂャナグデディスベ・・・」
学生 「デギデンインル100イヂョルア゙タエヅンディスヨ。」
面接官「ヴザゲナイディグダザァイ。ゾリル100ッデナンディスカ。ダイタイ・・・」
学生 「100ビィッドゥボインドゥディス。HPドゥボカギバス。ビィッドゥボインドゥドゥイルドバ・・・」
面接官「ギイデバゼン。カエッデグダザァイ。」
学生 「ア゙リア゙リ?オゴラゼデイインディスカ?ヅカイバスヨ。イオナヅン。」
面接官「イイディスヨ。ヅカッデグダザァイ。イオナヅンドゥャラオ゙。ゾリディバンドグジタラカエッデグダザァイ。」
学生 「ルンガヨカッタナ。ギョルバMPガタディナイヴィタイダ。」
面接官「カエリヨ。」

329 :水先案名無い人:04/04/10 19:47 ID:FBUlo6gx
>>328
「バオルディス。」ってFF1のバオルにも聞こえるなw

330 :水先案名無い人:04/04/11 01:34 ID:2mJu2e4e
面接官「特技はすぅんばらすぃー!!(゜∀ ゜とありますが?」
学生 「はい。すぅんばらすぃー!!(゜∀ ゜です。」
面接官「すぅんばらすぃー!!(゜∀ ゜とは何のことですか?」
学生 「素晴らしいですです。」
面接官「え、素晴らしい?」
学生 「はい。素晴らしいです。典型的な褒め言葉です。」
面接官「・・・で、そのすぅんばらすぃー!!(゜∀ ゜は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。これから2ch全体に流行らせます。」
面接官「いや、はやらせてもメリットは無いです。それにまだカービィサイトヲチスレでしか使われてませんよね。」
学生 「でも、これから流行るんですよ。」
面接官「いや、流行るとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「皮肉もいえるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに皮肉って何ですか。だいたい・・・」
学生 「遠まわしな嘲りです。ストレートなのはバカジャネーノと書きます。バカジャネーノというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?流行らせますよ。すぅんばらすぃー!!(゜∀ ゜。」
面接官「いいですよ。流行らせてください。すぅんばらすぃー!!(゜∀ ゜とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運が良かったな。流行らなかったみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

331 :水先案名無い人:04/04/11 22:09 ID:FBMeVnJX
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい。イオナズンです。」
(略)
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」

学生は イオナズンを 唱えた!

面接官は わらっている!

学生は かがやくいきを はいた!

面接官は すずしげだ!

面接官「さて……おあそびは ここまでだな。
     そろそろ おわらせよう……。 」

面接官の こうげき!

学生に9999のダメージを あたえた!



332 :水先案名無い人:04/04/11 22:48 ID:yUw5QuGl
面接官「名前欄にミルドラースとありますが?」
ミルド 「はい。ミルドラースです。」
面接官「ミルドラースとはなんですか?」
ミル 「魔王です。」
面接官「え、魔王?」
ミ 「はい。魔王です。魔界に君臨しています。」
面接官「・・・で、そのミルドラースさんは当社において働くうえで何の技能があるとお考えですか?」
m 「はい。勇者が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような勇者はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、ピピンにも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「いきなり瞑想したりするんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに瞑想って何ですか。だいたい・・・」
学生 「回復技です。HPを回復します。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?呼びますよ。エスタークを。」
面接官「いいですよ。呼んで下さい。エスタークとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はタークが来たみたいだ。」
勇者「帰れよ。」


333 :水先案名無い人:04/04/12 03:21 ID:QHoQfCL1
外務省「イラクに行かれたいそうですが?」
三バカ「はい。イラクです。」
外務省「その目的は何ですか?」
三バカ「人道支援活動です。」
外務省「え、人道支援活動?」
三バカ「はい。人道支援活動です。劣化ウラン弾の絵本も作ります。」
外務省「・・・現在、紛争が起きており、危険度最高水準である、
「退避勧告地域」です。考え直していただけませんか?」
三バカ 「しかし、渡航禁止ではないですよね?。」
外務省「はい、憲法の関係で渡航を禁止する権利はありません。
しかし国家権力の及ばない場所ですし危険が発生する可能性は高いですよ?」
三バカ 「でも、戦争をしに行くわけありませんよ?」
外務省「いや、戦争とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
三バカ 「いざという時は話せばわかってくれます。」
外務省「ふざけないでください。それに劣化ウラン弾の絵本って何ですか。・・・」
三バカ 「劣化ウラン弾の告発です。DUとも書きます。劣化ウラン毒性というのは・・・」
外務省「聞いてません。帰って下さい。」
三バカ 「あれあれ?怒らせていいんですか?行きますよ。イラク。」
外務省「いいですよ。行ってください。イラクとやらに。それで満足したら帰ってきて下さい。」
三バカ 「武装集団につかまりました。自衛隊を撤退させてください。」
外務省「だが断る。」

334 :水先案名無い人:04/04/12 20:23 ID:06NIMvJT
面接官「特技はカナ打ちとありますが?」
学生 「はい。カナ打ちです。」
面接官「カナ打ちとは何のことですか?」
学生 「キーボードの打ち方です。」
面接官「え、打ち方?」
学生 「はい。打ち方です。ローマ字入力じゃないほうです。」
面接官「・・・で、そのカナ打ちは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。ローマ字打ちに比べて時間が約1/2になります。」
面接官「いや、当社はローマ字入力でもなんら問題ありません。それに記号を打つとき面倒ですよね。」
学生 「でも、ローマ字よりも指が鍛えられますよ。」
面接官「いや、鍛えられるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「キーボードの端のほうまで使うんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに端のほうって何ですか。だいたい・・・」
学生 「端のほうにあるキーです。「け」「む」「め」「ろ」のあたりです。キーというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。カナ打ち。」
面接官「いいですよ。使って下さい。カナ打ちとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「お題は?」
面接官「じゃあ『春眠暁を覚えず 処々啼鳥を聞く』。」
学生 「カタタタタタ・・・」
面接官「(ニヤニヤ)」
学生 「運が悪かったな。画面見たらIMEオフになってたみたいだ。」
面接官「d(yny3tzg6-@5r@ d)d)wea)4gh」


335 :水先案名無い人:04/04/12 21:02 ID:MIMbNUsM
>>334
以前親指シフトでそれ作ろうとして挫折したんだよなぁ・・・・あまりにもネタにならなくて・・・・

336 :水先案名無い人:04/04/12 21:32 ID:0SiZkrPl
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「いえ、そんなの書いてませんて。」
面接官「イオナズンとは何のことですか?」
学生 「だからそんなこと書いてませんよ。」
面接官「え、魔法?」
学生 「だから違いますよ。特技は暗算て書いてあるでしょう?」
面接官「・・・で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「使えないって言ってるでしょ。まあ使えれば敵を倒せますが。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「じゃなくて、そっちが言ってきたんでしょう。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「なんの話なんですか。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「それは暗算100段という意味です。日本暗算協会の…」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「もう怒らせないで下さい。イオナズンが出来たら使いたい位です。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運が良かったな。俺は使えないんだって。」
面接官「なら帰れよ。」


337 :水先案名無い人:04/04/13 07:29 ID:kuiJR1hF
>>336
面接官は耳鼻科逝け。

338 :水先案名無い人:04/04/13 11:59 ID:XBmBlZol
学生「特技は面接とありますが?」
面接官「はい。面接です。」
学生「面接とは何のことですか?」
面接官「採用可能か見極めることです。」
学生「え、採用?」
面接官「はい。採用です。落ちたら学生の人生に大ダメージを与えます。」
学生「・・・で、その面接は私が貴社に採用されるうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
面接官「はい。面接で不採用にすれば使えない奴が応募して来ても守れます。」
学生「いや、私は不採用にされるような輩ではありません。それに就職できない学生に救いの手を差し伸べるのは当然ですよね。」
面接官「でも、フリーターという選択肢もありますよ。」
学生「いや、親が心配するとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
面接官「学生全員に100円の交通費を与えるんですよ。」
学生「ふざけないでください。それに100円って切符も買えないじゃないですか。だいたい・・・」
面接官「100円です。お駄賃とも書きます。お駄賃というのは・・・」
学生「聞いてません。帰りの分ぐらい下さい。」
面接官「あれあれ?怒らせていいんですか?始めますよ。面接。」
学生「いいですよ。初めて下さい。面接とやらを。それで満足したら採用して下さい。」
面接官「運がよかったな。既に募集枠がいっぱいみたいだ。」
学生「お願いですから面接してください。」

339 :水先案名無い人:04/04/13 12:17 ID:XBmBlZol
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「ヤバイ。宇宙ヤバイ。まじでヤバイよ、マジヤバイ。」
面接官「宇宙ヤバイとは何のことですか?」
学生 「まず広い。もう広いなんてもんじゃない。超広い。」
面接官「東京ドーム20個ぶんくらい?」
学生 「もう、そういうレベルじゃない。」
面接官「・・・で、その宇宙の広さをあらわすにおいてどんな単位があるとお考えですか?」
学生 「何しろ無限。スゲェ!なんか単位とか無いの。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「しかも膨張してるらしい。ヤバイよ、膨張だよ。」
面接官「いや、普通は地球とか膨張しない、話のわかるヤツですよね・・・」
学生 「けど宇宙はヤバイ。そんなの気にしない。膨張しまくり。最も遠くから到達する光とか観測してもよくわかんないくらい遠い。ヤバすぎ。」
面接官「ふざけないでください。それに無限っていたけど、もしかしたら有限かもしれなじゃないですか。だいたい・・・」
学生 「じゃあ、宇宙の端の外側ってナニよ?」
面接官「それは誰もわかりません。帰って下さい。」
学生 「あと超寒い。約1ケルビン。摂氏で言うと−272℃。ヤバイ。寒すぎ。バナナで釘打つ暇もなく死ぬ。怖い。
    それに超何も無い。超ガラガラ。それに超のんびり。億年とか平気で出てくる。」
面接官「億年て。小学生でも言いませんよ、最近。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日は馬力が足りないみたいだ。」
面接官「もっとがんばれ。超がんばれ。」

340 :水先案名無い人:04/04/13 13:32 ID:up+z/qjA
>>339
一行目…

341 :水先案名無い人:04/04/13 19:01 ID:oct2Ujj+
面接官「特技は助産とありますが?」
学生 「はい。助産です。」
面接官「助産とは何のことですか?」
学生 「他人の出産を助けることです。」
面接官「え、出産を助ける?」
学生 「はい。出産を助けます。新しい命の誕生を手伝うんです。」
面接官「・・・で、その助産は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。元気な赤ちゃんが産まれてきます。」
面接官「いや、当社には妊婦はいません。それにあなた学生ですよね。」
学生 「でも、へその緒の処理も得意ですよ。」
面接官「いや、へその緒とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「たまに赤ちゃんを命名したりするんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに命名って何ですか。だいたい・・・」
学生 「名前を付けることです。名付け親になります。名付け親というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?しますよ。助産。」
面接官「いいですよ。して下さい。助産とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。もう、赤ちゃんの頭が出てきたみたいだ。」
面接官「ひぃっ、ひぃっ、ふぅー」

342 :水先案名無い人:04/04/13 22:53 ID:TdJo7N1S
>>341
最後の一行で、サイコメトラーエイジを思い出した

343 :水先案名無い人:04/04/14 01:13 ID:ZWSEGa5G
(面接もクライマックスに差しかかってきました)

面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「あれあれ?知らないんですか?足りませんよ。MP。」
面接官「知りません。使って下さい。」
学生 「10マジックパワー不足です。MPとも書きます。MPというのは・・・」
面接官「ふざけないでください。それに面接当日にMP不足って何ですか。だいたい・・・」
学生 「今日だけで100以上使ったんですよ。」
面接官「いや、100以上使ったとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「でも、メラなら使えますよ。」
面接官「いや、当社にはメラ使いはいりません。それに室内でメラを唱えるのは危険ですよね。」
学生 「はい。ですから敵が襲って来ても守れます。」
面接官「・・・で、その敵が襲ってくるというのは当社に対してどんなデメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。魔法です。社員全員が大ダメージを受けます。」
面接官「え、魔法?」
学生 「魔法です。」
面接官「魔法とは何のことですか?」
学生 「はい。イオナズンです。」
面接官「あなたの特技はイオナズンとありますが・・・まさか!」
学生 「運がよかったな。今日はMPが足りないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

344 :水先案名無い人:04/04/14 01:29 ID:QMgNpGYt
面接官「特技はマホトーンとありますが?」
学生1「はい。マホトーンです。敵1グループの魔法を封じます」
面接官「いいですよ、使ってください、マホトーンとやらを」
学生1「では待合室にいる、次に面接を受けるらしい学生に」


面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生2「はい、イオナズンです。敵全体に大ダメージを与えます」
面接官「いいですよ。使ってください。イオナズンとやらを」
学生2「イオナズン」
   しかし魔法は封じられていた!
面接官「帰れよ」


面接官「あ、君は採用ね」
学生1「どうも」


345 :水先案名無い人:04/04/14 17:20 ID:Ei5whjmn
>>343
帰れよ。

>>344
採用

346 :節制の14:04/04/14 18:03 ID:hbQ823cx
学生1「なあ、特技になんて書く?」
学生2「俺は……イオナズンと書く」
学生1「い、いおなずん?それってあの『ドラゴンクエストU 悪霊の神々』のムーンブルクの王女が使う最強の攻撃呪文のあれか!?」
学生2「説明的な説明をありがとう、俺が使うのは『不思議のダンジョン トルネコの大冒険』のスクロールの奴だがな」
学生3「スクロールじゃ駄目っぽいですが……よし!僕はJKDと書きます!」
学生2「え、JKD?」
学生3「はい。JKDです。ジークンドーとも言います。ジークンドーと言うのは……」

面接官「特技はПсиとありますが?」
学生1「はい、それが読める人を探していました。そして僕は遂に見つけたんです!
 お願いです!僕を貴方の部下にして下さい!お願いします!(土下座)」
面接官「あ〜〜、去年も同じ手を使った人がいてね……

 と言うわけで、もう間に合ってるから」
学生1「去年はマジでいたですか――!?」

347 :水先案名無い人:04/04/15 00:02 ID:g9Pr8prD
面接官「特技は大爆発とありますが?」
マルマイン「はい。大爆発です。」
面接官「大爆発とは何のことですか?」
マルマイン「読んで字のごとく、自らを大爆発させることです。」
面接官「え、自らを?」
マルマイン「はい。自らをです。敵全員にも大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、その大爆発は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
マルマイン「はい。ダイナミックに弊社を守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に爆発を加えるのは犯罪ですよね。」
マルマイン「でも、どんな香具師にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
マルマイン「敵全員に250以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに250って何ですか。だいたい・・・」
マルマイン「250ダメージです。運が良ければ700以上行きます。ダメージというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
マルマイン「あれあれ?怒らせていいんですか?爆発しちゃいますよ。」
面接官「いいですよ。爆発して下さい。それで満足したら帰って下さい。」
マルマインのトレーナー「運が悪かったな。今日はポイントアップを持ってきていたみたいだ。」
「だいばくはつの 技ポイントが ふえた!」
マルマインのトレーナー「マルマイン!大爆発だ!
あぼぼぼぼぼぼぼ……
「きゅうしょに あたった!」
「面接官は たおれた!」
「面接官のてもとには 残りの名簿がない!
面接官は 目の前が真っ暗になった!」

348 :水先案名無い人:04/04/15 00:09 ID:yWk9o2Zg
面接官「特技はかわいいパンツを穿くこととありますが?」
学生 「はい。かわいいパンツです。」
面接官「かわいいパンツとは何のことですか?」
学生 「いちごパンツです。」
面接官「え、いちごパンツ?」
学生 「はい。いちご模様のパンツだから、子どもにみられちゃいます。」
面接官「・・・で、そのかわいいパンツは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。最後の砦になってくれます。」
面接官「いや、当社にはすぐにパンツを取ろうとする輩はいません。
    それにそもそもパンツを穿かないのは犯罪……ではないですが犯罪に近いですよね。」
学生 「でも、恋の行方はパンツが握っていますよ。」
面接官「いや、恋とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「50もあるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに50もって何ですか。だいたい・・・」
学生 「50種類です。パンツの種類です。白も黄色も赤も黒も水色ストライプ・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?勝負パンツであなたを落としますよ。」
面接官「いいですよ。見せてください。勝負パンツとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はノーパンだった。」
面接官「はけよぉ。」

349 :水先案名無い人:04/04/15 00:48 ID:aHIF8Vit
マルマイン「はい。ダイナミックに弊社を守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に爆発を加えるのは犯罪ですよね。」

日本語おかしい
弊社→貴社
当社→弊社

350 :水先案名無い人:04/04/15 01:12 ID:xBLNE2mv
面接官「特技ははにゃ〜んとありますが?」
さくら 「はい。はにゃ〜んです。」
面接官「はにゃ〜んとは何のことですか?」
さくら 「口癖です。」
面接官「え、口癖?」
さくら 「はい。口癖です。何かに陶酔すると出てきます。」
面接官「・・・で、そのはにゃ〜んは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
さくら 「はい。お客さんに萌えられます。」
面接官「いや、当社はそういう系の企業じゃないです。それにアンチが来るかも知れませんよね。」
さくら 「でも、はにゃ〜んの効果は絶大なんですよ。」
面接官「いや、効果とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
さくら 「あと、ほえ〜、とか言ったりもするんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにほえ〜って何ですか。だいたい・・・」
さくら 「一種の感嘆詞です。驚いたときに出てきます。ちなみに・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
さくら 「あれあれ?そんなこと言っていいんですか?言いますよ。はにゃ〜んて。」
面接官「いいですよ。言ってください。はにゃ〜んとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
さくら 「はにゃ〜ん。」
面接官「キタ━━(゚∀゚)━━!!さくらタン(´Д`*)ハァハァ…」

351 :水先案名無い人:04/04/15 16:18 ID:WgugLh7X
>>347
大爆発って相手の防御力は2分の1として計算されるんじゃ無いっけ?
そもそも250は威力であって絶対250以上食らうわけじゃないんじゃないの?

とマジレス。

352 :水先案名無い人:04/04/15 19:11 ID:+VhoubN3
面接官「特技は十二星宮式占術とありますが?」
学生 「はい。十二星宮式占術です。」
面接官「十二星宮式占術とは何のことですか?」
学生 「占いです。」
面接官「え、占い?」
学生 「はい。占いです。誕生月の星座を見てその人の運勢を占います。」
面接官「・・・で、その十二星宮式占術は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。会社や社員の運勢を占うことが出来ます。」
面接官「いや、当社には占いなんかに頼るような社員はいません。それに占いなんて非科学的ですよね。」
学生 「でも、恋愛運も占えますよ。」
面接官「いや、恋愛運とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「60%ぐらいの確率で当たるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。60%って何ですか。だいたい・・・」
学生 「5回に3回の割合です。6割とも言います。で、十二星宮というのはそもそも・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?しますよ。十二星宮式占術。」
面接官「いいですよ。して下さい。十二星宮式占術とやらを。それで満足したら帰って下さい。ちなみに私は双子座ですよ。」
学生 「運がよかったな。双子座は金運が最高みたいだ。なるほど。ラッキーパーソンは十二星宮式占術が出来る人材です。」
面接官「帰れよ。」

353 :水先案名無い人:04/04/16 01:45 ID:yADfClkj
面接官「履歴書に海外ボランティアとありますが?」
学生 「はい。イラク支援です。」
面接官「イラク支援とは何をしたんですか?」
学生 「絵本です。」
面接官「え、絵本?」
学生 「はい。絵本です。劣化ウラン弾の影響を調べ広く世間に知らしめます。」
面接官「・・・で、そのイラク支援は当社で働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。武装勢力に拘束される事で知名度が高まります。」
面接官「いや、当社には自演に頼るような社員はいません。それに随分自分勝手ですよね。」
学生 「でも、マスコミに取り上げられますよ。マスコミュ二ケーション!」
面接官「いや、マスコミとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「帰国したらテレビに雑誌、講演会に引っ張りだこですよ。」
面接官「ふざけないでください。講演会って何ですか。だいたい・・・」
学生 「啓蒙活動です。布教とも言います。で、人道支援というのはそもそも・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?また行っちゃいますよ。イラクに。」
面接官「いいですよ。行って下さい。人道支援とやらに。」
学生 「運がよかったな。パスポートは取り上げられているんだ。」
面接官「逝け。帰ってクンナ。」


354 :水先案名無い人:04/04/16 03:52 ID:nV91itEX
キデル・ディアで作ろうと思ったが旨くまとまらん・・・。

355 :水先案名無い人:04/04/16 04:55 ID:W5hl91tP
面接官「特技はノゾキとありますが?」
学生 「はい。ノゾキです。」
面接官「ノゾキとは何のことですか?」
学生 「性犯罪です。」
面接官「え、性犯罪?」
学生 「はい。性犯罪です。女子高生に精神的ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのノゾキは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。とても興奮します。」
面接官「いや、興奮されても困ります。それにノゾキは迷惑防止条例違反ですよね。」
学生 「でも、容疑は否認しますよ。」
面接官「いや、そういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「手鏡を使うんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに手鏡って何ですか。だいたい・・・」
学生 「ハンドミラーです。HMとも書きます。ハンドミラーというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?ノゾキますよ。スカートの中。」
面接官「いいですよ。ノゾいて下さい。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。お前は俺の趣味じゃない。」
面接官「帰れよ。」

356 :水先案名無い人:04/04/16 11:50 ID:zBuVUlm+
面接官「特技は帰宅とありますが?」
学生 「はい。帰宅です。」
面接官「帰宅とは何のことですか?」
学生 「家に帰ることです。」
面接官「え、家に帰る?」
学生 「はい。家に帰ります。残された業務に大ダメージを与えます」
面接官「・・・で、その帰宅は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。サービス残業を命じられても拒否します。」
面接官「いや、当社にはサービス残業を命じるような輩はいません。それに仕事をサボるのは問題ですよね。」
学生 「でも、過労で倒れたりはしませんよ。」
面接官「いや、倒れるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「一日8時間を越えては働かないんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに8時間って何ですか。だいたい・・・」
学生 「労働基準法の定めた限界です。480分とも書きます。労働基準法というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?帰りますよ、家に。」
面接官「いいですよ。帰って下さい。自宅とやらに。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「では失礼します」


357 :水先案名無い人:04/04/16 16:50 ID:SjGrXPeF
>>355
面接官ってスカートはくの?

358 :水先案名無い人:04/04/16 17:49 ID:xAYICAX6
>>357
お前フェミニストに殺されるぞ

359 :水先案名無い人:04/04/16 19:02 ID:/0RqBJkP
マ、マニフェスト…?

360 :水先案名無い人:04/04/17 09:27 ID:yY8uRUuM
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい。イオナズンです。」
面接官「イオナズンがあなたの最強魔法ですか?」
学生 「はい、そうです。」
面接官「え、マジで・・・?」
学生 「えっ・・・。けっ、けど敵全員に大ダメージを与えますよ。」
面接官「・・・でも、イオナズンなんてのはね〜、ウチの最低基準はギガデインだから。」
学生 「ギガデイン?」
面接官「そう、ギガデイン。敵1グループに200以上も与える化け物魔法です。」
学生 「でも、イオナズンは敵全体ですよ」
面接官「いや、敵全体とか効果範囲の問題じゃないんですよ・・・」
学生 「イオナズンのほうが汎用性が高いですよ!」
面接官「ふざけないでください。イオナズンなんてY以降は、それ以上の特技の出現により低迷の一途を辿ってるんです!」
学生 「じゃあ何の特技か呪文を覚えてればいいんですか!」
面接官「知りません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
面接官「いいですよ。どうぞ使って下さい。イオナズン。それ如きで満足したら帰って下さい。」

学生はイオナズンを唱えた! しかし面接官の体から黒い霧が噴出し、あたりの呪文効果が無くなった!

面接官は輝く息を吐いた! 学生に178ポイントのダメージ! 学生は死んでしまった!

面接官「所詮この程度か。帰れよ。」  返事が無い・・・ただの屍のようだ

361 :水先案名無い人:04/04/17 14:20 ID:vQzVhWAr
>>360
http://that2.2ch.net/test/read.cgi/gline/1079155388/l50

362 :水先案名無い人:04/04/19 00:59 ID:nqCQCOm0
面接官「特技はゴッグとありますが?」
学生 「はい。ゴッグです。」
面接官「ゴッグとは何のことですか?」
学生 「伝説の最強モビルスーツのことです。」
面接官「え、モビルスーツ?」
学生 「はい、モビルスーツです。」
面接官「・・・で、そのゴッグは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。最強なので、どんな攻撃を受けてもなんともありません。」
面接官「いや、当社には敵になるような輩はいません。それに動きが鈍そうですよね。」
学生 「でも、水中だと結構速いんですよ。」
面接官「いや、水中とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「ガンダムハンマーも受け止めることができるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにガンダムハンマーって、あれはハイパーハンマーでしょ。だいたい・・・」
学生 「フリージーヤードも使えます。フリージーヤードというのは対機雷用の・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?出撃しますよ。ゴッグ。」
面接官「いいですよ。出撃して下さい。ゴッグとやらで。でももう不採用決定ですけど。」
学生 「え!?・・・さ、さすがゴッグだ。不採用でもなんとも・・ない・・・・ぜ・・・。」
面接官「帰れよ。」

ttp://www.geocities.jp/know_ka/gok.asf


363 :水先案名無い人 :04/04/20 16:38 ID:xhncQkHr
面接官「特技はついでにステーキとありますが?」
カツオ 「はい。ついでにステーキです。」
面接官「ついでにステーキとは何のことですか?」
カツオ 「注文です。」
面接官「え、注文?」
カツオ 「はい。注文です。サザエについでにステーキを買わせます。」
面接官「・・・で、そのついでにステーキは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
カツオ 「はい。波平に叱られます。」
面接官「いや、当社にはあなたを叱るような輩はいません。それに我が社に波平はいません。」
カツオ 「でも、CMにも出れますよ。」
面接官「いや、CMに出るとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
カツオ 「コカコーラの提供なんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにコカコーラって何ですか。だいたい・・・」
カツオ 「コーラの会社です。サンタの赤のコカコーラです。コーラというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
カツオ 「あれあれ?怒らせていいんですか?頼みますよ。ついでにステーキ。」
面接官「いいですよ。頼んで下さい。ステーキとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
カツオ 「運がよかったな。CMが新しいのに切り替わったようだ。」
面接官「帰れよ。」


364 :水先案名無い人:04/04/20 17:51 ID:2eShOizu
ヒルシャー「特技はスナビ出演とありますが?」
トリエラ 「はい。スナビ出演です。」
ヒルシャー「スナビ出演とは何のことですか?」
トリエラ 「スナッフビデオの出演です。」
ヒルシャー「え、スナッフビデオの出演?」
トリエラ 「はい。スナッフビデオの出演です。組織を裏切った者や都合の悪い人物を殺害するビデオです。」
ヒルシャー「・・・で、そのスナッフビデオの出演は公社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
トリエラ 「はい。敵が襲って来ても殺れます。」
ヒルシャー「いや、公社には襲われて負けるような輩はいません。それに民間人に危害を加えるのはまずいですよね。」
トリエラ 「でも、100本以上も売れてますよ。」
ヒルシャー「いや、100本以上とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
トリエラ 「売上上位の裏ビ子役なんですよ。」
ヒルシャー「ふざけないでください。それに裏ビ子役って何ですか。だいたい・・・」
トリエラ 「チャイルドポルノです。裏ビとも言います。チャイルドポルノというのは・・・」
ヒルシャー「聞いてません。帰って下さい。」
トリエラ 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。無音殺傷術。」
ヒルシャー「いいですよ。使って下さい。無音殺傷術とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
トリエラ 「運がよかったな。今日はカメラが足りないみたいだ。」
ヒルシャー「帰れよ。」

三ノ#゚ヮ゚)=○)´ι`rリ

ヒルシャー「ぜひ公社で保護させて下さい・・・。」


365 :水先案名無い人:04/04/20 18:38 ID:jSmsl9w0
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「バスケットボールです。」
面接官「イオナズンとは何のことですか?」
学生 「申し訳ございません 。ゲーム についてはあまり知識がありません。」
面接官「え、魔法?」
学生 「ありがとうございます。
ところで、よろしければ最高6問の簡単なアンケートにお答え頂けないでしょうか?
【はい】 【いいえ】」
面接官「・・・で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「お客様のお探しの商品はどちらですか?
【eきゃっシング】 【不動産担保ローン】 【事業者ローン】」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「真実が自由にするでしょう。 」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「お客さまへの発言には間違えのないよう気をつけておりますが、
問題がございましたらフリーダイヤルまでご連絡いただけますでしょうか?」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「そう言われてしまうと残念です。」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「お気遣いいただき、ありがとうございます。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「申し訳ございません。」
面接官「帰れよ。」

366 :水先案名無い人:04/04/20 18:51 ID:MVRSmmhA
>>365
アイフルのおねいさんか ワロタ

367 :水先案名無い人:04/04/20 20:44 ID:nW+t/EoQ
面接官「特技はバーベキューとありますが?」
学生 「はい。バーベキューです。」
面接官「バーベキューとは何のことですか?」
学生 「肉です。」
面接官「え、肉?」
学生 「はい。肉です。日本人を誘ってディナーで肉を食べます。」
面接官「・・・で、そのバーベキューは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。ダディクールです。」
面接官「いや、当社には郷ひろみなんかに頼るような社員はいません。それに鉄板なんて凄い汚いですよね。」
学生 「でも、4kgも食べるんですよ。」
面接官「いや、4kgとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「ゲストは残った脂身食べられるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。脂身って何ですか。だいたい・・・」
学生 「牛肉の脂の部分です。で、脂身というのはそもそも・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?ご馳走しますよ。脂身。」
面接官「いいですよ。ご馳走して下さい。脂身とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。食べ過ぎたからビールでお開きのようだ。」
面接官「カロリーゼロだから大丈夫さ。・・・畜生、何がおかしいんだ、氏ね。」


368 :概出くさいが:04/04/20 21:57 ID:E84CXYIA
面接官「特技はイオナズンですか?」
学生 「イオナズン?」
面接官「イオナズンとは魔法のことです。」
学生 「え、魔法?」
面接官 「はい。魔法です。敵全員に大ダメージを与えます。」
学生 「・・・で、そのイオナズンは御社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
面接官「はい。敵が襲って来ても守れます。」
学生 「御社には襲ってくるような輩がいるんですか?それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
面接官「でも、警察にも勝てますよ。」
学生 「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
面接官「敵全員に100以上与えるんですよ。」
学生 「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
面接官「100ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
学生 「聞いてません。帰らせて下さい。」
面接官「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
学生 「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰らせて下さい。」
面接官「運がよかったな。今日はMPが足りないみたいだ。」
学生 「帰るよ。」

369 :シンプルにまとめる:04/04/21 11:40 ID:QeHXRCyd
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい。イオナズンです。」
面接官「帰れよ。」

370 :水先案名無い人:04/04/21 12:13 ID:sP1+oER3
>>369
>>121

371 :水先案名無い人:04/04/21 20:41 ID:w4QCFGSd
面接官「特技は(中略)とありますが?」
学生「はい。(中略)です。」
面接官「(前略)とは何のことですか?」
学生「(前略)(中略)です。」
面接官「え?(中略)(後略)」
学生「はい。(中略)です。(後略)」
面接官「・・(前略)で、その(中略)は(中略)において(中略)する上で何のメリットが(後略)」
学生「(全略)」
面接官「(前略)それに(中略)すると(中略)が(中略)しませんよね?」
学生「でも(中略)できますよ。」
面接官「いや、(中略)とか(中略)する問題じゃなくてですね・・・」
学生「でも(中略)に(中略)するんですよ?」
面接官「(前略)しないでください。それに(中略)って何ですか。だいたい(後略)」
学生「(前略)です。(中略)とも言います。(中略)とは・・・」
面接官「(前略)してません。(中略)して下さい。」
学生「あれあれ?(中略)していいんですか?(中略)しますよ。(後略)。」
面接官「いいですよ。(中略)してください。(中略)とやらを。それで(中略)したら(中略)して下さい。」
学生「(前略)な、今日は(中略)が(中略)なようだ。(後略)。」
面接官「(前略)(中略)(後略)。」

372 :似たようなの既出ならごめん:04/04/21 21:28 ID:e+a2qItb
面接官「特技は ぬるぽ とありますが?」
学生 「はい。ぬるぽ です。」
面接官「ぬるぽ とは何のことですか?」
学生 「お約束です。」
面接官「え、お約束?」
学生 「はい。お約束です。スレ住人全員に一体感を与えます。」
面接官「・・・で、その ぬるぽ は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。2ちゃんねらーかどうか見破れます。」
面接官「いや、当社には2ちゃんねるをしているような輩はいません。それに人に就業中に2ちゃんねるは服務規程違反ですよね。」
学生 「でも、お約束ですよ。」
面接官「いや、お約束とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「スレ住人全員に100義務感を与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100義務感って何ですか。だいたい・・・」
学生 「100義務感です。GMとも書きます。義務感というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。ぬるぽ。」
面接官「いいですよ。使って下さい。ぬるぽとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「ぬるぽ。」
面接官「ガッ。」
学生  (イテッ 知ってんじゃん...)


373 :水先案名無い人:04/04/21 22:11 ID:FH8PM0Zh
面接官「特技は非難とありますが?」
学生 「はい。非難です。」
面接官「非難とは何のことですか?」
学生 「自己責任を問うんです。」
面接官「え、自己責任?」
学生 「はい。自己責任です。人質事件の3人に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、その中傷は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。NGOが襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるようなNGOはありません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「ステータスにPTSDを加えるんです。」
面接官「ふざけないでください。それにPTSDって何ですか。だいたい・・・」
学生 「PostTraumatic Stress Disorderです。心的外傷後ストレス障害とも言います。PTSDというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?やりますよ。非難。」
面接官「いいですよ。やって下さい。非難とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「ぬるぽ」
面接官「帰れよ。」

ttp://news.2log.net/mass/archives/blog74.html

374 :水先案名無い人:04/04/21 22:24 ID:vHneDOgF
>>371
禿げワロタ (ノ∀`*)


375 :水先案名無い人:04/04/21 22:58 ID:5pQ6KnpW
面接官「特技はファイナルフラッシュとありますが?」
学生 「はい。ファイナルフラッシュです。」
面接官「ファイナルフラッシュとは何のことですか?」
学生 「必殺技です。」
面接官「え、必殺技?」
学生 「はい。必殺技です。敵一人に狙いをつけて気功波を放ちます。」
面接官「・・・で、そのファイナルフラッシュは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても殺せます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、セルにも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「気で跡形もなく消し去るんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに気って何ですか。だいたい・・・」
学生 「気です。戦闘力とも言います。気というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。ファイナルフラッシュ。」
面接官「いいですよ。使って下さい。ファイナルフラッシュとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「(ニヤ・・・)ファイナルフラーッシュ!!」
面接官「!! し しまっ・・・」

ズゴゴゴ・・・
面接官「うがっ・・・くかかか・・・!!しまったああ・・・!」
学生 「ざまあみやがれ・・・!!くっくくく・・・はっはっは・・・!」
面接官「こ・・・こんなことが・・・まさか面接官のわたしが・・・ちくしょおおお!」
学生 「はーーっはっはっはっは!!!」
面接官「なんちゃって!」
学生 「は・・・・・・」
面接官「むん!」ギュバッ
学生「さ・・・再生だと・・・・?」
面接官「ガッカリしたかな? さてと・・・

     帰れよ」

376 :水先案名無い人:04/04/21 23:32 ID:gopSLwW8
面接官「特技は結合とありますが?」
大佐 「見ろ、メタトロンの完全なる結合!」
面接官「結合とは何のことですか?」
大佐 「死体は片付けておけ。」
面接官「し、死体?」
大佐 「ディンゴ。いい事を教えてやる。」
面接官「・・・で、そのいい事は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
大佐 「まだ死に足りないようだな。」
面接官「いや、当社には死に足りないような輩はいません。それに人を殺すのは犯罪ですよね。」
大佐 「有志以来、人類は様々なエネルギーを手に入れ、文明はその力に導かれて歩んできた・・・」
面接官「いや、文明とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
大佐 「では、メタトロンほどのエネルギーが導く文明の行き先はなんだ?」
面接官「ふざけないでください。それにメタトロンって何ですか。だいたい・・・」
大佐 「破壊だよ。全てを終わらせる破壊だ!」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
大佐 「宇宙の意思が、人類の無意識が、終末を望んでいるのだ!」
面接官「いいですよ。勝手に望んで下さい。終末とやらを。それで満足したら部屋に帰って下さい。」
大佐 「お前は好きだ。」
面接官「吐き気がするぜ。」


377 :水先案名無い人:04/04/21 23:49 ID:ooxf6mXy
面接官「特技は承認とありますが?」
学生 「はい。承認です。」
面接官「承認とは何のことですか?」
学生 「最終判断です。」
面接官「え、最終判断?」
学生 「はい。最終判断です。敵ゾンダーに対する手段です。」
面接官「・・・で、その承認は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。ファイナルフュージョン要請シグナルが来ても柔軟に対処出来ます。」
面接官「いや、当社にはシグナルを出すような輩はいません。それに人ににシグナルを飛ばすのは電波ですよね。」
学生 「でも、内閣総理大臣任命なんですよ。」
面接官「いや、総理とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「ガオガイガーにファイナルフュージョンするのに絶対必要なんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにガオガイガーって何ですか。だいたい・・・」
学生 「最強最後の勇者王です。ガガガとも書きます。ガオガイガーというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?しちゃいますよ。承認。」
面接官「いいですよ。やって下さい。承認とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「ゴルディオンハンマー、発動承認!!」
謎のロボット「光になれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」
謎の女性「敵面接官、沈黙を確認しました!」

378 :水先案名無い人:04/04/22 00:53 ID:SWicOoVh
面接官「特技はファイナルストライクとありますが?」
ジェラール 「はい。ファイナルストライクです。」
面接官「ファイナルストライクとは何のことですか?」
ジェラール 「剣技の一つです。」
面接官「え、技?」
ジェラール 「はい。技です。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのファイナルストライクは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
ジェラール 「はい。ゴブリンソードの有用な使い方です。」
面接官「いや、当社には襲ってくるようなゴブリンはいません。そもそもゴブリンはいませんよね。」
ジェラール 「でも、ゴブリンソードは攻撃力が低すぎですよ。」
面接官「いや、攻撃力とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
ジェラール 「守っていた兄貴が殺されるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに兄貴って何ですか。だいたい・・・」
ジェラール 「ヴィクトールです。流し斬りを使います。流し斬りというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
ジェラール 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。ファイナルストライク。」
面接官「いいですよ。使って下さい。ファイナルストライクとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
ジェラール 「運がよかったな。俺ではなかなか閃かないようだ。」
面接官「ソウルスティール。」

379 :水先案名無い人:04/04/22 01:12 ID:bqcO87gV
面接官 「特技はおつかいとありますが?」
学生  「ぁぁ ゅぅぅっ ゃゎぁ…」
面接官「ちょっと、聞いてますか?」
学生 「っゅ ゎ ぃゃゃゎ…。」
面接官「え、梅雨?」
学生 「ぅぇぇぇぇぇ    ぁぁ…ぉぇっゃ… 」
面接官「・・・で、なぜ嗚咽しているのですか?」
学生 「 ゎぃ ゎ ヵョヮィ ヵッォ。 ィヵィョゥ。」
面接官「いや、自己紹介はいりません。それに胃潰瘍なのですか?」
学生 「ゎぃ ゎ ヶッ ヵュィ 、ォィ ヶッ ヵヶ。 」
面接官「いや、けつかゆいとかの問題じゃなくてですね・・・どうしてあなたのおしりを・・・ 」
学生 「ぅゎぁ…ォッヵィ ゃ…」
面接官「ふざけないでください。おつかいって何ですか。だいたい・・・」
学生 「ぃゃぃゃ ぉゃっ ゃ ぁっぃ ォヵュ ゃ ヮヵィ ぁゃゃ ぉ ヵゥ。 」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「ィッヵ ゃゃ ァヵィ ぃぇ ぉ ヵォゥ。」
面接官「いいですよ。買って下さい。やや赤い家とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「ィッヵ… ィッヵ… 」
面接官「…ヵぇ レ ョ… 」

380 :水先案名無い人:04/04/22 08:15 ID:vB7ftIgs
379ワロタ

381 :水先案名無い人:04/04/22 21:02 ID:snHbo/Nl
>>379
笑いすぎてもうだめぽ。
5分ほど笑ってたよ。

382 :水先案名無い人:04/04/23 02:29 ID:Iq6jGecF
面接官「印象的な経験にドライブ中にうんこ漏らしたとありますが?」
学生 「はい。ドライブ中にうんこ漏らしたんです。」
面接官「ドライブ中にうんこ漏らしたとはどういうことですか?」
学生 「爽快です。」
面接官「え、爽快?」
学生 「はい。爽快です。下腹部がスッキリして周りの人の力が抜けます。」
面接官「・・・で、そのドライブ中にうんこ漏らした経験は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。殺伐とした車内をにぎやかに出来ます。」
面接官「いや、そんな方法で車内をにぎやかにされても困ります。」
学生 「でも、ラジオのバラエティ番組にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「よく見るとコーンが混じっていたりします。」
面接官「ふざけないでください。それによく見るとって何ですか。だいたい・・・」
学生 「後処理です。誤爆処理とも書きます。後処理のポイントは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?帰らせていいんですか?漏らしますよ。運転中にうんこを。」
面接官「いいですよ。漏らして下さい。うんこを。それで満足したら帰って洗って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はうんこが足りないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

383 :水先案名無い人:04/04/23 03:32 ID:nIe2hBq/
面接官「特技はバルスとありますが?」
学生 「はい。バルスです。」
面接官「バルスとは何のことですか?」
学生 「滅びの言葉です。」
面接官「え、滅びの言葉?」
学生 「はい。滅びの言葉です。ラピュタ城にに大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのバルスは当協会において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。軍が襲って来てもシータを守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、ムスカにも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「ラピュタ城を崩壊させるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに崩壊って何ですか。だいたい・・・」
学生 「崩れて壊れることですです。ほうかいとも書きます。ほうけいというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。バルス。」
面接官「いいですよ。使って下さい。バルスとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日は飛行石がないみたいだ。」
面接官「天に帰れよ。」


384 :水先案名無い人:04/04/23 12:57 ID:P4oy1wCS
面接官「特技は殺してでも奪い取るとありますが?」
学生 「はい。殺してでも奪い取るです。」
面接官「殺してでも奪い取るとは何のことですか?」
学生 「言葉通りです。」
面接官「え、言葉通り?」
学生 「はい。言葉通りです。殺してでも奪い取ります。」
面接官「・・・で、その殺してでも奪い取るは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。ガラハドからアイスソードを奪えます。」
面接官「いや、当社にアイスソードは要りません。それにガラハドを殺すのは冥府行きですよね。」
学生 「でも、死の剣も手に入りますよ。」
面接官「いや、死の剣とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「邪剣波は敵全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「100ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。殺してでも奪い取る。」
面接官「いいですよ。使って下さい。殺してでも奪い取るとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はガラハドがいないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

385 :水先案名無い人:04/04/23 18:30 ID:NucIoYJB
面接官「特技は除霊とありますが?」
学生 「はい。除霊です。」
面接官「除霊とは何のことですか?」
学生 「霊を祓うことです。」
面接官「え、霊を祓う?」
学生 「はい。霊を祓います。どんな霊でも成仏させます。」
面接官「・・・で、その除霊は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。自殺した社員の地縛霊を除霊できます。」
面接官「いや、当社には自殺した社員はいません。それに幽霊なんて非科学的ですよね。」
学生 「でも、悪霊にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「社長を狙う生霊だって祓えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに生霊って何ですか。だいたい・・・」
学生 「生きている人間の強い感情が霊となったものです。英語で言うとリビングゴーストですね。平安時代なんかには・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?祓いますよ。あなたの守護霊。」
面接官「いいですよ。して下さい。除霊とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日は霊力が失われる日だったみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

386 :水先案名無い人:04/04/23 21:52 ID:lUT89xTF
>>376
大佐ってば何やってますか(w

387 :水先案名無い人:04/04/23 22:16 ID:dEcn9j5X
学生 「運がよかったな。今日はガラハドがいないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」



学生「・殺してでも うばいとる」
面接官「な なにをする きさまー!」

388 :水先案名無い人:04/04/23 22:58 ID:r8g5jSjv
>>387
[>ころしてでも うばいとる
の方がいいんじゃ

389 :水先案名無い人:04/04/24 01:30 ID:/uP2/d5P
面接官「特技は熱唱とありますが?」
学生 「そーらにー そびえるー くーろがねのーしろー」
面接官「くろがねの城とは何のことですか?」
学生 「すーぱー ろぼっとー まじんがーぜっとぉー」
面接官「え、スーパーロボット?」
学生 「むてきのちからはぼくらのためーにー」
面接官「・・・で、その無敵の力は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「せいぎのこころをー ぱいるだあぁ おーんっ!」
面接官「いや、当社にはパイルダーオンするような輩はいません。それに正義なんて当てになりませんよね。」
学生 「とばっせー てーっけーん ろけっとぱんちー」
面接官「いや、ロケットパンチとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「いまーだー だすんだー ぶれすとふぁいやー」
面接官「ふざけないでください。それに今田って誰ですか。だいたい・・・」
学生 「まじんごぉー まじんごぉー ま じ ん がー ずぇぇぇーっ!!」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「やーまをー くーだくー くーろがねのーしろー」
面接官「いいですよ。歌って下さい。二番とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「すーぱー ろぼっとー まじんがーでっとー」
面接官「噛むなよ。」

390 :水先案名無い人:04/04/24 03:29 ID:0WvAmnBb
>>389
糞下らないと思ったのにワラタ

391 :水先案名無い人:04/04/24 06:29 ID:IceqBKTN
>>383
ほうけいというのは?

392 :水先案名無い人:04/04/24 10:07 ID:Xgz+tITa
>>391
面接官「かぶってません。信じて下さい。」

393 :水先案名無い人:04/04/24 19:41 ID:k8+NoapD
>>391
面接官「いや、かぶってるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」


394 :水先案名無い人:04/04/24 21:23 ID:g+TOX5aK
学生 「肝心なときにも手で剥かないと使えないんですよ?」
面接官「帰れよ! 帰れったら! 今すぐ!」

395 :水先案名無い人:04/04/24 21:48 ID:5fR+WrXP
面接官「 手 術 だ ! 」

396 :水先案名無い人:04/04/24 21:58 ID:k8+NoapD
学生 「あれあれ?していいんですか?しますよ。手術。」

397 :水先案名無い人:04/04/24 23:24 ID:xKzT9AAQ
面接官「いいですよ。して下さい。手術とやらを。それで満足したら帰って下さい。」

398 :水先案名無い人:04/04/24 23:42 ID:k8+NoapD
学生 「運がよかったな。手術の金が足りないみたいだからビガーパンツでがんばるよ。」

399 :水先案名無い人:04/04/25 00:22 ID:GUIqMnCF
途中から立場逆になってるな。

400 :水先案名無い人:04/04/25 02:39 ID:pCSjQuKM
面接官「特技はキリ番ゲットとありますが?」
学生 「はい。キリ番ゲットです。」
面接官「このネタ、昔ありませんでしたか?」
学生 「やったのは私です。その時もすべりました。」
面接官「帰れよ。」


401 :水先案名無い人:04/04/25 08:40 ID:D1FJHdYK
面接官「特技は包茎とありますが?」
学生 「はい。包茎です。」
面接官「包茎とは何のことですか?」
学生 「仮性包茎です。」
面接官「え、仮性包茎?」
学生 「はい。仮性包茎です。不要な時はしまってあります。」
面接官「・・・で、その仮性包茎は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。亀頭が黒ずんだりしません。」
面接官「いや、あなたに相手になる女性はいません。それに恥垢がたまって不潔ですよね。」
学生 「かぶってません。信じてください。」
面接官「いや、信じるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「真性包茎には精神的に100ダメージ与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「肝心なときにも手で剥かないと使えないんですよ?」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?しますよ。手術。」
面接官「いいですよ…。して下さい…。手術とやらを。それで私を満足させたら…帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日は手術の金が足りないみたいだ。」
面接官「帰れよ!帰れったら!今すぐ!(赤面」

402 :水先案名無い人:04/04/25 10:59 ID:wtiR55ne
>>401
最後を

面接官「いいですよ。して下さい、手術とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「あんたは運がよかったな。真性だと保険が利くみたいだ。」
面接官「帰れよ!帰れったら!今すぐ!(赤面」

にしたほうがオモロイと思う。

403 :水先案名無い人:04/04/25 17:09 ID:0QSyTWyv
こうかえ?

面接官「特技は仮性とありますが?」
学生 「はい。仮性です。」
面接官「仮性とは何のことですか?」
学生 「包茎です。」
面接官「え、ほ、包茎?」
学生 「はい。仮性包茎です。陰茎の先端部を保護します。」
面接官「・・・で、そ、その仮性包茎は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。不要な時はしまっておけます。」
面接官「いや、当社に包茎を相手にする女性はいません。それに恥垢がたまって不潔ですよね。」
学生 「仮性ならだいじょうぶです。。信じてください。」
面接官「いや、信じるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「真性包茎には精神的に100ダメージ与えるんですよ。」
面接官「ふっふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「肝心なときは手で剥くと使えるんですよ?」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?しますよ。手術。」
面接官「いいですよ。して下さい、手術とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運が良かったな。真性だと保険が効くってよ。」
面接官「かっ帰れよ!帰れったら!今すぐ!」

404 :水先案名無い人:04/04/25 18:17 ID:Ylh6+Jxs
ttp://www.jp-paradise.net/~hoichi/cgi-bin/v_neko.cgi
電気猫: やぁ、いらっしゃい
面接官: 特技はイオナズンとありますが?
電気猫: 猫パンチなのにゃ〜
面接官: 猫パンチとは何のことですか?
電気猫: 猫パンチはね、肉球を直角に当てるのよ。こーやるの。(パシ!)
面接官: え、直角?
電気猫: (猫はごろんと横になった)
面接官: ・・・で、その猫パンチは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?
電気猫: 猫パーンチ! どうだ、まいったか!
面接官: いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。
電気猫: 主観でものを言ってないか?君は?
面接官: いや、主観とかそういう問題じゃなくてですね・・・
電気猫: 主観は免れないことだけど、客観的に見る努力は忘れないようにね
面接官: ふざけないでください。それに客観的に見る努力って何ですか。だいたい・・・
電気猫: ごめんにょ
面接官: 聞いてません。帰って下さい。
電気猫: (猫は静かに聞いている)
面接官: いいですよ。使って下さい。猫パンチとやらを。それで満足したら帰って下さい。
電気猫: 破壊力バツグンだ
面接官: 帰れよ。
電気猫: うにゃにゃにゃ

405 :402:04/04/25 19:42 ID:D1FJHdYK
>>403
gj&dクス。
面接官は女より男のが持ち味出るな・・

406 :水先案名無い人:04/04/25 19:47 ID:wk/QhWpM
今度受ける会社、今のところ女の人事しか出てこないんだが、面接はどうなんのかな・・・

407 :水先案名無い人:04/04/25 20:10 ID:SZDNTxzp
>>406 シミュレーションしてみた。

面接官「特技は仮性とありますが?」
学生 「はい。仮性です。」
面接官「仮性とは何のことですか?」
学生 「包茎です。」
面接官「え、ほ、包茎?」
学生 「はい。仮性包茎です。陰茎の先端部を保護します。」
面接官「・・・で、そ、その仮性包茎はこの面接において自己アピールする上で何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。面接官をはずかしがらせることができます。」
面接官「いや、私は包茎なんかで恥ずかしがりません。それに恥垢がたまって不潔ですよね。」
学生 「仮性ならだいじょうぶです。。信じてください。」
面接官「いや、信じるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「女性には不潔感を100与えるんですよ。」
面接官「ふっふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「肝心なときは手で剥くと使えるんですよ?」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?見せますよ。肝心なときの包茎。」
面接官「いいですよ。見せて下さい、肝心なときの包茎とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運が良かったな。あなた相手じゃ立たないようだ。」
面接官「かっ帰ってよ!帰ってったら!今すぐ!」

408 :水先案名無い人:04/04/25 21:47 ID:S66Y4Y2A
面接官「特技は仮性とありますが?」
学生 「はい。仮性です。」
面接官「仮性とは何のことですか?」
学生 「包茎です。」
面接官「え、ほ、包茎?」
学生 「はい。仮性包茎です。陰茎の先端部を保護します。」
面接官「・・・で、そ、その仮性包茎はこの面接において自己アピールする上で何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。面接官をはずかしがらせることができます。」
面接官「いや、私は包茎なんかで恥ずかしがりません。それに恥垢がたまって不潔ですよね。」
学生 「仮性ならだいじょうぶです。。信じてください。」
面接官「いや、信じるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「女性には不潔感を100与えるんですよ。」
面接官「ふっふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「肝心なときは手で剥くと使えるんですよ?」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?見せますよ。肝心なときの包茎。」
面接官「いいですよ。見せて下さい、肝心なときの包茎とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運が良かったな。あなた相手じゃ立たないようだ。」
面接官「かっ帰ってよ!帰ってったら!今すぐ!」


409 :水先案名無い人:04/04/25 22:03 ID:H8Zg6WIC
>408
特技はコピペですか?

410 :水先案名無い人:04/04/25 22:56 ID:0xvrxPF/
はい、コピペです。コピペというのは、

411 :水先案名無い人:04/04/25 22:56 ID:9fJkYWMh
>409「特技はコピペとありますが?」
>408「はい。コピペです。」
>409「コピペとは何のことですか?」
>408「コピー&ペーストです。」
>409「え、手作業?」
>408「はい。手作業です。前のレスを手作業でコピーします。」
>409「・・・で、そのコピペは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
>408「はい。前のレスの内容を忘れても大丈夫です。」
>409「いや、一つ上のレスを忘れるような輩はいません。それに同じことを繰り返されてもつまらないですよね。」
>408「でも、面白いレスなら面白さ二倍ですよ。」
>409「いや、二倍とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
>408「容量も二倍食うんですよ。」
>409「ふざけないでください。それに二倍って何ですか。だいたい・・・」
>408「2キロバイトです。KBとも書きます。KBというのは・・・」
>409「聞いてません。帰って下さい。」
>408「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。コピペ。」
>409「いいですよ。使って下さい。コピペとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
>408「>>407-408
>409「帰れよ。」

412 :水先案名無い人:04/04/26 02:30 ID:GpFcdvZz
面接官「特技は妄想とありますが?」
学生 「はい。妄想です。」
面接官「妄想とは何のことですか?」
学生 「エッチな想像です。」
面接官「エ、エッチな想像?」
学生 「はい。エッチな想像です。自分の心を癒してくれます。」
面接官「・・・で、その妄想は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。暇な時にも時間が潰せます。後、オナニー時に役に立ちます」
面接官「いや、当社には暇になるような業務はありません。それに会社でオナニーと言うのは…」
学生 「でも、スリルがあって興奮しますよ。」
面接官「いや、興奮とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「誰かに見付かるかもしれないスリルが味わえるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに誰かに見付かるかもしれないって何ですか。だいたい・・・」
学生 「トイレや残業中の部屋では見付かる可能性も高いですよ。しかしスリルのあるオナニーというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?し始めますよ。妄想。」
面接官「いいですよ。して下さい。妄想とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「ウホッ!」
面接官「お、俺をそんな目で見るな〜」


413 :水先案名無い人:04/04/26 20:00 ID:OJS1YUhS
面接官「特技はブランドンパンチとありますが?」
ブランドン「はい。ブランドンパンチです。」
面接官「ブランドンパンチとはどういったものですか?」
ブランドン「オサレなパンチです。」
面接官「え、オサレ?」
ブランドン「はい。オサレです。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのブランドンパンチは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
ブランドン 「はい。敵が襲って来てもオサレに守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
ブランドン「でも、ミレニオンにも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
ブランドン「・・・・すいません。」
面接官「まったく。それにオサレって何ですか。だいたい・・・ミレニオンなんて敵に回したら・・・」
ブランドン「魚釣りだって上手にできます。電話対応も・・・。だから・・・」
面接官「だめです。まぁどんなパンチかは気になりますが。」
ブランドン「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。ブランドンパンチ。」
文治「足が棒になるくらい探しましたぜ、兄貴」
面接官「いいですよ。使って下さい。(文治を指差し)彼に。ブランドンパンチとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
ブランドン「ぶ〜ん〜じぃ〜」
文治「 ぐはっ!」
ブランドン「ぶ〜ん〜じぃ〜」
文治「ぐはっ!」
ブランドン「ぶ〜ん〜じぃ〜」
文治「ぐはっ!」
面接官「 もういいから!もういいから!」


414 :水先案名無い人:04/04/27 02:48 ID:yohy9miK
>>413
文治はもんじというツッコミはナシ?

415 :水先案名無い人:04/04/28 00:26 ID:IlZ7r5km
面接官「現状に面会謝絶とありますが?」
医者「はい。面会謝絶です。」
面接官「面会謝絶とはどう言う了見ですか?」
医者「家族の方でも会わせる訳には行きません。大変危険な状態です」
面接官「え?大変危険なのに会えない?」
医者「はい。ダメです。何人足りとも会わせる訳には行きません」
面接官「・・・で。その面会謝絶が回復する上で何のメリットがあるとお考えですか?」
医者「はい。手術に集中する事により成功率が上がります。」
面接官「いや、アナタここにいるじゃないですか。それに実際手術中ですよね?」
医者「でも、ここに居ながら結果報告は出来ますよ。」
面接官「いや、結果報告ってアナタ実際立ち会ってないじゃないですか。だいたい・・・」
医者「手術は成功した。だが、患者は死んだ」
面接官「ふざけるな。訴えてやる」
医者「あれあれ?怒らせていいんですか?裁判になってもうちらが圧倒的有利ですよ?」
面接官「いいですよ。訴えますよ。看護士の証言を片端から集めておきます。それで納得したら捕まってください」
医者「運がよかったな。病院長が特別に慰霊金をたんまりくれるそうだ。」
家族「・・・・言いたい事はそれだけか?」

416 :水先案名無い人:04/04/28 17:10 ID:d/nJpZJF
面接官「特技はデスノートとありますが?」
キラ 「はい。デスノートです。」
面接官「デスノートとは何のことですか?」
キラ 「死神のノートです。」
面接官「え、死神のノート?」
キラ 「はい。死神のノートです。名前を書き込んだ人を殺す事が出来ます。」
面接官「・・・で、そのデスノートは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
キラ 「はい。凶悪犯が襲ってきても殺せます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに凶悪犯でも殺すのはは犯罪ですよね。」
キラ 「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
キラ 「死の直前の行動も操れるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに操るって何ですか。だいたい・・・」
キラ 「6分40秒以内にデスノート書きこむんです。死因を書き込んだ後に名前を書き込むことも出来ます。操れる範囲というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
キラ 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。デスノート。」
面接官「いいですよ。使って下さい。デスノートとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
キラ 「運がよかったな。まだ名前を知らなかったみたいだ。」
面接官「帰れよ。」



417 :水先案名無い人:04/04/29 12:44 ID:wc8OE1wX
面接官「特技はライジングショットとありますが?」
猪狩 「はい。ライジングショットです。」
面接官「ライジングショットとは何のことですか?」
猪狩 「魔球です。」
面接官「え、魔球?」
猪狩 「はい。魔球です。相手打者に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのライジングショットは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
猪狩 「はい。強打者が勝負を挑んできても守れます。」
面接官「いや、当社に勝負を挑んでくるような強打者はいません。それに当社には野球部はありませんよね。」
猪狩 「でも、帝王実業にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
猪狩 「最高で150以上でるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに150って何ですか。だいたい・・・」
猪狩 「時速150キロメートルです。マイルだと約95マイルです。マイルというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
猪狩 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。ライジングショット。」
面接官「いいですよ。使って下さい。ライジングショットとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
猪狩 「見せてあげよう、これがボクの決め球、ライジングショットだ!」
面接官「こ、これがライジングショット!?なんてノビだ!こなくそ!」
ブン!!チッ!
審判 「ストラーイク!バッターアウ!」
猪狩 「なっ・・・!かすっただと!?初めて見るはずの球なのに!?フ・・・面接官とか言ったな。あいつ、化けるかもしれないな」
面接官「帰れよ。」

418 :水先案名無い人:04/04/29 13:34 ID:8/peQx7w
面接官「特技はいねむりとありますが?」
高木 「はい。いねむりです。」
面接官「・・・で、そのいねむりは私のグループにおいて働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
高木 「はい。いつでもどこでも眠れます。」
面接官「いや、いつでもどこでも眠れるって・・・。それは仕事中でも眠るってことですか?」
高木 「でも、立ったままでも眠れますよ。」
面接官「いや、立ったままとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
高木 「あと、ウクレレも得意です。ウクレレというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
高木 「あれあれ?怒らせていいんですかぁ?しますよ、いねむり。」
面接官「いいですよ。して下さい、いねむりを。それで満足したら帰って下さい。」
高木 「Zzz・・・」
面接官「もう熟睡かよ。帰れよ。」
高木 「Zzz・・・」
面接官「おい・・・。」
高木 「Zzz・・・」
面接官「とっとと起きて帰れよ。」
高木 「Zzz・・・」
面接官「だめだこりゃ。」

   この男は何故か採用された。



419 :プロ野球板にて発見:04/04/29 22:19 ID:bkAT8u7T
面接官   「特技はデットボールとありますが?」
キンケード 「はい。デットボールです。」
面接官   「デットボールとは何のことですか?」
キンケード 「死球です。」
面接官   「え、死球?」
キンケード 「はい。死球です。バットに当てなくても塁に出れます。」
面接官   「・・・で、そのデットボールは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
キンケード 「はい。敵がピッチャーがパーフェクトペースでも塁に出れます。」
面接官   「いや、当社にはパーフェクトペースで投げてくるような輩はいません。それに技とボールに当たるのはルール違反ですよね。」
キンケード 「でも、山本昌からでも塁に出れますよ。」
面接官   「いや、塁にでるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
キンケード 「バットに当てなくても塁に出れるんですよ。」
面接官   「ふざけないでください。それに塁って何ですか。だいたい・・・」
キンケード 「1塁です。ファーストとも書きます。塁というのは・・・」
面接官   「聞いてません。帰って下さい。」
キンケード 「あれあれ?怒らせていいんですか?当たりますよ。デットボール。」
面接官   「いいですよ。当たってください。デットボールとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
キンケード 「運がよかったな。今日は試合がないみたいだ。」
面接官   「帰れよ。」

420 :節制の14:04/04/29 23:13 ID:4DAWjfWt
>419
金森でもいける?

421 :水先案名無い人:04/04/30 18:31 ID:sjbGIbD7
面接官「特技はモシャスとありますが?」
学生 「はい。モシャスです。」
面接官「モシャスとは何のことですか?」
学生 「魔法です。」
面接官「え、魔法?」
学生 「はい。魔法です。変身することができるんです。」
面接官「・・・で、そのモシャスは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても五木ひろしに変身して攪乱させることができます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに五木ひろしじゃなくても問題ないですよね。」
学生 「でも、『よこはまたそがれ』だって歌えるんですよ。」
面接官「いや、よこはまとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「みんな本物かと思って慌てるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに『よこはまたそがれ』って何ですか。だいたい・・・」
学生 「五木ひろしのデビュー曲です。代表曲には『夜空』なんかもあります。『夜空』というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。モシャス。」
面接官「いいですよ。使って下さい。モシャスとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日は喉の調子が良くないみたいだ。」
面接官「所詮ものまねじゃねーか。」

422 :水先案名無い人:04/05/01 03:15 ID:h9ICzCPs
面接官「特技はイナオズンとありますが?」
学生 「いえ、イオナズンです。」
面接官「イズナオンとは何のことですか?」
学生 「イオナズンです。」
面接官「え、イズオナン?」
学生 「イオナズンです。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのイオズナンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「イオナズンです。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。そのイッオナズンは犯罪じゃないんですか?」
学生 「イオナズンです。警察にも勝てます。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね、そのイナーオズンは・・・」
学生 「イオナズンです。敵全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにイズォンナーて何ですか。だいたい・・・」
学生 「言ってませんよ。わざと間違えてるでしょう。イオナズンというのは・・・」
面接官「イノァーズーなんて聞いてません。帰って下さい。」
学生 「いいかげんにしてください?使いますよ。イオナズン。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。」
学生 「だからイナズオ・・・」
面接官「( ´,_ゝ`)プッ」

423 :水先案名無い人:04/05/01 11:23 ID:Q0TZ4PqV
インタビュー職員--「特別の能力--Io?それはNAZUNであります--」
?――学生「はいIo――それはNAZUNです」
インタビュー職員「――Io――どのものがNAZUNですか。」
それがそうである学生「マジック。」
――インタビュー職員「――得ること--マジック?」
学生「はい。それはマジックです。大規模な損害はすべての敵に与えられます」
インタビュー職員「...Io--NAZUNである、それ、考え、それはそこにそうです、どんな長所、私たちの会社で働く場合」
?学生「はい。敵が攻撃しても、それは保護することができます。」
攻撃する""インタビュー職員仲間は不愉快および私たちの会社にいません。犯罪はそれで人々に傷を与えます」
学生「さらに警察を勝ち取ることができます。」
――インタビュー職員――「不愉快およびその問題、どの勝利、それは溶かされるだろう、そして言うために――ない、しかし――現われること――気難しい...」
学生「――敵はみな100以上を与えられます」
――インタビュー職員「――策略をしないでください、それらはその100って何ですか。一般にそれがそうである...」
学生「100の打撃ポイント。それはさらにHPとして書かれています。もの「...」ヒット・ポイントと呼ばれる
インタビュー職員「それは聞かず、早成になりません。返ってください」
学生「――それ--それ--私は背いてもよいですか。それは使用します。Io--NAZUN、確かに」
インタビュー職員「]。使用してください。Io--NAZUN、もし満たされれば、そのとき、返ってください。」
学生「それは幸運でした。MPは今日不十分に見えます」
インタビュー職員「よ((それは返ることができます))」

424 :水先案名無い人:04/05/01 13:08 ID:RoQtb3Rk
>>423は再翻訳か

425 :割れ目:04/05/01 17:22 ID:yYY01nOf
インタビュー人員--「――特別の能力--Io?――それは誰のものですか、NAZUN(")
学生「はい?――学生「――それはそうです(Io)それはNAZUNです――"
インタビュー人員「――Io(そのものはNAZUNである)"それ--したがって――現われること(ある学生「マジック」)
インタビュー人員「――得ること--マジック?」それはマジックです。大規模損害はすべての敵に与えられます。」
インタビュー人員"...それ、Ioである考え――NAZUN、そしてそれ、である"、その後、それで働くことが正しい場合、どんな特長、また私たちの会社。
はい["/?学生]。敵が攻撃しても、それは保護することができます。
「攻撃する""インタビュー人員友達は不愉快なことの会社および私たちでいません。犯罪--、その後、割れ目は植民するために与えられます――"
学生「――警察は獲得することができます、一層"――――
インタビュー人員――――――「――不愉快、そしてその問題を溶かすために、どの勝利、そしてそれ、そしてそれらは言うために――――――何もありません――しかしながら、――――現われること――――――――"
学生「――――――敵はみな100以上を与えることができます――"
――――インタビュー人員「――――――技巧を実行しないでください――一般にそれである、そのようである...
学生「100風ポイント。」それは、HPとしてさらに書かれています。
ものと呼ばれるインタビュー人員""...打撃ポイント「それはそれを聞かず、早成になりません。返ってください。」
学生"[――私が違反する5月?]――それ――それ、それはそれを使用します。確かなIo--NAZUN"
インタビュー人員「]。それを使用してください。Io-- NAZUN、それの推測は満たされます、そのとき返ってください"
学生「――それはMPが今日不適当に見えて幸運でした。」
インタビュー人員""(それは返ることができます)

426 :水先案名無い人:04/05/02 10:21 ID:DomtG+IT
面接官「特技は阿修羅とありますが?」
学生 「阿修羅・・・」
面接官「阿修羅とは何のことですか?」
学生 「阿修羅とは、仏教においては天龍八部衆の一部として仏法を守護し・・・」
面接官「え仏教?」
学生 「バラモンにおいては梵天帝釈天と戦い正法を滅ぼそうとする悪神と伝えられる」
面接官「・・・で、その阿修羅は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「・・・」
面接官「いや、そこで黙られてもこまります。それに人にここで神・仏の話をされても意味ないですよね。」
学生 「阿修羅とは、仏教において・・・」
面接官「いや、それはさっき聞きました。」
学生 「正法が滅びる・・・」
面接官「ふざけないでください。それに正法って何ですか。だいたい・・・」
学生 「阿修羅が正法を滅ぼそうとする戦いの場、すなわち修羅場」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「ここを修羅場とするか・・・」
面接官「いいですよ。もう修羅場ですから、この職場。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「徹夜何日目?」
面接官「もう三日目・・・」
学生 「帰ります」

427 :水先案名無い人:04/05/03 21:37 ID:iG/tP6UH
450 名前: NAME OVER [sage] 投稿日: 04/05/03 19:45 ID:???
      /⌒⌒~~┐                               .,.,.
     /||.||⌒⌒| ||                              ._((ミ ))_
     ||. ||| T イ|| ||  ・・・特技はついてくとありますが?      _.,ィ===ゝ,,.
    /||| ||ヽ___/| ||~\                         (川))(~ ~)(( 川) ̄ヽ
    | |||⊆」|L⊇|| ||  ||                          .'"| i イ |∩' ∩ ||
    || |{;;;;;;‡;;;;; }||. .||            はい。ついてくです。 || ,\__"ノ,´⌒ヽ ||
    || リ;;;;;‡;;;;;/ ̄ ̄/ ̄~~/                      ..|| 人l〜人..・.ノノ'~"''ヽ.
    ||.(__につ;/______/______/     ________      ,/ / ||  ヽ'"~''ヽ  .ヽ.Oミ
   ..:||   ̄ ̄⌒ヾ|.~「~|~~ ̄⌒ヾ,    ̄|| ̄ ̄ ̄|| ̄    /⌒ ̄≪_./⌒ ̄ ̄ ̄ヾ'゙__,J::..
 ....:::::||       . ||/_~||V_   .||     ||    .||     ||   ;'"'(_.||       . ||:::::::::::....
....::::::::||_____||__)L___),,__||.,.,.,.,._||___||_.,.,.,.,.||___,.,.:;,.,.,.,.,||_____||:::::::::::::::....


428 :水先案名無い人:04/05/03 21:38 ID:iG/tP6UH
451 名前: NAME OVER [sage] 投稿日: 04/05/03 19:46 ID:???

ロアーヌ候 「ついてくとは何のことですか?」
家出娘 「パーティーへの強制加入です。」
ロアーヌ候 「え、強制加入?」
ミルフィーユ 「はい。強制加入です。プレイヤーのパーティー構成に大ダメージを与えます。」
ロアーヌ候 「・・・で、そのついてくは当パーティーにおいて働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
シャーベット「はい。詩人が襲って来ても守れます。」
ロアーヌ候 「いや、当パーティーはすでに詩人を謀殺しました。それに確認選択肢なしで強制加入するのは迷惑ですよね。」
タルト  「でも、3回つかまえなければパーティーに加わりませんよ。」
ロアーヌ候 「いや、つかまえるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
スフレ  「物理防御2、魔法防御2のくまちゃんも持っているんですよ。」
ミカエル候 「ふざけないでください。それにくまちゃんって何ですか。だいたい・・・」
キャンディー「冷気○の耐性を持つ防具です。くまのぬいぐるみとも書きます。くまのぬいぐるみというのは・・・」
ミカエル様 「聞いてません。帰って下さい。」
クレープ&ババロア&エクレア 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。ついてく。」
お兄様 「いいですよ。使って下さい。ついてくとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
タチアナ 「運がよかったな。今日もミカエルキライ!!」
ミカエル 「あわれな娘だ。」


429 :水先案名無い人:04/05/04 09:01 ID:ydxDkIEw
いちいち名前変わってるとこにワロタ

430 :プライバシー保護のため一部音声を変更しております:04/05/06 18:03 ID:ljtd+r1s
面接官「特技は███████とありますが?」
学生 「はい。███████です。」
面接官「███████とは何のことですか?」
学生 「███です。」
面接官「え、███?」
学生 「はい。███です。敵全員に██████を与えます。」
面接官「・・・で、その███████は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。██が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には███████ような██はいません。それに人に危害を████のは███ですよね。」
学生 「でも、███にも██████。」
面接官「いや、███とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「████に██████与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに███って何ですか。だいたい・・・」
学生 「████████████です。██とも書きます。█████████というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。███████。」
面接官「いいですよ。使って下さい。███████とやらを。それで満足したら帰って下さい。」

431 :プライバシー保護のため一部音声を変更しております:04/05/06 18:04 ID:ljtd+r1s
学生 「運がよかったな。今日は██が足りないみたいだ。」
面接官「███████は████。」
学生 「だから、████████の████なんです。」
面接官「███?でも、████は████と言ったでしょう。」
学生 「█████には█████████████ですよ。█████████████です。」
面接官「██████ですか・・・。分かりました。採用です。」
学生 「ありがとうございます!███████を生かせるよう、頑張ります。」
面接官「じゃあ明日から███████████をするのでこの部屋へ来てください。」

こうして、学生は███████のおかげで無事採用された。
・・・この部屋で明日何が起こるかはご想像にお任せします・・・。

432 :みっちー:04/05/06 19:28 ID:1Uio7EYD
なんなの????シリタイ!!!!!!

433 :水先案名無い人:04/05/06 20:50 ID:rzITgSNq
激しくワラタ

434 :水先案名無い人:04/05/06 23:00 ID:rOP7XiNX
>>430-431
ワロタw


435 :水先案名無い人:04/05/06 23:10 ID:5ZYB+fC7
>>434
リンクで見ると、大変なことになってるなw

436 :水先案名無い人:04/05/06 23:27 ID:sRv1ZhI8
>>435
tanasinnを感じる

437 :水先案名無い人:04/05/07 00:48 ID:QMhZUazy
面接官「特技はイナリズシとありますが?」
学生 「はい。イオナズンです。」
面接官「イナリズシとは○んたまのことですか?」
学生 「魔法です。」
面接官「え、魔法?」
学生 「はい。魔法です。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのイナリズシは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「敵全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにイナリズシって何ですか。だいたい・・・」
学生 「100ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イナリズシとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はMPが足りないみたいだ。」
面接官「???」


438 :水先案名無い人:04/05/07 23:08 ID:aawMgULs
面接官「特技はズンとありますが?」
学生 「はい。ズンです。」
面接官「ズンとは何のことですか?」
学生 「ズンです。」
面接官「え、ズン?」
学生 「はい。ズンです。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「敵全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「100ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。ズン。」
面接官「いいですよ。使って下さい。ズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「ズンッ!」
面接官「何だ、伊東四郎かよ。」

439 :水先案名無い人:04/05/07 23:12 ID:K1/RttQg
アニ板ケロロスレより転載
http://comic4.2ch.net/test/read.cgi/anime/1083262221/l50

面接官「特技は地球侵略とありますが?」
ケロロ 「はい。地球侵略であります!」
面接官「地球侵略とはどういうことですか?」
ケロロ 「戦争であります。」
面接官「え、戦争?」
ケロロ 「はい。戦争であります。異星人を配下に置くのであります。」
面接官「・・・で、その地球侵略は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
ケロロ 「はい。ケロン星以外の敵が襲って来ても守れるであります。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような異星人はいません。それに、たとえ異星人でも人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
ケロロ 「でも、連邦にも勝てるでありますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
ケロロ 「敵に対してはこのケロボール使うんでありますよ。」
面接官「ふざけないでください。それにそのケロボールって何ですか。だいたい・・・」
ケロロ 「秘密兵器であります。必殺武器ともいうであります。このケロボールというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
ケロロ 「あれあれ?怒らせていいんでありますか?使っちゃうでありますよ。ケロボール。」
面接官「いいですよ。使って下さい。ケロボールとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
ケロロ 「運がよかったな。今日はペコポン人に貸してしまったであります。」
面接官「帰れよ。」

440 :水先案名無い人:04/05/08 15:45 ID:gdy1QgLy
面接官「特技はインターネットとありますが?」
先輩 「はい。インターネットです。」
面接官「パソコンを使ってどのようなことが出来ますか?」
先輩 「2ちゃんねるです。」
面接官「え、2ちゃんねる?」
先輩 「はい。2ちゃんねるです。2ちゃんねるでチョソを追い出す愛国活動が出来ます。」
面接官「・・・で、その2ちゃんねるは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
先輩 「はい。チョソや反日サヨクの陰謀をうち砕けます」
面接官「その、チョソや反日サヨクとは何ですか?そもそも我が社は海外、特に中国や東南アジアとも
積極的に取引を行っています。様々な外国の人とも会いますよ」
先輩 「でも、韓国には例の国の法則というのがあって、あの国に関わると会社は倒産します」
面接官「だから韓国とかそういう話じゃなくて・・・、そもそも例の国の法則って何ですか」
先輩 「だから、悪辣なチョソやチャソや反日勢力、朝日を中心とするマスゴミの陰謀を私は
インターネットを使って見破れます」
面接官「ふざけないでください。それに反日陰謀って何ですか、だいたい・・・」
先輩 「反日陰謀というのはチョソやチャソをアメリカが操って日本を滅ぼそうとしていることです。
その走狗が反日サヨクマスゴミと、暴力団です」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
先輩 「あれあれ?怒らせていいんですか?発動しますよ。例の国の法則」
面接官「いいですよ。使って下さい。例の国の法則とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
先輩 「運が良かったな。ボクはれっきとした日本人で、愛国者だ」
面接官「帰れよ。」


441 :水先案名無い人:04/05/09 13:14 ID:4ca49faz
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい。イオナズンです。」
面接官「イオナズンとは何のことですか?」
学生 「魔法です。」
面接官「え、魔法?」
学生 「はい。魔法です。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それにイオナズンは魔法じゃなくて呪文ですよね。」
学生 「でも、似てますよ。」
面接官「いや、似てるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「敵全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。正しくは130前後です。」
学生 「だいたいそれくらいです。それでぼくの特技でありまして・・・」
面接官「特技じゃ無く呪文です。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それでMP15以上なかったら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はMPが足りないみたいだ。」
面接官「祈りの指輪がここにありますので。」
学生 「帰るよ。」


442 :水先案名無い人:04/05/09 13:42 ID:YG1DI6Mx
面接官   「特技はあぼーんとありますが?」
学生    「はい。あぼーんです。」
面接官   「あぼーんとは何のことですか?」
学生    「削除です。」
面接官   「え、削除?」
学生    「はい。削除です。住人全員に大きな衝撃を与えます。」
面接官   「・・・で、そのあぼーんは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生    「はい。荒らされても削除できます。」
面接官   「いや、当社に荒らすような輩はいません。それに人を削除するのは犯罪ですよね。」
学生    「でも、ひろゆきにも勝てますよ。」
面接官   「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生    「荒らし全員にアク禁を与えるんですよ。」
面接官   「ふざけないでください。それにアク禁って何ですか。だいたい・・・」
学生    「アクセス禁止です。アクセス禁止というのは・・・」
面接官   「聞いてません。帰って下さい。」
学生    「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。あぼーん。」
面接官   「いいですよ。使って下さい。あぼーんとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
あぼーん あぼーん
あぼーん あぼーん


443 :水先案名無い人:04/05/09 21:16 ID:RT+e//Ey


444 :水先案名無い人:04/05/09 21:23 ID:2ubdhTKI
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい。イオナズンです。」
面接官「イオナズンとは何のことですか?」
学生 「魔法です。」
面接官「え、魔法?」
学生 「はい。魔法です。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それにイオナズンは魔法じゃなくて呪文ですよね。」
学生 「でも、似てますよ。」
面接官「いや、似てるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「敵全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。正しくは130前後です。」
学生 「だいたいそれくらいです。それでぼくの特技でありまして・・・」
面接官「特技じゃ無く呪文です。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それでMP15以上なかったら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はMPが足りないみたいだ。」
面接官「祈りの指輪がここにありますので。」
学生 「それ以前に最大MPが。」
面接官「帰れよ。」

445 :水先案名無い人:04/05/09 22:08 ID:jzGlfEk/
インタビュー職員」(そこに、である「SURE立てを備えた特別の能力)?――
SURE立てであるどのものを漏らすこと(「それがそうであるはい、SURE立て"
インタビュー職員")"――漏れること――「――それは新しいSUREを立てて
います"――インタビュ?[職員「――得ること--新しいSURE?」――漏れるこ
と--「はい。それは新しいSUREです。通常、950をとった人は立っています。
それがそうである""インタビュー職員新しいSUREはそれですか、考え、それ
はそこにそうです、どんな長所、私たちの会社で働く場合?「それは漏れます
。はい["]。新しいNETAが作られる場合、それは書き込むことができます。"
"インタビュー職員不愉快およびガイドラインは新しい仕事を発表する場所で
はありません。それへの新しいSURE立てるおよび他のSURE dat-落下、また
それをそれにする"(漏れること)正面のSUREは、ほとんど500KBに既にセット
されます、そして"さらにしてもよい、dat-落下、今にも、また、それはそれ
を実行するかもしれません。"――インタビュー職員――「溶かされた500KB
だろう不愉快およびその問題、また言うこと--ない、しかし――現われるこ
と--気難しい"――漏れること――さらに、それはそれを始めました「SUREは
、0.5年埋められました?v?――インタビュー職員「――策略がそれであると
遊ばないでください、その500KBって何?一般に..."(漏れること)それはそう
です「500 Kバイト。それは1つの糸のキャパシティー限界です。2ch(es)「.
..」インタビュー職員「それは聞かず、早成になりません。返ってください"
――漏れること――「――それ--それ--私は背いてもよいですか。それは立
っています。新しいSURE。確かに["/"インタビュー職員]。立ってください。
新しいSURE。次に、もし満たされれば、返ってください。「それは漏れます
。「もし不愉快および新しいSUREを立てることができれば、それは言いませ
ん。それは返ります。""インタビュー職員Part4はさらに非常によくあります
。"


446 :水先案名無い人:04/05/09 22:42 ID:v4ehJcqY
面接官「特技は再翻訳とありますが?」
学生 「はい。再翻訳です。」
面接官「再翻訳とは何のことですか?」
学生 「日本語の文章を一度英文にし、再度日本語の文章に戻します。」
面接官「え、英文にし、再度日本語に?」
学生 「はい。英文にし、再度日本語に翻訳します。翻訳エンジンの性能を計ることができます。」
面接官「・・・で、その再翻訳は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。国語力の無いヤツが襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社に国語力の無いような輩はいません。それに、再翻訳する必要性がありませんよね。」
学生 「でも、なかなか面白いですよ。」
面接官「いや、面白いとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生「敵はみな、100"以上与えられます。
面接官「ふざけないでください。それに100"以上って何ですか。だいたい・・・」
学生 「100"以上です。 原文は「敵全員に100以上与えるんですよ。」です。この文章は・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。再翻訳。」
面接官「いいですよ。使って下さい。再翻訳とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生「それは幸運でした。MPは今日不十分に見えます。"
面接官「帰れよ。」

明日面接だってのにナニやってんだ俺orz

447 :水先案名無い人:04/05/09 23:15 ID:4LcIe40b
dヌラ「特技はイオナズンとありますが?」
プチマージ「はい。イオナズンです。」
dヌラ「帰れよ」


448 :水先案名無い人:04/05/09 23:25 ID:AFV/0HZZ
面接官「特技は面接とありますが?」
>>446「はい。面接です。」
面接官「面接とは何のことですか?」
>>446「就職です。」
面接官「え、就職?」
>>446「はい。就職です。たるんだ日常から抜け出す事ができます。」
面接官「・・・で、その就職は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
>>446「はい。第一印象を大切にできます。」
面接官「いや、当社には最初のイメージだけで決め付ける輩はいません。それにキャラ作るのも騙しですよね。」
>>446「でも、ちょっとしたイケメンにも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
>>446「面接官全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
>>446「100好感度です。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
>>446「あれあれ?怒らせていいんですか?受けますよ。面接。」
面接官「いいですよ。受けて下さい。面接とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
>>446「運がよかったな。今日じゃなくて明日みたいだ。」
面接官「早く寝ろよ。」


がんばれよ。

449 :水先案名無い人:04/05/10 00:17 ID:LsnmbgrD
           /⌒ヽ、
          /     \           すみませんでした・・・・!
          /           \         全部・・・・オレが悪かった・・・・!
.       /  ,.へ       \       もうオンリエンなんて言いません・・・・・・!
    /  /   \       \
   /  /   U    \       \      もうオンリエンしない・・・・・・・・
  <.__/  _   V / , - 、       \     もう妻とオンリエンしたり・・・・・・・・
.     !  // u   / { r-、ヽ      \    オンリエンにとったり
     l  //     U\ \r-、ヽ         \     しない・・・・・・・・・・・・
.     l  { |  | // u v\.\,リ }         \
    |  )! l∠-‐    /  \ヽノ          /  きっと・・・・・・・・
    ー-"ァ'' ~〜u'   \  ヽ} ̄`~`''''ー─---/ きっと心を入れ替えますから
.      /  v   v  ,r'⌒ゝ、 ヽ        /
     r'  U -、O  ,ノヽ/ / 〉 ヽ    u  /  オレを・・・・
.      | v' ィ  ,ノヽ/ ./>'   l v     /     オンリエンを・・・・・・・・
      l  /∠、-ヘ/ ./>'     l     /       救ってください・・・・!
.       レ'   ` '´ />'   U    | U /
             >'  ,.ヘ  u  /  /    オンリエンにでも流すのは・・・・・・・・・・
           O `ー-'   l v  /\ /       止めてください・・・・!
      ∧()()         |  /   /      止めてください・・・・・・・・・・!
   -=ニ  ニ=- 「ニニ¬    `ー'  〈
    /〉 |. | 〈ヽ | |  | | Ο O o    ヽ       止めて・・・・ お願い・・・・・・
    〈/ . |/ ヽl Lニニニ.」             ヽ


450 :水先案名無い人:04/05/10 00:29 ID:LsnmbgrD
面接官「特技はオンリエンとありますが」
漏れ 「はい。オンリエンです。」
面接官「オンリエンとは何のことですか?」
漏れ 「>>1のことですです。」
面接官「え、>>1?」
漏れ 「はい>>1です。>>1はネ申です。」
面接官「・・・で、その>>1は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
漏れ 「はい。自作自演ができます。」
面接官「いや、ガイドラインはオンリエンを発表する場ではありません。それに>>1がかわいそうですよね。」
漏れ 「でも>>1は、自分のことを←ダサ(プって書いてたんですよ。」
面接官「いや、←ダサ(プとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
漏れ 「でも、726もかかったんですよ?」
面接官「ふざけないでください。それに726って何ですか。だいたい・・・」
漏れ 「726レスです。オンリエンのスレッドの容量限界です。オンリエンというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
漏れ 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。オンリエン。」
面接官「いいですよ。立ててください。オンリエンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
漏れ 「てめえなんか大規模オンリエンでもやってろ!。」
>>1 「大規模オンリエン板←ダサ(プ よろしく。」


451 :水先案名無い人:04/05/10 03:27 ID:ZtOvR2zr
面接官「言いたい事はスエーデンとありますが?」
菅直人「はい。スエーデンです。」
面接官「スエーデンとは何のことですか?」
菅直人「では、少しお時間をいただいて説明を・・・。」
面接官「え、説明?」
菅直人「はい。スエーデンです。いいですか?スエーデンでは・・・。」
面接官「・・・で、そのスエーデンは説明責任において語る上で何のメリットがあるとお考えですか?」
菅直人「それを説明しようとしてるんじゃないですか。いいですか?スエーデンではですね・・・。」
面接官「いや、それを聞きたがるような国民はいません。それに責任問題を語るのとは違いますよね。」
菅直人「・・・ですから、何度もさっきからいおうとしてるじゃないですか。スエーデンでは・・・」
面接官「いや、スエーデンとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
菅直人「最後まで説明させてくださいよ!スエーデンではですね・・・。」
面接官「ふざけないでください。それにスエーデンって何ですか。だいたい・・・」
菅直人「・・・いや、だから先ほどから説明してるとおりにですね・・・。どうして最後まで話させてくれないんですか!」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
菅直人「まってください。私は説明責任を果たすために来てるんです!それをあなたが先ほどから話させてくれない・・・」
面接官「いいですよ。話して下さい。スエーデンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
菅直人「残念ながら説明するには時間が足りないみたいですね。」
面接官「帰れよ。」

452 :水先案名無い人:04/05/10 04:23 ID:Uwr2IEsT
>>448
d

まだ寝てないわけだが('A`)

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